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遊々亭攻略ブログ

バトルスピリッツ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、バトルスピリッツに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2026.03.20

Byれんこん


renkon_0320.jpg
【新弾コラム】
「インドラ」デッキ紹介!
はじめに
皆様!どーも!季節の変わり目に弱いれんこんです!
暖かくなったり寒くなったりで風邪をひいておりました!皆様もお気をつけください!

さて、今回は最新弾の英雄傑集から「インドラ」デッキをご紹介いたします!
3on3も近いのでご参考になれば幸いです!
ちなみに私はフルレートで組みました!


デッキリスト
『契約神インドラ』
契約カード
3
ネクサス
3



採用カード
天雷の契約神インドラ
雷武の創界神。
系統:「雷武」を持つ自分のカードすべてに軽減シンボル黄を追加でき、雷武が召喚されたらカウント+2できる。
カウント増加は重複不可ではあるものの、ターン1はなく一気に最大10までカウントを増加させることができます。
ただしカウント増加は任意効果のため、宣言し忘れたらカウントは上がりません。

C2からはターンに1回でこのゲームの間、相手のスピリット/アルティメット1体はアタック/ブロックできないが使えます。
このターンは今まで山ほどありましたが、ゲームの間でアタック/ブロックできないのは初であり、最強と言ってもいいでしょう!

軽減を追加できるので、速度が早く練度が高ければ高いほど完全試合を可能にするアグロ寄りのデッキです。


幼電竜ビリジュヴァーン
カウント増加の低コスト、インドラへのコア増加の役割が大きくカウントを速く増加させるために場に出すことが多いです。
1コストで軽減はないですが、インドラで軽減を産むので実質0コスト。

先手でもカウントを増加できるしシンボル立つのでめっちゃ強い。


幼電竜ヴァジュドラコ
ケイオス相手の初手ネクサス封じはほぼ嫌がらせ。
こちらも神託乗らないものの、早い段階でカウント増加に貢献できます。

ターンに1回、このスピリット以外の系統:「雷武」を持つ自分のスピリットが召喚されたとき、自分はデッキの下から1枚ドローできます。
ドロー付きでコストも低く、雷武のアタックで契約神インドラのコア1個をボイドに置くことで、次の自分のスタートステップまで、コスト4以下の相手のネクサスすべての効果を発揮させないので役割がかなり大きく、どのタイミングでも活躍できます。


雷竜ライヴァジュドラ
初手顕現可能でカウントをSコアだけでカウントを盛れます。
顕現/アタック時でデッキの下から1枚ドローで手札を増やしつつ、Lv2-Lv3では雷武のアタックで相手の創界神ネクサスのコア3個をボイドに置けるため、相手のプランを崩しやすいです。

相手が創界神デッキであれば刺さるタイミングが多く、顕現または普通に召喚しても同じ役割がこなせる為、Sコアを温存しておきたい場合にもちゃんと対応できるカードです。


雷鬣竜メーンヴァジュラ
このデッキのルーター役

ターンに1回、自分のデッキを上から3枚オープンできる。その中の契約神インドラと雷武を持つカード合計1枚を手札に加える。残ったカードは破棄する。自分のカウント8以上のとき、この効果でオープンする枚数と手札に加える枚数を+1枚ずつできる効果が召喚とアタックで起動できます。
合計1枚という書き方なので、カウントが8ではない時は捲ったカードをどれか1枚回収ということです。
カウント8になるようなタイミングで出せばフルで効果を使えます。

さらにLv1-Lv2-Lv3で雷武を持つ自分のスピリットが相手の効果でフィールドを離れるとき、自分のライフのコアをそれらの対象に好きなように置け、コアを置いた対象すべてを同じ状態でフィールドに残せます。
常在で耐性が与えられるもののライフが減っている。が!バースト開けないとは書いてないのでライフ減少バーストが開けます!

このカードの役割が多く、普通に召喚や<ヴァジュラヴルム>からの召喚でも重宝してます。
毎試合引きたい。


電磁竜マグジュヴァーン
低コストバーストであるもののほとんどは手から出てきます。
トラッシュからカードを回収可能で、相手にアタック/ブロックできないカードがあれば2枚回収可能。
4コストで最大2枚回収できるので破格の効果。

召喚時発揮後はバニラになるので、雑に切りやすくめっちゃ使いやすい!


雷銃竜マガンのヴァジュドラ
ぶっちゃけヴァジュドラって付くカード多すぎてわからんくなる。

雷武のアタックに反応して半無限にデッキが掘れるのに、インドラと相手にネクサスがあればコストが3になります。

Lv2からはネクサスに触る効果がありますが、ほぼおまけレベルに...


雷神龍皇ヴァジュラヴルム
インドラデッキの代名詞であるアタック/ブロックできない効果が耐性貫通するようになります。しかもターンの間。
この効果を基軸にゲームを作っていきましょう。

顕現がC3と異常に軽く早期ターンでの着地が可能です。

界放できれば、自動的にLv3になるためバトル終了時ごとに、自分の手札にある系統:「雷武」/「インディーダ」を持つカード1枚を召喚/配置できるようになります。
後続をバンバン出してアグロしていきましょう。
C8まで行ったら超雷煌臨で<グラサジ>にしてもよし、他の顕現をしたりと次に繋げることができます。

まず引かないとゲームが終わるといっても過言ではないです。
これまでのドローもオープンもこのカードに繋げるための行為なので、複数枚引きたいため、強欲に3枚採用しています。

一回界放すれば、その後無理に界放しなくていいのも非常に好感触です。


超龍雷神グラン・サジット・ノヴァ
雷武のC8以上に超雷煌臨(自分のリザーブ/トラッシュのSコアを雷武スピリットに置くことで、対象の自分のスピリットに手札から重ねる。)できます。
リザーブかトラッシュなのでスピリットの上やネクサスにあっても乗せられないので注意です。

煌臨/アタック時でターンに1回回復。その後、このスピリットの煌臨元にコスト6以上のカードがあるとき、自分のアタックステップなら、「アタック/ブロックできない」効果を受けている相手のスピリット/アルティメット1体につき、相手のライフのコア1個をリザーブに置ける。
つまり、コスト6以上の雷武に乗ればフルで効果を使えます。
ヴァジュラヴルムの界放でアタック/ブロックできないが貫通していても、ライフ貫通は別効果のため、相手に耐性があるとライフ貫通はできません。

Lv2-Lv3はアタック/ブロック時でこのゲームの間、相手のスピリット/アルティメット5体はアタック/ブロックできない。こっちは界放したターンであれば貫通します。
ブロック時があることから分かる通りこのカードは相手のアタックステップでも投げることが可能であり、全て疲労させても1体は回復でき、Sコアが帰ってくるので顕現に繋げて2面立てることもできるようになってます。


インドラの天雷神殿
インドラから捲れたら手札に加えられますがぼちぼち忘れます。
Lv1は<マガンのヴァジュドラ>と似たような効果ですが、こちらのドローはターン1です。

Lv2からは自ターンでスピリットが除去された時にライフを回復できる効果があります。
この効果と<メーンヴァジュラ>の効果を両方使う際は、神殿で回復を先にしてからライフを削って残るというプレイングがあります。

覚えておくと便利です!


入れ替えカード
龍神の覇王ジーク・ヤマト・フリード
現代バトスピを象徴しているカードだと私は思います!
セット中、お互いのアタックステップに、自分のカウントが増えたとき6以上なら強制バーストが可能で自分か相手のライフ減少後という新しい条件でのバーストが可能なカード。
お手軽に創界神破壊ができる上に創界神じゃないデッキに対してもネクサス2枚破壊と破格に強い。

このスピリットのアタック時に相手のスピリット1体を指定してアタックし指定した対象にブロックされたとき、相手のライフのコア1個をリザーブに置く。
BPが高くLv2で13000もあるので指定アタックの成功率が高いのが優秀。
言わずもがな警戒すべきカードなのは間違いない!

メーンヴァジュラ>の耐性効果でライフを抜いた時にも発動できるためインドラにだけ許されたフィールド離れた時って条件もありますねw
そう考えると無理やり枠作っていいような気がしてきた。


大昂愚龍ジゴ・トゥール
こちらもセット中相手によって破棄されず、黄の効果で自分のカウントが増えたとき6以上なら、ただちに発動できるバーストカードで条件は自分のライフ減少後。
破棄されないので<スピッツァー>に強く、黄の効果でカウントが増えれば開けるため<ヴァジュドラコ>や<ビリジュヴァーン>が出るだけでバーストが開けたり、顕現で<ヴァジュラヴルム>を出しても発動できます。

バースト効果で相手のスピリット/アルティメットすべてをBP-20000し、BP0になったときデッキの下に戻すことができます。現状だと破壊の方が使いやすいかもですが...
オルタ・ノヴァ>がデッキに帰ると再召喚されてしまうのでオルタ・ノヴァは注意が必要です。

アタック時の超・聖命はライフがガンガン減るので回復がいい味を出します。
Lv2-Lv3の自分か相手のライフが増減したとき、自分はデッキの下から2枚ドローできる効果は無難に強いです。
ただデッキ下からドローは飽和しているような気もします。

ヤマトもジゴもカウントが増えたらバーストできる効果がありますが、インドラは10カウントが上限なので、カウントの調整が必要です。


有利対面
契約スピリットのデッキ
ゲームの間アタックできないことは、大半の契約スピリットではカウントも増やせないので当然っちゃ当然。
しかし、<契約イグドラシル>など効果耐性があるテーマは油断すると普通に負けます。
特にイグドラシルは黄装甲をばら撒いてるのでシンプルきついです。

耐性持ち以外はほぼ完封できるのでご安心ください。


最後に
いかがでしょうか?
まだ出てから日が浅く研究しきれていないですし、カードも少ないですがそれでもパワーが高いので一線級の強さです!

今後も活躍が期待されますので、この機会にぜひ遊んでみてください!

posted 2026.03.19

Byアルス


arusu_0319.jpg
【デッキコラム】デッキ紹介
「騎士契約武装ガチャ」
はじめに
こんにちは、アルスです。
今回もまた新しい武装ガチャデッキをご紹介します。


デッキリスト
騎士契約武装ガチャ
契約カード
1
ブレイヴ
3
マジック
2



デッキ概要
最新弾「[BS75]契約編:環 第4章 英雄傑集」で登場した<白銀の鉄騎皇イグドラシル>と契約した武装ガチャデッキです。
契約スピリットが初手で出せる場持ちの良いコスト6の白のスピリットということで煌臨元としての性能が高く、テーマ内に武装スピリットが多い点も相性が良いです。
直近の記事でも違った形の武装ガチャデッキをご紹介しているので、共通するカードの紹介はそちらに譲ります。

以前の記事はこちらから

採用カード
白銀の鉄騎皇イグドラシル
このデッキの契約カード。
自分の「白銀」を疲労させてボトムバウンスとC+2を発揮する効果、「白銀」全てに赤・白・黄への耐性と疲労ブロックを与える効果を持ちます。
フィールドに自分のスピリットがいなければコスト3と扱うため、1ターン目から召喚することができます。

相手の盤面への干渉とカウント増加を担い、場持ちも担保するこのデッキの要となるカードです。
また、コスト軽減効果によって早期に大型スピリットの煌臨に繋げることもあります。

ただし<グレイス・オーダー Rv>等の煌臨元になった場合、全ての効果は発揮しなくなる点には注意が必要です。


白銀の煌神機レーヴァテイン
フィールドではコアを、ミラージュでは手札をそれぞれ増やす効果を持ちます。
手札や場の状況から必要なのはどちらか見極めるようにしましょう。

軽いコストで疲労させる先を用意できるという点でも重要なため、3枚採用としています。


白銀の煌神機グングニル
「白銀」をサーチしつつカウントを増やす優秀な効果を持ちます。
残りは上に戻すこともできるため、ガチャ効果に繋げる使い方も可能です。

レベル2からのネクサスをどかす効果も便利で、文句なしの3枚採用です。


白銀の鎧神機ヴァルハランス
武装ガチャ待望の耐性貫通効果を持ちます。
耐性貫通が必要な相手に対してはできるだけ早めにカウントを上げることを意識しましょう。

レベル2からの打点上昇効果は煌臨中でなくても使用することができます。
相手のトラッシュの<ブリザードウォールLT>を超える際などに重要になる効果です。


魔界剣神ドール†アンシャンテ†
魔影を持ちグレイス・オーダー Rvの効果で召喚できること、カウントを伸ばしやすいためトラッシュから発動させやすいことを鑑みて採用しました。


冥神機ヤヴン・ハール
採用枚数を絞っている「白銀」スピリットへのアクセスがしやすいよう、デッキ圧縮のための採用です。

フィールドに出た場合も他のカードにはない除去効果で役立ってくれます。


白銀の翼神機グラン・ウォーデン
お馴染みのマジック無効効果は条件がやや狭められていますが、ソウルコアがトラッシュにあっても使用できる点はリバイバル版にはない強みです。
またアタックステップ終了メタ効果も併せ持ち、防御札の貫通性能がとても高くなっています。

特筆すべき点として煌臨条件に「白銀」名称が指定されているので、<レーヴァテイン>等の小型スピリットに載せることもできます。
可能であればそのようにした方が基本的には盤面強度は高くなるでしょう。

採用枚数は悩ましいですが、ガチャ効果でめくれた場合はバニラ同然という点を考えて2枚に絞っています。


白銀の惑聖神龍ガイ・アスラ
武装は持ちませんがオープンされると手札に加わり、緩い条件で召喚できるので追加の打点・壁どちらとしても役に立ちます。

場持ちのよい大型スピリットということで、このカードも煌臨元としての適性も高いです。


スターインテンション
オープンされたときの回収と自前での手札保護効果を持つ高性能な防御札。
ゲーム中1枚アクセスできれば安心できると思い2枚の採用としています。
ただし、<ジークフリーデン Rv>や<フェニック・キャノンLT>と合体したスピリットの効果でオープンされた場合は回収できないことには注意が必要です。


デッキの回し方
序盤は盤面を整えながらカウントを貯めます。
「白銀」の小型2種が引けていると、リソースを増やしつつカウントも伸びやすくなり理想的です。

白銀グラン・ウォーデン>のマジック無効や<白銀ヴァルハランス>の耐性貫通を構えられるカウント6を目処に攻勢に出ましょう。
スターインテンション>を持つなど、相手の攻めにも対応できるとなお良いです。

どうしようもない場合のみ、<白銀イグドラシル>を煌臨元に最速でガチャを試みる場合もあります。
トップ勝負に賭けることになりますが、上振れて大量展開できることもあるので、何もできずに負けてしまいそうなくらいなら思い切って攻めましょう!


終わりに
今回はまた武装ガチャデッキを紹介させていただきました。

前回の「バローネ武装ガチャ」が上振れムーブの再現性を高める形だったのに対し、今回はじっくり構えつつ一気に攻める、また違うゲームスタイルで展開するデッキになっています。

個人的には今までの武装ガチャの中でも屈指の安定感を誇る組み合わせだと感じています。
皆さんも是非試してみてください!

posted 2026.03.18

ByLlenn


lieen_0318.jpg
【環境コラム】
現環境も環境トップ!!
白神星解説
はじめに
お疲れ様です。Llennです。

今回は現環境の環境デッキの一つである「白神星」の紹介記事です。
前期から環境上位テーマとして君臨していたこのデッキですが、現在は環境の変化に合わせて構築論や立ち回りが大きく変わってきています。

その中で、僕なりに現在の環境のマッチした「白神星」を作成したのでぜひ最後まで見ていってください!


デッキリスト
『通常構築』
契約カード
3
ブレイヴ
4
ネクサス
6



『対ケイオス構築』
契約カード
3
ブレイヴ
4
ネクサス
6



キシュードッグLTは必須枠ではない
最近の「白神星」のリストを見ていると<機巧犬キシュードッグLT>の採用がマストになっているように見えます。
これはもう一つの環境トップである「ケイオス」に対して非常に有効であり、場合によってはそれだけでゲームを決めてしまうレベルのカードです。


ですが、機巧犬キシュードッグLTは先攻後攻1ターン目に召喚できなければ間に合っていないことが多く、2ターン目を与えられた「ケイオス」は機巧犬キシュードッグLTがいなければ多くの場合、リーサルの準備を整えてしまいます。

さらには、現在の環境がそれほど「ケイオス」一色であるわけでもなく、他に強力なデッキである「赤神星」「ニュクス」「白神星」「忍風」「ミトラ」などに対してメタ性能が低いです。
刺さる対面にあたるとも限らない、対面したとしても初手に引けるかも怪しい。
そうなれば、貴重なデッキ3枠を<キズナフィールド>のようなリソース確保に役立つカードに使う方がより多くの対面に対して有効であると考えます。



ブレイヴの採用について
最近の大会結果報告を見ると<セイバーシャークLT>の採用がちらほら見かけますが、これは現環境でもっとも流行している防御札である<ブリザードウォールLT>の突破であり、防御札を超えられなかった従来の「白神星」の弱点を克服したものであるというように考えます。
いや~考えた人すごい!!!

キズナフィールド>を枠の都合で抜いている構築を見かけますが、速い段階でパーツを集めたり、豊富なリソース確保を行うという意味でも僕は採用を強く推奨します。

さらに<デス・ヘイズLT>は一見<機巧犬キシュードッグLT>と相性が悪そうに見えますが、ドロー効果が「2枚までドローする」という記載なので、1枚ドローにとどめることで機巧犬キシュードッグLTを避けるという小技があることを覚えておきましょう。

速い段階でリーサルを出すうえで、ブレイヴの存在は非常に大きいため最低でも3枠の採用が必要です。
細かな配分はプレイヤーの好みや環境デッキの分布によって変更しましょう。


立ち回りの変化
「白神星」の立ち回りは大きく分けて2種類あり、これは対面するデッキの詰め性能によって大きく変動します。

1.相手の詰め性能が高い場合
これに該当するのは「ケイオス」や「ニュクス」です。

ゲームを後ろ倒しにしすぎると、「白神星」でも受けきれないリーサルを出されてしまうので、速い段階で自分側がリーサルを出す必要があります。

セイバーシャークLT>や<月光龍神ストライクヴルム・レオ・ホーク>の早期着地を目指しましょう。


2.相手の詰め性能が低い場合
これに該当するのは「ミトラ」「ヤマタケ」などです。

ゲームが後ろ倒しになっても受けきるだけの余裕があるので、無理せずに堅実なゲームを心がけます。
具体的には、<月華龍ストライクヴルム・プロキオンLT>&<デス・ヘイズLT>の完成や創界神3~4枚の配置が目標です。

1枚ずつ受け札を吐かせたり、細かくライフを削って行きましょう。


最後に
いかがでしたでしょうか。
「白神星」の最大の強みは幅広いゲームレンジに対応できることであり、構築やプレイングでとれる択の多さです。
これはプレイ難易度を大きく上げることになりますが、その分使いこなした時の強さは目を見張るものがあります。

皆さんもぜひ使ってみてください!
それでは!!
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