遊々亭攻略ブログ
デュエルマスターズ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、デュエルマスターズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2023.03.17

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-- 遊々亭デュエルマスターズ担当/最新弾4月15日 (@yuyuDuelM) March 17, 2023
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posted 2023.03.16
Bysinigami

コストを支払わずに<墓地の儀>や<復活の儀>を簡単に達成できる便利カードとして、【墓地ソース】や【零龍ギャスカ】、【オカルトアンダゲイン】で活躍し続けました。
最近では、【青黒ゼーロ】で活躍していましたが、あまりにも簡単に蘇生できてしまうため殿堂入り。今後は<罪無 ターボ兆>や<ビックリーノ>など、別の蘇生札が活躍することになると思います。
直近では【サガループ】で大活躍の日々でしたが、墓地関連デッキでの汎用性が高く、今後も強化される一方だったため殿堂入り。
ループ手順には影響ないものの、デッキが圧縮できなくなったので、パーツが揃えにくくなりました。また、墓地を増やして<龍装鬼 オブザ08号|終焉の開闢>や<龍頭星雲人|零誕祭>をプレイするプランも取りづらくなったので、かなりの弱体化を受けたと思います。
これからは、【サガループ】に新しいサブプランが求められますね。
しかし、今回【青魔導具】の規制対象として殿堂入り。もともとサブプランや時間稼ぎのためのカードと考えると、丁度いい妥協点だったと思います。
【青魔導具】自体のコンセプトは崩壊していないので、これからも問題なく活躍し続けるでしょう。
登場当初から、<インフェルノ・ゲート>や<インフェルノ・サイン>、<黒神龍グールジェネレイド>などと組み合わせた墓地戦術のサーチ札として活躍。また、<母なる大地>や<母なる紋章>などとも相性がよく、マナ戦術のサーチ札としても重宝されました。
実質1コストなので、速攻戦術でも愛用される日々でしたが、あまりにも幅広く活躍し続けたので、2011年に殿堂入り。しかし、その後も【緑単ループ】や【バスター系統】、【ゼロルピアループ】で縁の下の力持ちとして採用され続けました。ゲーム中、殿堂入りしたカードや必須パーツをマナや墓地にセットできるので、とても便利でしたね。
最近は、【緑単オービーメイカー】や【サガループ】、【赤緑ギャラクシー】で活躍し続けてましたが、今回ついにプレミアム殿堂入り。
「どんなカードが殿堂入りしてもナスオで持ってきたらいい」ということもよくあったので、仕方がなかったと思います。いつかはこんな日がくるとは思ってました。
文明はあらゆるデッキの基本動作に作用するため、機能不全になるデッキも珍しくなく、「<聖鎧亜キング・アルカディアス>より悪質」なんて意見もありました。
一応、全盛期は【ギャラクシールド】や【ドロマーオーラ】、【ゼロルピアループ】で活躍してましたが、フィールドカードは除去しづらく、環境を大きく歪めていたため殿堂入り。その後も細々と活躍していましたが、今回ついにプレミアム殿堂入りが決定しました。
性質は<レアリティ・レジスタンス>と近く、裁定のややこしさからトラブルになりやすいカードだったので、駄目だったんだと思います。基本ルールに干渉し過ぎているので、許されなかったんでしょう。
しかし、その後もビートデッキやコントロールデッキの潤滑油や上振れ要素として採用され続ける毎日で、挙句の果てには「<生命と大地と轟破の決断>自身がマナから唱えられる」という性質を活かし、自然文明が全くないデッキにも採用されるケースがありました。
もちろん、利便性も使用率も文句なしのトップレベルだったので、今回プレミアム殿堂入り。環境で見ない日は1日もなかったので、これは宿命だと思います。
posted 2023.03.14
Bysinigami

今回の内容は2023年3月4日開催「最強位決定戦」の優勝デッキ考察です。最後までよろしくお願いいたします。
激闘の結果、『2019年全国大会ベスト4』、『DMGP2022 Day1ベスト8』の実績を持つ、京都府の◆ドラ焼き選手が優勝しました。
置換効果なので、相手の効果発動を一切認めない点が強みですね。
登場時だけではなく、攻撃時にも効果が発動します。
相手のSTに除去札が多いなら、<我我我ガイアール・ブランド>を、少ないなら<"罰怒"ブランド>を優先しましょう。
本家《"轟轟轟"ブランド》の2枚目としての採用ですね。むやみに枚数を増やすと、手札で重なったときに吐ききれなくなるので、少しだけ採用されています。
決勝戦では見事な活躍で◆ドラ焼き選手を優勝に導きました。
シンプルなデッキですが、その分、プレイヤーのテクニックが反映されやすい奥深いデッキです。最強位決定戦のアーカイブで細かいプレイングを学びましょう。























