遊々亭攻略ブログ
ホロライブOCG 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ホロライブOCGに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2026.08.03
Byハル

今回は中国エリア エクストリーマーカップ25-26 エリア予選に参加してきましたので、イベントレポートを書きたいと思います。
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中国エリア エクストリーマーカップ25-26 エリア予選
リストは下記になります。使用経緯は対戦レポート後に書きたいと思います。
デビュー1枚+<ふつうのパソコン>1枚+<フレンドリーパソコン> 1枚からスタート。
いろは側は後攻からHP140のデビュー2面で返してくる対オーロ・クロニー要求値最大の動きで返されたが、こちらもトップ<時の支配者 -Promise->から<hBP07-053 1st オーロ・クロニー><hBP01-094 1st オーロ・クロニー>を合わせて3体出すことでコラボ・センターで相手センターホロメンに対して140点を出してダウンを取る好スタート。
お相手は、<ブルームステージ>がなかったようで、盤面を整えてセンターを取られるが、こちらは、<マネちゃん>から<hBP07-055 2nd オーロ・クロニー>をきっちり引き込み、コラボの<hBP01-050 風真いろは>をダウンに取り、1点ずつのライフレースを仕掛ける形へ。
相手はこちらのリソース切れを狙うしかなくなったが、<マネちゃん>から<時の支配者 -Promise->2連打が打てる状況まで出来て、盤面形成も完了していたことから、そのままライフレース進行優勢で進める。
途中、相手のリソースを使わせるためにコラボにホロパワー3にする目的で出した後、2点取られた返しで、こちらも<hBP07-005 推し オーロ・クロニー>のSP推しスキルから2点取り返した後、単騎でターンを返してエンド。
<凸待ち>がいろは側にそもそも採用していなかったらしく、相手の捲り目がなかったことからそのまま勝ち。
お相手は、この予選であるグループで調整して持ち込まれた対オーロ・クロニー用の輪堂千速デッキであり、かなり厳しい試合に。
試合自体はデビューは4体展開出来たのは良いが、先攻2ターン目で1stの枚数が足りず、1点取れない進行から、返しで<hSD10-004 1st 輪堂千速>のギフト効果から<hSD10-006 2nd 輪堂千速>にBloomされて、1点取られるゲームに。
こちらは<hBP07-005 推し オーロ・クロニー>の推しスキルを使用して盤面を形成するしか手がなくなってしまったことから、スキルを使用し、なんとか1点ずつのライフレースに食らいついていくが、コラボを上げないといけない状況になったところを<hBP07-035 2nd 輪堂千速>をコラボに上げてからの2点取りでほぼゲームエンド。
ここで負けてしまったが、一応3-1ラインを目指して次の試合へ。
<フレンドリーパソコン> の枚数を増やした恩恵からか、マリガン後、デビュー+<フレンドリーパソコン> 2枚+<ふつうのパソコン>1枚+<時の支配者 -Promise->1枚でスタート。
お相手先攻でデビューのハコス・ベールズとエリザベス・ローズ・ブラッドフレイムのみ展開し、エンド。
後攻からデビューをフル展開し、シオリは出てこなかったため、コラボしても2点取りはエール枚数的に足りないことから、<時の支配者 -Promise->使用から後続も確保しつつ、<hBP07-050 Debut オーロ・クロニー>をコラボして、エール加速クロニーからバトンタッチしてエンド。
お相手は、センターに<hBP07-048 1st Buzz エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム>、コラボに<hBP06-040 Debut ハコス・ベールズ>を出してセンターダウンにとってエンド。
センターをダウンしてくれたので、そのまま単騎で<hBP07-055 2nd オーロ・クロニー>でコラボのハコスをダウンさせて1点取ってエンド。
これで後は、こちらのライフが4点ある状態から、お相手のBuzzを2体倒せば勝ちになるルートにはいったので、<ギリわるロボ>から<hBP07-055 2nd オーロ・クロニー>で単騎進行へ。
想定どおりBuzz2体をダウンさせて、こちらのライフがなくなる前に、ライフ取りきって勝ち。
お相手はデビューが事故ったらしく、2体のデビューでスタート。
試合自体は、お相手のデビューが思うように展開出来ず、こちらは<時の支配者 -Promise->使用から盤面を構築し終わった段階でライフ差が3枚差となり、相手の盤面がデビューのみになってしまったことから、お相手から投了をもらい勝ち。
結果は、3勝1敗の推し選抜込み16位で予選落ち。おつかれさまなのらね・・・・・。
デッキ選択経緯
今回のエクストリーマーカップ25-26 エリア予選は、オーロ・クロニーデッキを使用するか、使用しないかの択を考える予選でした。環境予測としては、各地の結果と広島の状況から、
- 推しオーロ・クロニー オーロ・クロニー単
- 推しAZKi AZKi単
- 推しAZKi 沙花又クロヱスロット
- 推し大神ミオ ハコス・エリザベス
デッキ候補は色々ありましたが、予選抜けから決勝ラウンド3-0で全国大会の権利が目標であれば、すべてのデッキに対して戦えるオーロ・クロニーデッキを使用するのが一番良いという結論に至りましたので選択したのが経緯です。
本デッキは、リソース面での事故はありますが、必要な打点出力・サーチカード・追加ターンでの単騎2点取りと環境上位に必須となる能力を有しており、小倉のWGPで使用して5-0出来たデッキでもありましたので約2ヶ月間練習をした上で挑みました。
結果的にリソース事故で敗北してしまいましたが、選択した理由が間違っていたとは思っておりません。
デッキリストについて
基本的に他の方が使用しているリストと大差はありませんが、下記チューニングをして望みました。意識したのは、対ミラーと7回戦を走り切るためのデッキが回るようにする構築になります。
デビューが展開出来ないとミラーでも他のデッキでも厳しい試合展開になるのはわかりきっており、7回戦回すように意識をして増量してます。
パソコン関連カード込みでデビュー19枚体制で望みました。これは間違ってなかったと思います。
当初は<サブパソコン>込み12枚採用で調整しておりましたが、引けなかった試合がいくつかあり、思い切って14枚採用まで増量しました。
リソースが無くて負けるケースが明らかに調整段階で減ったため、この枚数構成で挑むことにしました。
今でも不採用で良いと思ってます。
最後に
今回は中国エリア エクストリーマーカップ25-26 エリア予選の参加レポートを書かせていただきました。結果としては、予選落ちと残念な結果ではありましたが、デッキ選択とリスト調整に関しては後悔はありません。
大会で勝ちたいという方に対して参考になるような考え方もあるかと思いましたので、どのように挑んだかの過程を書かせていただきました。
皆様のホロカライフに良い影響を与えることが出来れば幸いです。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
次回は、8月末の大阪のイベントに参加予定です。
それでは、良いホロカライフを。
posted 2026.07.31

こんにちは、遊々亭@ホロライブOCG担当です!
7月の売り上げランキングを大公開です!
今回は基本レアリティ毎の売り上げトップのホロメンと、サポートカードを発表いたします!!
遊々亭ではどのようなカードが人気なのか紹介していきたいと思います。
是非参考にしてみて下さい!!
OSR販売ランキング TOP
- <一伊那尓栖>
- 推しスキル
推しステージスキル WORLD DOMINATION
相手のステージのホロメン全員が、相手の推しホロメンと異なる色を持つなら、自分の「一伊那尓栖」全員のアーツは、エールを必要とせずに使える。
推しスキル
ホロパワー:-X Ina'nisの色彩
[ターンに1回]この能力でアーカイブしたホロパワー1枚につき、相手のステージのホロメン1人を選ぶ。このターンの間、選んだホロメンは、すべての色を持つホロメンとして扱う。
RR販売ランキング TOP
- <モココ・アビスガード>
- 効果
【ブルームエフェクト】深淵からの信頼
自分のステージに青エールが6枚以上あるなら、自分のお休みしている「フワワ・アビスガード」1人をアクティブにする。
アーツ
赤赤赤 もこもこバウンティハンター 90+(紫+50)
このホロメンの青エール1枚につき、このアーツ+20。その後、このホロメンの青エールを好きな枚数選び、自分の「フワワ・アビスガード」1人に付け替える。
R販売ランキング TOP
- <不知火フレア>
- 効果
【コラボエフェクト】ドリーミングエール
自分のアーカイブのエール1~2枚を自分のセンターホロメンの[「不知火フレア」か【#EN】を持つホロメン]に送れる。
アーツ
無無 夢から醒めたら 90(青+50)
U販売ランキング TOP
- <不知火フレア>
- 効果
【ブルームエフェクト】俺のイナ―!
自分のエールデッキの上から1枚を自分の[「不知火フレア」か【#EN】を持つホロメン]に送れる。
アーツ
無 最高のともだち 20+
自分のセンターホロメンが2ndホロメンなら、このアーツ+30。
C販売ランキング TOP
- <輪堂千速(パラレル/hBP07)>
- 効果
- - アーツ
無 はじまりんど~~~! 30
サポート販売ランキング TOP
- <holoAN(パラレル/hBP08)>
- 自分のデッキを3枚引く。
6月に発売された「バウンサーバウンド」のカードが引き続き人気になっていました!
バウンサーバウンドだけでなく、大会環境では前弾の「ディーヴァフィーバー」のデッキが活躍していることもあり、クロニー等のデッキパーツを購入する方も多くいらっしゃいました。
次回のランキングもお楽しみに~
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posted 2026.07.29
Byハル

今回は、ホロライブEnglishの「IRyS(アイリス)」デッキを紹介します。
第8弾「バウンサーバウンド」で登場した<推しホロメン〈IRyS〉>が非常に強力な効果を持っていることから火力・リソース面の両方共に十分なパワーがあるデッキとなります。
また、白エールだけでなく、紫エールがないと有利な効果を発揮しない点も特徴的なデッキとなりますので、構築面でプレイヤーの腕が出るデッキだと思います。
デッキコンセプトから採用カードの効果、実際の回し方、調整案まで一通りまとめましたので、これからIRySデッキを組みたい方はもちろん、すでに使っている方も見直しや参考にしていただければと思います。
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1.デッキコンセプト
IRySデッキは、第一弾の時に強力な制限カードがありながら新弾でもアタッカーを十分手に入れたデッキであり、推しスキルと組み合わせることで相手のホロメンをダウンさせることを狙っていくデッキになります。エールは2色採用する必要があることに加えて、自身だけだとエール加速手段がないことから、エールをどうつけるかを常に考えながらプレイする必要がありますが、<クロニー>を採用することでエール加速手段を追加したり、<GuyRyS>をうまく使うことでエールを継承させながら、盤面のエール枚数を確保していくことをすることで、アーツを継続的に打てる状況にしながら推しスキルで+50バフをしてダウンを狙っていきます。
ライフ5デッキなので標準的なライフ数ではありますが、先攻2ターン目からダウンを狙いに行けますので、ライフレース進行は早いデッキになります。
序盤からライフを取りに行ける火力を有している。
具体的には白エールでアーツを打てるかどうかの依存性があるのと、紫エールの付き具合でホロパワー枚数や火力の変動が発生する。
推しスキルの発動タイミングが非常に重要でホロパワー2を常に確保しておかないと火力不足になるターンが発生する。
2.デッキレシピ
リスト案としては下記2つになります。IRyS単体だと単の強みとして展開しやすく、アタッカー供給も十分にできるのがメリットになります。
ただ、逆にエールが増えないためドロー枚数が少ないのとエール継承がないと維持が難しいのが欠点となります。
IRyS+クロニーだとアーツを使用するための白エールをエールデッキから引っ張ってこれるため、エール事故が少なくなるのがメリットであり、さらに盤面のエール枚数を追加できることからSPでドローできる枚数が多くなるメリットがあります。
ただ、クロニーを序盤に展開しないといけないことから、アタッカー枚数を確保する難易度が少し上がる点がデメリットです。
3.採用カード解説
自分のステージのホロメンを1人選び、そのターンの間アーツを+20する効果です。
選んだホロメンに紫エールが付いている場合は、+20の代わりに+50という大幅強化に変わります。
序盤~中盤は白エールが付いたホロメンにも使えますが、紫エールが付いているホロメンに使ったほうが圧倒的にお得なので、可能な限り紫エールを持つホロメンに使うことを意識しましょう。
SP推しスキル「HOPE and DESPAIR」(ホロパワー-2、ゲームに1回)
自分の〈IRyS〉全員に付いているエール1枚につきデッキを1枚引き、その後、自分の〈IRyS〉全員に付いている紫エール1枚につきデッキの上から1枚をホロパワーに置く、という1度で2度お得な効果です。
エールが並んでいるほどドロー枚数が伸び、紫エールが多いほどホロパワーも同時に増えるため、盤面が完成してから使うほど恩恵が大きくなります。
「いつ推しスキルを切るか」「SP推しスキルはどのタイミングで使うか」がゲーム全体の勝率を大きく左右するため、ハンドリソースと常に相談しながら展開タイミングを見極めて使用していきましょう。
加えて、自分のステージに紫エールが付いていれば、そのままデッキを1枚引くこともできます。
後攻スタートはテンポで先攻に遅れがちですが、このカードのおかげで序盤からアーツダメージを稼ぎつつ、手札も補充できるのが強みです。
ただ、アーツ+30点で取れるデビューが現環境にほぼいないので、ハンド補充を目的でコラボさせることがメインとなるカードです。
<ふつうのパソコン>や<フレンドリーパソコン>がホロパワーに行けば、展開の手助けになりますし、<春先のどか>などのドローリミテッドや<時の支配者>のような1st・2ndホロメンをサーチできるサポートカードを手札へ回収できる可能性があるCEとなります。
序盤~中盤にかけてコラボにだしていくカードになります。
第1弾「ブルーミングレディアンス」収録の1stホロメンで、#Promiseタグを持つホロメン向けの強力なバフ持ちです。
自身がブルームしたターンに限り、#Promiseタグを持つセンターホロメンとコラボホロメンの両方のアーツを+30できます。
両方に+30が乗るのがポイントで、2人分の合計では実質+60もの火力上昇になります。
このカードのおかげで先攻・後攻の2ターン目で相手ホロメンのダウンを狙うことが出来ます。
エール継承が重要な本デッキにおいてバックでBloomしながらファンをサーチし、エールを確保することを目的に出していきましょう。
HPが130という少し低めな設定となるため、センター・コラボに出す頻度はどうしようもないときに出すようなイメージになります。
アーツ使用時は紫エールがついてる場合は1ドローできます。
HP170という点が評価対象となりますので、あれば出すみたいな立ち位置かと思います。
ブルームエフェクトでレストしたホロメンについているエールをアクティブホロメンへ付け替えることでエールを循環させる役割を持つことも可能です。
事故を防ぐ縁の下の力持ちと言えます。
2エールアーツで打点も紫エールがついていれば120点と控えめではありますが、最初の1点を取るのに使用したり、終盤コラボからバフの恩恵を受けつつ、相手のホロメンをダウンさせる役割を果たすカードになります。
このカードをうまく使うことでエールの節約や2面取りを狙うことが可能ですので、プレイングに非常に影響を受けるカードだと思います。
地味にダウンさせたらホロパワーが溜まる効果も強いです。
ブルームした瞬間に相手センターホロメンへ特殊ダメージ30、紫エールが付いていれば相手コラボホロメンにも特殊ダメージ30が入ります。
加えて、アーツ使用時に自身に付いた紫エール1枚につき自分の全ホロメンのアーツダメージが+20されるため、コラボ込みのアーツ使用時に十分な火力が生まれます。
このカードを最大限活かせるかどうかが、勝敗を分けるポイントです。
単体だとエール加速のないIRySデッキにとって必要不可欠なカードとなります。
上昇幅は他のマスコットと比較すると最上位になりますので、うまく使用していきましょう。
4.デッキの動かし方(先攻・後攻)
4面並べることが出来れば理想的な動きになります。
序盤からアーツダメージを上乗せしつつ、紫エールがあればそのままドローも狙えます。
また、パソコン関連のカードがなく、展開が鈍くなる場合には、CEのホロパワーからサポートがあれば回収できるデビューを祈りながらコラボさせることもあります。
1stラインでも推しスキルとバフで十分なダメージ量が出せますので積極的に狙っていきましょう。
エールの色に偏りが出たら<1stBEのエール付け替え>をうまく利用し、白エールが最小で紫を最大枚数となるように整えていきましょう。
後攻であれば、毎ターン1点を取ることを目標にしながら、2面取りを狙っていきましょう。
クロニー採用型であれば、エールが盤面に早期に揃えれるため、早めに2面取りを狙っていくことが可能です。
序盤の展開を作れる手札が揃っていればSPもありますので、サポートは少なめでもリカバリは可能です。
5.IRySデッキのプレイについて
いかにエールをうまく循環させて白エールを必要最低限の枚数で維持できるかが、このデッキを使いこなす最大のカギです。序盤は無色アーツでアーツダメージからダウンを狙い、中盤~終盤の2ndからのアタックの際に、白エールは最小限、紫エールの枚数をきちんと確保することでダメージ量を伸ばしながら、コラボホロメンからの2面取りを狙っていきます。
推しスキルの使いどころも同じくらい重要です。
通常の推しスキル「ネフィリムの祝福」は紫エール付きのホロメンに使うと+50点のバフを乗せることが可能ですので、このスキルを活かしながらダウンを狙えるダメージ量を出していきましょう。
またSP推しスキル「HOPE and DESPAIR」は、盤面のエール総枚数が最大になったタイミングで使うことで、ドローとホロパワー加速の両方を最大限に引き出せます。
この2つのスキルをうまく連携させられると、リソースを補充しつつ、バフをかけてダメージ量をあげることが可能です。
「エールをどこに貼るべきか」「推しスキルはこのターンに切るべきか」この判断を繰り返し練習することで、IRySデッキのプレイングスキルが大きく上がっていくはずです。
おわりに
いかがでしたでしょうか。今回は、バウンサーバウンドでデッキとして構築可能となったIRySデッキについての解説をさせていただきました。
リソース補充もダメージ量も申し分のないデッキですので、初心者の方でも使いやすいデッキになるかと思います。
デッキパーツも新弾のカードばかりになりますので組みやすいという点もいいところかなと思います。
おもしろいデッキですので、ぜひ組んで遊んでみてください。





















































