遊々亭攻略ブログ
デュエルマスターズ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、デュエルマスターズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2025.11.24

DM ダメージくじ 販売開始!
こんにちは、遊々亭@デュエマ担当です!
今回は、本日から販売を開始する「DM ダメージくじ」のご紹介となります!

封入内容
ダメージ4枚 + ダメージ(爆熱剣 バトライ刃 or 邪帝斧 ボアロアックス or 同名カード4枚セット)
すべてダメージカードを使用したくじですが、その分お得な内容となっております!
1個15,000円、限定100個、お一人様3個までの商品となっております
※今回のくじではダメージのあるカードを封入しております。封入しているカードの状態のイメージ画像を下記に掲載させて頂きますので、内容を確認した上での購入を是非お願いします。
ダメージ【小】イメージ



ダメージ【大】イメージ

当たり封入の一部をご紹介!





この機会にぜひお買い求めください!
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posted 2025.11.21
Bysinigami

【デッキ紹介】シータモルト
今回は「ドリーム英雄譚デッキグレンモルトの書」の新規カードを採用した、サンプルレシピを解説させて頂きます。
最後までよろしくお願いいたします!
デッキレシピ
シータモルト
クリーチャー
計32枚
超次元ゾーン
計8枚
採用カード
メンデルスゾーン
2マナ2加速。2→5の流れで<「助けて!モルト!!」>に繋がるので、最強ですね。ボルシャック・栄光・ルピア
3マナ2加速。3→6の動きで<双龍覇王 モルトVERSUS>へと繋がるので、こちらも充分最強です。伝説龍覇 グレンアイラ
3マナ2加速。3→6の動きで<双龍覇王 モルトVERSUS>に繋ぐことが出来ます。<ボルシャック・栄光・ルピア>と比べた場合、加速条件が少し厳しいですが、ドラグナーはデッキに24枚も搭載されているので、誤差ですね。3→5の動きでも、<「助けて!モルト!!」>や<切札勝太&カツキング -熱血の物語->へと繋がるので、不満を感じることはないです。
切札勝太&カツキング -熱血の物語-
除去札。バウンス効果とマッハファイターで相手のメタクリーチャーを焼き払いつつ、各種ドラグナーで押し込むのが基本戦術です。後ほど、<爆銀王剣 バトガイ刃斗>や<爆熱天守 バトライ閣>で山札を掘り起こすことになるので、山札にカードを戻す際は、ドラグナーが上に来るように積み込みましょう。STとしても最強クラスなので、盾に埋まっていても嬉しい1枚ですね。
炎龍覇グレンアイラ/「助けて!モルト!!」
ドラグナー射出機。どんなドラグナーでも5コストで叩き出すことができるので、とてもお得です。クリーチャー面も受け札として重宝します。
双龍覇王モルトVERSUS
ドリームクリーチャー。手札を増やしつつ、ドラグハートやドラゴンを好き放題使い倒すことができます。効果は毎ターン発動するので、なんでもできますね。ジャストダイバーが登載されているので、耐久性にも問題ありません。
新世代龍覇グレングラッサ
受け札。少し頼りないですが、<伝説龍覇 グレンアイラ>がドラグナーを、<伝説龍覇 モルトLEGEND>が火文明を要求してくるので、中々条件に合う受け札がありません。盾から捲れても気休め程度ですね。
夢双龍覇 モルトDREAM
2回攻撃ができるドラグナー。10コスト以下になるようにドラグハートを装備させることができます。たくさん装備させた状態で連続攻撃を行いましょう。伝説龍覇 モルトLEGEND
こちらも2回攻撃ができるドラグナーです。相手クリーチャーにブロックされないので、武器を装備させて連続で殴りこみましょう。マナから召喚できるので、手札が枯渇しても、攻撃の手を緩めることなく試合を進めることができます。
革命の絆
受け札。<切札勝太&カツキング -熱血の物語->や<爆勇王剣 ラッシュ・ギガハート>で山札から直接手札に加えましょう。蒼き団長 ドギラゴン剣
殿堂入り団長。<切札勝太&カツキング -熱血の物語->や<双龍覇王 モルトVERSUS>を使いまわしましょう。禁断 -封印されしX-
【ダーツデリート】が環境に一定数存在するので、対抗策として搭載されています。山札を圧縮することができるので、デッキの再現性向上にも関わってくる、非常に重要な1枚です。超次元
爆熱天守 バトライ閣 / 闘将銀河城 ハートバーン
<爆熱天守 バトライ閣>で踏み倒した後続に<闘将銀河城 ハートバーン>でSAを付与しましょう。<夢双龍覇 モルトDREAM>からまとめて展開したい組み合わせですね。終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド
ドラグナーのコストを軽減することができます。<双龍覇王 モルトVERSUS>から踏み倒せば、6→9の動きで繋ぐことが出来るので、<夢双龍覇 モルトDREAM>や<伝説龍覇 モルトLEGEND>を一手早くプレイすることができますね。熱血剣 レジェンドホーン
<双龍覇王 モルトVERSUS>にマッハファイターを付与することができます。相手クリーチャーを除去しながら手札やマナを整え、次のターン初めに<終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド>を踏み倒し、そこから<夢双龍覇 モルトDREAM>や<伝説龍覇 モルトLEGEND>を召喚して、一気に押し切りましょう。蒼き覚醒 ドギラゴンX
<切札勝太&カツキング -熱血の物語->のパワーを底上げすることができます。マッハファイターで打ち取れる範囲が広がりますね。爆勇将龍剣 ガイア・オウバーン
<炎龍覇 グレンアイラ>のパワーを底上げすることができます。こちらも除去範囲が広くなりますね。爆勇王剣 ラッシュ・ギガハート
相手のエレメントを手札に戻します。盾から捲れたドラグナーに装備させ、追撃を防ぎましょう。爆銀王剣 バトガイ刃斗
山札や手札からドラゴンをばら撒くことができます。たくさん並べて物量差で押し込みましょう。回し方
序盤
<メンデルスゾーン>や<ボルシャック・栄光・ルピア>、<伝説龍覇 グレンアイラ>で、マナを伸ばしましょう。中盤
<双龍覇王 モルトVERSUS>に<熱血剣 レジェンドホーン>を装備させ、マナと手札を整えつつ、マッハファイターで相手クリーチャーを減らしましょう。終盤
ターン開始時、<双龍覇王 モルトVERSUS>から<終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド>を踏み倒し、<夢双龍覇 モルトDREAM>や<伝説龍覇 モルトLEGEND>のコストを軽減させ、一手早くプレイしましょう。そのまま、<爆銀王剣 バトガイ刃斗>や<爆熱天守 バトライ閣>から大量のドラゴンを踏み倒し、一気に物量差で押し込みましょう。
あとがき
いかがでしたでしょうか?非常に楽しいデッキなので、良かったらぜひお試しください。最後までお読みいただきありがとうございました。
posted 2025.11.20
Byyoku

【デッキ紹介】「グレンモルトの書」改造案
今回は11月15日(土)発売「グレンモルトの書」のデッキ改造案をご紹介したいと思います。
「グレンモルトの書」とは、「ドリーム・クリーチャー」に選ばれた「グレンモルト」の戦略を開けてすぐに遊ぶことができるデッキとなっています。
箱の表紙にもなっている<伝説龍覇 モルトLEGEND>をはじめとした様々なドラグナーと8枚のドラグハートが収録されており、このデッキ1つで優秀な再録から強力な新規カードを一気に手に入れることができます。
「グレンモルトの書」の戦略がDM25-EX2収録の<双龍覇王 モルトVERSUS>と相性が良く、<双龍覇王 モルトVERSUS>を採用することでさらに強力なデッキにすることができますので<双龍覇王 モルトVERSUS>を採用した改造案とデッキの回し方をご紹介していきたいなと思います。
まず最初は新カードの紹介です。
新カード紹介
龍覇皆伝 スコッチ・フィディック|「勇愛龍、これぞ爆流の神髄なり」
クリーチャー面では相手のコスト3以下のエレメントを全てマナに送ることができるので、<とこしえの超人>のようなメタクリーチャーを一気に除去することができます。選ばずに除去することができるので<異端流し オニカマス>や<洗打の妖精>などの選べないクリーチャーであっても問題なく除去できる点が優秀です。呪文面ではたったの1コストで山札の上からドラグナーかドラゴンを回収することができ、序盤ならマナブーストカードで中盤以降は強力なドラグナーを探すことができ、デッキの再現性を上げてくれる呪文となっています。
伝説龍覇 グレンアイラ
出た時にタップしてマナブーストし、マナに落ちたカードによって追加でマナか手札のどちらかを増やすことができます。マナに落ちたのがドラグナー・カードであればさらに1枚マナブーストができ、ドラグナー・カード以外であれば1ドローすることができます。マナブーストをした後に手札かマナのどちらを増やすか選ぶことはできませんが、<メンデルスゾーン>や<ボルシャック・栄光・ルピア>のようにハズレということがないのは嬉しいポイントです。
こうして手札やマナを確実に2枚分増やすことができ、なおかつ種族にドラグナーを持っているので、後に紹介する<ガイアールの伝説>の「龍魂解放」の条件達成に活躍してくれます。
響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ
相手の盤面除去と「ドラグハート・ウエポン」の装備を同時に行える「シールド・トリガークリーチャー」です。登場時に1ドローがあり、ドローした後の手札の枚数以下のコストを持つ相手のエレメントを1つ破壊することができます。
自分のターン中に出した場合であれば盤面除去しながら<銀河大剣 ガイハート>を装備して攻撃に参加したり、相手ターン中に「シールド・トリガー」で出てきたときは<伝説龍覇 モルトLEGEND>を装備して「ブロッカー」を与えることで、一人で2打点分止めることができます。
伝説事変 ガイグレン
「龍マナ武装7」で攻撃時に「ドラグナー・メクレイド10」ができるドラグナー・クリーチャーです。登場時に火のコスト6以下のドラグハートを出すことができ、さらに攻撃時には「ドラグナー・メクレイド10」ができるので、<伝説事変 ガイグレン>1人で一気に盤面展開を狙うことが可能です。
コストが12ということでかなり扱いにくそうに見えますが、<炎龍覇 グレンアイラ|「助けて!モルト!!」>があれば5コストで出せたり、実は「ガードストライク」を持っているので受け札になったりと優秀な1面もあります。
伝説龍覇 モルトLEGEND
イメージとしてはマナからも召喚できるようになった<超戦龍覇 モルトNEXT>です。出た時にマナゾーンにあるカードと同じ文明を持つ「ドラグハート・ウエポン」を装備して、「龍マナ武装5」を達成すればブロックされない状態で2回攻撃することができます。9コストの3色持ちなのでマナに埋めることでゲームの序盤はマナで色基盤として活躍し、マナが伸びてきたらいつでもマナから召喚することができます。
文明に火・水・自然を持っていて2回攻撃することができるので<熱血剣 レジェンドホーン>を装備すると能力を3つ付与されながら<熱血剣 レジェンドホーン>の龍解条件を達成させることができ、とても相性の良い組み合わせとなっております。
ガイアールの伝説
自分のマナゾーンに「ドラグナー・カード」があれば超次元ゾーンからプレイできる「ドラグハート・タマシード」です。<ガイアールの伝説>がバトルゾーンにいる間は自分の「ドラグナー・クリーチャー」の召喚コストを1つ下げることができるので、マナブーストカードが引けなかった時に手札以外から使える初動になってくれます。
<ガイアールの伝説>は自分の〈モルト〉とある「ドラグナー・クリーチャー」が出た時に場とマナに合計10枚以上「ドラグナー・カード」があれば名前に〈モルト〉とあるクリーチャーに装備させることができます。「ドラグハート・ウエポン」になると装備したクリーチャーのパワーは+100万され相手のシールドを無視してダイレクトアタック可能になります。これにより「シールド・トリガー」で逆転を狙うデッキ相手には「シールド・トリガー」を使われることなくゲームに勝利できるようになりました。
熱血剣 レジェンドホーン
出た時に山札の上を1枚見て手札かタップしてマナゾーンに置くことができる「ドラグハート・ウエポン」です。特にマナゾーンに置くことができる点は評価が高く、相手から早期に攻撃された時に<響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ>などを踏んで<熱血剣 レジェンドホーン>を装備することでマナを伸ばすことで相手の速度に追いつくことができたりします。
また、装備したクリーチャーが持つ文明によって与える能力が変わります。<熱血剣 レジェンドホーン>を装備したクリーチャーが水なら「ブロッカー」、火なら「スピードアタッカー」、自然なら「マッハファイター」を与えることができます。
そして、「龍解」の条件が自分のクリーチャー攻撃する時それが最初の攻撃でなければ裏返すことができるので、<銀河大剣 ガイハート>のように攻撃したタイミングに回数の指定がないので攻撃の途中で出てきても「龍解」できるのは非常に優秀です。
デッキリスト
クリーチャー
計26枚
超次元ゾーン
計8枚
採用カード解説
次世代龍覇 Q.E.Deux
青単色の「ドラグナー・クリーチャー」として採用しました。改造前の構築では青単色のカードが無かったのでせっかく<伝説龍覇 グレンアイラ>が手札にあるのにマナに青が無いから召喚できないといった状態を避けやすくなっています。
<次世代龍覇 Q.E.Deux>も<響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ>と同じ「シールド・トリガークリーチャー」で、ドローは付いていませんが、コスト指定無しで相手のエレメントを1つ手札に返せる点は優秀です。
双龍覇王 モルトVERSUS
「グレンモルトの書」の戦略と相性が良い「ドリーム・クリーチャー」です。「グレンモルトの書」で新たに登場した<ガイアールの伝説>を場に出せたり、<熱血剣 レジェンドホーン>を装備した時に火・水・自然の3色を持っているので「ブロッカー」「スピードアタッカー」「マッハファイター」を全て付与されることができ非常にデッキと噛み合っており、<双龍覇王 モルトVERSUS>の為に発売されたデッキと言っても過言ではありません。
夢双龍覇 モルトDREAM
<夢双龍覇 モルトDREAM>を採用した1つ目の理由は単純に「ドラグナー・クリーチャー」の中で最強のドラグナーであると考えている為です。コストが14で<伝説事変 ガイグレン>の「ドラグナー・メクレイド10」から出せない点は惜しい所ではありますが、<夢双龍覇 モルトDREAM>にはそれを上回るほどのカードパワーがあります。2つ目の理由は今回ご紹介した構築は初動の事故を減らすために緑単色と青単色をそれぞれ4枚ずつ採用しているため、ゲーム中盤で「マナ武装」が達成していないタイミングが起こりやすくなっています。ですので、出た時にマナのカードに左右されにくい点を評価して採用されました。
熱血剣 グリージーホーン
主な採用理由は<夢双龍覇 モルトDREAM>と合わせて使用する為です。相手の場にクリーチャーがいる時に<夢双龍覇 モルトDREAM>を出して火のドラグハートを10コスト分出すときは、<熱血剣 グリージーホーン><爆熱剣 バトライ刃><爆銀王剣 バトガイ刃斗>を選んで、相手のクリーチャーに攻撃しながら2回踏み倒すという動きを2回することができます。この動きはとても強力ですので<夢双龍覇 モルトDREAM>を採用する際には<熱血剣 グリージーホーン>を一緒に採用することをおすすめします。
爆熱剣 バトライ刃
3コストという非常に低いコストで踏み倒しができる為、<夢双龍覇 モルトDREAM>で他の「ドラグハート・ウエポン」と一緒に装備できたり、<響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ>や<炎龍覇 グレンアイラ|「助けて!モルト!!」>が「シールド・トリガー」で出た時に装備して自分のターンになった時に攻撃してドラゴンを捲りに行くことができます。爆勇王剣 ラッシュ・ギガハート
<響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ>や<炎龍覇 グレンアイラ|「助けて!モルト!!」> 、<次世代龍覇 Q.E.Deux>が「シールド・トリガー」で出た時に装備することで2面除去ができたり、手札に<伝説龍覇 モルトLEGEND>が欲しいから山札に探しにいくといったシーンでのサーチとしての役割として採用しました。超次元ゾーンに1枚採用しておくことで選択の幅がかなり広がる1枚ですので、ぜひ1枚だけでも採用しておくと戦いやすくなるかなと思います。
デッキの回し方
このデッキの目指すところは<伝説龍覇 モルトLEGEND>や<伝説事変 ガイグレン>の「龍マナ武装」、そして<ガイアールの伝説>の「龍魂解放」です。 そのためには、まずはマナを伸ばす必要があるので、<メンデルスゾーン>や<伝説龍覇 グレンアイラ>でマナを伸ばしていきます。 この時に初動が無い場合は<龍覇皆伝 スコッチ・フィディック|「勇愛龍、これぞ爆流の神髄なり」>で初動を探したり、超次元ゾーンから<ガイアールの伝説>を出していきましょう。ある程度マナが溜まってきたら<双龍覇王 モルトVERSUS>で盤面を作ったり、<炎龍覇 グレンアイラ|「助けて!モルト!!」>から<伝説龍覇 モルトLEGEND>や<夢双龍覇 モルトDREAM>を出して一気に盤面展開を狙います。 ここまでの間に相手のマナや墓地などの公開領域から相手のデッキに採用されている「シールド・トリガー」をイメージして予想される「シールド・トリガー」の種類や採用枚数から<伝説龍剣 ガイLEGEND>が必要そうなデッキなのかどうか判断します。<伝説龍剣 ガイLEGEND>が必要そうであれば、なるべくマナやバトルゾーンにドラグナーを並べて「龍魂解放」を積極的に狙っていきます。
逆に<伝説龍剣 ガイLEGEND>が無くても勝てそうなデッキであれば、ガンガンバトルゾーンを広げてリーサルを狙っていきましょう。
最後に
いかがでしたでしょうか。ドラグナーという種族は非常に強力なクリーチャーやウエポンが多く使いたいカードがデッキに収まらないほどあります。
もし、もう少し遊び要素を増やした構築にするのであれば、<伝説事変 ガイグレン>を増やして「ドラグナー・メクレイド10」で大型ドラグナーの大量展開を狙うデッキなんかも面白そうだなと思いました。
今回ご紹介したデッキを参考にして皆さんの使いたいドラグナーやウエポンと入れ替えて遊んでみて下さい!
ここまで読んでいただきありがとうございました。


































