遊々亭攻略ブログ
ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ヴァイスシュヴァルツに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2018.11.29
Byネス
こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!
今回は11月23日に発売の最新弾『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』について遊々亭ブロガーさん達に発売直後のインスピレーションで質問に答えて頂き、記事にさせて頂きましたので紹介させて頂きます!!
デッキレシピも載ってますので、是非ご覧ください(^∀^)
新弾レビュー
『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』
【 ネス 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 時雨 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 トコ 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 ネス 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 メイ 編】
![]() | グレネードで一掃! フカ次郎 経験早出しと1コスで控えから<レン>を釣り上げる効果を持っています。指定ネーム経験であるもののレベル置き場入れ替えがデッキにあるので達成するのは楽かと思います。 |
![]() | 果たすべき約束 レン <前述のカード>で出せるカードであり単体性能も10500のヒールでバーン持ちと器用なカードだと思います。 |
![]() | 魔王 ピトフーイ 詰めテキスト持ちのヒールでCXが必要なものの相手の高パワー持ちを上から踏めるカードがないため採用しました。バーンは何点でも強いですが<PRのピトフーイ>を採用すると狙ったバーンを言いやすくていいですね。 |
![]() | 《GGO》で大暴れ! フカ次郎 よくある<修羅場>ですが早出しパーツや後半のヒールを一番手札に揃えやすいシナジーのため採用しました。 |
【担当】
以上で今回のレビューはおしまいです!ネスさんありがとうございました!!
遊々亭WSブログでは全参戦タイトルのデッキレシピの掲載を目指してブロガー&担当にてデッキレシピを絶賛執筆中です!! 『WSタイトル別デッキ倉庫』はこちら! |
posted 2018.11.29
Byメイ
こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!
今回は11月23日に発売の最新弾『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』について遊々亭ブロガーさん達に発売直後のインスピレーションで質問に答えて頂き、記事にさせて頂きましたので紹介させて頂きます!!
デッキレシピも載ってますので、是非ご覧ください(^∀^)
新弾レビュー
『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』
【 メイ 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 時雨 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 トコ 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 ネス 編】
- 新弾レビュー『ガンゲイル・オンライン』【 メイ 編】
こんにちは、メイです。
今回はガンゲイル・オンラインのレビューです。
WSでも複数ブースターが発売している「ソードアート・オンライン」の外伝的な立ち位置の作品ですが、今弾はそれらとの互換性はなく、単独ブースターという扱いのエキスパンションですね。
さてさて、それでは早速レビューに移っていきたいと思います。
<サテライト・スキャン>と<炯眼の撃手 レン>、<豪快な戦法 フカ次郎>で山を回転させながら、各レベル帯を戦いましょう。
目指すのはもちろん...
「<お・ま・た・せ>(フレーバー参照)」
道中の<"ピンクの悪魔"レン>のCXコンボでストックもしっかり溜めていきながら、これらを準備していきたいですね!
2点バーンの確率を上げるためにLv2以上のキャラを多めに採用して、<初霜>系テキストを持つキャラクターで脇を固めるのもアリかなと思っています。
各Lv帯ごと、やりたいことは以下の通りです。
<サテライト・スキャン>も含めて山の調整は容易だと思うので、1リフは積極的に狙いたいです。
ストックや盤面などの状況を見ながら2種の早出しを送り込みましょう。
Lv3までに最低でも7ストックは用意しておきたいところ。
完全に余談ですが、デッキ名は<神崎エルザ>のアルバム(『ELZA』- 神崎エルザ starring ReoNa)から。お気に入りの曲名を持ってきてつけています。
気になった方はぜひ、聴いてみてください。僕は友人にまんまと嵌められてハマりました。
![]() | 魔王 ピトフーイ デッキコンセプトにもなったカード。カッコいい。 バーンを飛ばしながら高パワーで相手の盤面を踏み荒らしていく様は、まさに『魔王』。 自身と<連動CX>で14500、<Lv応援>込みで16000まで出力。 <《SHINC》ローザ>や<退屈な作戦 ピトフーイ>+イベントまで絡めると...殆どのキャラは上から踏みつけることができそうですね。 |
![]() | ガンマニア ピトフーイ 比較的容易な条件で早出しが可能な上に+1コストでイベント回収というのは、割ととんでも無いことを言っているような気がします。 <サテライト・スキャン>を拾って面を固めつつ終盤に向けてパーツを集めるもよし、詰めのためにピン投の<ムラマサF9>を拾いに行くもよし。 手札と山札、控えと相談しながら使いましょう。 |
![]() | とっておきの作戦 フカ次郎 公開されたときに使ってみたいと思ったカード筆頭。 相手の山上をアタックフェイズ初めに落とせるので、<曜バーン>を不確定な状況に持っていけます。 <紅莉栖集中>同様に、山の枚数管理を間違えると「1枚落とされたばかりにCXが返らなくなる」...なんてことが起こるかもしれないので、存在を覚えておきたい1枚ですね。 Lv1以上を落とすと、しれっと1点バーンまで止めてくる点もGood。まさに「煙幕」ですね! |
![]() | "ピンクの悪魔"レン <ゆんゆん>。 見えないストブが怖いので、実は多面連動はあまり考えていないです。 終盤に向かう時に一気にストックが欲しい、なんて時には多面もありかもしれないとは思います。 リバース要求、トップがLv1以上という条件がちょっと厳しいですが、ストック加速と手札+1の連動は、アドバンテージの概念を考えると成功すればかなり強力だと思います。 |
![]() | 魔王の正体 エルザ デッキのCX配分は「<宝>+<門>」という、かなりCXを握りやすい構成ではあるのですが、稀に良くある「違う、そっちじゃない!」案件を解消できないとしんどそうだなーと思って採用。 パワー500の特殊相殺というのもいいですよね。相手のリバース時、あるいは控えに落ちたときに発動するタイプのシステムを封じることができます。 CX入れ替えテキストを無理なく採用できるテキストの組み合わせは痒いところに手が届く、と言うほどではないですがとてもありがたいです。 |
それはさておき相手のアタックフェイズの初めに、不意(とはいえスーツケースが見えていますが...)に<大活躍>が飛び出てくるというギミックにはかなり魅力を感じています。
好きな枠に置けるので相手の盤面によっては無理に擬似チェンジする必要もなく、またストックに余裕があるならばスーツケースをアンコールして12000+αの大活躍を立てることも可能。
さらに<"お菓子作戦"エヴァ>で相手を思い出に送るのもまた一興。このギミックが生きるようなデッキも組んでみたいですね!
終わりに
GGOには他にも相手のパワーを下げたり、後列を焼いたりとややコントロール色の強いカードが多く存在しており、試してみたいと感じるカードが多い印象です。相手の思惑通りにゲームを進めさせない、そんなデッキを考えてみるのも面白そうかなと思っています。
それでは今回はこのあたりで。ありがとうございました。
【担当】
以上で今回のレビューはおしまいです!メイさんありがとうございました!!
遊々亭WSブログでは全参戦タイトルのデッキレシピの掲載を目指してブロガー&担当にてデッキレシピを絶賛執筆中です!! 『WSタイトル別デッキ倉庫』はこちら! |
posted 2018.11.29
こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!
今回は11月9日発売の「GODZILLA」の販売ランキングTOP5を公開したいと思います!
どのようなカードが注目されているのか!?
是非ご覧ください!
販売ランキング GODZILLA
![]() | 第1位 |
|---|---|
| <U“地球の支配者”ゴジラ・アース> | |
| 【永】あなたのターン中、他のあなたの《怪獣》のキャラすべてに、パワーを+500。【起】[(1)手札のクライマックスを1枚控え室に置く]あなたは自分の控え室の《怪獣》のキャラを1枚選び、手札に戻す。 |
《怪獣》デッキの後列向けカードが販売ランキング1位でした!
<"進行開始"ゴジラ・アース>がこちらのカードを参照にしているので《怪獣》デッキでは採用されることが多そうですね!
手札のCXを《怪獣》に変換することが出来るテキストは汎用性が高いですね。
引きすぎたCXを後列がそろっていない場合やアタッカー不足の場合など状況に応じて不足しているカードに変換して盤面を安定させることが出来ます。
これだけ使い勝手のよいカードなので販売ランキング1位も納得ですね!
![]() | 第2位 |
|---|---|
| <R“進行開始”ゴジラ・アース> | |
| 【自】あなたのアタックフェイズの始めに、他のあなたの「"地球の支配者"ゴジラ・アース」がいるなら、あなたは自分の《怪獣》のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+X。Xはそのキャラと同じカード名のキャラの枚数×1000に等しい。【起】集中[(1)あなたの《怪獣》のキャラを2枚【レスト】する]あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードに「"翼竜型生物"セルヴァム」か「"突然変異"セルヴァム」があるなら、あなたは自分の山札を見て《怪獣》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。 |
《怪獣》デッキの集中が販売ランキング2位でした!
山札を4枚めくって<"翼竜型生物"セルヴァム>か<"突然変異"セルヴァム>があれば山札から《怪獣》をサーチすることが出来る少し変わった集中テキストを持っています。
どちらも投入枚数無制限のカードなので複数枚採用していれば安定して手札を増やすことが出来ますね。
また、<"地球の支配者"ゴジラ・アース>がいればパワーパンプすることが出来るテキストを持っていますね。
常駐していても困らない効果を二つ持っている非常に強力なカードなので販売ランキングの2位にランクインでした!
![]() | 第3位 |
|---|---|
| <R“緋色に染まる”ゴジラ・アース> | |
| 【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。【起】[あなたの舞台の《怪獣》のキャラを2枚控え室に置く]あなたは1枚引く。【起】[(1)]あなたは自分のレベル置場の「"猛き咆哮"ゴジラ・アース」を1枚とこのカードを選び、入れ替える。 |
《怪獣》デッキのヒール持ちのレベル3が販売ランキング3位でした!
起動効果で盤面の《怪獣》2体を控え室に置くことで1枚引くことが出来ます。
この効果で自身の盤面を空っぽにしてもうひとつの起動効果を使い<"猛き咆哮"ゴジラ・アース>を登場させましょう!
ヒールテキストを持っているので終盤までに複数枚手札にあっても腐らない点が非常によいですね。
このカードを経由して<"猛き咆哮"ゴジラ・アース>を出すのが理想的な展開だと思われるので販売ランキング3位も納得でした!
![]() | 第4位 |
|---|---|
| <C“ワーム型”セルヴァム> | |
| 【自】[あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く]このカードのバトル相手が【リバース】した時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室の《怪獣》のキャラを1枚選び、手札に戻す。 |
《怪獣》デッキのレベル1のキャラが販売ランキング4位でした!
バトル相手をリバースさせると1クロックもらうことで控え室の《怪獣》を1枚手札に加えることが出来ます。
好きなカードに触ろうとするとどうしてもストックコストがかかってしまいストックを貯めづらくなってしまいます。
ですがこのカードを使えばストックを節約しながら手札を整えることが出来ますね!
![]() | 第5位 |
|---|---|
| <R“文明の再燃”ガルグ> | |
| 【永】他のあなたのカード名に「メカゴジラ」を含むキャラすべてに、次の能力を与える。『【永】このカードは相手の効果に選ばれない。』【起】集中[(1)このカードを【レスト】する]あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのクライマックス1枚につき、あなたは自分の控え室の、《メカ》か《アラトラム号》のキャラを1枚まで選び、手札に戻す。 |
販売ランキング5位はメカゴジラに相手の効果に選ばれない効果を付与する集中がランクイン!
メカゴジラと名前を持つカードは<"蘇る決戦兵器"メカゴジラ>と<"起動"メカゴジラ>の2種類しかありませんがどちらもバウンスに弱いため相手に選ばれなくなるのはありがたい恩恵です。
また、集中のテキストでは《メカ》か《アラトラム号》を控え室から手札に加えることが出来るのでメカゴジラを軸にしたデッキで採用されるのはもちろん《アラトラム号》を軸にしたデッキでもお呼びがかかるかもしれませんね。
今回のランキングは以上になります!
次回はどんなカードが人気でしょうか!? おたのしみに(๑'ω'๑ 三๑'ω'๑)
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