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『WIXOSS/ウィクロス』買取強化カード掲載中!(ディーヴァセレクション)


こんにちは、遊々亭WIXOSS担当です。
本日は超強化買取中カードをご紹介致します!
引き続きの買取強化カードから話題のカードまで情報が盛りだくさん!あなたのストレイジに眠っているあのカードがもしかしたら高値がつくかも!?

是非、ご覧ください!
【2026/10/13】更新

UAR買取強化中!!
ルリグデッキ買取強化中!!

ルリグデッキカード【超】買取強化中!

メインデッキ買取強化中!!

今回の買取強化情報は以上です。
お待ちしております!


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posted 2026.10.12

Byじゃき


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『WIXOSS/ウィクロス デッキ紹介』【ディーヴァ】護り抜け!ホーリー・アミュレット☆ソウイ!
こんにちは、じゃきです。
今回は個人的にお気に入りな「ソウイ」のデッキを紹介していきます。
アーツ枠に<ホーリー・アミュレット>を採用しているのが特徴で、私は「ほりあみゅソウイ」と呼んでいます。こう略すとなんだか魔法少女みたいですね。

魔法......ではありませんが、護符と凍結のパワーで大活躍!なデッキとなっているので、良ければお付き合いくださいね。

デッキレシピ
凍結によって相手の行動の鈍化を狙いつつ、手札破壊によって反撃を許さない従来のソウイの戦い方はそのまま。
そこに<アイス・アロー>や<ビリーザキッド>を加え、序盤からガンガン攻めていけるように構築しました。

キーカード
ホーリー・アミュレット
凍結によって相手のシグニによる要求面数が減りがちなこのデッキにはぴったりなアーツだと考えています。
守り方は後半で解説しますが、このアーツを撃つことでリコレクトが達成できる場合が多いため、次の相手の攻撃を<フローズン・ギア>で守るか、シグニバリアで守るかという選択肢が生まれます。
上手く守れればライフバーストで大逆転、なんてことも狙えちゃいますね。

モアコイン・エンハンス
ソウイはレベル0でコインを得ないのになぜ<モアコイン・エンハンス>を?と思われた方も多いかもしれません。
この1コインは、<ビリーザキッド>の起動能力で<ベオウルフ>やサーバントを手札に抱えれるようにしたり、<リボク>の起動能力で相手の<シィラ>など厄介なシグニの能力を消すために使います。
キーカードの確保も<シィラ>対策もソウイにとっては必要不可欠となるため、安定したプレイングのためにコインギミックを採用してみた、というわけです。

また、来期からは<アイス・アロー>の枠にベットアーツである〈スノー・マーチ〉が採用できるため、コインの払い先に困る、ということはほぼ無くなるでしょう。

回し方
序盤は<ビリーザキッド><ランスロット>といった出現時除去シグニや、凍結シグニ+<ふたせ//ディソナ>のコンビで攻めていきます。
<アイス・アロー>で空いた面も攻撃には重要となるため、撃ち忘れには要注意。

そして、レベル3からは<ベオウルフ>を毎ターン1体ずつ並べていくことを徹底します。
凍結ギミックのエースは<ベオウルフ>ですが、パワーが10000ということもあって場を離れやすいため、第二、第三の<ベオウルフ>を用意できるようにしておきましょう。

......いやそんな都合よく<ベオウルフ>が何枚もいる訳ないでしょお姉さん、と言いたくなる気持ちも分かります。
そこに登場するのがレゾナの<ユミル>。
<ユミル>は5枚目の<ベオウルフ>です。
しかもリソースさえあればいつでも出せるというおまけ付き。
相手を凍結する手段に困った時は迷わず<ユミル>を出していきましょう。

なお、レゾナにはもう1種<ニヴルヘイム>が存在します。
<ベオウルフ>の供給に困らない環境であったり、次で解説する<シュウユ>を多めに入れたい、という場合はこちらを選択しても良いのかもしれません。
さて、そんな<シュウユ>。
こちらは6、7枚目の<ベオウルフ>です。
<ユミル>と違う点は、凍結が2体までな点、そしてアタックフェイズ開始時に、シグニ1体に【アサシン(凍結状態のパワー8000以下のシグニ)】を付与できる点です。

前者は<ユミル>よりパワーダウンしてしまいますが、後者が強力。
要求面数を突然増やすことができるからです。
ソウイは【アサシン】で1面ずつしか取れないでしょ〜と胡座をかいている相手に、一撃をお見舞いしてあげましょう。

さて、次にシグニバリアと<フローズン・ギア>を絡めた防御の方法です。
まず前提として、このデッキにはシグニ1体の行動を封じるライフバーストが多く搭載されています。
つまり、上手くそれを踏ませることができれば丸儲け、というわけです。

そして、ここで重要なのがシグニバリアの存在。
相手のシグニが1面要求を行ってくるなら、シグニバリア1枚で止め切ることができます。
そして3面要求なら、シグニバリア+2枚のライフクロス。
つまり、1枚目のライフバーストでもう1体を止められる可能性があります。
3面要求する不届き者には<ミジンコ>を、です。

......じゃあ、2面要求は?
シグニバリアに加えてライフクロス1枚。
これがライフバーストだった場合、不発に終わってしまう可能性が高く、非常に勿体ないです。
そこで<フローズン・ギア>の登場です。
2面要求をこのアーツで止めることで、そういった勿体ないケースを防ぐことができます。

幸いこちらは凍結ギミック持ち。次のターン相手が再び2面要求できるかは分かりません。アーツは惜しみ無く使っていきましょう。

そして最後に、<炎剣之舞>の解説です。
これは基本的に、相手のライフクロスが1枚の時に使います。
ライフをエクシード2でかち割って武勇3体の盤面を作り、全員を止める必要のある状況にするも良し。
エクシード1を連打して相手のエナを0にし、アーツを撃てないようにしてから<シュウユ>などを絡めて複数面で攻め込むも良し。

相手のアーツを読む必要があってやや中級者向けですが、"相手に何もさせずに勝つ"爽快感は、なかなか味わえるものではないでしょう。

最後に
というわけで、ほりあみゅソウイの解説でした。
凍結でひたすら相手を邪魔しながらチクチク攻める楽しさは、他の青デッキとはまた違った良さがありますね。

<シィラ>対策で白のシグニが多く採用されるため、そこを<ホーリー・アミュレット>に使えるのも素敵だな、と自画自賛しています。

そして最後に。
<ベオウルフ><タイコウボウ>は、他に武勇がいないと使えない効果を持っているため、盤面には要注意!(n敗)

それでは今回はここまで!
拡散、いいねもよろしくお願いします。
またね!

posted 2026.10.06

Byルの人


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『WIXOSS/ウィクロス コラム』来期に向けて、今持っておきたいLRアーツ4選!
皆さんこんにちは、ルの人です。
今回はタイトル通り、「CONFLICT SELECTOR」発売に向けて持っておきたいLRアーツを4種類紹介させてもらいます。

どれも環境で活躍できるスペックを持っているので、気になるアーツがあればこの機会に購入を検討してみてはいかがでしょうか?
それではいってみましょう!

クリムゾン・リボーン
まずはこのアーツ。新弾ではグズ子に採用される可能性があります。
特にゲーム1能力との相性が抜群。 僕の予想では、遊具でしっかり固めつつ黒赤で組んだデッキや、対戦相手の防御手段を予想し、<紅天姫 ニケ>などそれに対抗するシグニで確実にゲーム1を通すデッキに採用されそうです。

ダブルクラッシュ+ゲーム1によるゲームエンドを狙うなど、戦いにおけるプランを組みやすくなるため、来期グズ子を組む際に検討してみてはいかがでしょうか?

シューティング・スター
次弾のアロス・ピルルクで採用されそうな1枚として選ばせていただきました。 <大幻蟲 アロス・ピルルク//メモリア>が場にいる状態で一番上のエクシード1を使用した場合、ドロー後に捨てた手札がシグニであれば場に出すことができます。
つまり実質3ドローです。
また、現状の凶蟲のプールでは、パワーの高いシグニを並べる地獣緑子や、調理メルのようなデッキに対してシグニでの3点要求がしにくいと考えています。
それらの相手に対して真ん中のエクシード1を使い、パワー関係なしにシグニをバニッシュすることで、楽に攻撃を行うことができます。 最後にエクシード2。こちらはパートナーシグニがハンデスを行えるのでそれと合わせて使用したり、次で紹介する新弾アーツによる攻撃を事前に阻止するために使いましょう。
このように、凶蟲シグニと効果のシナジーがかなりあるアーツとなっているので、気になった方はぜひ検討してみてくださいね。

シャイニング・クロック
次はこのアーツ。
次弾では、ブレード・ワールドというエクシード2効果でルリグが3回アタックするという「俺自身がゴングになることだ」と言わんばかりのアーツが収録されます。 このカードを採用するデッキは概ねエナをくれるデッキではないでしょう。
そのため、使用コストが少なくかつルリグアタックを確実に止めることのできる<シャイニング・クロック>は、次弾環境にて強い1枚になると思います。

そしてリコレクト能力。
グズ子のパートナーシグニであるニホニンギョなど、これからの環境でもアタックしたときにシグニを除去する効果を持つシグニは数多く存在するため、こちらも防御としてしっかり機能してくれることでしょう。

ブラック・ディストラクト
最後はこのアーツ。
トラッシュから共通する色を持つシグニを3枚まで手札に加える効果も理想盤面の形成に一役買いますが、注目したいのはリコレクト効果。

シグニ1体にパワーマイナス30000をした後、使用したターンと次の対戦相手のターン、相手はシグニとスペルの効果によってシグニを新たに場に出せなくなります。
次弾は、グズ子やアロス・ピルルクのようにトラッシュ等を利用するルリグがいるため、<ブラック・ディストラクト>のリコレクト効果によって、次のターンに対戦相手はリーサルを狙いにくくなります。

例えば、<コード・ピルルク・APEX2>で採用した場合は、パートナーシグニの<Cメラ>などのシグニを回収した後、対戦相手は効果によってシグニを場に出す行為ができなくなるため、相当なロック性能になるのではないでしょうか?
他には、<ドライ=セルケト>もハンデス効果を持っているため、<コード・ピルルク・APEX2>以外でも検討の価値があるでしょう。
対戦相手の手札が潤沢であれば展開効果を使用する必要が無くなってしまう可能性があるため、<ブラック・ディストラクト>を使用する際はぜひハンデスと組み合わせてくださいね。

さいごに
来期に向けて、今持っておきたいLRアーツ4選でした。
私が選んだアーツ以外にも、隠れている良いアーツがきっとあるでしょう。
また今回の紹介を通して、少しでも新弾に向けての準備になれば幸いです。

また次回の更新でお会いしましょう!

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