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ヴァンガード 遊々亭Blog 【301ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

ヴァンガード 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ヴァンガードに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2020.10.16

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【涼】デッキ紹介 蒼騎天嵐(1)【アクアフォース-ランブロス】
こんにちは、涼です。
今回は蒼騎天嵐のカードをつかった【アクアフォース-ランブロス】について記述していきます。
デッキレシピ
グレード4
3
グレード3
4


デッキの解説
アクアフォースの<ランブロス>軸の解説です。
デッキの核となる<嵐を超える者サヴァス>は<クロノジェット・ドラゴン>と同じ擬似超越スキルを持っており、デッキから天羅水将ランブロスにスペリオルライドすることができます。

フォースクランとは違い、<アクセルII>を獲得することでリソースを増やしながらボードも増やしていくことが可能で、アクアフォースの得意とする連続攻撃と相性が良く、攻撃性に優れています。

サヴァスの擬似超越の条件でユニットをレストさせるカードが必然的にデッキの枠を埋めてしまいますが、<テリフィックコイル・ドラゴン>や<ホイール・アサルト>等の連続攻撃するユニットを採用することで序盤を柔軟に対応する事が可能になります。

特にホイール・アサルトはオススメで、ライド時スキルで2ターン目にダブっているサヴァスをコールすれば、退却スキルを使う事ができ、ランブロスをコールすれば15000アタッカーとして運用することができます。

ホイール・アサルトのユニットを入れ替えるスキルは<コーラル・アサルト>や<戦場の歌姫ネリッサ>を前列に置いて点度目をケアするのにも使えるので枠があるなら採用したいカードです。

新規カードの解説
ケルピーライダー デニス
アクアフォース待望の序盤からリソースを増やせることが可能なカード。
蒼波水将フォイヴォス>に少し似ていますがコストが自身以外をレストさせる点や、2ターン目から使える点等が大きく違います。

常に使いたいカードで、2ターン目はR裏に置いてスキルを使い、3ターン目は前列に移動してスキルを使う流れが理想です。

CBもSBも必要としないので、他のカードコストで喧嘩することもなく、<戦場の歌姫ネリッサ>を同一ターンに起こし高打点にすることも。

他の軸とは違い<天羅水将ランブロス>のスキルでレスト状態のユニットをスタンドさせるので動きに無駄もなく、<ケルピーライダーニッキー>のサーチ対象でもあるので4枚確定枠です。


簡単にでしたが今回の記事はこれで終わりです。ご閲覧ありがとうございました。

posted 2020.10.15

Byえせ


【Pスタン】ブラウ
こんにちは、えせです。今回から、10月15日発売の『蒼騎天嵐』に収録されたカードを採用したPスタンダードのレシピを紹介します。
まず最初は、手軽にヴァンガードが3連続攻撃を行う『ブラウ』です。

デッキレシピ


概要
新規収録されたリメイクユニット<シュテルン・ブラウクリューガー>+超越ユニット<ブレーザー・ブラウクリューガー>を組み合わせ、初回超越から3回連続アタックを仕掛け、獲得したリソースとアクセルサークルを活かして2超越目<フェイバリットチャンプ ビクトール>の連続スタンドをメインプランとしています。
ノヴァグラップラーの特性である、リアガードの連続スタンドにおける弱点であった、リアガード依存』を気に留めずゲームを進めることが可能なので、ストレス性が改善されている点が魅力的です。

新規解説
シュテルン・ブラウクリューガー
Vスタンド能力を持ちながらリソースを減らさずにVをスタンドさせることが可能ですが、その反面自身では決定力に欠ける為コンボ到達に向けたサポートユニットとして活用します。
ドライブチェック+<ゾンネ>+アクセルを合わせることで1ターンに山上から7枚カードを引く事で必要なカードを探し、次ターンのバリューを上げることに専念していきます。

ブラウクリューガー
バトル終了時、自信をソウルに送る事でリソースに変換する互換ユニットです。Vスタンド手札コストを要求するデッキなので、広げたアタッカーを手札に変換する効果との相性は抜群に良く、どんなタイミングで展開しても一定値の働きをしてくれます。

総括
1ターンに何度もVをスタンドさせ、ダメージトリガーを貫通して攻め切ります。ノヴァグラップラー内においては一風変わったデッキタイプとなっています。
閲覧ありがとうございました。

TwitterID @eseumagonnnnnnn

posted 2020.10.13

By-遊々亭- ヴァンガ担当


【涼】デッキ解説 虚幻竜刻【シャドウパラディン-リペアルアード】(3)
【涼】デッキ解説 虚幻竜刻【シャドウパラディン-リペアルアード】(2)の続きになります。

プレイング
2ターン目
竜刻魔道士リアファル>の有無で少し変わります。
先攻でリアファル無しでG1で攻撃できるなら2パン。

リアファルライドなら<黒の賢者カロン>をコールして2パン。

後手は無ければ1パン。
有ればカロンか<クールバウ>をコールして2パンをします。


先行はスローゲームにしなくても、先に<天空を舞う竜ルアード>の条件を達成しながら、<竜刻魔道士モルフェッサ>の理不尽な連パンを叩きこめるので、殴れるなら殴り、後手は相手の強い動きを1度耐えないといけないので、リソースの確保に専念しながら、相手のリアガードを叩き、ボードを崩していきます。

イマジナリーギフト
ギフトは<フォースⅠ>一択です。
配置ですが、基本的に<モルフェッサ>に集約し、4枚は重ねます。4枚目以降は反対の前列に置いてもいいです。

スーエルス>+スーエルスの列が3万要求なので捲ったトリガーここに乗っける都合上、モルフェッサを4万要求にして連パンに使った方が要求値が高くなります。

マリガン
ライド用のG1とG2、<覚醒を待つ竜ルアード>を残したマリガンをします。
G1を18枚採用しているので、G2も覚醒を待つ竜ルアードもなければ全部変えます。
ただし、<哀慕の騎士ブランウェン>のみ残します。

例1.
アビサル・オウル
アビサル・オウル
クールバウ
竜刻魔道士モルフェッサ
天空を舞う竜ルアード
先攻ならアビサル、モルフェッサ残し。
後攻ならアビサル、クールバウ、モルフェッサ残しです。

後手は引いたアビサルを即打ちできるので実質タダマリガンできます。

例2.
クールバウ
哀慕の騎士ブランウェン
哀慕の騎士ブランウェン
竜刻魔道士リアファル
竜刻魔道士リアファル
クールバウ戻し1チェン。
少し変則的ですが、ブランウェンは確定で2枚キープ、リアファルは序盤の動きを担うので2枚ともキープし、2ターン目と3ターン目に分けて使いたいです。

例3.
哀慕の騎士ブランウェン
哀慕の騎士ブランウェン
クールバウ
天空を舞う竜ルアード
覚醒を待つ竜ルアード
ブランウェン、ルアード残し3チェン。
覚醒ルアードとG1には乗れるので、G2を探します。

簡単にでしたが今回の記事はこれで終わりです。ご閲覧ありがとうございました。
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