遊々亭攻略ブログ
遊戯王ラッシュデュエル 遊々亭Blogです。
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posted 2026.05.25
こんにちは、遊々亭@遊戯王ラッシュデュエル担当です!
今回は5/1から5/15での販売ランキングをお届け!
どんなカードが人気だったのかをチェックしてみて下さい!
販売ランキング
1位
- <SRサンセットリバース>
- 【条件】相手ターンに相手がドローした時、または自分フィールドのモンスターが相手の効果で破壊された時に発動できる。
【効果】自分の手札・墓地のモンスター1体を選び、自分フィールドに裏側守備表示で特殊召喚する。その後、このカード以外の自分フィールドのカードを3枚まで選ぶ。このターン、そのカードは相手の効果では破壊されない。
2位
- <UR風霊術師ウィン>
- 【条件】このカードを召喚・特殊召喚した自分メインフェイズに、自分の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送って発動できる。
【効果】マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示の効果モンスター1体を選んで持ち主のデッキの下に戻す。このターン、自分は「風霊術師ウィン」の効果を発動できない。
3位
- <N強欲な壺>
- 【条件】なし
【効果】自分は2枚ドローする。
4位
- <Rイシリアの霊魂>
- 【条件】相手ターンに相手がモンスターを召喚・特殊召喚した時に発動できる。
【効果】相手フィールドの表側表示の効果モンスター(レベル8以下)1体を選ぶ。このターン、相手は選んだモンスターの効果を発動できない。さらに、自分は1枚ドローできる。
5位
- <UR風霊使いウィン>
- 【条件】このカードがリバースした自分メインフェイズ、または自分フィールドにこのカード以外の表側表示モンスター(魔法使い族/守備力1500)がいる場合に発動できる。
【効果】マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示モンスター(レベル8以下/風属性)1体を選んでそのコントロールを得る。
6位
- <URP・MAR-ブラウ>
- 【条件】なし
【永続効果】相手フィールドの表側表示モンスターの攻撃力・守備力は600ダウンする。
7位
- <SRP・Mツールキート>
- このカードはモンスター(レベル8以上)1体をリリースして攻撃表示でアドバンス召喚できる。
【条件】自分フィールドの表側表示のこのカードを墓地へ送って発動できる。
【効果】自分の墓地のモンスター(レベル4以下/雷族/守備力800)2体を選び、自分フィールドに表側守備表示で特殊召喚する。その後、自分の墓地の「P・Mオープン」1枚を選んで手札に加える事ができる。
8位
- <NP・Mアナザープレイ>
- 墓地にあるこのカードのカード名は「P・Mプレイ」になる。
【条件】なし
【効果】レベルの合計が8以上になるように、自分フィールドの表側表示モンスター(雷族)を素材として墓地へ送り、「P・MAR-ブラウ」または「P・MR-リステラ」をリチュアル召喚する(余分にモンスターを素材にできない)。このターン、自分はモンスター(雷族以外)で攻撃できない。
9位
- <UR水霊使いエリア>
- 【条件】このカードがリバースした自分メインフェイズ、または自分フィールドにこのカード以外の表側表示モンスター(魔法使い族/守備力1500)がいる場合に発動できる。
【効果】マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示モンスター(レベル8以下/水属性)1体を選んでそのコントロールを得る。
10位
- <P-SR幻遭のキメラスネーク>
- 【条件】このカードを召喚したターンに、デッキの上からカード2枚を墓地へ送って発動できる。
【効果】相手の墓地のカードを2枚まで選んでデッキに戻す。この効果の条件でモンスター(風属性)が墓地へ送られた場合、さらに相手に400ダメージを与える事ができる。
今回の販売ランキングは以上になります。
次回もお楽しみに!
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posted 2026.05.19
Byカマクラル

戦うデュエリーマンのカマクラルです。
前回は霊術師デッキの記事を執筆しましたが、いかがでしたでしょうか?
霊術師デッキ【カマクラル】
今回は動きの幅を広げて対応力を高めるために霊術師モンスター+汎用性の高い下級モンスターのデッキにまとめました!
中・低速のデッキですが、高打点の確保やバック破壊、ドロー強化など、霊使いモンスターでは実現できないギミックを取り入れて、幅広い対面と渡り合えるようになった印象です!
<ダーク・リベレイション>という最強の盾があるため、強気で攻めていくこともできますね!
霊術師デッキの一つの型として、是非ともお試しください!
さて、今回はP・Mデッキをご紹介いたします!
もともとデッキとしてまとまっていたP・Mですが、新規カードの登場によって足りないパーツが揃った印象です!
今まで苦手だった<シャイニーシェイディー>を踏み越えられるカードが出たり、リチュアル召喚の幅が広がったりと、地力が底上げされました!
テーマの特性上、雷族以外のモンスターを混ぜることは難しいですが、比較的完成度の高いデッキになったと思います!
目次
それでは、早速観ていきましょう!デッキレシピ
2.デッキコンセプト
「安定感と対応力重視!」です!最上級モンスター、上級モンスターの採用枚数が少なく、手札事故率は他デッキと比較して少ない方だと思います。
リチュアル魔法の採用枚数が9枚に増えたことで、毎ターン何かしらのリチュアル召喚が見込めるようになりました!
墓地のリチュアル魔法を回収するモンスターが多い点も、再現性の高さに一役買っていますね!
<P・M R-ブラウ>の効果破壊耐性付与の永続効果によって、バックの<シャイニーシェイディー>を守れるため、相手の展開も止めやすいですね!
裏側にしたカードは<P・M R-リステラ>の効果で破壊しましょう!
攻めも守りも卒なくこなすため、案外侮れないデッキです!
それでは、デッキ解説の方で詳しく書いていきます!
3.メインデッキ解説
レベル8以上のモンスターであれば、1体リリースでアドバンス召喚することも可能ですので、リチュアルモンスターはもちろん、自身の効果でレベルの上がった<P・M レノアール>や<ストラトハンマー・ミョルニル>1体をリリースすることで出せます!
その後は自身を墓地に送ることで、墓地のレベル4以下/雷族/守備力800のモンスターを2体を表側守備表示で特殊召喚できます!
蘇生先の候補は下記の通りです。
- 自身を墓地に送ることで<P・M レノアール>と<P・M ドッキング>を手札に加えられる<P・M ソニックホース>
- 自身以外のモンスターカードをバック除去に変換する<P・M リステラ>
- 自分の墓地のリチュアルモンスター(雷族/守備力1600)1体をEXデッキに戻すことで相手フィールドのレベル8以下のモンスターを破壊する<P・M ブラウ>
また、<P・Mオープン>は空振りになるリスクがあることから採用していないため、追加の墓地回収効果は使えません。
ただ、今までは<シャイニーシェイディー>で止められていた展開も、このカードのアドバンス召喚によって踏み越えられるようになったため、入れる意味はあります!
しかし、墓地が肥えていないと本来のパワーを発揮できないため、1枚のみの採用としました。
攻守のステータスは低いですが、デッキトップから2枚の墓地を肥やしながらレベルを4上げる効果は強力であり、リチュアル素材にも使い易いですね!
貴重な初動札かつ墓地肥やし要員となるため3枚確定!
追加効果を使えると手札の損失がなくなるため、なるべく狙っていきたいところです!
レベルアップ後はこれ1体でリチュアル素材を賄える点が強いですね!
1300打点あるため、スパークハーツの下級モンスター達を戦闘破壊できます!
貴重なドロー要員なので3積み必須!
この効果を発動したターンは雷族以外で攻撃できなくなるデメリットがありますが、このデッキには<カードガンナー>以外、雷族のモンスターしか採用されていないため、実質デメリットなしと言えます!
こちらも<P・M レノアール>同様に1300打点あるため、戦闘面でも活躍できそうです!
ただし、<P・Mツールキート>の効果で蘇生する場合は表側守備表示となるため注意しましょう。
貴重なバック破壊要員として3枚フル投入!
また、<P・Mアナザープレイ>も墓地では<P・M プレイ>名称として扱うため、回収先の選択肢が増えました!
これにより、動きの幅が広がりましたね!
貴重な墓地肥やし要員であり、手札消費なしでアドバンテージを稼げる可能性があるため3枚確定!
<P・M アナザードッキング>は墓地で<P・M ドッキング>名称となるため、状況に応じて回収先を選べます!
1枚のカードが2枚に増えるため、<P・Mツールキート>の蘇生先となるモンスターの筆頭ではないでしょうか。
<P・M リステラ>同様、効果を発動したターンに雷族以外のモンスターが攻撃できなくなるデメリットはありますが、やはり今回の構築であればまったく問題ありません!
中盤以降で真価を発揮するカードではありますが、3積み必須!
<P・M ソニックホース>同様に中盤以降で真価を発揮するカードではありますが、強力な効果なのでこちらも3枚フル投入!
初動札としては使いにくいものの、手札消費なしで相手フィールドのレベル8以下のモンスターを破壊する効果はやはり強力です!
初手で引きたくないため、2枚の採用にとどめました。
最近は墓地のカードを活用するテーマが多いため、このカードでデッキに戻すと妨害になります!
後攻1ターン目以降であれば、相手の墓地次第で追加の1ドローができるため、手数を増やす意味でも優秀です!
長期戦となった場合、レジェンドカードをデッキに戻せるのも強いですね!
もちろん3枚確定!
パンチ力で言えば<ザ・カリキュレーター>になるため、プレイヤーの好みによって入れ替えて良いと思います!
自分のターン限定ですが、4000打点のモンスターをポンと出せるのは非常に強力ですね!
<P・M ソニックホース>の効果で墓地から回収することも可能です!
表側表示の雷族モンスターしか素材に使えませんが、<カードガンナー>を除くすべてのモンスターは雷族で統一しているため問題ありません!
エースアタッカーとして3積み必須!
状況に応じて<P・M R-リステラ>と<P・MAR-ブラウ>を出し分けることができます!
墓地では<P・M プレイ>名称となるため、<P・M ユニバースグライダー>か<P・M スマートオウル>で回収できますね!
相手モンスターの攻守を600ダウンする永続効果の方が、バックへの効果破壊耐性を持たせるよりも強いシーンが多いため、<P・M プレイ>よりもこちらを優先しています!
文句なしで3枚フル投入!
こちらの方が元祖ですが、枠の兼ね合いから2枚の採用にとどめています。
<P・M AR-リステラ>の効果は自分の墓地にリチュアルモンスターが落ちていないと使えないため、中盤以降でないとパワーを発揮できません。
状況を選ぶカードではありますが、墓地では<P・M ドッキング>名称となるため、<P・M ソニックホース>で墓地から回収可能です!
展開の幅を広げるために1枚のみの採用!
<P・M R-ブラウ>があれば守れるため、場に伏せておいて次のターンで発動することも可能ですね!
ドローでデッキを回す役割もありるため、基本的には入れ得だと思います!
特に後攻1ターン目でこのカードを使い、<舞踊る恵雷の精霊>でデッキに戻すと強いですね!
ただ、<死者蘇生>なども強いため、ここはプレイヤーの考えによって変えて良い自由枠だと思います。
<P・M R-ブラウ>で効果破壊耐性を付与していれば、ギリギリまで引きつけてから打つことも可能ですね!
発動条件も緩いため、守りの札としては無難なチョイスだと思います!
相手のバックを<P・M R-リステラ>で割れば勝利は目前ですね!
<P・M R-ブラウ>で守れることも考慮してこちらを採用!
直接攻撃できない制約などもなく、ライフカット能力と盤面を返す能力がかなり高いです!
このデッキのエースアタッカーとして申し分ないですね!
ただ、相手ターン中は2400打点に戻るため注意しましょう。
もちろん3枚フル投入!
魔法・罠ゾーンの表記が無いため、セットしたフィールド魔法も守れます!
今回は採用していませんが、セットした<ディパーチャー・ゾーン>を守ることにも使えますね!
2700打点あるため、<ネクメイド・Re:D>や<ネクメイド・ルーカー>を一方的に戦闘破壊できます!
ただ、スパークハーツ対面の場合は、<スパークハーツ・パッションマクマ>の永続効果で打点が下げられたり、<火の粉のカーテン>で返り討ちにあったりする可能性があるため、攻撃すべきかは慎重に考えましょう!
盤面に居ると強いカードなので3枚確定!
<P・M リステラ>は魔法・罠カードしか破壊できませんでしたが、こちらは裏側表示であればモンスターカードでも破壊できますね!
コストとして自分の墓地のモンスター2体をデッキに戻さなければならないですが、種族の指定が無いため、<カードガンナー>を選択することもできます!
<P・M プレイ><P・Mアナザープレイ>の両方に対応しているため、出す頻度は高いです!
当然3積み必須!
元々の打点は2500ですが、自身の永続効果によって、相手盤面のモンスターの攻守を600ポイント下げてくれます!
そのため、相手の場の3000打点のモンスターも戦闘破壊できますね!
戦闘面においてはかなり優秀ですが、効果破壊耐性やバウンス耐性は持っていません。
そのため、戦闘ではなく<ネクメイド・ルーカー>や<ネクメイド・Re:D>で除去されることは多々あります。
出せたからといって盤石ではないため、その点には注意しましょう。
3枚採用した<P・Mアナザープレイ>に対応しているため、こちらも3枚確定!
打点も2200と物足りないですが、自分の場のモンスターを墓地のリチュアルモンスターに変換できる効果は強力ですね!
コストにするモンスターにリチュアルモンスターは選べないため、<P・M R-リステラ>をコストに同名モンスターを蘇生して効果を2回使うようなことはできません。
使い所は限定的ですが、あると便利なモンスターですね!
3体出すことはほぼ無いと思いますが、枠が空いているため3枚採用しました。
4.環境デッキとの戦い方
<ネクメイド・ルーカー>や<ネクメイド・Re:D>を出された時は<シャイニーシェイディー>で止めるのが良いですね!
盤面にモンスターが残った状態でターンが回ってくれば、そのモンスターを素材にさらなるリチュアル召喚をしたり、<P・M リステラ>のコストに使ってバックを破壊したり、こちらの動きを通しやすくなります!
こちらは決して早い部類のデッキではないため、リチュアル召喚の優先順位を間違えず、着実に盤面を固めて攻めていきましょう!
基本的な構築ですと、こちらの盤面に干渉できるカードが<スパークハーツ・パッションガール>のみとなるため、<P・M R-ブラウ>が相手の効果で破壊されたとしても、本命の<シャイニーシェイディー>は場に残ります。
<スパークハーツ・パッションマクマ>などのリチュアルモンスターに当ててライフを回復しつつ、相手の攻め手を封じましょう!
また、こちらのモンスターはすべてレベル8以下となるため、<ヴォイドアルヴ・スターメイフライ>の効果で全バウンスされてしまう点もキツイです。
強いて対策するのであれば、<P・MAR-ブラウ>を立てて、戦闘で突破されないことを祈るくらいでしょうか。
あとはフュージョン体に<シャイニーシェイディー>を当てられるかどうかで大きく変わってきますので、引き勝負な感はあります。
5.最後に
最近は様々なテーマに新規のカードが2、3種類追加される流れがありますが、すべてのテーマが環境で活躍できる訳ではありません。ベース自体がそこそこ戦えるテーマでないと、いくら新規のカードが出ようともファンデッキ止まりになってしまいます。
そして、一定のパワーが出せるデッキになったとしても、そこから環境入りできるテーマは一握りです。
正直、P・Mは墓地肥やしの速度が少し足りないため、現時点では環境に入るのは難しいかもしれませんが、可能性は高い方だと思います!
雷族モンスターが出る度に強化の可能性があるテーマですので、今後も注目していきたいです!
これからも様々なデッキをご紹介していきますのでお楽しみに!
それでは、またお会いしましょう!
カマクラルでした。
- X(旧Twitter) @yugiohbar
posted 2026.05.19
こんにちは、遊々亭@遊戯王ラッシュデュエル担当です!
今回は4/16から4/30での販売ランキングをお届け!
どんなカードが人気だったのかをチェックしてみて下さい!
販売ランキング
1位
- <SRサンセットリバース>
- 【条件】相手ターンに相手がドローした時、または自分フィールドのモンスターが相手の効果で破壊された時に発動できる。
【効果】自分の手札・墓地のモンスター1体を選び、自分フィールドに裏側守備表示で特殊召喚する。その後、このカード以外の自分フィールドのカードを3枚まで選ぶ。このターン、そのカードは相手の効果では破壊されない。
2位
- <UR地霊術師アウス>
- 【条件】このカードを召喚・特殊召喚した自分メインフェイズに、自分の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送って発動できる。
【効果】自分のデッキの一番上のカードを墓地へ送る。その後、自分の墓地のモンスター(レベル5以下)1体を選んで自分フィールドに表側表示で特殊召喚できる。このターン、自分は「地霊術師アウス」の効果を発動できない。
3位
- <SR絶望狂魔ピース・コア>
- 【条件】このカードを召喚・特殊召喚した自分メインフェイズに発動できる。
【効果】自分の墓地の「絶望の儀」または「絶望の根源」1枚を選んで自分の魔法&罠ゾーンにセットする。
4位
- <UR絶望狂魔バッド・エンド>
- 【条件】自分の墓地の魔法・罠カード4枚をデッキに戻して発動できる。
【効果】相手フィールドの魔法・罠カード1枚を選んで破壊する。その後、自分の墓地に同じ属性を持つモンスターが6体以上いる場合、相手の墓地のモンスター(レベル7以下)1体を選んで自分フィールドに表側表示で特殊召喚できる。
5位
- <SR絶望狂魔デッド・ロック>
- 【条件】なし
【永続効果】このカードはモンスターを攻撃表示でアドバンス召喚するためにはリリースできない。自分フィールドの表側表示モンスター(悪魔族以外)の攻撃力は1000ダウンする。
6位
- <SR絶望の儀>
- 【条件】なし
【効果】レベルの合計が3以上になるように、自分フィールドの表側表示モンスター(悪魔族)を素材として墓地へ送り、「絶望狂魔デッド・コア」をリチュアル召喚する(余分にモンスターを素材にできない)。
7位
- <Rイシリアの霊魂>
- 【条件】相手ターンに相手がモンスターを召喚・特殊召喚した時に発動できる。
【効果】相手フィールドの表側表示の効果モンスター(レベル8以下)1体を選ぶ。このターン、相手は選んだモンスターの効果を発動できない。さらに、自分は1枚ドローできる。
8位
- <SR絶望狂魔ロック・コア>
- 「絶望狂魔デッド・コア」+「絶望狂魔デッド・ロック」
【条件】なし
【永続効果】このカードは効果では破壊されない。このカードはアドバンス召喚のためにはリリースできない。自分フィールドの表側表示モンスター(悪魔族以外)の攻撃力は2000ダウンする。
9位
- <SR絶望狂魔デッド・コア>
- 【条件】なし
【効果】自分の手札・フィールドのモンスターを素材として墓地へ送り、モンスター(闇属性/悪魔族/守備力2400)をフュージョン召喚する。
10位
- <SR絶望の根源>
- 【条件】なし
【効果】レベルの合計が3以上になるように、手札のモンスター(悪魔族)を素材として墓地へ送り、「絶望狂魔デッド・コア」をリチュアル召喚する(余分にモンスターを素材にできない)。その後、自分のデッキの上からカード2枚を墓地へ送る事ができる。
今回の販売ランキングは以上になります。
次回もお楽しみに!
遊々亭公式X(Twitter)、遊戯王ラッシュデュエル担当X(Twitter)では、更新情報や、X(Twitter)限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!
【遊々亭 公式X(Twitter)】 @yuyuteiNews
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