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Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクス 遊々亭Blog 【161ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクス 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、Z/X-Zillions of enemy X-|ゼクスに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2021.11.04

By缶烏


タイトルトップ.jpg
ULOBサイクロトロン
どうも。


今回はB38 無限<アンリミテッドブースト>で<凛々しき無限誓装 雷鳥超>という超強化をもらった【ULOBサイクロトロン】デッキの紹介です。
まずはデッキレシピの紹介です。

デッキレシピ
プレイヤー スタート
4
マーカー
3
コンセプト
シンプルに<アルターブレイク>と<リリースイベント>にフィーチャーして組みました。アグロもコントロールもできるミッドレンジデッキって感じです。
先攻4ターン目に<孤高月影斬 サイクロトロン>で<ニャンニャン・ダッシュ ウェアキャット>をデッキトップに仕込んで<【剣誓『正義』】超>をシフトして<誓い>を撃てるようにするプランを採用しています。
レディローズ>と比べて、手出しや踏み倒しが出来る点と盤面が埋まる点、可愛い点が優秀です。
8コスト11000以上のゼクスに触る方法が<羅刹大切断サイクロトロン>だけだと怖いので<愛車で駆けるCEOサイクロトロン>を2枚採用しています。<羅刹大切断サイクロトロン>の4枚だけでは1/12の確率でしか除去を飛ばせないけど、<CEO>も足して6枚になれば1/8の確率で除去を飛ばせます。2ターン目にはキーの獲得もできるのが偉い。
スニークシャドウ ラフィアス>は効果で出した<孤高月影斬 サイクロトロン>を自壊から守ったり、<至上のイデア サイクロトロン>をバウンスしてもう1面無理やり作ったりといぶし銀な活躍をしてくれます。
ULOB>はコストが無い的な裁定なので電影できないのに注意!


プレイング
ゲームプランとしては、

1. 3ターン目でライフを削って4ターン目にライフを削り切る
2. 先攻4ターン目に誓って5ターン目以降にライフを削り切る
3. 後攻4ターン目に誓って5ターン目にライフを削り切る

この3つですね。

1.を狙う場合に大事になるカードは<双醒真輝サイクロトロン>です。Infinite Solitudeで自分のゼクスを戻すことでパンチ数を増やせます。
特に3ターン目にいずれかの手段で<双醒真輝サイクロトロン>を出すことが出来れば相手のイデアドライブをかわして2点削れるので1.のゲームプランを取りやすくなります。
対戦相手にInfinite Solitudeのテキストを聞かれても答えられるように旧テキストのカードを用意するか総合ルール1109のスクショを撮っておきましょう。
2.を狙う場合に大事になるカードは<孤高月影斬 サイクロトロン>と<ウェアキャット>の2枚です。特に<孤高月影斬 サイクロトロン>は3ターン目にライフを削る流れでも強く、4ターン目に<ウェアキャット>を山の上に仕込んでシフトする流れでも強く、重宝します。
番号関係なく後攻で特に強いカードは<アルターバディ サイクロトロン>です。後攻2ターン目にPS踏みつぶして出して<アルターシフト>して<アルターブレイク>を回収してエンド。相手の攻撃に合わせてブレイクすれば点を取られる可能性は少ないです。
更に次のIGも高確率で当てられます。このIGの結果次第で1.か3.かの方向性を決めましょう。
とは言ったものの基本的にキー獲得できる手札でキープすればいいと思います。けど先攻後攻によって価値が大きく変わるゼクスもいるのでそこら辺を頭の隅に置いてキープやリソ埋めをしましょう。



1、2ターン目はキーを獲得していればそんなに裏目は無いです。チャージが欲しくて<スタカ>は破壊してほしいので相手のP周りにゼクスを出しましょう。
後攻2ターン目は前述したPSのゼクスを踏みつぶしでも<アルターサイクロトロン>をPSにプレイできると強いです。
アルター>出さないとしても<スタカ>とかに<アルターシフト>をするの忘れないでね!<アルターシフト>して<アルター>が無くても、<羅刹走騎 サイクロトロン>を手出しして<アルターシフト>を剝がせばデッキトップから降ってくるかも!
3ターン目、先攻の時は<ABサイクロトロン>か<孤高月影斬 サイクロトロン>をプレイして<アルカナシフト>乗せて点を取りに行きます。チャージもこのタイミングでIGしていきます。前述の通りこのタイミングで<双醒真輝サイクロトロン>を出せると得点力がグッと高まります。
手出しした2種類のゼクスはどちらも次のターンにも使いたいカードなので、<ラフィアス>で電影できると次のターンも使える上に、盤面のパワーラインが上がって相手の負担を大きくできます。
後攻の時は<アルターサイクロトロン>手出しからブレイクして<ABサイクロトロン>に<アルカナシフト>して出たアイコンに絶界付与、<リリースイベント>を打って出てきたアイコンで相手の<スタカ>を破壊して絶界付与したアイコンと<ULOB>でライフを取っていきましょう。1リソ余っているので相手ターンに<イデアドライブ>を使うのを忘れないようにしましょう。
4ターン目、先攻の時は<孤高月影斬 サイクロトロン>を起動効果で登場させてデッキトップに<ウェアキャット>を仕込んで<アルカナシフト>を乗っけて<ウェアキャット>をプレイして<ウェアキャット>の起動効果を使って7リソに到達して誓います。
残った1リソですが、自分はIGOBの登場時効果でデッキトップに<ABサイクロトロン>を仕込んで、<イデア>を出してイグニッションで<ABサイクロトロン>登場させてデッキトップをチェックしてから1コストで<リリースイベント>を撃って更にイグニッションして点を取ります。
イデア>を出す位置は相手のデッキ次第でPSだったりIGOB前だったりします。IGOB前に<イデア>を出すと<ULOB>をPSに出せるので盤面のサイズが大きくなります。
イグニッションで<アルターサイクロトロン>や<ウェアキャット>が出た時は次のターンの事を考えて<イデア>を温存してアルターブレイクします。
手札に<孤高月影斬 サイクロトロン>が無い時は<ロング・アイランド改>から<ウェアキャット>を出すこともあります。
後攻の時は基本的に<誓い>から入ってデッキトップに<T.Bird feat. サイクロトロン>を仕込んでから<イデア>を出してイグニッションして除去をしながら2面展開することが多いです。そこから<孤高月影斬 サイクロトロン>を使ってデッキトップにカードを仕込んでシフトや<スタカ>でイグニッションしたり、<イデア>を<ラフィアス>で戻してデッキトップを入れ替えつつイグニッションしたりして、何とかライフを取り切るのが理想です。<双醒真輝サイクロトロン>が仕事してくれれば5回くらいは殴れるので前のターンライフを減らせていれば希望があるパンチ数かなと思います。
後攻でもイグニッションで<アルターサイクロトロン>が出たり、<ABサイクロトロン>が残っていれば<リリースイベント>を使って絶界いっぱいの固い盤面を作って、最低限のパンチ数だけ出して次のターンに繋げたりもします。相手の攻撃に反応して<ABサイクロトロン>で相手のゼクスをバウンスして空いたスクエアに<ULOB>を叩きつけるとかなり固いのでオススメです。
ZXIGOB枠組み.jpg
先攻5ターン目は8リソあるので<イデアドライブ>効果+<誓い>+<アルター>+<リリースイベント>と動くことが多いです。<青ヴェイバトロン>にシフトすればまあ2点くらいは取れるんじゃないでしょうか。
イデア>が残っていて、相手が全面絶界を返せなさそうならIGOB+<イデア>+αで面展開してから<カノープス>にシフトして全面埋めちゃいましょう。
盤面に<アルターサイクロトロン>を出しておけば、相手の攻撃に反応してブレイクすることで更に強固な盤面を作れます。この盤面は抜けないデッキは本当に抜けないので、のんびりライフを取っていきましょう。

というわけで【ULOBサイクロトロン】デッキの紹介でした。
ULOB>が来たことで相手に絶界付き高打点を押し付けるのがとても楽しいデッキになりました。<ULOB>の<シク>がめちゃくちゃかっこよくて嬉しい。
次回は龍膽かユーディになると思います。


ではでは。

posted 2021.11.03

By立花


タイトルトップ.jpg
青単ブレイクリゲル
こんにちは、立花です。
最新弾<アンリミテッドブースト>が発売されましたね。
今回は新システムであるアンリミテッドブーストも実装されたリゲルのデッキを紹介しようと思います。

デッキレシピ
プレイヤー スタート
4
マーカー
2

デッキコンセプト
今回は<リリースイベント>を採用し、3ターン目の得点力を意識した構築にしました。
これまでリゲルだと<アスル>が無いと3ターン目にライフを取るのが難しい形でした。
今回追加されたアンリミテッドブーストは<超越者リゲル>が居れば1コストで登場させることが可能なので、3ターン目の5リソース時点でもブレイク可能なら3コスト+1コストで、ブレイク不可でも4コスト+1コストでゼクスを2体用意することが可能です。 登場させるゼクスもそれぞれドロー能力を持っているので、<アスル>を使用する場合と比べても手札消費が少なく、その後のゲームプランをそのまま残しやすいのが特徴です。
これらのカードで手札の枚数を維持しつつ攻めることが可能になったので、4ターン目の準備を行いつつライフを取り切ることも行いやすくなりました。
様々なゲームスピードで戦えるデッキですが、今回は3~4ターン目の動きを中心にしたデッキとなっています。

ゲームプラン
今回のデッキは3ターン目に1点、4ターン目に2点以上のライフを取り上手くいけばそのまま相手のライフを取り切り、仮に相手のライフが残った場合でも<イデアライズリゲル>の能力やIGOBで相手のライフを押し切っていきます。
その為、3~4ターン目の相手のライフを取る動きが非常に重要なデッキとなっています。
10141.jpg
10142.jpg
3ターン目に相手のライフを取る組み合わせとしては<アスル>+<アスル>の電影元となる<ソードリベレイター>、もしくは<超越者リゲル>+<リリースイベント>の組み合わせのどちらかです。
超越者リゲル>と<リリースイベント>は新たに追加された<アルターシフト>でデッキからサーチすることが可能であり、<アスル>のセットと比較すると手札に揃えやすくなっています。
また、リゲルのカードプールは手札を増やすカードが豊富に存在するため、それらのカードで手札にこれらのパーツを揃えることを狙っていきます。
これらのカードで3ターン目、4ターン目の攻め札を引き込みに行きます。

4ターン目は<リゲルクリスマス>+<アルターリゲル>、もしくはIGOBで相手を攻めていきます。
リゲルクリスマス>で登場させるカードは<銃口リゲル>がベストです。
このターンに重要なのはアルターブレイクを使い攻撃回数を稼ぐことです。
超越者リゲル>は自身がレンジ能力を持つため単純に攻撃回数を増やせるだけでなく、バウンス能力で更に攻撃回数を増やせます。
このバウンスを行った部分に<アスル>の能力で新たにゼクスを登場させることで更に攻撃回数を増やせます。
最大の攻撃回数を求めるのであれば<銃口リゲル>の能力で<アスル>を登場、<アスル>の能力で<フィニッシュバレット>や<ソードリベレイター>といった展開や<アスル>の電影元になるカードの展開を狙います。
アスル>が登場出来なくても<ソードリベレイター>を登場させることで<アスル>に繋げることが可能なので、<ソードリベレイター>の登場も選択肢となります。
IGOBからスタートしているのであれば<フィニッシュバレット>からの展開があるため、残った1コストまで<ソードリベレイター>のコスト軽減を狙い低コストの打点や<アスル>の電影元にすることが可能です。
これらのカードで相手のライフを削っておくことで、次のターンの<イデアライズリゲル>の能力で相手のライフを削り切ることが可能になります。
序盤に相手のライフを削る、攻撃的なデッキを目指しました。

各カード解説
超越者【双星】リゲル / 蒼き無限誓装 各務原あづみ
このデッキでの3ターン目の攻めの中心となるカード達です。
通常通りに使用しても4コスト+1コストと5コストで使用できる他、アルターブレイクで使用しても3コスト+1コストとイデアドライブを構えるコストも残せます。
アルターブレイクを行えるのであればバウンス能力によるバウンスに加え、トークンのバウンス能力もありノーマルスクエアの相手のゼクスをチャージを与えず除去することができるため相手の反撃を受けにくい状態で攻めることができます。
超越者リゲル>のバウンス能力は自分のゼクスも対象に取れるため、<銃口リゲル>や<アルターリゲル>の能力で展開したゼクスを戻して<アスル>で再展開、という流れがこのデッキで最も攻撃回数を稼ぐことができる動きになっています。
この際、<リリースイベント>も1コストでプレイできるためバウンス能力との相性は非常に良いです。

【紅刃天臨】リゲル
このデッキの安定感を上げることができるシフトカードです。
超越者リゲル>や展開力となる<アルターリゲル>へアクセスできるだけでなく、デッキにカードを戻すことができる能力も<銃口リゲル>や<アルターリゲル>から登場させたい<フィニッシュバレット>や<アスル>といったカードをデッキに戻すことが可能であり、このデッキの役割の一つとなっています。

ファーストシャドウ アスル
超越者リゲル>を始め、バウンス能力等と非常に相性の良いカードです。
デッキによっては展開の起点となるカードですが、このデッキでは各種バウンス能力で空けたスクエアにゼクスを登場させる攻撃回数を増やす要素として一役買っています。
電影元は<ソードリベレイター>以外にもリソースを使わず登場させることができる<イデアライズクレプス>、自分のゼクスをバウンスできる<ラハム>と非常に選択肢が豊富です。

改良するなら
今回は3ターン目の攻める力を中心にデッキ構築をしましたが、もっとデッキの速度帯を後ろのターンにすることも可能です。
その場合は相手からのダメージを抑えることができる<ベストパートナー>や<ベストパートナー>の誘発元になる<ゴーファイトウィン>といったカードを採用すると良いです。
リゲルのデッキが様々なゲームスピードに対応しているデッキなので、環境に合わせてデッキを変えれるのが面白いデッキとなっています。

最後に
今回はリゲルのデッキ紹介でしたが、如何だったでしょうか。
決まった動きがあまりなく、紹介するのが難しいデッキでしたが皆さんの参考になれば幸いです。
それでは、次の記事でお会いしましょう。


感想や意見、こんなデッキを見てみたい!!などは以下のフォームで送信をお願いします。

感想箱へのリンク

posted 2021.11.02

Byフリッツ


タイトルトップ.jpg
デッキ解説vol.030 赤単迦陵頻伽
どうも、フリッツです。
無限<アンリミテッドブースト>』が発売しましたね。
今回は強化のあった【迦陵頻伽】を紹介したいと思います。

デッキレシピ紹介
デッキ名:赤単迦陵頻伽
マーカー
1

無限<アンリミテッドブースト>』で登場した、<麗しき解放 迦陵頻伽><福を呼び込む 迦陵頻伽>などの新規カードを採用した【迦陵頻伽】です。
福を呼び込む 迦陵頻伽>を攻めの主軸にする形にしています。

カード解説
麗しき無限誓装 蝶ヶ崎ほのめ
登場時にデッキトップ3枚を公開し、迦陵頻伽1枚までを手札に加え、1枚トラッシュ、残りを除外しつつ、相手ゼクス1枚に8000ダメージを与えられるアンリミテッドブーストです。
堅実に迦陵頻伽で使うゾーンすべてを肥やしつつ、8000火力によって5コスト程度までなら2面処理することができ、出すことができれば強力な1枚です。
能力の特性上、<超越者【麗智】迦陵頻伽>のブレイク時能力を使わずにターンを渡すことは通常考えにくいですが、このカードと<超越者【麗智】迦陵頻伽>の2枚で圧力をかけていきたいところですね。

福を呼び込む 迦陵頻伽
スリープさせてトラッシュのカード3枚を除外することで、手札か除外されている中からコストの合計が5以下になるように2枚までゼクスを登場させられる迦陵頻伽です。
麗の妙声鳥 迦陵頻伽>の変形版のような効果で、トラッシュの除外枚数が半分になり、自分のスリープが必要になった感じですね。コストも5なので<【剣誓『女帝』】ほのめ>をシフトでき、ほとんど同様の運用が可能ですね。
基本的には<夢幻の妙声鳥 迦陵頻伽>を登場させて圧力をかけていきたいところですね。
スイーツ・トゥ・スイート迦陵頻伽>もついでに登場させられるので、<スイーツ・トゥ・スイート迦陵頻伽>の能力登場時効果も発動しやすいですね。

簡単な回し方解説
序盤は<はにかみプールデート迦陵頻伽><弾ける花鳥 迦陵頻伽>を連打してキーを獲得し、手札にキーカードを確保しましょう。
【鍵誓『女帝』】ほのめ><うわさのDJ迦陵頻伽>の効果で<福を呼び込む 迦陵頻伽>を軽減してプレイし、<スイーツ・トゥ・スイート迦陵頻伽>で軽減して<夢幻の妙声鳥 迦陵頻伽>を登場させて大型ゼクスで攻め立てる、という展開です。
エクストラのプレイ権を使わないターンは<超越者【麗智】迦陵頻伽>をブレイクさせて、次のターン以降の<誓いの歌仙 迦陵頻伽>を回収したり、<夢幻の妙声鳥 迦陵頻伽>を手札に確保して次のターンに備えたいところです。
終盤はもちろん<"歌仙誓装"><蝶ヶ崎ほのめ><【運命剣臨】夢幻界Dr.蝶ヶ崎>と<憧憬のイデア迦陵頻伽>で一気にとどめを刺してしまいましょう。
ZXIGOB枠組み.jpg
総評
福を呼び込む 迦陵頻伽>がかなり革命的なカードで、中型1体や小型2体といったように出し分けができるのが強力です。
あまり踏み倒されなかった<スイーツ・トゥ・スイート迦陵頻伽>をついでに踏み倒しできるので、手札交換能力を積極的に発動できるのも強力ですね。同じコスト帯の<風姿花伝 迦陵頻伽>の採用も検討しても良いと思います。
また、『ゼクス伝説』で一部カードの再録も決定しているので、組みたい方にはけっこうおすすめできるアーキタイプになりますね。
それでは。
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