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Brackets

Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクス 遊々亭Blog 【179ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクス 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクスに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2021.06.14

By立花


タイトルトップ.jpg
B36弾環境注目デッキ集
皆さんこんにちは、立花です。
今回は現在の環境で注目されている、強力なデッキをデッキレシピと一緒に紹介していこうと思います。
前回同様、これまでのデッキ記事とは違いコラム的な記事となりますが、前回同様皆さんのデッキ制作のお役に立てればと思います。

※この記事は、2021/06/14に発表された封神指定前に執筆した記事となります。
ゼクスのゲーム環境
デッキの紹介の前に、現在のゼクスのゲーム環境について少し触れていこうと思います。
現在のゼクスにおけるデッキタイプは大まかに3タイプのデッキに分かれていると考えています。
一つ目は3ターン目から相手のライフを取り始めていき、4ターン目もしくは5ターン目に相手のライフを取りきるデッキ。
二つ目は4ターン目以降から相手のライフを一気に5~6点以上取っていき、4ターン目、取り切れない場合は5ターン目に相手のライフを取りきるデッキ。
最後の三つ目は4ターン目までの得点力が低いため、ある程度の受ける手段を採用して5ターン目の獲得を目指し、この5ターン目に相手のライフを取りきるデッキです。
10137.jpg
10138.jpg
メイラル.jpg10153.jpg
10154.jpg
ここからわかると思いますが、現在のゼクスは4ターン目の動きの重要度が非常に重い環境となっており、4ターン目の攻防が非常に多いゲームとなっております。
そのため、どのデッキも形は違えど4ターン目の攻防を見ている形となります。
今回のデッキ紹介では様々なデッキを紹介しますが、どのデッキも主にこの3つのパターンをベースに4ターン目の攻防を行っているデッキです。

3ターン目から相手のライフを取るデッキ
このカテゴリの大きな特徴は、3ターン目から安定して多面展開を行えることです。
3ターン目から1点、ないし2点のライフを安定して取ることができるデッキたちです。
3ターン目から相手のライフへ大きな圧をかけることができるため、先攻を取った際の動きの強さはトップクラスに強力なデッキたちです。
ですが、序盤から相手のライフを取っていくため相手によっては序盤にライフを削ることで相手のトラッシュやチャージを増やすことになるので相手によっては動きの手助けをしてしまったり、相手のライフやイグニッションの内容によってはどのデッキに対しても切り替えされてしまう可能性があります。
また、全体的に一気にライフを取ることが苦手なデッキが多いため迎撃などで取れるライフを減らされるだけで簡単にターンを増やされてしまいます。
相手によっては簡単に崩されますが、簡単に相手のライフを取りきることもできるためイージーウィンも発生しやすいデッキです。

フィエリテ
フィエリテは<アルカナシフト>とそこから展開できるゼクスによって、安定した展開力を持ち非常に安定して相手のライフを3ターン目から削ることが可能なデッキです。
また、各種耐性付与を持っているため相手の妨害やライフからのカードの影響を受けることなく攻めることができるため、攻める動きとも非常に噛み合っています。
また、他のデッキと比較して高パワーで相手の攻撃を比較的受けやすく、同速度帯での戦いにおいてはサイズによるアドバンテージがあります。
高パワーと比較的安定した火力、強力な除去耐性が魅力のデッキとなっています。

サンプルレシピ

ズィーガー
ズィーガーの魅力はなんといっても序盤のチャージ生成能力の高さです。
このチャージ生成能力により序盤からイグニッションの試行回数を稼ぐことができ、序盤から多くの手数で攻めることができます。
また、増えたチャージもイグニッションだけでなく効果使用による連続攻撃に使用できる点も大きな魅力です。
4ターン目の出力も<ズィーガーバケーション>があり、他のデッキと比較して5点目、6点目の獲得が行いやすいのも大きな利点です。
ただし、デッキ内に入っているゼクスが全体的にパワーが低めなので、高パワーゼクスの突破に苦労することが多いです。
また、低コストゼクスで相手のライフを攻撃することが多いため、どうしてもイデアドライブや除去イベント等の影響を受けやすいのも弱点となります。
これらの弱点はありますがイグニッションの試行回数の多さによる公開領域の広げる速度も早く、この手のデッキに多い特定のカードが見えなくて負けることが少ないのが魅力のデッキです。

サンプルレシピ

中編に続きます。

posted 2021.06.09

Byはりゅ


ティラノタイトルトップ.jpg
【アルターブレイク】轟砲誓装 世羅IGOB(3)
どうも、はりゅと申します。
前回に引き続き新弾アルターブレイクで強化されたデッキの紹介になります。
世羅デッキは弾を重ねるごとにリブートしやすくなり攻撃回数が増しているのでビートダウンとして楽しいデッキになってます。

デッキレシピ

キーカード紹介
超越者【始原】オリハルコンティラノ
ティラノが手に入れたアルターブレイク
2種のリブート効果が超攻撃的で魅力
AB時効果はNS限定で移動しながら殴るので実質面除去でティラノが少し苦手としていた相手PS横の捌きつつ点を取れるのが強力
自身の効果のみで最大4回攻撃出来るため、<剣の戦車シフト>と相性がよく、ドローしてパーツを探しに行けます。

アルターマギ オリハルコンティラノ
ブレイク元になる<LRティラノ
単体として十分なNS6000バーンとティラノが出しづらい11000に対応できるスクエア2000バーンが魅力
ブレイク先のティラノの効果を活かせる様にバーンで除去し過ぎないようにしましょう
波間の白磁パールドルフィン>と違い<LRティラノ>は自ターン起動効果なので相手ターンにライフから捲れても除去出来ない点に注意

爛漫爪牙 オリハルコンティラノ
ミラゼクで登場したティラノ
リブートした時発動する除外効果は相手のスタートカードを除去出来るので非常に強力
リブートする効果はコストとしてリブートゼクスが必要なのでやや重めだが、自分スタカも割れるので逆に利用する事も可能
基本的には<貫神岩跳スピネルペンギン>から出す運用で稀に<新生ティラノ>からも展開します。

【剣誓『戦車』】世羅
30弾で登場した剣シフト
攻撃時ドロー効果を持っているため初登場から強いカードでしたが、<ABティラノ>の登場で更に評価が高くなったと言えるでしょう。
LRティラノ>+<ABティラノ>のセットや<ケセラセラ>など攻撃回数を増やすパーツを引き込むため、使える時は忘れずに使いましょう。

ゲームプラン
基本的には3ターン目に1-2点、4ターン目に2-3点取ることを目指してトラッシュを肥やしつつ手札を整えていきます。初手のキープ基準として、先攻なら<爛漫ティラノ>+ドローソース、後攻なら<LRティラノ>+<ABティラノ>セットを持っていると理想です。また<ケセラセラ>の効果を最大値使える様リソースにティラノを置いていきましょう。
1-2ターン目は<極刃ティラノ>や<グラップル>をプレイしてトラッシュ肥やしと手札整理をしていきます。<ケセラセラ>も他にドローソースが無ければ積極的に使って手札を回しましょう。また相手PSはパワーが低い方が3ターン目に点が取りやすくなるので先1以外は無理に殴らなくても問題ないです。

3ターン目のパターン例
1.ウェイカーペンギン+爛漫ティラノ(主に先攻)
ウェイカーペンギン>プレイ→手札1枚捨てて手札の<爛漫ティラノ>登場→<剣戦車シフト>乗せる→<爛漫ティラノ>攻撃してシフト効果でドロー→<爛漫ティラノ>上効果で自分のスタカ破壊してリブート→<爛漫ティラノ>下効果で手札捨てて相手のスタカを除外→<爛漫ティラノ>攻撃してシフト効果でドロー→必要に応じて<スタカ>効果で手札整える→終了時デメリットで<爛漫ティラノ>破壊からドロー

ティラノの先攻テンプレ
イデアドライブを無視して2点狙いつつ相手のスタカも無効化出来るので、対戦のテンポを取りやすくなります。更に手札とトラッシュが許せば2回<here we goティラノ>を発動させられるタイミングがあるのでもう1点狙いに行く事も可能です。

2.LRティラノ+ABティラノ(主に後手)
LRティラノ>手出し→<ブレイクイベント>使って<ABティラノ>手出し→<剣戦車シフト>乗せる→NSの相手ゼクスを攻撃してドロー(最大2回)→最後のNSアタック後相手PS隣接に移動→相手PSに攻撃してドロー→自分チャージと手札除外してリブート→攻撃してドローしつつ1点→残り2コスト

ティラノの後攻テンプレ
相手の面を返しつつドローを加速して点数を取れます。攻められて劣勢時や相手PS回りにゼクスを固められている時も全て解決して点を取れるのでかなり強い動きです。残りの2コストは<セレネ>→<シェリーナ>→<シェリーナ>効果で<セレネ>破壊、で<ブレイクティラノ>のチャージを用意したり、<ケセラセラ>で<ブレイクティラノ>をリブートしたり出来ます。

3.アーサー
アーサー>から<here we goティラノ>を出して<剣戦車シフト>乗せてドローして、終了時に<here we goティラノ>を手札に戻すパターン
点数はそこまで伸びないが次ターンに繋がる動きになります。

4.ウェイカーティラノ
手札が揃ってなくて<セーラティラノ>や<爛漫ティラノ>しかトラッシュに落ちてなかった時に極稀にする動き
2ドロー+相手手札かチャージ除外出来るのでそこまで悪くない選択肢です。

4ターン目のパターン例として
セレネA>プレイ→<セレネA>効果で<新生ティラノ>手出し→<新生ティラノ>効果で<セーラティラノ>手出し→<セーラ>に<剣戦車シフト>乗せる→<セーラ>攻撃でドロー→<ケセラセラ>プレイして1捨て3ドローから<セーラ>リブート→<セーラ>攻撃でドロー→<セーラ>効果で2枚捨ててリブート→捨てた中に<here we goティラノ>を含めて効果から<LRティラノ>を蘇生→<ブレイクイベント>使って<ブレイクティラノ>手出し→<セーラティラノ>攻撃からドロー→<ブレイクティラノ>攻撃→<ブレイクティラノ>効果でリブートして攻撃→<ケセラセラ>使って1捨て3ドローから<セーラ>リブート→捨てたカードに<here we goティラノ>含めて効果から<セレネB>蘇生→<セーラ>攻撃でドロー→<セレネB>効果から<新生ティラノ>手出し→<新生ティラノ>から<セーラ>か<ブレイクティラノ>2体目を出して2回攻撃する

上記は最大値に近い動きで8回攻撃しています。
4ターン目は手札の質にかなり依存しますが、<セレネ>や<here we goティラノ>を使って低コストで<新生ティラノ>や<LRティラノ>出せるように動けると残りのリソースで<ケセラセラ>を連打して押し切れます。

低コストで展開するパーツ
・<セレネ>→<新生ティラノ>or <LRティラノ
・<IGグラップル>or<極刃ティラノ>→<here we goティラノ>捨て
・素打ち<ケセラセラ>→<here we goティラノ>捨て
・<ディンギルイガリマ>→<新生

さいごに
今回は<ABティラノ>を得た新たな世羅デッキを紹介させていただきました。
前回紹介した先誓いを目指すティラノよりもIGOBに依存せず攻撃回数を重ねられて、単色なので動きがスムーズなのが魅力的で良いデッキだと思います。
このレシピが参考になれば幸いです。
次回もよろしくお願いします

posted 2021.06.08

Byフリッツ


タイトルトップ.jpg
ゼクスタ参加録vol.194 青t無ヘリカルフォート
どうも、フリッツです。
ドラゴンカジノへようこそ!』の発売月になりましたね。
というわけなので、今月は【ヘリカルフォート】【ラストゼオレム】を根気強く回していきたいところです。

デッキレシピ紹介

デッキ解説vol.29からデュナミスを調整しています。
蒼雲を貫く旋機ヘリカルフォート><ぴかぴかの新入生テオゴニアス>の枚数が多いとリソース調整やハンデスケアがしやすいなどの理由があります。

キーカード紹介
デッキ解説vol.29で新規のヘリカルフォートは紹介してしまったので、紹介していない新規カードと、『ドラゴンカジノへようこそ!』収録の新規ヘリカルフォートを紹介します。

螺旋竜【無限】ヘリカルフォート
自ターン登場時にコスト6以上の相手ゼクス1枚を手札に戻す能力、アルターブレイク時にフォースをトラッシュに置き、手札の同名ギアドラゴン2枚を公開することで、片方をノーマルスクエアに登場させ、ターン終了時に登場させたゼクスを破壊する、という効果です。
除去と展開を兼ね備えており、ブレイク元である《リバース・アルター ヘリカルフォート》が同名を手札に呼び込みやすいため、構築に気を付けていれば大型ギアドラゴンの登場も狙えますね。
ギアドラゴンであればヘリカルフォートである必要もなく、<メイラル&ユイ>や、変わったところでは《ドラゴンシャドウ アルフィル》<機鋼竜ドライブピニオン>などを登場させることもできるので、覚えておきたいところです。
ターン終了時に破壊されてしまいますが、逆に言えば<螺旋の名乗りヘリカルフォート>で破壊するコストにしやすいということでもあるので、うまくアドバンテージに変えていきましょう。

リバース・アルター ヘリカルフォート
登場時に手札のギアドラゴン1枚を公開することで、デッキトップ7枚から同じコストのゼクス1枚を手札に加える能力を持ちます。
キーの獲得が確定しない上、見れる枚数の限られる不確定サーチなので安定はしないという効果ですが、<螺旋の名乗りヘリカルフォート>《螺旋竜【無限】ヘリカルフォート》とシナジーしています。
コンボに同名ゼクスや同コストを一定の枚数要求することがままあるヘリカルフォートでは、相手に公開情報を与えてでも手札に加えたいゼクスはそこそこ存在しているため、重宝するでしょう。
見せるカードはギアドラゴンでなければなりませんが、手札に加えるカードはゼクスであればよいので、<蒼き幼竜ヘリカルフォート>を見せて<桜花乱舞 テオゴニアス>を手札に加える、という芸当も可能です。
このカードの登場で<祈りの機竜ヘリカルフォート>を探しやすくなったため、同時に採用するカードとしての<裂宙旋機 ヘリカルフォート>の価値も上がりましたね。

ワールドイノベーション
リソースにギアドラゴンが5枚以上あれば2コスト減り、リソースにギアドラゴンがあれば3枚引いて1枚戻してシャッフル、3枚以上でスクエアのヘリカルフォート1枚にそのターンレンジ3を与える3コストのイベントです。
序盤中盤は手撃ちするには重い3コストというイベントですが、先1で撃つ場合などはキーの獲得も確定しつつ、手札を差し引き1枚増やした上で質も高めることができます。
後手の場合は1ターン目から攻撃された時に撃つことができないので、優先してキープできる札にはなりにくいのが難点です。
とはいえもし5枚のリソースすべてをギアドラゴンにできるように後攻3ターン目を迎えられれば、《リバース・アルター ヘリカルフォート》+《切り拓け、その紫電》+<螺旋の名乗りヘリカルフォート>+<ワールドイノベーション>できっちり5コストを使い切りつつ得点を狙っていく流れを取ることができるでしょう。
この流れであればリソースにギアドラゴンではないゼクスがあったとしても、《螺旋竜【無限】ヘリカルフォート》に<ぴかぴかの新入生テオゴニアス>をシフトすることで回収可能なため、比較的現実的なプランなはずです。
引いた後1枚をデッキトップに置く、という効果であれば先攻4ターン目6リソース時に<ワールドイノベーション>+<超無窮螺旋ヘリカルフォート>の起動効果という流れでデッキトップから<桜花乱舞 テオゴニアス>を効果IGで登場させられたので採用していたのにな、という感じです。

対戦結果
1st 黒単マルディシオン ×
お互いにキーを獲得できるカードがなく、しばらくもたつく。
相手が先に6リソースになったので返しに<祈りの機竜ヘリカルフォート>をプレイしようと思っていたのですが前のターンの<蒼雲を貫く旋機ヘリカルフォート>でも見えておらず引き込めなかったので、やむを得ずターンを返すことに。
黒剣八魂 邪剣解放マルディシオン>の効果で<誓いの滅界マルディシオン>回収、<"滅界誓装"><イリューダ・オロンド>と<災厄のイデア マルディシオン>に<ヘルトーチャー・スラッシュ>の効果付与でチャージの<螺旋の名乗りヘリカルフォート>を除去されつつ、手札も枯らされてかなり厳しい状況に。
運よく<祈りの機竜ヘリカルフォート>を持ってこれたのでそのまま<"機竜祈装"><ユイ>登場、<機動のイデア ヘリカルフォート>と<典理の蒼旋機 ヘリカルフォート>で攻め立てるも手札がなく後続が続かない状況になり、そのままターンを返すことに。
結局は<"滅界誓装"><イリューダ・オロンド><【運命剣臨】呪妖魂オクタ・オリジン>で押し切られてそのまま敗北。
生き残れていてもデッキが薄く、大型ゼクスや<蒼を断つ十字ヘリカルフォート>もほとんどない状況だったので、巻き返すのは厳しいと思いました。

2nd 5cE☆2キュレータ 〇
デュナミスに<叡智極点 ソル>、リソースにはE☆2のカードと、大量ブースト手段はなんだろうと考えながら、できるだけ早い段階で押し切る準備を進める。
1戦目とは違って初動の<青界天駆ヘリカルフォート><裂宙旋機 ヘリカルフォート>もあり、先攻3ターン目に<いちごパーティ! ひより&あおい>+<びっくりイースター うさぎのモカ>+<ふわふわ桃色乙女 ペスカ>でブーストしつつ得点を狙う流れだったので、<在りし日の『黎明』エンキ>で失点を抑えることに。
IGで<蒼き幼竜ヘリカルフォート>が登場、<"機竜祈装"><ユイ>を登場させ攻撃して1点、<螺旋の名乗りヘリカルフォート>で<蒼き幼竜ヘリカルフォート>を<蒼を断つ十字ヘリカルフォート>に交代して<螺旋竜ヘリカルフォート>登場、<"機竜祈装"><ユイ>でトップを操作していたので<螺旋竜ヘリカルフォート>でIGしてIGとなった<典理の蒼旋機 ヘリカルフォート>を登場させて1点、<超無窮螺旋ヘリカルフォート>の起動効果であらかじめ破壊しておいた<蒼き幼竜ヘリカルフォート>と一緒にトラッシュに送り<桜花乱舞 テオゴニアス>を登場して1点、最後に<機動のイデア ヘリカルフォート>から<超無窮螺旋ヘリカルフォート>を登場させて即レンジ化して攻撃して4点貫通して勝利。
この流れなら4点奪えるんだなという再確認になった試合でした。

今回の総評
今回は1-1でした。
8月にはiDAのエクストラパック『シークレット☆フェスティバル!!』が来るので、しばらくはSHiFTはおあずけということで、SHiFTのメンバーの誰かでデッキを組みたい方は今のうちに集めておくことをお勧めします。
シークレット☆フェスティバル!!』に収録されるカードのパワーを見るに、SHiFTの強化があればそれくらいにはなりそうだなという目測が立つので、期待値はかなり高そうですね。
ドラゴンカジノへようこそ!』に収録されるラストゼオレムの情報が来ていないので、そちらも楽しみです。

それでは。
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