遊々亭攻略ブログ
デュエルマスターズ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、デュエルマスターズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2026.09.24
Byらいだぁ

【デッキ紹介】クローシスモウジャキンガ
今回は「逆札篇 第3弾 勝敵!逆転おこせ鬼の∞ディスペクター!!」で登場した新カードを採用したデッキを紹介していきたいと思います。
今回紹介するデッキは【クローシスモウジャキンガ】です。
デッキレシピ
クローシスモウジャキンガ
クリーチャー
計36枚
それでは各カードの紹介に移ります。
新カード紹介
勝敵逆夢王 モウジャキンガ
今回の切り札、種族鬼盛りドリームレア。
『ディスペクター』・『ドラゴン』・『ジョーカーズ』の強力な種族サポートを受けられます。
1人でフィニッシュできるので<頂上連結 ロッド・ゾージア5th>や<一音の妖精>を越えて逆転できるのも高評価。
どこから持ってきたかわからない水文明と「ブロッカー」も優秀です。
アイシャセー神
最推しSR。
1ハンデス、面処理、「Jクライム」先(今回は<勝敵逆夢王 モウジャキンガ>or<アイシャセー神>)を自身で墓地に用意、「スレイヤー」を持っているため「マッハファイター」で踏まれづらい、<アーテル・ゴルギーニ>で蘇生可能。
褒めるところだらけのスーパーカードです。
今回のデッキだと<冥土人形ヴァミリア・バレル>→<アイシャセー神>→<勝敵逆夢王 モウジャキンガ>ときれいにつながります。
すごすぎる。
4枚集めるのがオススメです。
爆衆 マキシ-2
最新メタカード。
新環境で活躍中の【ジョーカーズ】、または<勝次逆夢 スコラッシュ"覇嵐">や<流星のガイアッシュ・カイザー>などをしっかり妨害しながら、「ササゲール-2」で3ターン目の<勝敵逆夢王 モウジャキンガ>着地を狙えます。
例えるなら【ジョラゴンループ】の<ポクチンちん>や【赤青覇道】の<異端流し オニカマス>のような活躍ぶりです。
すごい。
採用カード
鬼星の絆 フウジン天&ライジン天
星空に浮かぶニンギョ
ボン・キゴマイム|やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり
現代メタカード枠。星空に浮かぶニンギョ
ボン・キゴマイム|やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり
【白緑ドギラゴン逆】【ジョーカーズ】【アナカラー生徒会】に寄せた採用。
冥土人形ヴァミリア・バレル
冥土人形クリン・ラビィ
アーテル・ゴルギーニ
青黒ハンデス最強3点セット。冥土人形クリン・ラビィ
アーテル・ゴルギーニ
<アイシャセー神>のおかげでさらにコントロール力が上がりました。
鬼ヶ覇覇覇 ジャオウガ
サブフィニッシャー。リソースを貯める動きや、防御ギミックの多いデッキにはこちらを投げましょう。
デッキの回し方
2コスメタを設置。<爆衆 マキシ-2>、<勝敵逆夢王 モウジャキンガ>がそろった場合は3キル狙いで突撃。
3コス妨害、4コスも妨害で展開。
5ターン目には、
<アーテル・ゴルギーニ>で制圧or<モウジャキンガ>の「キリフダッシュ」or<鬼ヶ覇覇覇 ジャオウガ>で突撃。
だいたいこれで勝てます。
2→3→4でカードを実行すると手札が枯渇しがちなので、単色のマナ置きと相談しながら、どこかのターンをパスすることが定石です。
『毎ターンカードを使わなくてもいい』スタイルでプレイしましょう。
特に先攻2ターン目は何も実行しないことが多いです。
最後に
ディスペクトされまくりの最新弾。
<勝敵逆夢王 モウジャキンガ>や【ジョーカーズ】以外にも、懐かしの面白カードが満載です!
ぜひ、たくさんデッキを作ってみてください!
それではまた!
posted 2026.09.23

デュエルマスターズ 販売ランキング!(9/1 - 9/15)
こんにちは、遊々亭 -デュエマ担当です!
今回は9月1日から9月15日の販売ランキングを公開したいと思います。
販売ランキング
1位
- <VR地封院ギャイ<まかしとき!>>
- マッハファイター
W・ブレイカー
各ターンに1度、自分のドラゴンが出た時、自分の山札の上から2枚をマナゾーンにタップして置いてもよい。その後、ドラゴン・カードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。
自分の生徒会組カードを実行する時、自分のマナゾーンにあるカードをすべての文明を持つかのようにタップしてもよい。
2位
- <Cボルシャック・栄光・ルピア>
- このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置く。それがドラゴン・カードなら、自分の山札の上からもう1枚、タップしてマナゾーンに置く。
3位
- <R-foil帝王坂∞<…………!>>
- S・トリガー
ブロッカー
このクリーチャーは攻撃できない。
このクリーチャーが出た時、相手のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーのパワーを-∞ する。(パワー0以下のクリーチャーは破壊される)
4位
- <DMR烈しき切札 ドギラゴン逆>
- 革命チェンジ:光または自然の、パワー8000以上のクリーチャー
ブロッカー
マッハファイター
T・ブレイカー
自分のターンの終わりに、自分の山札の上から2枚をマナゾーンに置いてもよい。その後、コストの合計が7以下になるように、クリーチャーを2体まで自分の手札またはマナゾーンから出す。
極限ファイナル革命:このクリーチャーが出た時、このゲーム中に自分が他の「ファイナル革命」を使っていなければ、次の自分のターンのはじめまで、自分はゲームに負けず、相手のカードの効果によって、自分のクリーチャーは離れない。
5位
- <Rアゲアゲ・マイコー>
- ・このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、または攻撃する時、いずれかのプレイヤーのシールドゾーンからシールドを1つ選んでもよい。そうしたら、その持ち主はそれを自身の山札の一番下に置き、その後、自身の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとしてシールドゾーンに置く。
6位
- <SRメラベンチャー・ザ・ジョニー>
- {GS} G・ストライク
進化:ジョーカーズ・クリーチャー1体の上に置く。
W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、ジョーカーズ・クリーチャーを2体まで自分の手札から出し、それらに「スピードアタッカー」を与える。このターンの終わりに、それらを好きな順序で山札の下に置き、こうして下に置いたクリーチャー1体につき、カードを1枚引く。
このクリーチャーが攻撃する時、自分の、ジョーカーズとマナゾーンにあるジョーカーズ・カードが合計7つ以上なら、相手の「ブロッカー」を持つクリーチャーをすべて破壊する。
7位
- <U我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル>
- (G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く)
このG城が表向きで自分のシールドゾーンに置かれた時、自分の山札の上から1枚をタップしてマナゾーンに置く。
相手のクリーチャーが召喚以外の方法で出る時、かわりにマナゾーンに置く。
8位
- <KGM王来英雄 モモキングRX>
- スピードアタッカー
W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、自分の手札を1枚捨て、カードを2枚引く。その後、このクリーチャーから進化できるコスト7以下のクリーチャーを1体、自分の手札からこのクリーチャーの上に置いてもよい。
シンカパワー:このクリーチャーが進化元になる時、このターン、このクリーチャーがバトルに勝つたびアンタップする。
9位
- <SR恋葉ココア>
- スピードアタッカー
T・ブレイカー
このクリーチャーは、破壊以外の方法で離れない。
相手のターンのはじめに、相手の手札を見てクリーチャーを1体選ぶ。相手はそれを出してもよい。
10位
- <R-foil冥土人形クリン・ラビィ>
- ジャストダイバー(このクリーチャーが出た時、次の自分のターンのはじめまで、このクリーチャーは相手に選ばれず、攻撃されない)
各ターンに1度、自分のデスパペットが出た時、カードを1枚引いてもよい。
各ターン、相手はクリーチャーを2体までしか出せない。
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posted 2026.09.17
Byyoku

【デッキ紹介】ドロマーナイト
今回は、私が普段遊んでいるデッキのご紹介したいと思います。
ご紹介するデッキは【ドロマーナイト】です。
以前にも【ドロマーナイト】のデッキをご紹介させていただきましたが、新弾の登場や新殿堂の影響で相性の良いカードを新たに採用しており、今の環境に合わせた最新構築となっております。
それでは、新カードを採用した【ドロマーナイト】のデッキをご紹介していきたいと思います!
デッキレシピ
ドロマーナイト
デッキコンセプト紹介
こちらが【ドロマーナイト】のデッキリストになります。【ドロマーナイト】には主に2パターンの展開手段があり、そのどちらかもしくは両方を組み合わせた攻撃や盤面展開を目指すデッキとなっております。
~神帝、完成せり~の攻撃後能力
1つ目は、<~神帝、完成せり~>の攻撃後能力を駆使したプランです。<~神帝、完成せり~>は攻撃後にカードを1枚引いてからコスト5以下のクリーチャーではないカードを使うことができます。
そこで、<煙幕の聖沌 k3mur1|聖沌忍法 メカくしの術>を使ってアンタップして再度攻撃したり、<ウルの天宝>や<インフェルノ・サイン>で後続の打点を用意します。
<~神帝、完成せり~>は「ジャストダイバー」を持っているので、<煙幕の聖沌 k3mur1|聖沌忍法 メカくしの術>と<真気楼と誠偽感の決断>を駆使して連続攻撃が出来ます。そうすると相手の「G・ストライク」や除去札を貫通してリーサルを通すことができ、ワンショットキルが狙える点が強力なプランになっています。
~そして覚醒へ...~のシールドブレイク能力
2つ目は<~そして覚醒へ...~>の登場時と攻撃時に使えるシールドブレイクを駆使したプランです。<~そして覚醒へ...~>は登場時と攻撃時に山札の上から1枚をシールド化させて自分のシールドを1枚ブレイクすることができます。
シールドブレイクは非常にランダム要素が大きいのですが、<~そして覚醒へ...~>は自分のシールドにあるコスト9以下のナイトと呪文に「S・トリガー」を与えるので<アストラルの海幻>以外のカードが全てS・トリガーになり、高確率でS・トリガーを使用することができます。
こうして、自分のシールドゾーンにあるカードにS・トリガーを与えた状態で<ペテンズ・ゲート>を使うことができれば、自分のシールドを全てブレイクできるので一気に盤面を展開することが可能となっています。
【ドロマーナイト】は自分の手札や相手のデッキタイプに応じてこの2つのプランを組み合わせながら攻撃や盤面展開をして戦っていくデッキとなっております。
新カード紹介
シンクロ・ルピア|「D4に敗北は許されない!」
自分か相手のシールドを1つ見て表向きか裏向きにすることができます。自分のシールドを見れば<~そして覚醒へ...~>でシールドをブレイクする時に優先してブレイクしたり、あえてブレイクせずに残しておくというプレイが取れるようになります。
逆に相手のシールドを見れば<我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル>のようなG城を裏向きにすることで能力を消すことができ、【ドロマーナイト】の苦手なG城を無効化しつつ<~そして覚醒へ...~>の能力を活かすことができる能力となっております。
帝王坂∞<............!>
登場時に相手のクリーチャーをパワーマイナス無限で除去しつつ、パワー無限のブロッカーとして場に残る「S・トリガー」持ちクリーチャーです。現デュエル・マスターズで最強のクリーチャーと言っても過言ではない<烈しき切札 ドギラゴン逆>を除去できる数少ないカードなので、<帝王坂∞<............!>>は受け札として非常に価値の高いクリーチャーとなっています。
そして、<帝王坂∞<............!>>は闇のクリーチャーなので<~神帝、完成せり~>や<~そして覚醒へ...~>の進化元になることから【ドロマーナイト】と非常に相性の良い受け札となっております。
インフェルノ・サイン
8月10日の殿堂解除により、最大4枚まで使えるようになった元殿堂カードです。<インフェルノ・サイン>は『進化クリーチャー』を出すことはできませんが、『NEOクリーチャー』を出すことはできるので<~神帝、完成せり~>と<~そして覚醒へ...~>をどちらも墓地から蘇生することができます。
単色なのでマナカーブ通りに動く際のマナ埋めとして邪魔にならず、<~神帝、完成せり~>と<~そして覚醒へ...~>のどちらからでも使用できるので【ドロマーナイト】と非常に相性の良いカードとなっております。
採用カード解説
煙幕の聖沌 k3mur1|聖沌忍法 メカくしの術
<~神帝、完成せり~>や<~そして覚醒へ...~>をアンタップさせて連続攻撃をする際に使用します。特に<~神帝、完成せり~>と相性が良く、<聖沌忍法 メカくしの術>でアンタップしながら1ドローできるので再度攻撃した後に使うカードを手札に抱え込みやすくなり、後続の確保が安定するようになりました。
また、3ターン目に上面<煙幕の聖沌 k3mur1>で召喚すると、4ターン目に攻撃することで<~神帝、完成せり~>の「D・D・D4」を発動でき、<ウルの天宝>無しでも4ターン目から攻撃を開始することが可能になります。
ペテンズ・ゲート
【ドロマーナイト】の起爆剤です。<~そして覚醒へ...~>が場にいる状態で使うと<アストラルの海幻>以外のカードが全て「S・トリガー」になるので、一気に盤面を大量展開することが可能となっています。
相手の盤面を全てタップする効果も非常に強力で、受け札として相手の盤面を全て止めることができるだけでなく、相手のブロッカーをタップさせることもできます。
これにより、「ブロッカー」でこちらの攻撃を受けようとするデッキに対して無効化させるといった使い方もでき、攻守共に優れたカードとなっております。
~神帝、完成せり~
【ドロマーナイト】の切り札その1です。最速4ターン目から「ジャストダイバー」で連続攻撃することができ、受け札の種類が「G・ストライク」や単純な除去札のみであれば簡単にリーサルが通ってしまいます。
連続攻撃ができなくても<ウルの天宝>や<インフェルノ・サイン>で後続を用意したり、<真気楼と誠偽感の決断>経由で<ペテンズ・ゲート>を使って大量展開を狙うといった動きも可能となっております。
~そして覚醒へ...~
【ドロマーナイト】の切り札その2です。<~そして覚醒へ...~>は手札からカードを使う<~神帝、完成せり~>と違ってシールドをブレイクすることによってカードを使うので、非常にランダム性の高い能力となっています。
ですが、「S・トリガー」を与える能力のおかげで<~神帝、完成せり~>では使用できないカードも使えるようになることで、<ペテンズ・ゲート>や「S・トリガー」化した<~神帝、完成せり~>や<~そして覚醒へ...~>を使うことができる点が特徴です。
さらに、<シンクロ・ルピア|「D4に敗北は許されない!」>のおかげで自分のシールドを見れるようになったので、<ペテンズ・ゲート>が埋まっていれば優先的にブレイクしたり、受け札として<帝王坂∞<............!>>はブレイクせずに残しておくといったプレイが取れるようになりました。
デッキの回し方
【ドロマーナイト】は<~神帝、完成せり~>や<~そして覚醒へ...~>でアンタップや横展開をすることによる連続攻撃でリーサルを狙うデッキです。基本的にかなり攻撃的なデッキではありますが、受け札が豊富で逆転を狙いやすいデッキでもありますので負けそうな盤面でも最後まであきらめずにプレイしていきましょう。
序盤
<アストラルの海幻>や<シンクロ・ルピア|「D4に敗北は許されない!」>で手札を整えつつ、盤面とシールドに下準備をします。<アストラルの海幻>で進化元を盤面に用意しつつ<真気楼と誠偽感の決断>で使いたい「S・トリガー」や<インフェルノ・サイン>で蘇生させる用のクリーチャーを墓地へ送ります。
<シンクロ・ルピア|「D4に敗北は許されない!」>は相手のシールドにG城があれば相手のシールドを触りますが、基本的には<~そして覚醒へ...~>でブレイクするかどうか選択できるように自分のシールドを確認します。
また、<~神帝、完成せり~>の攻撃が相手のデッキタイプに対して有効で手札に他の動きが無い時は<煙幕の聖沌 k3mur1|聖沌忍法 メカくしの術>を上面で召喚し、4ターン目の攻撃に備えます。
中盤
手札が整ったら攻撃を仕掛けていきます。ですが、準備が不十分な状態で攻撃してしまうと中途半端に相手に手札を与えてしまうことになりかねません。
動き出しが遅くても受け札が大量に採用されていますので、相手に先に動かれても大きな問題ではないのでしっかりと準備をすることが大切です。
場に進化元が無ければ<ウルの天宝>から<~神帝、完成せり~>か<~そして覚醒へ...~>を出しますが、場に進化元があれば手札から進化させたり墓地から<インフェルノ・サイン>で場に出します。
場に出す優先順位は手札に後続が用意できそうであれば<~神帝、完成せり~>を出して、手札に後続が無い場合は<~そして覚醒へ...~>を優先して場に出します。
終盤
盤面が整ったら攻撃を仕掛けていくのですが、ポイントは『後続が途切れないように注意すること』です。具体的に言うと、『進化元を盤面に置いておくこと』と『踏み倒し先を手札と墓地の両方に用意すること』です。
進化元を盤面に用意できていれば<~そして覚醒へ...~>でシールドをブレイクして<~神帝、完成せり~>や<~そして覚醒へ...~>が捲れた時にNEO進化クリーチャーとして召喚し、後続のアタッカーとして活躍します。
また、踏み倒し手段として<ウルの天宝>と<インフェルノ・サイン>の2種類があるので1枚目の踏み倒し先は手札にキープしますが、2枚目の踏み倒し先は墓地に置いておくと後続が続きやすいです。
その他には、攻撃が終わった<~神帝、完成せり~>を<真気楼と誠偽感の決断>でシールドへ送り、<~そして覚醒へ...~>で今埋めた<~神帝、完成せり~>をブレイクすると、アンタップしてバトルゾーンに復活させる小テクがあります。
そして、リーサルが確実に足りない時などは<真気楼と誠偽感の決断>で<帝王坂∞<............!>>などのトリガークリーチャーをシールドに送ってからターンを返すことで、相手のリーサルを受け止める盤面を作ることもできます。
最後に
いかがでしたでしょうか。今回ご紹介した【ドロマーナイト】は<~そして覚醒へ...~>が登場してから使い続けているデッキで、新カードの登場や殿堂解除によって色々な構築を試して遊んでいます。
相手のシールドへ向かっていく疾走感と「S・トリガー」による逆転が狙える点が
非常に好みな戦術で、かなりデュエマらしさを楽しめるデッキとなっていますで、ぜひ真似して遊んでみて下さい!
最後まで読んでいただきありがとうございました。



































