遊々亭攻略ブログ
ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blogです。
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posted 2020.04.22
Byこうちゃ
デッキ紹介 2020年前期 -電源編-
2020前期がはじまりました。
今回の記事は、新制限になってから使っているデッキの簡易紹介記事です。
目次
はじめに(電源トリガー概要)
今回紹介するデッキ全てに採用しているスタンバイアイコンを持つクライマックスの特徴を軽く紹介します。(以下から、スタンバイアイコンを持つクライマックスを電源トリガーと称します。)
電源トリガーは、トリガー又は手札から使用した際に、控室の自分のLv+1以下のキャラを舞台にレストして登場させる効果を持つCXカードです。
使用した際にソウルが上がらない点・キャラの登場コストを踏み倒すことができる点・色条件関係なしにキャラを登場させることができる点、特筆する点が多い特徴的なCXですが、特に重要な点は"手札から使用してもトリガーしても効果が同じ"ことだと思います。
引いても捲っても同じ効果が発動するので、構築段階から電源トリガーに寄せたゲームプランを立てていても安定して実現できることが多いです。
毎試合安定して電源CXの恩恵を受けることが可能で、電源CXによって登場コストを踏み倒せることから、電源デッキは他のデッキでは採用されにくい2/2や1/1等のコスト重いキャラを多く採用する傾向があります。
とくに2/2キャラは高コスト高パワーのため電源トリガーと相性が良く、タイトル内の2/2の性能でそのタイトルの電源トリガーの価値が変わると言っても過言ではありません。
今回の記事で紹介する4つのデッキも全て2/2キャラを採用しています。各タイトルの電源トリガーの使い方を異なる性能の2/2を入り口にして見ていくと面白いかと思います。
8電源サンシャイン
デッキレシピ
レベル0
計15枚
レベル3
計12枚
WGP2019版から2種変更しました。
変更点は<ぷち千歌>と<バウンス>。
ぷち千歌は0コストキャラの正面で2/1/8500になるカードです。制限を逃れ大会での使用者が増加するであろう冴え対策に採用しました。
以前採用していた<1/1/5500曜>と同じ0コストメタですが、ぷち千歌の方が冴えの宝連動に対して、フロントされにくいサイズ+サイドアタックの打点は通さないという点で優れています。
バウンスはひなろじ対策で採用。
WGP2019環境ではFateが猛威を振るっており、とくに<挨拶>入りFateに勝つすべがなかったひなろじは立ち位置がかなり悪く、大会での使用者は無視できるほど少なかった印象です。
Fateが大幅に弱体化された後の2020年環境では一定の強さを発揮するだろうと考え、マーカーを溜め切ったひなろじに対して勝ち筋を作ることのできるバウンスを採用しました。
扉電源青ブタ
デッキレシピ
レベル0
計16枚
新弾追加後の扉電源青ブタです。
追加で最も影響が大きいと感じたカードは、<1/0タップ1500>です。好きなタイミングでの回収+<かえで早出し>との相性も良いという点が強力で、加えて電源でとりあえず出しておくカードとしても強いことから、扉電源の青ブタと非常に相性が良いカードだと思います。 追加前の青ブタは控え室のカードに触りにくいという欠点がありましたが、このカードによって大幅に改善しています。
もう一枚、試してみて思いのほか有効だと感じたのが<赤イベント>。山削りとしてはいまいちの性能ですが、Lv0を確定で拾える点と赤という点を評価しています。
この青ブタは電源デッキのため、1パン目電源で損をしないように後列を前に出してアタックすることが多いです。とくに、序盤のパワー維持のために場に出す<500応援>や<中央1500>、序盤のトリガーCXを吐くために出す<集中>のようなLv0後列カードは、Lv1やLv2の段階で前に出るパターンが多いです。 赤イベントを持っていると、このように前列に投げた集中や応援などのLv0後列カードを次のターン確実にで拾うことができるので、再度Lv0後列が必要になった場合にも簡単に対応できます。
扉電源宝さくら
デッキレシピ
レベル0
計16枚
レベル1
計10枚
<青固着>入りさくら。
青固着で手札の量と質・山札の強さを確保しつつ、Lv3の高パワーストックヒールで勝ちます。
序盤の<電源連動>で得たストックと盤面のリソースを、<固着ゆんゆん>や青固着で手札に還元する動きが強力で、使っていて楽しいです。
ストックに余裕がある試合は、1ターンに青固着→固着回収を複数回行う動きが強力です。キャンセルが欲しいタイミングに山札のCX率を高めつつ手札をそろえることで、ゲームを有利に進めることができます。(アラームが使えたころのひなろじのような感覚)
1枚採用の宝は、連動が通しにくい相手以外には基本的に1度引いたらLv3までキープでよいと思います。
・連動が通りにくいタイトルの例
けものフレンズやゴブリンスレイヤーのようなリバース避けのできる防御札を持つタイトル
転スラのように山札を強くしつつ盤面を空けてくるタイトル
8電源富士見
デッキレシピ
発売から時間が経ちましたが、いまさら可能性を感じて調整しています。
強みは<2/2>と<ヒール後列>。
とくに8電源の弱みの一つである回復のしにくさを、電源から生むことのできる回復ソースキャラにより補える点が強力だと感じます。
富士見は電源デッキの中でもとくに盤面が重要なデッキで、盤面の主導権を手放したままでは基本勝てません(盤面にキャラを残すこと以外でリソースを稼げないこと+守りは盤面を取っていないと打てない<ソウル減イベント>に依存しているため)
この点を解決しているのがLv3電源連動で、この連動を多面決めることで、ほとんどのキャラを助太刀圏外から踏むことができ、<登場時バウンス>と絡めるとどんな状況からでも盤面を取り返しソウル減イベントを打てるようになります。
おわりに
今回の記事では2020前期に入ってから使っているデッキを簡単に紹介しました。今回紹介した4つのデッキ以外にも考えているデッキが山ほどあるので、まとまり次第このような形で簡易紹介記事を書きたいと思っています。
それで、また次回。
posted 2020.04.21
Byみそす~ぷ
ラブライブ 思い出圧縮耐久デッキ 【2】各カード解説
この記事は3部構成の2部目です。前回の記事を読んでいない方はぜひそちらからご覧下さい。
今回は採用カードの単体解説です。
目次
各カード解説
![]() | "あなたを応援"星空 凛 4枚 レイア互換、序盤から無理なく思い出を増やせるカードです。 最近はパワーマイナスをするカードが増えてきたので、出すタイミングやアタックの方法に工夫をしなければならない場面があります。 <1500上昇海未>や<集中>のパワー上昇を駆使して、相手のキャラと同値を取る。または、サイドアタックやパワーマイナスでテキストが使えなかった時に、次に繋がらなくなってしまう場面は相手キャラにあえて負けにいくプレイが重要です。 |
![]() | "清楚なイメージ"園田 海未 4枚 貴重な赤発生要員です。 よくある1コストで4ルック出来るテキストに、相打ちがおまけで付いた汎用性の高いカードです。 相打ちが付いているおかげでレベル0ではアタッカーとして使うことが出来ます。それ以降は、思い出圧縮と山削りをしてくれます。 前回の記事でも記載しましたが、<ストブ付与>と組み合わせることで、思い出圧縮が出来る暁として運用できるので、ゲーム中はそのチャンスがあるかもしれないことを常に意識してプレイしましょう。 |
![]() | "サプライズ希望☆"東條 希 4枚 貴重な緑発生要因です。 条件さえ満たしてしまえば、トップクラスに強い集中です。思い出のイベントが2枚以上で既に強いのですが、最大4枚を飛ばすと毎ターン2000上昇をどこでも振れる、という破格の性能を持っています。 このデッキでは後列が集中+<ストブ付与>、集中+<2000応援>のどちらかになっていることが多いですが、ケースバイケースで集中2枚になっても十分強いです。 |
![]() | "ウチら三人のステージ"海未&希&凛 2枚 思い出圧縮や集中のパワー上昇テキストを強化するためには、<1/1イベント>を1枚でも多く思い出に飛ばす必要があります。それを考えると3枚以上採用した方が良いかは悩みましたが、イベントを3枚以上使った後は、ほぼ効果なしのカードで腐ってしまうため2枚採用です。 |
![]() | "衣装のおかげです"園田 海未 1枚 どこにでも触れるパワーパンプのおかげでレベル0で相手の移動に強くなり、序盤の手札のキープにも役立ってくれます。中盤でも<集中>でのパワー上昇と合わせて、<早出しヒール>を強化してくれるので、活躍の幅が広いカードです。 このデッキでは、<レイヤ>と<1/1イベント>のおかげで、山札と控え室のどちらからでも自由にカードを拾えるのと、盤面に複数枚出して強いカードではないので1枚採用です。 |
![]() | "夏祭りデート"西木野 真姫 1枚 いわゆる青暁です。 青のカードが多くはないので失敗する確率もそこそこありますが、実際の運用では山札からCXが少なくなってしまったときに使うことを想定して採用しているので、手札が減ることは少ないです。 しかし、試行回数を増やせば増やすほど致命的な場面で失敗してしまうことが起きかねないので注意は必要です。 |
メインの運用方法では1周目のCXが沢山見えてしまった時に、<1/1イベント>から持ってきて1リフを狙うために使います。
前述した運用方法だと控え室に青暁がいる前提なので、序盤に青暁を引いた時に控えに落とす必要があります。その為の自然な方法は、場に出すことです。
なので場に出すことになりますが、暁テキストは基本的に使いません。しかし、この時点でCXの見え方が多すぎる、または手札の質が明らかに悪い時だけ使うようにしています。
![]() | 改めて見てみると 4枚 意識して序盤から1枚でも多く使います。最終的には3-4枚思い出にあるのが理想です。 このカードは序盤で打たないと腐ってしまいます。その理由と序盤に打つメリットは以下の通りです。 |
- 後半になればなるほど、圧縮率が上がるのでストブをしない。
- 後半になればなるほど高レベル帯のカードが欲しく、回収対象が不安定なカードに1コストも割けない。
- 圧縮率が1番低いタイミングなので、ノーコスで打てる確率が最大です。
- <集中>のパワー上昇が早い段階からつかえる。
1ターンだけを切り取った時に、1/1イベントを使うことではなく、別の行動が最善手なこともあるかと思います。
しかし、ゲーム全体としては1/1イベントを1枚でも多く使う事が最善手であることが多々あります。なので、他の行動とイベントを使用することが比較になった場合は、イベントを選択するパターンが多いです。
![]() | "星空は特別☆"星空 凛 3枚 扉を捲りに行ける点やボトム扉のケアができる小回りの利くアタッカーとして優秀です。 耐久デッキとしてCXの戻り枚数が安定するのは、かなりの重要ポイントなので評価の高い1枚です。 |
![]() | "少しだけの息抜き"星空 凛 3枚 採用枚数を4枚ではなく3枚にしたのはCXコンボがない時の単体性能の低さと、CXコンボのストブを引けているときに、島風を<レイア>と<1/1イベント>と素引きで十分集められるからです。 |
![]() | "お菓子の妖精"矢澤 にこ 1枚 思い出圧縮デッキなので、普通は思い出に飛ぶカードのコストが、かさんでしまうのですが、そのコストを捻出してくれるカードです。このカードがいるおかげで、クロックの進みが早いゲームでも、ストックを貯めて十分な思い出圧縮をする事が出来るので、ゲームの切り替えしを狙えます。 |
![]() | "凛のマジックショー"星空 凛 <早出しヒール>が2000応援込みで13000と高いパワーラインを持っているので、ノーコスカウンターでも返せる機会が多いです。中盤戦の盤面の取り合いでは極力リソースを節約したいので採用しました。 |
![]() | "あなたの守護星"東條 希 1枚 <早出しヒール>と合わせて場に出して、相手の盤面を崩しに行く役割があります。<集中>のパンプはヒールに振って助太刀圏外から殴りたいので、このカードは見た目越えをして相手に負荷をかけに行くのが役割です。 |
![]() | "Angelic Angel"星空 凛 1枚 「リリホワ」の2000応援は海未もあるのですが、さやかの願いの対象になるメリットが大きい為こちらを採用しました。ちなみに1ドローのテキストは圧縮デッキなため、CXを引いてマイナスに働くことが多い上に、強制なので最悪です・・・ 転スラの2000応援と交換してくれませんかね(笑) |
![]() | "クリスマスデート"星空 凛 1枚 最近の3レベのパワーラインは、オバスペヒール+2000応援で13000前後が多いです。そこに島風改などのパンプテキストを合わせると15000前後でアタックしてくるので、2500カウンターでは数字が心もとないので採用しました。 |
![]() | "華麗に登場"星空 凛 1枚 カウンターであり防御札です。カウンターとして使うのであれば、500しか差がなくストックを使わない2000カウンターと、もし数字が欲しいのであればカウンターとしては上位互換の3500カウンターを使います。 なので、どちらかと言えば防御札よりで考えていて、3枚目のカウンターという扱いですね。 このカードのおかげで完封できるゲームもあるので、偉大なカードです。 |
![]() | "凛の悩み"星空 凛 4枚 シンプルなテキストですが、いつでも出せる往復11000の早出しヒールは強力です。思い出圧縮をするデッキで、このカードを使えるということがこのデッキを作ろうと思った決め手でした。 レベル2からゲームが終わるまで終始このカードで戦うので、ストックに噛んだら極力控え室に落としましょう。 |
![]() | "Happy maker!"星空 凛 1枚 攻め札がないこのデッキでは逆圧縮の運用はシンプルです。 基本的に逆圧縮を出すより<早出しヒール>を出し続けた方が強いので、見せ札としての役割が主ですが、使うことで相手の圧縮率が大幅に下がるときか、複数回の確定キャンセルを消せるときには積極的に使います。 |
![]() | "紅葉に囲まれて"矢澤 にこ 1枚 このカードも逆圧縮と同様に見せ札の役割が強いのですが、ひなろじの「夕子」、ゴブスレの「スクロール」、対電源の後列除去、など、採用することで対応できる範囲が広がるカードです。 レアケースですが、次のターンが見込めないゲームの時に、このカードでソウルの調整をしつつ、逆圧縮とCXで勝ちに行くこともあります。 |
扉 5枚 ストブ 3枚
次回は「デッキの強みと弱み、不採用カードについて」について書いていこうと思います。
posted 2020.04.17
Byネス
デッキ紹介 扉チョイスSAO
今回は最近フリーで回しているSAOの扉チョイス連動を採用したデッキを紹介します。
デッキレシピ
レベル0
計17枚
レベル1
計11枚
レベル3
計11枚
デッキについて
コンセプトは低レベル帯では相手の面を極力触りながらストックを貯めて2帯から3種の早出しを駆使してダメージレースでも優位を取りにいきます。3帯では撃てる時に<シナジー>や<光景>テキストを使います。比較的高スペックのカードが多く使いやすいデッキなのでヴァイスをこれから始める人にもおススメしたいデッキです。
各カード解説
レベル0
![]() | 流星の約束アスナ 唯一の旧弾です。特徴が合わないため<大正浪漫>や<控え暁>との相性は悪いため1枚ですが回収がネーム指定なので使いやすく効果を使用する事で思い出に飛べます。アドを1回取れるカードとして入れています。 |
![]() | 大地の過客 使い道が多いカードです。起動パンプをかなり使いたいデッキなのでノーコスで自ターン、相手ターン共に起動を使う事が出来ます。とりあえずノーコスの助太刀として構えて不要になったら欲しいカードに変換しましょう。 |
![]() | 《血盟騎士団》ギルドリーダーヒースクリフ 4ルックとアンコール不可テキスト。山を能動的に削れるカードです。重要なのはアンコール不可テキストで1/1アンコールを使ってくる電源タイトルに対抗するために入れています。 |
レベル1
![]() | 冬の聖域 詩乃&明日奈&ユウキ 大正浪漫拳。1帯から撃てる大正浪漫拳はかなり強く基本的にこのカードを使い面取りやキャンセルを狙いにいきます。ソウルアイコンがあるため扉だけでなくチョイスでも回収できるのが強いです。 |
レベル2
![]() | 《オーディナル・スケール》アスナ 2000応援。SAOの上位後列はどれも優秀なのが多いですが早出し多面を狙いたいため修正値の大きいこのカードにしました。おまけ効果もノーコスで起動を使う事が出来パンプとイベント使用不可がついているためスペックの高いカードです。 |
![]() | 残照の空中散歩 リーファ 35拳。起動パンプがとにかく多いデッキなのでリバース要求の詰めや面取りで少しでも負けないように今回は修正値の高いカードを選びました。<思い出拳>も環境に応じて入れていいと思います。 |
レベル3
![]() | Alicization Uniting キリト&ユージオ 早出しその2。早出しのストックヒールです。早出し条件が容易で面も踏みやすくどのゲームでも使いやすいですが手札消費が激しいため後述の<アスナ>と一緒に出したいです。 |
![]() | レイピアの名手 アスナ 早出しその3。経験で11000になるXルック持ちの早出しです。使い勝手がよく2帯では扉や助太刀を探したり<キリト&ユージオ>と出す事が多く3帯では弱い山削りやチョイス、ヒールを探します。パワーが高いためどの状況でもアタッカーとして使えるため腐る事がほぼないです。 |
![]() | 最強の《ソロプレイヤー》 キリト 経験で11000ヒール+思い出送り+ツインドライブ持ちとやたらスペックの高いカードです。経験の色の兼ね合いで1枚ですがチョイスを使わずにこのカードを増やすのもありですね。余談ですがこのカードがアンコモンなのは最初見たとき驚きました。 |
![]() | そろって冒険 キリト 光景持ちのアタッカー。ないと詰む相手がいるため採用しています。不要な相手の場合経験として活用しましょう。万一後から使いたい場合はレベル入れ替えの<ユイ>を使って控えに落としてから回収します。 |
簡単なデッキの解説
レベル0
相手の面を触れるように最低限アタックし1帯の準備をします。相手のデッキによってはクロック送りがかなり刺さるので<シノン&リーファ>を早めに配置できると強いです。レベル1
<扉連動>多面を狙いたいです。連動なしでも常時6000出るためサブアタッカーと組み合わせるとコストを使わずに相手の面を踏んでいけます。<1相殺>など互いのターンに修正値が大きく変動するためある程度の数値を覚えておくと回しやすいです。レベル2
ここが大事なレベル帯です。早出し2面以上を狙っていきます。基本は<赤ヒール>ですが手札に余裕がある場合<青ヒール>、手札が少ない場合<アスナ>を出したいです。レベル3
2レベの延長です。相手のリソースを枯らして耐久勝ちが理想ですが詰めにいける時には<チョイス連動>や<光景>を使います。チョイス連動は耐久の際山削りのために使う事もあるので覚えておくといいです。
最後に
SAOは他にも扉宝や門チョイスなども組んでいるのですがどの連動を使っても中々戦えるので色々な構築を試してみるのもいいですね。それでは次回もよろしくお願いします。







































































































































