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ヴァンガード 遊々亭Blogです。 遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ヴァンガードに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2017.02.10
By涼
こんにちは、涼です。今回は剣牙激闘で強化されたゴールドパラディンについて記述したいと思います。
<RRR黄金の聖剣 グルグウィント>と<RRR天道聖剣 グルグウィント>の登場で以前に比べてかなり強化されたゴールドパラディンデッキです。
初回超越の後の2回目の<天道聖剣 グルグウィント>はとても強力で全てのユニットに永続で6000パンプします。そのため、自身の結束や<プイス>などのユニットでコールしたユニットもパワーが上がり、要求値の高い連続攻撃ができます。ブーストしたユニットもパワーが上がっているため、ブーストを付けると2〜30000要求になります。Gゾーンの表のグルグウィントの枚数分パワーが上がるので<GR旭光剣爛 グルグウィント>を挟むと8000パンプすることもできます。
このデッキは長いゲームになると山札切れで負けることが多いです。そのため、序盤からダメージを詰めておく必要あります。<黄金の聖剣 グルグウィント>のGB2で後列からインターセプトができるので序盤から出したユニットが腐ることはないので手札のユニットとFVでラインを組み2〜3パンをします。初回超越は<天道聖剣 グルグウィント>で全体2000パンプします。この時、<ベリーモール>、<キナリウス>は15000要求を作りやすいためダメージを詰めます。このターンは<プイス>などは使わないでコストを温存しておき、2回目の<天道聖剣>に備えます。2回目の超越は<天道聖剣 グルグウィント>か<グロリアスレイニング>、<旭光剣爛 グルグウィント>から選びます。
初回超越の返しの相手のターンにGガーディアンを投げているのであれば<グロリアスレイニング>は4体コールできるのでオススメです。<天道聖剣 グルグウィント>、<グロリアスレイニング>にしてもこのターンが連続攻撃のチャンスでコストを使い<プイス>などを絡めて連パンします。 後列は<ヘリー>か<ジェフリー>であれば、損失なくコストを回復しつつ連パンできるので後列はできればこの2体を置きたいです。上でも書きましたが、とにかく山札がなくって負けることが多いです。そのため【ルアード】の様な長いゲームをするデッキは特に苦手で序盤でのパンチ数やスキップを視野にいれて回さないといけません。
簡単にでしたが今回の記事はこれで終わります。 ご閲覧ありがとうございました。
posted 2017.02.09
こんにちは、涼です。今回は剣牙激闘で強化されたノヴァグラップラーについて記述したいと思います。
ノヴァグラップラーのブラウクリューガーデッキです。<RRゾンネ・ブラウクリューガー>のアルティメットブレイクから<RRRモーント・ブラウクリューガー>のブレイクライドを決めるのが勝ちパターンで条件さえ満たせれば初回超越でも狙える動きなので強力です。
先に初回超越で<RRゾンネ・ブラウクリューガー>に乗りたいのでG2でライドスキップをして先超越を取りに行きます。<バニラ>と<ブラウクリューガー>、<モルゲンロート>があるのでG2でスキップするデッキの中では比較的に強い印象です。<ブラウクリューガー>がVの場合、<マルス・ブラウクリューガー>と<モルゲンロート>をCB1で使える動きは昔と変わらず強力です。初回超越では<ゾンネ・ブラウクリューガー>のスキルを使いたいのでG3は<モーント・ブラウクリューガー>に優先的に乗ります。一度<モーント>に乗れれば<ゾンネ>のスキルでG3を持ってこれるのでブレイクライドが約束されます。もし超越する際にVが<ギャラクシー・ブラウクリューガー>の場合は<ビクトプラズマ>のスキルを2回使って、初回からVスタンドさせに行きます。ヒールをめくってしまうと<ゾンネ>のスキルが使えないのでスキルを確定させるのであればヒールを全部抜いて構築を尖らせるのもありだと思います。<モルゲンロート>頼みのデッキなので<カリブム>などのリアガードの除去に弱いところは以前と変わらず弱点です。ノヴァグラップラーは低コストでアドバンテージを取れるカードが少ないのでブラウに限らずもう少しアドバンテージが取れるカードの追加に期待したいですね。
posted 2017.02.07
こんにちは、涼です。 今回は剣牙激闘で強化されたロイヤルパラディンについて記述したいと思います。 って思ったのですが今弾のロイヤルパラディンの追加されたカードが6種+PRしかなかった上に使いそうなカードが<PR献身の騎士 ジャンヌ>を試すぐらいしかなかったため、今回は比較記事です。
この3種類のカードを比較します。 これらのユニットはそれぞれクリティカルとパワーを上昇させますが、それぞれ使い勝手が違います。
クロテニウス 勇敢とCBとSBを必要としますが表のクロテニウスの枚数分リアガードをコールできるため盤面を整えることができます。 しかし、クリティカルとパワーの増加効果は永続効果のため、バトルフェイズ中に<ディナイアル・グリフォン>や<ネグロリリー>を使われることで効果を失います。呪縛にも弱い効果のため、この3種類の中では1番評価が低いです。
これらのことから現状でのクリティカルを増やす能力持ちのGユニットの採用順位は<セイントブロー>を優先させるのが無難だと思います。 <ルミナスホープ>はせっかくの新弾のカードですが今は使いづらいので初回超越で強い勇敢能力を持つGユニットの登場を待っていたいですね。 簡単にでしたが今回の記事はこれで終わります。 ご閲覧ありがとうございました
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