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遊々亭攻略ブログ

Lycee Overture 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、Lycee Overtureに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2020.05.19

By楓月


180504 rise 1oshi.jpg
おうちでリセフェスタ 通常構築宙属性使用枚数ランキング(4/24-5/6)【楓月】
1つ前の更新がサガプラ1.0レビューで半年ぶりの登場となる楓月です。お久しぶりです。
らじおさんによる、おうちでリセフェスタの上位デッキ全般のコラムがありましたが、
自分は、おうちでリセフェスタの中の宙属性デッキをピックアップして、
最近の環境やデッキ傾向について紹介していきたいと思います。

おうちでリセフェスタでの使用人数も多く、ネクストンで一気に人気色となった宙単。
ネクストン発売によりどのような変化が起こっているでしょうか?

使用率10位のカードから紹介していきたいと思います。
※公式サイトにも記載の通り諸々の事情で実際の枚数と差異がある場合があります。

ネクストン環境前半(4/24-5/6)通常構築宙属性使用枚数ランキング
10位 神速の大号令「張遼・霞」67枚
最新弾ネクストンのRが10位タイにランクイン。
悪くないスペックに加えて能力を2つも持っており、下のEX1のカードを除外する能力は、
主に日単の<キノコリオン>、<海老原みなせ>には致命傷になります。

最近の日単は<関羽・愛紗>が出たことによりEX1の枠がカツカツになっているのと、
人数の多い宙単に<張遼・霞>が入っていてメタられてることが多いので、
キノコリオン>、<海老原みなせ>を採用している人は減ってきていますが、
刺さる相手がいないから抜いちゃえと、皆がデッキから抜き始めると、
メタられてないから<光速のエビ>入れちゃえと、また復権してくるので要注意です。

下の能力が関係ない相手の時でも、上の能力と後で紹介する<程イク・風>、<荀イク・桂花>が組み合わさり活躍することもありますが、
機会としては少ないので、人によっては採用枚数が絞られ、10位となっています。

10位 トゥスクルのおてんば皇女「クオン」67枚
ネクストン発売までは使用枚数ほぼ1位であったであろうアクアプラスのSRが10位タイまでランクダウン。
自由自在に動ける4点アタッカーがデッキから削られる日がこのタイミングで来るとは思いませんでした。

クオン>自体の強さは変わっていませんが、採用枚数が減っている理由については、
クオン>が5コストのカードであり、後で紹介する<程イク・風>、<荀イク・桂花>、<曹操・華琳>の「コストが4点以下の宙キャラ」という能力と噛み合わない。

曹操・華琳>と<呂布・恋>の登場により、相手のデッキを問わずに初手で<クオン>より優先して出したいカードが、
御坂 美琴>、<安土城>、<曹操・華琳>、<呂布・恋>と4種類あり、初手からクオンを出したくなる手札になる事が少なくなった事などが理由として考えられます。

mix宙から出てくることは減りましたが、初手がどうしようもないときに<クオン>を出すとキーパーツを引き込めたり、
いざ出てくると自由自在に動けるのでしばらくは止まらない、止められないと、強さは今も健在です。

9位 近衛騎士「エロイナ・ディ・カバリェロ・イスタ」69枚
素のスペックが若干低いことから、サガプラ発売当時は4枚積む人も少なく、数枚の採用が多いカードでしたが、
曹操・華琳>との噛み合わせの良さにより採用枚数が増えてきました。

以前は出たターンだけAP6/DP5のスペックで相手を止めれるカードでしたが、
曹操・華琳>と組み合わせて、攻撃しながらAP6/DP5のスペックで相手を止めれるとそれはもう強いです。

8位 永遠の愛「坂上 智代」77枚
9位の<エル>に続いて、<曹操・華琳>との噛み合わせの良さで採用枚数が急上昇したカード。
ネクストン発売前は0枚採用の人も多く最近見かけないカードとなっていましたが、急にデッキに4枚戻ってきました。

智代>が場にいると、相手のイベントや手札宣言で裏目になることがなくなるので、安心して防御できるようになります。

7位 隠された宝器「ダノター城」78枚
前弾、御城プロジェクトで出た、戦闘能力は無いですが、色々な所に手が届く優秀なサポートカード。
少ない手札消費で、横に動け、自身のSPも1あり、相手のDPSPを下げ、味方のDPを上げたりチャンプもできると、<ダノター城>1枚で何でもできます。
ダノター城>が出たら止められていた攻撃が通るようになった、という場面は頻繁にやってきます。

御城プロジェクト発売直後から公式大会は開催されてませんが、
もし開催されていたら前環境でも大活躍していたと思われます。

6位 諜報員「朱鷺戸 沙耶」84枚
古来より、小型キャラで戦えない宙単は、雪などの除去が天敵で、
その雪単に対してささやかな抵抗ができます。

ささやかな抵抗なので、<沙耶>が入っていても雪が苦手なのは変わらないですし、
雪には<沙耶>を出してもその上から更地にされたりします。

限定プロモで入手難度が高いので、使いたい人は在庫を見かけることがあれば、次の入手機会は無いと思って買うのがおすすめです。


あと、<沙耶>がこの順位に来たので、次は同じく雪対策の<麦野沈利>だろうなと思っていましたが、
ランク外だったようで最後まで<麦野沈利>について書く場所がありませんでした。

カリン>で強化された雪を意識するなら、個人的には<沙耶>より<麦野>がおすすめです。
理由は更地にはされず<麦野>の4点は通り続ける展開になることが多いからです。

5位 夢幻の如くなり「安土城」91枚
動けないので新弾の収穫である<曹操・華琳>とも<呂布・恋>とも噛み合ってはいませんが、
他のカードとのシナジーとかは考えなくても、ドローと書いてあるだけでデッキに入り、
ドローと書いてあるだけで初手に欲しくなるカードです。

ダノター城>と同じく、御城プロジェクト発売直後から公式大会が中止となり、
安土城>が日の目を見る機会はありませんでしたが、もし公式大会が開かれていれば、前環境でも猛威を振るっていたであろうカードになります。

4位 十面埋伏の計「程イク・風」99枚
コストも手札宣言能力も1コストなのでEX1のカードを捌けます。
今までの2コスト以下のコンバットカードは<お助け城娘>や<特訓>と、自ターン中縛りやEX1な上にAP+1/DP+1でしたが、
EX2になり、いつでも使えるようになり、AP+2/DP+2になりました。
デッキ1枚破棄とコスト4点以下の縛りがあるからこれくらい強化されても普通だと言い訳したいのでしょうが、
デメリットとメリットが釣り合ってない超絶強化、パワーインフレです。

手札2枚の消費でAP+2/DP+2ができるとなると、使って有利になる場面は多いです。

あと、使って有利になる盤面が来ずに最後まで持ち続けたとしても、下の移動能力は詰めの場面で活躍するのと、
2コスト以下の宙のカードでDP3あるのは貴重なので、普通に出しても活躍する機会があります。

採用枚数4位になるのも納得な、活躍の機会が多いカードです。

3位 王佐の才「荀イク・桂花」103枚
デッキに積む枚数が絞られるEX1ですが、SRでEX1になるくらいなのでカードパワーは高いです。

上の能力は手札が<桂花>1枚からできるコンバットで、手札消費1枚で突然相手を計算外の一方ダウンにすることができたら、
よくあるカードゲーム用語でいうと、爆アドですね。

下の能力は、天敵の雪や、<輪廻転生>デッキに対して、<桂花>を握った枚数だけ有利になれます。

どちらの能力を使う機会がなく、EX1の<桂花>が手札に貯まってしまっても、
ペナルティ1枚ドローがあるので、<桂花>コスト<桂花>で盤面に出しても最低限の仕事はしてくれます。

最低限の仕事はしてくれるとはいえ、<桂花>が刺さらず、手札に貯まり続ける試合になると弱いですが、
そのリスクを差し置いて、刺さった時のリターンはとてつもなく大きいカードなので、自分は4枚採用を推していきたいです。


今の宙単の相手側のプレイヤーは手札1枚から<桂花>が飛んでくるし、手札2枚から<>が飛んでくるしと、
毎回裏目にビクビクしながら攻撃しなきゃいけないので心臓に悪いです。

2位 魏武の大号令「曹操・華琳」104枚
西住みほ>に中央列のみの登場制限と宙のみの構築制限を付けたら、
DMGが2から4になって、好きな所を一つパンプできるようになりました。ヤバイですね☆

とてつもない強さなので<曹操・華琳>の為にデッキが組み替えられ、
同じ中央列のみの登場制限な<三司あやせ>は多くのデッキから抜けていきランキング圏外となり、
曹操・華琳>と組み合わせて強い<坂上智代>、<エル>はランキング入りするようになりました。

1位タイ確実のヤバイ性能なのですが、宙単縛りの構築制限の影響か、2位での紹介でした。

1位 天下無双「呂布・恋」106枚
今回の集計で<曹操・華琳>を超えた1位の宙のカードは<>でした。
3コストなので<あやせ>型の宙単や、<あやせ><華琳>共存型の宙単でも収穫となるので、1位の理由はそのあたりでしょうか。

サポートの対象にできないデメリットはありますが、「オーダーステップ」持ちのキャラ全員にペナルティドローを付与できるのは、
守りだけだった<朱鷺戸沙耶>を超える、攻めでも使えるドロー性能であり、
小型キャラと雑に相打ちになってもトントン、中型キャラと相打ちになったら立派なドローソースです。

終盤はドローではなくダメージに変換できる点も、役立つ場面がありそうで嬉しいですね。


以上、おうちでリセフェスタ宙属性ランキングをお送りしました。
まだしばらくリモート対戦以外のカードゲームはできない日々が続くかもしれませんが、再開されたら、今までの分もあわせて思いっきり楽しみたいですね。
ではでは。

posted 2020.05.15

Byらじお


180504 rise 1oshi.jpg
【攻略コラム】ネクストン環境前半のおうちでリセフェスタ結果【らじお】
どうも、らじおです。
ネクストン発売からそこそこ経ちましたが、岡山フェスタも中止され残念ながらしばらく大型大会の予定は消えてしまいました。
そんな中、Discord環境があればだれでも参加できるおうちでリセフェスタが毎週開催中です。最近は20人前後の参加者で安定してきましたので、週に1度、4から5回戦の規模の大会に出られる環境が整いました。
Discordの機能で各試合を観戦させてもらうことも可能なので、諸事情で大会参加が難しい方も、まずはDiscordを導入してみてはいかがでしょうか。
今回はネクストン発売後のおうちでリセフェスタの上位デッキからネクストン環境がどうなっているか確認してみます。開催順に結果を見て行くため、mix環境とシングル環境に話が飛んでしまいますが予めご了承ください。

4/25 おうちでリセフェスタ(通常構築)
優勝 mix月
一敗ライン mix宙×3 mix日 ToHeart2単
最初のフェスタの優勝は使用者最大の8名だった月単でした。詳細はこちら。
今回は懐かしの大型路線に強化が加わり通常のビートダウンにめっぽう強いデッキとして再登場しました。
AFの大型は<孫権>をはじめとしたネクストンで登場したカードにほとんど更新されて、スペックもAP4/DP5と普通のバトルではなかなか負けなくなっていますし、AFを下げる効果や基本能力、特殊能力消しもハンド消費が軽くなり、パワーが上がっています。<孫尚香>によって使いやすいドロソも手に入れました。
大型を採用する以上除去は意識しなければなりませんが、除去に対しても手札宣言のカウンターが増えて一筋縄ではいかないデッキになっているでしょう。
月に加えて宙と雪の使用者が多く、当時はひとまずこの3色が環境を回していく印象を受けました。

4/26 おうちでリセフェスタ(シングル)
優勝 NEX花
一敗ライン NEX雪 NEX月 TOA雪
初めてのシングルフェスタ、優勝はNEX花です。詳細はこちら。
中型を中心とした花単ですが、手札が0の時ドローできる<袁紹>のおかげでかなりゆるい条件でドローできます。
また手札を一時的に場に置くことができる<袁術>や<脱衣所での遭遇>、「サポーター」や能力のコストで手札を細かく使う方法が多いため、往復でドローをまわすのがかなり簡単になっています。
NEX単は他には雪、月が多く、宙、日は少なめな結果になりました。

5/2 おうちでリセフェスタ(通常構築)
優勝 mix雪
一敗ライン mix宙×3 mix月 YUZ花
参加者30人と大規模になったフェスタ、前回から大幅に使用者が増えた宙の海を泳ぎきって優勝したのは雪単でした。詳細はこちら。
今までのデッキの軸として登場した<アクセラレータ>、<ノイシュヴァンシュタイン城>の両方が不採用となった、新しいタイプのデッキと言えるでしょうか。
除去と破格のスペックを兼ね備えた<カリン>が強力で、<カリン>の動き出しを早める<迷宮の魔王>も採用されています。
イベント除去が増えたこともあり、即座に相手の盤面に干渉しやすく、各色に除去に対するメタが増えた環境でも押し切るだけのパワーを有しています。

宙の使用者が最大となりましたが、前回優勝の月は使用者数が落ち込み、花の数が増えていることも注目の結果となっています。
花のDFを軽量キャラでしっかり固める動きは月の大型ワントップの動きに対してめっぽう強く、<シルヴィア>、<角谷>、<初春>などのメタカードもあるため、月に対して強く立ち回れるようです。
月側も以前のような<酒呑>、<朱音>を絡めたダメージカットしながらDFを固める動きよりも、<孫権>などのDMG5で殴る動きにシフトしている関係で、花の打点を抑えづらくなっています。

5/3 おうちでリセフェスタ(シングル)
優勝 NEX月
一敗ライン NEX雪 NEX月 NEX花 NEX日×2
今回からネクストンがピックアップデッキであり、ただでさえ新弾のネクストンがいっぱいいます。優勝はNEX月でした。詳細はこちら。
NEX月はmixでも採用されている一級品の大型を並べるコンセプトがほぼそのまま使えるため、単純にパワーが高めで、かつ除去デッキが環境に少ないため、より妨害もされづらく月側がやりたい放題できることも追い風です。

5/4 おうちでリセフェスタ(通常構築)
優勝 mix宙
一敗ライン mix雪 mix月 mix花 mix宙 mix日
三回のフェスタを通して毎回使用者が多かった宙がついに優勝です。詳細はこちら。
優秀なドロソ兼アタッカーの<安土城>に小回りが効く<ダノター城>と、お城で強化されていた宙単ですが、ネクストンでの新戦力も優秀ですね。
スペック操作、相手ターンに自キャラを下げて起こす能力、優秀なスペック、全てを兼ね備えた単体スペック最強カード<曹操>が間違いなくベストカードです。
それに加えペナルティで相打ちを有利な交換にする<呂布>、最軽量スペック操作兼除去メタ<荀イク>も登場し、宙単は一気にトップメタにのし上ったようですね。
今までに登場していた優秀なSRの<麦野>、<御坂>、<エロイナ>も新カードによってはるかに使いやすく、強力に感じられるようになりました。優秀なスペック操作カードが増えて「オーダーステップ」持ちが守りを固める際の圧力が今までと全然違います。

宙を意識するのであればデッキ構築の段階で宙の高スペックをいかにしてスペックで突破するのか、またはどうバトルを回避して打点を通すのかということを考えていきたいですね。
今回はまんべんなく全ての属性が上に残る結果になりました。雪の使用者が減りましたが、その使用者は上の方に残っているため雪の立ち位置が悪くなったとかそういうわけではなさそうです。

5/5 おうちでリセフェスタ(シングル)
優勝 NEX月
一敗ライン NEX雪 NEX月 YUZ花 NEX宙×2
前回に続きNEX月が優勝となりました。詳細はこちら。
ピックアップされていたネクストンの中では月が頭一つ抜けているということになりそうですね。
今後のシングルフェスタではピックアップデッキの状況にもよりますが、月の大型にいいようにされないコンセプトを持ったデッキを意識していきたいです。

5/6 おうちでリセフェスタ(通常構築)
優勝 ヤマト
一敗ライン mix宙×4 mix雪日
なんと《ヤマト》が優勝しました。これには流石に驚きです。詳細はこちら。
《ヤマト》や《ダントラ》をピンポイントでメタる3色メタカードが各色に登場したこともあり、使用すること自体がリスクと思えましたが、今までのフェスタを見る限りそれらのカードは採用されておらず、単純なリセをするならまだまだ戦えるということを《ヤマト》が証明した結果となりました。
しかし、去年のファイナルの時点で《ヤマト》と戦えていた雪、日に加え、多様なメタカードが加わった月と花、単純なスペックが《ヤマト》を上回るようになりつつある宙と、mixのパワーが《ヤマト》に追いついているのは事実です。今後も3色メタはあまり採用されないでしょうし、《ヤマト》は一年間環境を走り続けられるかもしれませんが、大流行したりはしないでしょう。

今回は一敗ラインのmix雪日も注目です。
雪日のSRである<夏乃>は盤面の軽いカードを除去に変換できるため、<カリン>の置き場を貯めるのがかなり簡単になっています。
また<カリン>は「ステップ」と「オーダーチェンジ」を持っているため、日のカード顔負けの移動を行うこともできます。日のカードを採用したことでAP4が増え<迷宮の魔王>も使いやすくなっており、新弾のカードをうまく既存のコンセプトと組み合わせた、とてもいいデッキに感じました。


以上のように、ネクストン発売後からのおうちでリセフェスタの結果をまとめてみました。
個人的に回してみた感想では、バトルでの強さは随一の宙、<カリン>が強すぎる雪、手札効率がバグってきている日の三つ巴を基本として、月と花が強く立ち回れるタイミングを図っている状況と思っています。

月は雪の避けづらい除去が増えている点と宙の<智代>やスペック操作が厳しく感じますが、それらにもメタカードがきちんとあるため環境全体を見てのカードの取捨選択に少し時間がかかるかもしれません。

花は中型推しのコンセプトが雪と宙が多い状況で少し不利であり、使うのであればうまく小型と中型を組み合わせたコンセプトになると思うのですが、これもまたデッキ完成まで時間がかかると思います。

これらに比べると他の3色は自分の動きが強くメタに左右されるところが少ないところも先程の三つ巴の状況の考えにつながっています。
あくまで現在の感想ではあるので、今後もおうちでリセフェスタの結果を見つつ、色んなデッキを試行錯誤していきたいですね。

おわりに
シングル環境はネクストンがピックアップされていたこともありネクストン一色状態でしたが、ミックス環境はまさに群雄割拠といった状況ですね。環境の話するとき毎回群雄割拠って言ってる気しますね。
常に高使用率を保っていたのはmix宙のみで5色全てが常に使われていますし、過去のシングルデッキも結果を残す余地がある、色んなデッキで楽しめる環境になっているようです。
結構いい環境だと思っているので、オーガスト発売までも出来る限りリセを楽しんでいきましょう。ではまた。

200424GW SALE2.jpg
遊々亭 GW SALE FINAL Days 開催!!

200424第2弾Blog.jpg



こんにちは、遊々亭@リセ・オーバーチュア担当です!
お客様の日頃のご愛顧に感謝致しまして、GWのサプライズをお届けします!
遊々亭 2020年 GW SALE FINAL Daysを本日5/1 17時より開催します!!

GWもシングルカード特価販売に、ご購入者様ポイントキャンペーン、そしてご購入者様プレゼントと、
お買い得で楽しさいっぱいの大セールとなっております!
是非この機会に遊々亭 2020年 GW SALEを覗いてみてくださいね!

遊々亭 GW SALEのお得な注目ポイント!
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    FINAL Daysの期間中はお買い上げ商品金額に応じてもらえる遊々亭ポイントが、なんと3倍になります!
  • さらに!シングル3,000円以上お買い上げのお客様にもれなく『遊々亭オリジナルデッキケースBLACK Ver.』プレゼント!



GW SALE特集

今回のGW SALEでも、特集としてさらにお得なカードをご紹介!!
GW SALEの特集ページはこちら!

FGO/GUP/TOA/OSP特集
20200424 bf tokusyu.jpg

GW SALE特集第2弾は『FGO/GUP/TOA/OSP特集』!

FGO・ガルパン・とある魔術の禁書目録・御城プロジェクトの各タイトルのシングルカード特集になります!



遊々亭ポイント、3倍キャンペーン開催!!
200414ポイント3倍.jpg



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※遊々亭ポイントの詳細に関しましてはこちらのページをご覧ください。


シングルご購入者様にプレゼント!遊々亭オリジナルデッキケース!
200424dekki b2020GW.jpg


さらにさらに、シングルカードご購入様にはオリジナルグッズのプレゼントも実施しちゃいます!
遊々亭 GW SALE(4/24~5/3)中にシングルカードを3,000円以上お買い求めのお客様にはもれなくこちらの『遊々亭オリジナルデッキケースBLACK Ver.』をプレゼント致します!


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