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posted 2019.12.11

Byハリュー


タイトルトップ.jpg
【キーセレクション】糾うミュウは履いてない
どうも、ハリューです。

最初の記事は前々から僕らのチームで調整していた秘蔵のレシピを公開したいと思います。
細かいカードテキストとかは遊々亭でカード画像が見れるので説明は省きます。

今回のテーマは最近巷で話題の<糾う者>です。
ディセンブルで登場した特殊なルリグで、どのルリグからでもグロウ出来るのが特徴ですね。

じゃあ誰からグロウするのが一番強いのか?
という問題は発表当初から議論されていたと思います。
巷ではミュウ、リメンバ、ウリスと様々な形が見られますが、自分はミュウを選択しました。

理由としては、
  • ルリグ起動のトラッシュ除外効果
  • 出現時のシグニ回収効果によるハンドリソースの確保
  • ゲーム1起動の「サイレント」による実質3枚のリソースカット
などが挙げられます。
後から話に出ますが、特にトラッシュ除外が一番重要かもしれません。

■デッキレシピ

ぱっと見は普通の糾うミュウじゃん?と思うかもしれませんが、一般的な糾うミュウとの差異がいくつか有ります。

1.低級アタッカーの不採用
ピアノセン>や<ハンプティ>などですね、偶数軸デッキのハッピーセットが削られています。
代わりに入っているのが<ハシュマル>や<ラティナ>ですね、<ラティナ>は割と最近の一般的な糾うミュウにも入ってきましたね。

2.アーツ選択の違い
カオスアウトブレイク>を不採用とし、代わりに<グレイブアウェイク>が入っています。


ここまでで僕が何を意識して構築したのか、勘のいい人ならもう気付いている人もいるかと思います。

このデッキは「相手のシグニをバニッシュしない」=「相手にエナを与えない事」を意識して作られています。

では最後の差異、3.ですね。

3. "このデッキは殴らない"
はい。

頭に?を浮かべている人も居るでしょう、キーセレは殴るゲームですから。
ですが、太古からウィクロスは殴らないゲームでもありました。
爾改>相手へのノーパンなんてのも昔はやった事のある人も居るのではないでしょうか?
相手のライフからのリソース供給を断ち序盤を耐え、4以降の強いカードで押し潰そうってやつです。
今回紹介するのはそういう動きをする、でももっとコントロール寄りです。


前置きが長くなりましたが、つまりどういう動きをするんだ?って所の解説はここから。
ひとまずざっくり言うと、

「一生ノーパン戦法を続け、相手のライフを2枚まで焼却した後3点だけ殴って勝つ」

というデッキです。

■基本の動き
※序盤中盤は基本ノーパンでやる事ないので箇条書
◇序盤
レベル0〜3まで
  • シグニも踏まずライフも割らない、徹底的に相手のエナリソースをカット(グロウさせないのが目的ではなく、相手の攻め手を減らす為のノーパン)
  • ハシュマル>を立ててリソースを絞られた相手に除去を強要(除去出来なければ1点以上通らない)
  • ラティナ>でレベル4〜5以降で使う<ザロウ>のサーチ、既に持っていればハンデスモードを選択
  • 4グロウまでに回収用宇宙シグニ2枚をトラッシュに確保する
◇中盤
レベル4〜5グロウまで
  • 「サイレント」で3面トラッシュするが当然殴らない、このデッキにおいてはボードリソースを3枚分カットする効果です。
  • 後々<エナジェ>を焼いてくる厄介なカードがハンデスや「サイレント」でトラッシュに落ちていた場合、<ミュウ>の起動や<セレハピ>で除外しておく(ここ重要)
  • 糾うグロウ時の宣言は当然<ザロウ
◇終盤
盤面に<エナジェ><エナジェ><ザロウ>を維持して、相手のライフが二枚になるまで毎ターンルリグ効果で一枚ずつトラッシュしていきます。

アークエナジェ>が各アタックフェイズ開始時にシグニをトラッシュする効果を持っている為、相手はリソースを絞られた状態でパワーラインの高い三面をメインフェイズに除去する事をゲームが終わるまで要求され続けており、これを突破するのはほぼ不可能に近いです。

千差爆別>を持つレイラなど一定数のエナ与えてはいけない相手には、ギリギリのエナで止まる様に相手のリフレッシュまでエナを焼き続けて、リフダメで1点削ってからライフ焼いて〆までいきます。

アークエナジェ>が居る限り相手は宣言した色のアーツしか使えないので、手置きエナチャを数回しただけの相手がアーツを使用したら、もうエナリソースはほぼ残っていません。
大体二ターンくらい盾2からリーサル要求したら勝ちですね。

大体の動きは分かったかと思います。

■要所のカード解説
ラティナ
このカード、実はレベル5に乗って以降はルリグが無色になっちゃうのでサーチ効果使えないので注意です。(無色は色では無いのでサバとかもNG)
ランダムハンデスでキーカードを落としてルリグ起動や<セレハピ>で除外するのがめっちゃ強いです。
レベル5以降では盤面の<エナジェ>をエナチャージ→<ラティナ>出してランハン→<ザロウ>起動でさっきの<エナジェ>回収→<ザロウ>と<ラティナ>で<ザロウ>作成→<エナジェ>再降臨。
みたいな動きをして、相手が手札にガメて後々まとめて投げて来ようとしている点取り札を叩き落としたりします。
このカード最近どんな山作っても入って来ようとしてくるので6枚買いました、まだ持ってない人はお早めに。

アルババ
ザロウ>の下敷き生成&<ハシュマル>や<ラティナ>の使い回しが出来るスーパー便利ウーマン。
他のタイプの糾うと違いがこの黒の1アド生成機を使える点がメリットのひとつですね。
いや奇数山にまあまああるやん!って思うかもしれませんが、山を掘れる事に意味があるので最悪外しても大丈夫です。
エナジェ>が見えない時にわざと落としにいってから<ザロウ>で回収とかもやります。

ハシュマル
対赤デッキ決戦兵器。
初手にキープしてコイン獲得で捨てます。
アウェイク>の蘇生用ですね。

鈴鹿詩子
基本的に出現時効果を使います。
アークエナジェ>見えない時の山掘る要員ですね、ガードも12枚入っているので大体触れます。

■ノーパン糾うへの対策
じゃあ<糾う者>へ対してどういうプレイが有効なのか?
他のデッキを使っている人からすると、ここが一番気になる点かと思います。

最近は<エキドーナ>でエナを焼いて相手のレベルを2で止める糾うウリスなんてのも出て来ており、TwitterのTLを見てると皆さんエナチャギミックを搭載してメタろうとしていますが、問題はそこだけではありません。
糾う者>の一番厄介な点はパワーラインの高い<エナジェ>多面の強固な盤面に有り、これを突破出来ないデッキではレベル3以上にグロウした所で何の意味も有りません。

糾う者>への有効な対策としては、
  1. 速攻で倒し切る(華代、レイラなど)
  2. まとまったエナチャージ(<真遊月キー>や4枚捲る初動キーなど)※ただしこれだけでは何の意味もありません。
  3. なるべくエナコストを使わずにパワーラインの高い盤面を除去する(<ゆきめ>や<鎮護>等各種除去効果のあるキー、<ロメン>、<ゲンダ>など)
辺りでしょうか。

この3.をケアする為に相手の<エナジェ>除去手段を除外してしまおうってやつが今回のミュウなので、一番簡単な1.を除けば、

"能動的にエナを伸ばせて尚且つ、メインフェイズに<エナジェ>を焼く手段の多いデッキ"

を選択する事が最も有効です。

にじさんじとか結構やれる寄りのデッキだと思います。

逆に不利寄りなのが<エナジェ>除去手段に乏しい青タマや<エナジェ>が立った後に縛られやすい多色デッキですね。
青タマはグロウ自体は簡単に出来るのですが、糾う視点では、
  • 相手の下敷きを全部剥がす
  • 自分のエクシードは回収に回す
をするだけで<エナジェ>を一度立ててしまえば有利となります。

ちなみにこの記事を書いてる内に糾うウリスが認知されて来て、みんなそっちに気を取られてエナチャ手段のみ対応していることが多いので、糾うミュウは結構勝ちやすいかもしれません。
エキドーナ>を宣言する関係上エナチャしてグロウされると割と脆いあちらと違って、こちらはエナを貯めてグロウされても<エナジェ><エナジェ><ザロウ>盤面を焼ける相手の札を消し去ったら勝ちなんですよね......。
あとは<アウェイク><ハシュマル>で華代にも若干の耐性があるのも強みですね、ウリスの<セレハピ>とキーのみの構成ではレベル2のタイミングが無防備過ぎるので華代が厳しいです。

■まとめ
というわけで「ノーパン型糾うミュウ」の紹介でした。
最近このような型が出始めて来たんで周知の意味も込めて公開しました。
ノーパンは昔からウィクロスで行われていたプレイスタイルの一つだったのですが、キーセレではやっとといった感じですね...。
オールスター感のあるコントロールデッキの登場でキーセレの環境がどう動くのか、今後が楽しみです。

posted 2019.12.10

Byハリュー


タイトルトップ.jpg
自己紹介
はじめまして、ハリュー(@haryu1115)と申します。

今日から遊々亭でブログを書かせて頂きます、よろしくお願いします。

普段は愛媛県のショップでウィクロス楽しんでいます。
セレモニーも毎月開催されているので、もし対戦する機会が有ればよろしくお願いします。
愛媛のウィクロスは布教に尽力したことも有ってかなり盛り上がっているので、都市圏から参加しに来て頂いても楽しんでいただけるかと思います!

◾︎プレイスタイル
現在ウィクロスの調整は「BB」という名前の四人チームでやっていて、大会は中四国のセレモニー中心に参加しています。
僕がウィクパにあまり参加できないので、僕は基本的にチームのデッキ作成担当です。

◾︎主な戦績
  • 2016年度世界大会出場
  • ウィクロスガールに<西部の銃声
  • キーセレのセレモニー参加、11回参加中の8回優勝、勝率7割ほど。残りはほぼベスト4位内
  • チームで同一レシピをシェアし入賞多数
と、キーセレには自信があります。

◾︎好きなルリグ
ウィクロスを始めたのが第7弾ネクストセレクター辺りで、始めた頃から使っていたサシェには愛着がありますね。
あとはにじさんじのオタクなので、委員長の???を買ってフルレートで組みました。
ライバーの中ではでろーんが最推しなので、コラボ2弾ででろーんの???来ないかなーとちょっと楽しみにしています。
◾︎これからについて
チームでシェアして戦績の良かったレシピの紹介や、自分のプレイ中の思考についてなど、自分の蓄えたウィクロス経験値を文章にする事でセレクターのプレイングの参考にしていただいたり、プレイヤー人口の増加に貢献していければな、と思っています。

是非これからよろしくお願いします。

posted 2019.12.06

By文明の利器


タイトルトップ.jpg
555円(税抜き)デッキでASを始めよう! 〜グズ子編〜
皆さんこんにちは文明の利器です!
アンブレイカブルセレクターの激熱カードが続々と公開されていてオールスターのモチベも高まってきますよね!

今回はそんなアンブレイカブルセレクターに先駆けて発売されたAS(オールスター)555円(税抜き)デッキから『グズ子で始めるウィクロスAS(オールスター)は☆強烈☆存続攻撃(コンボ)で勝つ!』の紹介をさせていただきます!

グズ子とは?
まず始めにグズ子とはどんな事をするルリグなのか?
一言で言ってしまえばキャッチコピーにもなっている連続攻撃通称連パンを主な戦法としています。
守って場をコントロールすると言うよりはガンガン攻めるタイプのデッキです。
シグニがみんな強力でLv1のシグニからアタック時除去を備えています。
キーセレクションで例えるなら白タマがそれに近いかと思います。

それでは早速見ていきましょう!

デッキレシピ

サンプルレシピはこんな感じで555円(税抜き)デッキを2つ+αで完成します!

各カード解説
悲願の駄姫 グズ子
とりあえずすごい事しか書いてないフルパワールリグ。
  • 出:トラッシュから[遊具]2体を蘇生
  • 起(ターン1):『アタックフェイズ』『メインフェイズ』自分の[遊具]のシグニ1体をトラッシュに置くことで対戦相手のシグニ一体を-12000する。
  • 起(ターン1):『アタックフェイズ』コイン、コイン。アタックフェイズの間、自分の[遊具]のシグニが場を離れた時、手札からそのシグニよりレベルの低い[遊具]のシグニ1体を場に出す。
まず出現時ですが手札無くても場が埋まりますし、コイン技は手札を多く消費するので相性がとても良いです。
1つ目の起動効果はほぼ確実に毎ターン1面空けられます。
場に[遊具]のシグニが残ってるだけで1面防御にもなりえます。
更に強い点はリムーブを1回多く使えるという点です。

2つ目の起動はこれがAS(オールスター)グズ子の醍醐味です!
コイン技を使う時は『Let's Party!』と叫びましょう(心の中で)

手札に後続が残っている限り攻撃出来ます。
というのもグズ子のシグニは自分のシグニをトラッシュに置くのと引き換えに対戦相手のシグニを除去します。
アタックを終えたシグニをトラッシュして1点を取りにいき、シグニが場を離れたのでコイン技の効果で手札からシグニが湧く、を繰り返して大量得点を狙います!

悲壮の駄姫 グズ子
  • 自(ターン1):自分の[遊具]のシグニがトラッシュから場に出た際に自分のターンであればトラッシュからそれよりレベルの低い[遊具]のシグニを場に出す。
  • 出:山から5枚を見て1枚を手札、1枚をトラッシュ、残りを山札の下に好きな順番で置く。
Lv5にグロウするための中継ルリグとして優秀ですね!

キーセレでグズ子を使ってた方は<応援の駄姫 グズ子>でも大丈夫です!
「ダイレクト」を使用するかは相手や状況に応じて判断しましょう。

来夢の駄姫 グズ子 / 逢魔の駄姫 グズ子 / 悲哀の駄姫 グズ子 / 駄姫 グズ子
Lv3、1ではコインを得ましょう!
Lv2は毎度の如くバニラです!

Lv0は好みのものを使用しましょう?

炎のタマ
  • スペル1枚につき赤1無1。
  • アーツ1枚使うと赤3無3減る。
  • 自分はゲームに負けない!このカードをゲームから除外する。
いわゆるワンショットデッキ等、押し付けてくるデッキに対して強く出れるアーツです。
ライフは割れてしまうので注意しましょう!
除外されてしまうので<スピリット・サルベージ>等での再利用は不可能です。

赤エナは<丹乃遊 ≡ハッカドール2号≡>をエナに置くことで確保可能です。

ディプレス・スケール
  • カード名を1つ宣言して山札の上からそのカードがめくれるまで1枚ずつめくってそのカードが出たらそれを場に出し残りをトラッシュに置く。
基本は<期之遊姫王 †ブラジャック†>を宣言する事で2面だったり3面埋めたり出来ます。

フーリッシュ・マイアズマ
通常は2モード『グズ子』であれば3モード使えます。
  1. シグニ1体が効果で出る度に-7000。
  2. シグニ2体をバニッシュして2ドロー。
  3. 自身の手札の枚数以下のLvを持つシグニをバニッシュ。
  4. トラッシュからLv3以下蘇生。
基本は1、3、4の3モードを選択すると思います。
場だしで後続を出せる[遊具]を蘇生して-7000をばら撒きましょう!

コード・ピルルク KEY
pirukey.jpg
  • エクシード1:1枚ドロー相手は1枚捨てる。
  • エクシード2:一体ダウン凍結。
キーセレクションでお馴染みのキーですね!
Lv5という事で無駄なくエクシードを使いきれます!
Lv5のコイン技でハンドを大量に消費するのでエクシード1でその部分を補えます!

期之遊姫王 †ブラジャック†
このデッキのハイパーエースシグニ!
  • 常:対戦相手は手札以外からシグニを出せない。
  • 自:(ターン1)アタックした時に自分の他の全てのシグニをバニッシュしてバニッシュした数だけトラッシュからLv4以下の[遊具]のシグニを蘇生。
  • 出:トラッシュからLv4以下の[遊具]を蘇生。
1体でなんでもこなせちゃう子。

常時効果で蘇生系の防御を封じます。←これが色んなルリグに有効!
アタック時で攻撃が終わったシグニを別のシグニに交換出来て更に攻撃が出来るのでお得です。

死之遊姫 †超体感†
  • 自:アタックフェイズの間このシグニがバニッシュorトラッシュに置かれた時シグニ1体をアップorダウンする。
  • 起【アタックフェイズ】黒黒 手札から[遊具]のシグニ2枚を捨てる:トラッシュからこのシグニを場に出す。
攻守どちらもこなせる万能シグニ!
相手のアタックフェイズで蘇生して<5グズ子>の効果でトラッシュに落とすと-12000+1体ダウン!

死之遊 †マージャン† / 惨之遊 †ウズラグ† / 似之遊 †ウルシルマ† / 異血之遊 †アカベコ†
このデッキのメインアタッカー達です。
アタック時に自身のシグニを1体トラッシュに送り相手のシグニ1体をトラッシュに置くorパワーマイナスをばら撒きます。

こちらの面も空いてしまいますが長期的なルリグでは無いのでガンガン点を取って行きましょう!

惨之遊 †テホンビキ†
  • 出:自分の他のシグニ1体をトラッシュに置いて1ドローor1チャージ。
出現時を使い終わったシグニをリソースに変換してくれます。
あると意外と便利です!

丹乃遊 三ハッカドール2号三
  • 出:手札から赤以外でLv3以下の[遊具]のシグニを場に出す事で相手のパワー5000以下のシグニ1体をバニッシュする。

序盤のメイン除去手段です。

偉智の遊 *ハッカドール1号*
  • 出:手札から白以外でLv3以下の[遊具]のシグニを出す事で1ドロー。

序盤の爆アド生成機です。

壱ノ遊 カルタ
  • 出:効果によって場に出てたら1ドロー。
上記の<偉智の遊 *ハッカドール1号*>と組み合わせることで2ドロー出来ます。

サーバント
AS(オールスター)でもガード制限をかけてくるデッキが存在するためLvは散らしましょう。
また、キーセレクションには存在しなかったLB(ライフバースト)が1ドローのサーバントも採用してますがここはお好みで!

まとめ
『グズ子』というルリグ自体は18弾から存在しており色々なデッキタイプが存在します。
『燐廻グズ子』と呼ばれるルリグパンチを主軸としたグズ子や『アペキーグズ子』と呼ばれる<コード・ピルルク APEX KEY>を採用しスペルを用いて少しコントロールよりになったなど、型によって戦法もかなり変わってきます!

次弾のアンブレイカブルセレクター収録の『悲劇の駄姫 グズ子』はダイレクトで相手の山札を削るこれまた新しい効果をしてるので更に戦略の幅が広がると思います!
今回サンプルレシピとして紹介したものはあまりお金を欠けずにそこそこ戦えるものと言うのをコンセプトにしています!
グズ子はとりあえずガンガン攻めろ!って感じですがアタックする順番や蘇生の順番など考える事が多いルリグなので初めは苦労すると思いますがめげずにものにして欲しいと思います!

ご意見等ございましたらこちらまで!(@mukai1205)
※HNが違うと思いますが普段はTwitterのHNを利用して大会に参加してます!

それでは今回はこの辺で、次回の記事でお会いしましょう!
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