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Lycee Overture 遊々亭Blog 【317ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

Lycee Overture 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、Lycee Overtureに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2017.12.27

Byでちん


リセ 一押し.jpg
自己紹介
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こんにちは!カードショップ-遊々亭-リセ・オーバーチュア担当です!
大好評発売中のリセ・オーバーチュア。本日は攻略blogを執筆していただける新しい-遊々亭-Bloggerのご紹介をさせて頂きたいと思います!

リセ・オーバーチュア 新Blogger参戦!
はじめに
初めましての方には、はじめましてを。
そうでない方には、いつもお世話になっている感謝を。

でちん、と申す者です。

この度ご縁がありまして、遊々亭様のライターとして、末席に名を連ねることと相成りました。
まだまだ精進の足りない自分ではありますが、自分の書いた記事をお読みになってくださった皆様に対し、
少しでも有意義な時間をご提供出来れば、と思っております。

LYCEE OVERTUREでの戦績
ひとまず自己紹介の代わりに、新リセにおける戦績を提示させて頂きます。
  • リセフェスタ第一回in東京 5位入賞(日単)
  • リセフェスタ第三回in名古屋 優勝(日単)
  • リセフェスタ第五回in福岡 5位入賞(日単)
  • リセフェスタ第十回in東京 3位入賞(日単)
  • リセGPFinal決勝(リセ名人戦in椿山荘)優勝(花単FGO)
2017年におきましては、何とか1シーズンに1回以上壇上に登ることが出来ました。
日単で結果を出せたのは、昔プレイしていた東方銀符律の経験値を基にしてだと、感じております。

リセGPFinal決勝で優勝出来たのは、若かりし頃より愛用していた花日ウィニーを握っていた経験と、
2017年の間、LYCEE OVERTUREというゲームに真剣に打ち込んだこと。
そして、良きライバル・友人に恵まれた結果だと考えております。

旧リセについての思い出
旧リセについてにおきましては、12年前の中学三年生の冬に、友人から誘われたことをきっかけに始めました。
当時Ver.TM1.0が発売され、メルブラに嵌っていた友人がまんまと虜になったわけです。
そこからは対戦相手が基本年上で名うての実力者だらけという魔境の中、少ない資産をやりくりしてプレイしておりました。
(中学卒業後、高校に入学してからもプレイしていたのですが、うちの高校はバイトが禁止だったもので、
なかなか高額なカードに手を出せなかったのを憶えております......)

結局、当時は目立った成績は残せなかったものの、自分よりずっとずっと強い実力者と戦えた経験は、
自分の中で大きな資産として、今も息づいていると思っております。

高校卒業を機に旧リセからは離れてしまいましたが、大学に入学してから1年ちょっと経った頃、
東方銀符律という、出演キャラクターが東方のキャラクターオンリー、かつ、ルールがリセと同じTCGが発売されました。

財力と時間に大分余裕ができたこともあり、学生時代は銀符律に打ち込みました。
結果としては、壇上(入賞)が6~7回、優勝は3回程と、まずまずの成績を残せたと思っております。

活動地域
平日は主に立川で大会に参加しておりますが、人口はあまり多いとは言えません...
休日に予定が無いときは、極力秋葉原の大会に参加しております。都会は人が多いので。

旧リセで好きだったカード
51TKMsCKV3L.jpg
古河 渚(幻想物語)でしょうか。
登場元のゲームも大好きで(当時の僕は、自他共に認める鍵っ子でした。今となっては鍵っ子という言葉自体が死語かもしれませんが......)
かつ、AFは小型のアタッカーでビートを刻み、相打ちからアドバンテージを取りつつ、本人もブロッカー&サポート要因として申し分無いという、
スペックは守りに寄ってるものの、ガン攻めするときに有用な能力がお気に入りでした。

東方銀符律で好きだったカード
g8801419.jpg
銀符律も挙げてよろしければ、やはり フランドール・スカーレット(秘弾「そしてだれも居なくなるか?」)でしょう。
ファッティでありながらリセット能力を持ち、場を制圧しつつ、相手のプレイの幅を狭める強制力と、
アタッカーとしても申し分無いスペックが手に馴染み、大好きでした。(勿論、フランちゃん自身も、キャラとして大好きです。)
また、このカードのお陰で、大型大会で初めての優勝という、晴れ舞台に立たせて貰えました。
そんな想い出も、このカードが愛おしくてたまらない一因になっていると思います。

現在のLYCEE OVERTUREで好きなカード
バーサーカー/ナイチンゲール>でしょう。
花単FGOの総合力の高さを支える縁の下の力持ちであり、攻めの0コス「オーダーチェンジ」、
守りの自由に振れるDP+1と、攻防一体の構えを一枚で担えるパワーカードだと思っております。
前環境でも、勝利に大いに貢献してくれた立役者でした。

LYCEE OVERTUREで参戦を期待しているタイトル
現在の方針がアプリゲー縛りということも相まって、中々難しいとは思いますが......
「いろとりどりのセカイ」「いろとりどりのヒカリ」「紅い瞳に映るセカイ」を擁する、
Ver.FAVORITEの参戦を期待しています。(体験会のアンケートの時にも希望しましたが、通ると嬉しいです......)

いろせか以外にも、「星空のメモリア」や「アストラエアの白き永遠」等、素晴らしいゲームもありますし、
最新作の「さくら、もゆ。-as the Night's, Reincarnation-」も最近お披露目されました。
......名人特典として、好きなブランドの参戦を希望したりとか、出来ないですかね?

今後について
2017年は努力・友情・勝利の三本柱マンとして何とか活躍出来ました。
(頭にも書きましたが、1シーズンに1壇上を達成出来ました。しんどかったですけどね!)

2018年は、今まで培った経験を、新リセから初めて下さった皆さんに伝授出来ればと思っております。
昔......と言っても最近までは、ただひたすら強くなることを目標に戦ってきましたが、
これからは、自分が勝つことも勿論、今まで自分が得たものを、周りの人に伝えていければと思っております。
(販売ペースが2ヶ月に1回になり、1シーズンに1壇上も難しくなってまいりましたしね......)

......まあ、僕が中学時代に「この世にはこんなに強い人が居るんだ!」と感銘を受けた人たちが、
未だに現役で活躍しているので、僕のような若造が偉そうな口を叩くなってところではあるかも知れませんがw


......さて、ひとまずは、こんなところでしょうか。

それでは、知っている人は知っている、知らない人はこれを機会に憶えて頂きたいご挨拶で、本日は締めさせて頂きます。


今日もでちんはKOOLに去るぜ!

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でちんさんありがとうございました!
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posted 2017.12.27

By緋色


どうも僕です。

ゆずソフト1.0が発売されましたね。旧Lyceeからプレイしていたプレイヤー的には、ようやくのキャラゲー要素かもしれませんね。
自分としても、リセオーバーチュアで初めて、まともにキャラや物語を知っている弾なので、他弾に比べて思い入れは強いかもしれません。

今回は、そんなゆずソフトのSRについて評価していきます。

ゆずソフト1.0 SRカードレビュー
シャーリィ
無償でアイテムを手札に加えられるため、見た目は3コストAP3/DP3ですが実質的には1コストキャラとして運用が出来ますね。
マキトリソウ>などを採用したMix月単でも軽量高DPキャラとして運用できますが、真価を発揮するのはやはりゆずソフト単の月単あたりでしょう。
早々に<スケッチブック>を装備し、ゆず月単らしい動きを早いターンからしていきましょう!

瀬奈さん
3コストAP2/DP3という微妙な感じのスペックですが、能力とSP3という点がとても強いです。
ゆず月単ではもちろん、Mix構築でもSP3はかなり優秀で、<メディア(リリィ)>をAFに配置するプレイもたまにあったことを思うとDMGがあってDPも3ある、ということはとても強みに思えます。
また、能力もごみ箱の任意のキャラを回収できる、ということでゆず月単ではボードに足りないキャラを、Mixでは終盤にかけて強い<バルムンク>や<フランケンシュタイン>や「オーダーチェンジ」持ちのキャラを回収でき、想像しているよりも便利なカードですね。
単体で活躍できるカードではないため評価がとても高い!というわけではないですが、器用に動ける便利屋的な立ち位置のキャラですね。

めぐる
ガラティーン>に「アグレッシブ」をつけました、という感じのスペック、能力ですね。
書いてあることが単純なだけに、AP4もDP0も強く見えます。
また、<ガラティーン>と比べてDFに移動しても防御キャラに指定できるため、<アルトリア(アーチャー)>などの「オーダーチェンジ」持ちとも相性がいいですね。
AP4というのはキャラ一人では止まらず、サポートか相打ちを要求できるいい感じの数値で、SRに恥じないパワーだと思います。

真咲
「リカバリー」で「アグレッシブ」を得て、移動して攻撃できて、と打点を入れることに関してかなり優れたキャラですね。
「アグレッシブ」を得た後には<アルトリア(アーチャー)><ネロ>などと合わせて何度も移動してDFの隙間を縫うように攻撃して、と日属性らしい動きが出来る一枚ですね。
先述の<めぐる>、後述する<エリナ>もそれぞれ、日属性らしい能力を持ったカードまみれで属性色が強く出ていて、デザインの良さを感じますね。

エリナ
能力は被打点を下げる、と書くと属性らしさがないですが、相打ちなどを合わされて生まれた無駄を省く、という意味では日属性らしいカードですね。
もともと<マタハリ>など、SPを睨ませて全列通しきったら打点に貢献する、という役割のカードが多かったため、<エリナ>も2体で2点になっただけ、だと言えば属性らしさの高い一枚なのかもしれません。
例に漏れずSP2なので、攻撃を通しにいく役割もきっちり持てて、便利に使える一枚です。

佐奈
AFにしか登場できない代わりにダウンしたらデッキ2点で手札に戻る、というかなりパワーの高い一枚です。
先日のリセフェスタクリスマスで何人か入賞したように花単での運用はもちろん、ゆず花日のようなウィニー寄せデッキなどでも活躍が見込めます。
また、能力を活かして「オーダーチェンジ」でDFに送って低投資でブロックを繰り返す、というのも強そうですね。
単純に一枚のパワーがとても高い一枚だと思います。

灯里
実質ただでAP+1/DP+1修正を与えることができる一枚。基本的にAFキャラへのサポートを睨ませると思うため、AP+2/DP+1修正を睨ませるのが基本の運用になるかと思います。
島田愛里寿>と比べるとDMGは下がった代わりにDPをあげることが出来るようになった、という感じでしょうか。
能力、スペックともにかなり強いのですが、花には<エレナ>も居るため採用は好みが分かれるかもしれませんね。

リカバリードローと、かなりお手軽なアンタップスペルを持ったキャラですね。
「リカバリー」のおかげで、EX1の中では優先して採用しやすい一枚になっている気がします。
能力も、中盤以降にチャンプブロック以外にあまり手札の投げ先が無かった花属性の中で明確に役割が持てる一枚になってる、と言えるでしょう。
個人的にはかなり一押しの一枚ですが、後述する<茉子><神の鞭>コンボが目立っている都合、EX1採用を<散髪>と争ってしまい、抜けていくカードの筆頭になっている気もします...

茉子
リセフェスタクリスマスで猛威を奮った一枚です。
そもそもAP3/DP4というスペックが攻撃対応でおきるだけでかなりパワーが高いですが、<神の鞭>を装備することでサポートが効かないAP5/DP6が毎ターン起きて防御してくる、というビートダウン殺しの動きをしてきます。
また、属性柄<ご褒美>などもあるためコンボにならずとも一方ダウンがとりやすい、かなり優秀なキャラですね。
マナコストに☆☆が含まれているところはゆず単や、Mix混色での採用価値をあげる一因になりますし、文句なしのトップレアの一枚だと言えるでしょう。

矢来
宙の定番となりつつある3ハンドAP4/DP4シリーズの一人ですね。
「リカバリー」が発動しやすい属性ということ、また3コストというところもあり採用しやすいスペックの一枚ですね。
先述の<茉子>を絡めたコンボが決まったところに<ご褒美>や<魔霧>で抜きに来たときなんかに能力が控えているのも結構便利です。
イベントや、コストの多い特殊能力を言わせた上で中断させられるのは中々便利で、能力を言う機会は思いのほか多いと思います。
良いカードバランスの一枚です。

芳乃
ゆず雪のコンセプト「DPを下げる」とマッチしたSRカードです。
DMG-1がほぼ無条件でいえるのはかなり強く、DP2以下という条件はゆずソフトの雪キャラが少なくても、相手のAFの一人は条件を満たしている事がほとんどで、実質無条件での1点軽減になるうえ、本体はDMG3かつSP2なのでかなりバリューが高い一枚です。

綾地
雪属性待望の擬似ドローソースです。
フェアデッキとしてのトップレアが<茉子>なら、アンフェア寄りのコントロール系デッキのトップレアにあたると思っています。
FGO2.0の<マシュ>と比べて、初期投資が少ないこと、DMGが2あるためAFに配置してもそこまで痛手にはならない、という点で上回っていると思います。
特にボードコントロールを意識する雪属性と相性が良く、DMGが3ないことも、手数で上回れるように手札差をつけていける優秀なカードですね。
コントロール寄りの雪でももちろん活躍の機会は多そうで、<マシュ>以上にマリガン基準になると思います。

僕は、今弾はカードデザイン的には雪を、キャラ的には花属性を推していきたいと思っています。
今弾、どの色もしっかり強化され、デッキのバリエーションも増えて良い環境になったのではないでしょうか。
先日のクリスマスフェスタではその中でもわかりやすく強い<茉子><神の鞭>を有する宙属性が優勝しましたが、どの属性も好成績を残せるだけのカードは揃っているように思います。
東京地区でのイベントは発表されている中ではもうありませんが、名阪、広島フェスタとイベントはまだまだあります。
そこでの結果も楽しみですね。

イベント告知!2018年1月7日 非公認大会「緋色杯」開催!
イベントという事で告知なのですが東京にて、来る2018年1月7日に僕が主催する非公認大会「緋色杯」を予定しています。
クリスマスフェスタが終わって、モチベーションがあがったのにぶつけるフェスタが近場にない!という方は是非遊びに来てください~
「緋色杯」2018年1月7日開催!詳細はこちらをご覧ください!

それでは、今環境もリセオーバーチュアを楽しんでいきましょう。
ではでは~

posted 2017.12.27

ByタマーMAX


10月某日、タマーMAXは東京のGP予選の日が出勤日だときずく。近々のフェスタで属性上位を狙って日単を握るも、立ちはだかる、らじおさん、枝豆さん、げんごろーさんなどのエース級日属性プレイヤー・・・。勘弁してくれと思いながらも、5-2でフィニッシュするも、らじおさん6-1という圧倒的なスペック。
最後の望みを名古屋のGP予選に込めて、乗り込む。

11月 名古屋GP予選
一回戦 大洗花単
あまり対戦をしていない方で、教えながらの対戦となりました。ガルパンが好きでやっている方だったので、最後のじゃんけん大会でもみほの直筆サインを貰えてて良かったと思いました。

二回戦 月単 りおしさん
マリガンで悩んだ末に、<マシュ>と<ミカ>と<ジャンヌ>があったけど強気にマリガン。<プロトランサー>、<フラン>、<オボロ>のハンドブッパスタート。
トリスタン>が出てきたけれど、気にせず<フラン>は能力を宣言し続けて最後は<タケノコ>連打で先に詰め。負け筋は、<邪竜召喚>からの回復エンゲージだけでしたが無くて良かった。

ミラーは圧倒的にフランゲーになる試合が多く典型的な試合展開ではあったと思います。その前の週の店舗大会での光景がそのまま再現されたような試合だったのでうまく生かせて良かったと思う試合内容でした。

三回戦 花単
滋賀の方だったかな。先攻で3-0 3体出てきてこりゃ負けたかなと思いながら、返し<マシュ>、<プロト>、<ミカ>、<ジャンヌ>。2ターン後にうっかり引けた<万古不易の迷宮>でマシュ列の<マリー>込みの5点を防ぎつつマリー列を通せる形になり11点ぐらい得できる算段に。
万古不易の迷宮>を引けたことを悟らせないために、一回<マシュ>で受けるそぶりを見せるなどのプレイをして、相手にマリーサポートまでさせてからの<万古不易の迷宮>をしたのでうまく演技できたかなと。そこの差と<ジャンヌ>の能力で完全に先攻後攻も入れ替わり勝ちになる。

四回戦 宙単
相手先攻、<レオニダス>、<ジャンヌオルタ>。こちらマリガン後も微妙で、右DF<マシュ>、中央DF<メディアリリィ>、左DF<P武部>、右AFに<プロトランサー>の盤面で返す。次のターンに<グラム>が中央に出てきてかなり辛い事に。
171227 rise2.jpg
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万古不易の迷宮>とサポートを絡めながら何とかしのいで、ギリギリのタイミングで<タケノコ>を引けるが2点足りない。最後は相手のトップドローからのキャラが沸かない事をお祈りしてたら、願いが届いてラストパンチが通って1枚差で勝ち。

決勝 月単 × 悠さん
先攻で<プロトランサー>、<フラン>、<ミカ>できるのでキープで回し、展開。
相手の返しが、<プロトランサー><ジャンヌ><ミカ>。
ミカ>と<プロトランサー>に合わせるキャラを2ターンの間引けず、相手は2ターン目に<フラン>正面に<モルガン>。相手は<フラン>だけを止めて両サイドをスルーすることで最小限の被害に抑えるプラン。結局、こちらのトップが甘かった兼ね合いで先攻後攻分を<ジャンヌ>の能力起動でひっくり返される。お互いに、<タケノコ>全落ちで<万古不易の迷宮>を1枚ずつ打ち合う試合となり、1点届かず負け。一応最後は3ターン前から<万古不易の迷宮>なければ勝てるプランでの勝負を挑んではいたのですが駄目だったかーの負けだったはず?

先攻のほぼ勝ちムーブだったのですが、相手のワンチャンスを掴むプランニングに翻弄された形だったと思います。最初の<フラン>展開での油断があったと思う試合でした。途中で何かできたようなできなかったような難しい試合になりました。

結果
というわけで、決勝負けになってしまいましたが、権利は獲得することができたので今年のラストチャンスを掴むことができました。
次はファイナルの方のレポートを書いていこうと思います。この名古屋レポをファイナル終わった後に思い出しながら書いてるのが辛いw

~続く~
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