is_yuyutei_app: "1"

is_iOS: ""

is_debug_mode: ""

my_site_url: https://yuyu-tei.jp

Brackets

デュエルマスターズ 遊々亭Blog 【7ページ目】ブログトップ

Brackets

デュエルマスターズ 遊々亭Blog 【7ページ目】ブログトップ

Brackets

遊々亭攻略ブログ

デュエルマスターズ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、デュエルマスターズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


Icon遊々亭@デュエルマスターズ担当アカウント Icon遊々亭公式アカウント

posted 2026.08.14

Byyoku


yoku202600814.jpg
【デッキ紹介】5c生徒会組
こんにちはyokuです。

今回は、8月8日(土)発売の「キャラプレミアムパック ドラゴン娘になりたくないっ!文化祭だョ!全員集合!!ドラ娘100%パック」で登場した新カードを使ったデッキをご紹介します。
今回ご紹介するのは、ドラ娘100%フェスで使用可能な【5c生徒会組】です。
デュエル・マスターズ公式サイト ー ドラゴン娘限定大会

ドラ娘100%フェスはイラストにドラゴン娘が描かれているカードのみが使用できる大会で、もちろん今回登場した新カードも使用することができます。

それでは、「キャラプレミアムパック ドラゴン娘になりたくないっ!文化祭だョ!全員集合!!ドラ娘100%パック」で登場した【5c生徒会組】のデッキ内容から回し方までをご紹介していきたいと思います!


デッキリスト
5c生徒会組

タマシード
計4枚


こちらが【5c生徒会組】のデッキリストになります。


デッキコンセプト紹介
今回新しく登場した生徒会組には"自分の生徒会組すべてに与える能力"と"各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時に発動する能力"をそれぞれが持っています。
ですので、生徒会組を出せば出すほど自分の盤面がより強固にされていくという特徴があります。

自分の生徒会組すべてに与える能力
今回新しく登場した生徒会組は5文明に1種類ずつ新規のドラゴン娘が登場しており、お互いに能力を与え合うことでお互いを強化し合うことができます。

各文明の生徒会組クリーチャーを出していくと能力がどんどん足されていき、各ターンドラゴンが出た時に発動する能力も合わせて発動するようになっています。

ですので、生徒会組クリーチャーを出していくだけで自然と盤面が強化されて、リソースが伸びていくデッキになっています。

各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時に発動する能力
生徒会組には他にも各文明全てに共通して持っている能力があります。
それが、"各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時に発動する能力"です。

登場時能力とは違って、自分の別なドラゴンが出た時にも再度能力が発動するので、盤面に残る限り何度も能力を発動することができます。

1ドローや1ハンデスなどが1回発動するだけでは大したことありませんが、これが毎ターン発動して2ドロー3ドロー、2ハンデス3ハンデスとなってくると自分と相手で大きなリソース差が生まれていきます。

この能力は"自分の生徒会組すべてに与える能力"とは違って自分のドラゴン全てが対象になるので、生徒会組ではないドラゴンを出したときにも発動する点が非常に強力です。

このようにドラゴン、特に生徒会組クリーチャーを沢山出していくことで盤面を強化して相手とのリソース差を広げていくことを目指すのが【5c生徒会組】というデッキになります。


新カード紹介
流星アーシュ<私が主役!?>
コスト軽減・手札補充・メタ能力と非常に役割の多いクリーチャーです。

手札の生徒会カードに「シンパシー:自分のドラゴン」を与えることで、4ターン目に<サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>>や<地封院ギャイ<まかしとき!>>へ繋げたり、ゲーム終盤では生徒会カードを低コストでプレイできるようになります。

また、<流星アーシュ<私が主役!?>>は各ターンに1度ドラゴンが出た時に1枚ドローできるので、リソース切れの心配がありません。

さらに、ドラゴンではないクリーチャーは出たターンに攻撃できなくするという強力なメタ能力を持っているので、相手がドラゴンデッキではなかった場合は大幅に攻撃を遅らせることが可能です。

熊田すず<わらわは天才!>
生徒会組全てに「スレイヤー」を与えて、各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時に相手の手札を1枚ハンデスすることができます。

生徒会組が全て「スレイヤー」を持つことで相手の「マッハファイター」や殴り返しに対しての牽制が可能になります。
<サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>>とも相性が良く、相手の大型クリーチャーをスレイヤーの能力で破壊してから<サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>>の「エスケープ」を使用すれば、一方的に相手のクリーチャーを破壊することができます。

また、盤面処理だけでなく各ターンに1度自分のドラゴンが出た時にハンデスもできるので、<熊田すず<わらわは天才!>>は相手のリソースを奪うのが非常に得意なクリーチャーとなっています。

サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>
生徒会組全てに「エスケープ」を与えて、各ターンに1度自分のドラゴンが出た時にシールド化することができます。

先程ご紹介した通り<サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>>は生徒会組全てに「エスケープ」を与えることができるので、盤面除去に対して強くなり盤面維持に貢献します。

さらに、盤面を守るために「エスケープ」を使い過ぎるとシールドが無くなってしまう心配は、各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時に山札の上から1枚をシールド化出来る能力のおかげで解消されており、場に残ることで能力を発揮する生徒会組と非常に相性の良い能力となっております。

地封院ギャイ<まかしとき!>
生徒会組カードを実行する時のマナが全色になり、各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時にマナブーストとマナのドラゴンを1枚回収することができます。

マナ色問題はどうしても5色系のデッキ全般が抱える問題ですが、<地封院ギャイ<まかしとき!>>はこれを解決することができます。
今回ご紹介する構築はゲーム序盤の動きを安定させるために5色の中から光と闇の枚数を絞っていますが、<地封院ギャイ<まかしとき!>>のおかげで問題なくデッキが回るようになっています。

また、マナ回収能力ですが<地封院ギャイ<まかしとき!>>が出た時だけでなく、自分のドラゴンが出た時なので継続してマナ回収能力ができます。
これにより、ゲーム中盤以降の安定感が非常に高くなっている点がポイントです。

真久間メガ<ボクにおまかせ!>
生徒会組に「スピードアタッカー」を与えて、各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時にそのクリーチャーと相手のクリーチャー1体をバトルさせることができます。

<流星アーシュ<私が主役!?>>でコスト軽減をして<地封院ギャイ<まかしとき!>>でマナの生徒会組を回収することで、1ターンに複数体の生徒会組を展開することができます。
そして、<真久間メガ<ボクにおまかせ!>>でそれらの生徒会組に「スピードアタッカー」を与えることによりフィニッシャーとして活躍します。

また、ドラゴンが出た時のバトル能力ではゲーム中盤から盤面の取り合いで活躍するので、ゲームの中盤から終盤にかけて活躍するクリーチャーとなっています。

行くよー!生徒会、ハイチーズ!
種族にドラゴンを持った全タップトリガーです。

相手のクリーチャーを全てタップする受け札は相手の打点を全て止めることができ、どんなにピンチな状況でも逆転のチャンスを生み出してくれます。

種族にドラゴンを持っていることで<メンデルスゾーン>や<ボルシャック・栄光・ルピア>の当たりになりつつ、全色で1マナを生み出せるのでマナの色基盤として非常に優秀です。


採用カード解説
ガイアッシュの海地図
受け札兼フィニッシャーの<勝利龍装 クラッシュ"覇道">をサポートするカードです。

生徒会組のドラゴンが出た時に発動する能力は自分のターンだけでなく、相手ターン中にも発動します。
ですので、「S・トリガー」で<ガイアッシュの海地図>を使えば、相手の打点を止めつつ場にいる生徒会組の能力を全て使用することができます。

さらに、コスト8以上のクリーチャーの召喚コストを2つ下げることができるので、<勝利龍装 クラッシュ"覇道">が出しやすくなり、カウンターによるリーサルが決まりやすくなります。

勝利龍装 クラッシュ"覇道"
【5c生徒会組】と非常に相性の良いフィニッシャーです。
生徒会組は各ターンにドラゴンを出すことで能力が発動するので、自然と盤面にドラゴンを並べていくことになります。

<勝利龍装 クラッシュ"覇道">の追加ターンは実質、出したときに場にいるクリーチャーを再度攻撃できるようにするといった使い方になるので、場にいるクリーチャーの数が多ければ多いほど打点が伸びます。

ですので、<勝利龍装 クラッシュ"覇道">は盤面の展開が得意な生徒会組と非常に相性の良いフィニッシャーであることが分かります。


デッキの回し方
【5c生徒会組】は場にいる生徒会組の能力を何度も発動させることが重要になってきます。
ですので、手札が枯れないように気を付けながら毎ターンドラゴンを召喚するようにプレイしていきます。

序盤
ゲームの序盤はマナを伸ばしていきます。
<地封院ギャイ<まかしとき!>>で必要なタイミングで回収できるので、<真久間メガ<ボクにおまかせ!>>や<勝利龍装 クラッシュ"覇道">を優先してマナに埋めて<メンデルスゾーン>や<ボルシャック・栄光・ルピア>をプレイしていきます。

<流星アーシュ<私が主役!?>>は初動として非常に優秀ですが、<メンデルスゾーン>や<ボルシャック・栄光・ルピア>と必要になる文明が全く違うので、手札やマナにある文明に注意してマナチャージを行いましょう。

中盤
ゲーム中盤からは各種生徒会組を召喚していきます。
特に優先して召喚したいのは後続のドラゴンを手札に確保できる<流星アーシュ<私が主役!?>>と<地封院ギャイ<まかしとき!>>です。

次点で<熊田すず<わらわは天才!>>による妨害や<サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>>で盤面を固めていきます。

リソースや盤面展開に余裕ができてきたら<ガイアッシュの海地図>を出して、<勝利龍装 クラッシュ"覇道">を召喚するための下準備ができていると、リーサルをスムーズに行えます。

終盤
打点が揃ってきたら<真久間メガ<ボクにおまかせ!>>や<勝利龍装 クラッシュ"覇道">でリーサルを狙っていきます。

<地封院ギャイ<まかしとき!>>でゲームの序盤から中盤にかけてマナに埋めた<真久間メガ<ボクにおまかせ!>>や<勝利龍装 クラッシュ"覇道">を回収することで、いつでもリーサルへ向かえるのが【5c生徒会組】の強みと言えるでしょう。

<真久間メガ<ボクにおまかせ!>>は<流星アーシュ<私が主役!?>>のコスト軽減や<サーヴァ・K・ゼオス<スゴイ!>>の「エスケープ」を利用できる点が強力です。

盤面に打点が足りていない状況であっても一気にクリーチャーを召喚して全員に「スピードアタッカー」を与えてリーサルを作ることができるので、<真久間メガ<ボクにおまかせ!>>によるリーサルは奇襲性が高い点がポイントです。

また、<勝利龍装 クラッシュ"覇道">の追加ターンはリーサルを組む上で非常に強力ですが、タップされた状態で破壊する必要があるので、相手のデッキに破壊以外の除去手段があるかどうかよく注意してプレイを行う必要があります。

このように生徒会組のクリーチャーを中心に盤面展開を行い、<地封院ギャイ<まかしとき!>>で今の状況に合ったフィニッシャーをマナから回収してリーサルを狙うのが【5c生徒会組】の回し方になります。


最後に
いかがでしたでしょうか。

今回はドラ娘100%フェスで使用可能な構築をご紹介させていただきましたが、どの新規カードも単体で使用して十分強力です。
ですので、ドラ娘100%フェスが終了した後はお手持ちのドラゴンデッキに文明が合う生徒会組のカードを出張させてみてはいかがでしょうか。

<行くよー!生徒会、ハイチーズ!>はドラゴンデッキだけでなくマナの色基盤と受け札を増量したいデッキで採用するのがおすすめです!


最後まで読んでいただきありがとうございました。

posted 2026.08.13

Bysinigami


20260812sinigami.jpg
【デッキ紹介】デアリジャオウガ
こんにちは!滋賀県のDMプレイヤーsinigamiです。

今回は「悪感謝祭 カリスマBEST」の新規カードを採用した、サンプルレシピを解説させて頂きます。
最後までよろしくお願いいたします!


今回の主役となるカードを教えて下さい。また、強み・長所はなんですか?
今回の主役は<CRY-S-MAX ジャオウガ>です。
どちらかのプレイヤーの盾が1枚もない場合、無限に攻撃し続けることができるので、自分から積極的に盾を回収していきましょう。

攻め手だけではなく、<孤高の決闘>や<一王二命三眼槍の封>といった、防御手段も充実しており、攻守のバランスの良さがこのデッキ最大の強みです。

デッキレシピを教えてください。
デアリジャオウガ

呪文
計4枚


デッキのメインになるカードを教えてください。
デッキのメインカードは、<鬼黒皇グレイテスト・ジャオウガ>です。
<鬼黒皇グレイテスト・ジャオウガ>はコスト軽減を利用した召喚時に盾を手札に加えることができるので、それを起点に<バクロ法師の封>のS・バックで展開を進め、最終的には<CRY-S-MAX ジャオウガ>の無限攻撃で殴り切ります。

<CRY-S-MAX ジャオウガ>の無限攻撃は自分の盾だけでなく、相手の盾の枚数も参照するので、自分の盾を過度に回収し過ぎないようにしましょう。


序盤、中盤、終盤のデッキの動きを教えてください。
序盤は<ジャスミンの地版>や<禁断英雄 モモキングダムX>をプレイし、盤面やマナゾーンを整えます。
<禁断英雄 モモキングダムX>は試合中自然と進化元を溜め込むことができ、<一王二命三眼槍の封>の踏み倒しや<キャンベロ <レッゾ.Star>>の侵略にも、敏感に反応します。

<キャンベロ <レッゾ.Star>>と噛み合えば、攻め込みつつ、相手のブロッカーや盤面を一掃でき、<一王二命三眼槍の封>と組み合わせれば、相手の総攻撃も壊滅させて守り切ることができますね。
攻守の要となる1枚です。

中盤以降はそれらを進化元に、<鬼黒皇グレイテスト・ジャオウガ>をプレイしつつ、<CRY-S-MAX ジャオウガ>を踏み倒すところまで繋げましょう。足りないパーツは、その都度余ったマナで<ヘルコプ太の心絵>をプレイし、確保していきます。

最後に一言お願いします。
いかがでしたでしょうか?

非常に展開力があり触っていて楽しいデッキなので、良かったらぜひお試しください!

最後までお読みいただきありがとうございました。

posted 2026.08.12

By-遊々亭- デュエマ担当


16DM販売ランキング.jpg
デュエルマスターズ 販売ランキング!(7/16 - 7/31)

こんにちは、遊々亭 -デュエマ担当です!

今回は7月16日から7月31日の販売ランキングを公開したいと思います。


販売ランキング

1位

  • <Rプライマル・サーガ>
  •  S・トリガー
    自分の山札の上から4枚を墓地に置く。その後、コスト5以下のゴッドを1つ、自分の墓地から出す。

2位

  • <C我竜塔第三層 超鯱城>
  • (G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く)
    相手のマナゾーンにあるカードの枚数よりコストが大きい相手のクリーチャーが出た時、そのクリーチャーを破壊する。

3位

  • <U邪眼右神デリート>
  • 相手のクリーチャーが出た時、そのターン、そのクリーチャーは攻撃できない。そのクリーチャーがコストを支払わずに出ていたら、自分はカードを1枚引いてもよい。
    右G・リンク(このクリーチャーが出る時、「中央G・リンク」または「左G・リンク」を持つゴッドの右側にリンクしてもよい。リンクしたゴッドは、パワーや能力など各ゴッドの特性を持つ1体のクリーチャーとなる。離れる場合、その中の選んだ1枚が離れる)

4位

  • <SPR邪眼魔凰デス・フェニックス>
  • スピードアタッカー
    W・ブレイカー
    このクリーチャーが出た時、相手のクリーチャーを1体選び、破壊する。
    超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
    このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーよりコストが小さい呪文を1枚、自分の手札または墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。そうしたら、それを唱えた後、墓地のかわりに山札の下に置く。

5位

  • <Uカイザー・ルピア>
  • このクリーチャーが出た時、自分のシールドゾーンにあるカードを1枚表向きにしてもよい。
    自分のアーマード・ドラゴン・カードを実行するコストを1少なくする。自分のシールドゾーンに表向きのカードがあれば、追加で1少なくする。ただしコストは0以下にならない。

6位

  • <SR邪眼破壊神R・R・R>
  • 墓地進化:自分の墓地にある闇のクリーチャー1体の上に重ねつつ出す。
    パワード・ブレイカー
    このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーに含まれるカード1枚につき、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
    中央G・リンク(これまたは自分の他のゴッドが出る時、自分の各ゴッドからリンクしているカードを1枚まで外す。その後、これを「右G・リンク」または「左G・リンク」を持つゴッドにリンクしてもよい。リンクしたゴッドは、パワーや能力など各ゴッドの特性を持つ1体のクリーチャーとなる。離れる場合、その中の選んだ1枚が離れる)

7位

  • <VR邪眼左神エンドレス>
  • S・トリガー
    このクリーチャーが出た時、各プレイヤー1人につき、そのプレイヤーのクリーチャーを2体選び、そのうち1体をもう1体の下に置いてもよい。
    左G・リンク(このクリーチャーが出る時、「中央G・リンク」または「右G・リンク」を持つゴッドの左側にリンクしてもよい。リンクしたゴッドは、パワーや能力など各ゴッドの特性を持つ1体のクリーチャーとなる。離れる場合、その中の選んだ1枚が離れる)

8位

  • <U魔力妖精バーベナ|「これは…失われし記憶」>
  • 相手のターン中に、相手のマナゾーンにあるカードをタップせずに相手のエレメントが出た時、自分はカードを1枚引く。その後、そのエレメント以下のコストのクリーチャーを1体、自分の手札から出してもよい。

    プレイヤー1人につき、自分はカードを1枚引く。その後、コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の手札から出してもよい。

9位

  • <Cジャスミンの地版>
  • シンカライズ(このタマシードがクリーチャーであるかのように、この上に進化クリーチャーを置いてもよい)
    このタマシードが出た時、自分の山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置く。

10位

  • <C邪眼右神C・ロマノフ>
  • {GS} G・ストライク(このカードを自分のシールドゾーンから手札に加える時、表向きにし、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。このターン、そのクリーチャーは攻撃できない)
    このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から2枚を墓地に置いてもよい。
    右G・リンク(このクリーチャーが出る時、「中央G・リンク」または「左G・リンク」を持つゴッドの右側にリンクしてもよい。リンクしたゴッドは、パワーや能力など各ゴッドの特性を持つ1体のクリーチャーとなる。離れる場合、その中の選んだ1枚が離れる)


遊々亭公式X(Twitter)、担当X(Twitter)では、更新情報や、Twitter限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!

【遊々亭 公式X(Twitter)】 @yuyuteiNews
【遊々亭 デュエルマスターズ担当X(Twitter)】@yuyuDuelM


Icon