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ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blog 【681ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

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posted 2015.01.07

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こんにちはスノウです!
皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します…m(_ _)m

さてさて、このシリーズも長くなりましたが、今回のクライマックスのお話と最後に簡単なデッキテンプレート(作者の普段の基準なので参考程度でお願いします)を紹介して完結としたいと思います!

というわけでクライマックスのお話!
クライマックスっていろいろあって何を入れたらわからないという人も初心者の中には多いと思います…

そこで選ぶ基準!といきたいところですが、見も蓋もない話をするとカムバックアイコンを入れておけば安定したデッキが作れます(>_<)

上位のデッキも一部の尖ったデッキを除いて8カムバックという構築が多いです。

なのでなぜカムバックなのかというお話をしたいと思います!


まず一番大きい利点として、いつめくっても(リフレッシュ直後などは除いて)+1のアドバンテージを得られることがあります。

例えば風(相手キャラを手札に戻す)トリガーなんかは、先行1ターン目に捲るとすごく弱いですし、普通にやっても相手キャラを全て倒せる時に捲くってもやっぱり弱いです。
相手の早出し直後に捲れたら強いのですが、強さにタイミングが影響し過ぎなんですね……。

これが扉アイコンだと、先行1ターン目でもマリガンで捨てたカードを回収して序盤から1枚のアドバンテージを取れますし、相手キャラを全て倒せるタイミングで捲れたら助太刀を回収したり、相手が早だししてきた時に捲ったらそれを倒すためのカードを回収したりと、その場その場で最も必要なカードを得られるので無駄になるタイミングがほとんどないんです!

トリガーチェックで捲るタイミングはいつかわからないので、いつ捲っても強いというのが重要なんですね。

なのでデッキを作る際は、もちろんタイトルによるところもありますがカムバック4枚を採用して後の4枚はクライマックスシナジーのあるクライマックスなどにするか、カムバックアイコンを8枚にしてしまうのがおすすめです(^-^)
(カムバックアイコンが1種類しかない場合はドローアイコンなどを採用すると良いと思います)


ではでは!

posted 2014.12.30

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こんにちはスノウです!

今回はレベル3のお話です!

レベル3と言えばもうゲームの決着がつく直前ですのでやることはおおまかに言って2つしかありません。

自分がすぐに負けないように回復か、ダメージを与えるカードで全力で相手を倒すかです(笑

なのでパワーが大きいだけのカードなどより自分か相手のクロックに影響するカードを採用していきたいですね!

たとえばほとんどのタイトルにある

【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。

というテキスト。

いろいろなタイトルにあるだけにこれってのはないのですが、
たとえば「ニセコイ」の


深まる友情 千棘

「rewrite」の

千里 朱音などでしょうか。

このテキストはシンプルながら終盤での貴重な1点を回復するというのが本当に大きいです!

例えば相手が3-1でターンを返してくるのと3-0でターンを返してくるのでは詰めやすさが全然違います。
3-1の場合こちらはレベル3のキャラなどでソウル2を3面作りクライマックスをプレイするだけで3,3,3でアタックできるため相手は2回キャンセルしないといけない訳です。

これが3-0だと3,3,3と用意しても1回のキャンセルで耐えれることになります!

だったら4,4,4で打点を用意すればいいと思うかもしれませんが、打点が大きくなればなるほどキャンセルされる確率は上がりますし、トリガーに期待せずに4,4,4を作るのは一部のカードを除きキャラのソウルが2までの場合が多いので中々厳しいです。

このように1点が左右する場面があるので登場時回復は強いという訳ですね!

他には相手にダメージを与えるカードがあります。

例えば

【自】[(①)]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手に1ダメージを与える。(ダメージキャンセルは発生する)

などのテキストですが、見かけるところでは

「アイマス」の

正統派アイドル!春香

「SAO」の


恥じらいの困り顔 シリカ辺りでしょうか。

このテキストは上の回復とは逆に相手の3-0を3-1にしてやろうというカードです!

自分が倒しやすい点数を作り、そのまま倒し切ってしまおうということです(^-^)

相手にダメージを与えるカードは「ニセコイ」の乙女心 麻里花のようにもっと尖ったカードがありますが、今回は基本ということでこちらを紹介しました。

このようにレベル3では1点がものをいうので、回復やダメージカードを入れてゲームに勝利しましょう!

それではまた!

posted 2014.12.30

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こんにちは、クローバーです
最近全然更新してませんでしたが、ようやく時間が取れたので更新しようと思います。
年末は仕事が忙しいのですよ(>_<)

まぁ私のことは置いといて、
今日は12/26(金)に発売したガールフレンド(仮)について考察したいと思います。

このタイトルの特徴は、色を統一させることによって効果が発動するカードが各色にあるということです。

盤面が全て黄色だったら〜とか
青のカードが4枚以上なら〜とか

統一させないと効果を使うのが大変ですが、発動すると強力なものばかりです。

ですので、基本的に構築は単色に近くなると思います。

うわさでは全色グッスタなんていう構築もあるらしいですが…
まぁそれは置いといて

各色の特徴を考察していきましょう。

 黄色 

僕が現在使用している色です。
集中やおかけん互換である今日の役割 櫻井明音などの優秀なハンドソースに加え、自ターンのパワーがものすごく高いです
しかも、Lv3には武蔵互換、モデル探し 時谷小瑠璃や"踏み出した勇気"鈴の互換などもあり、フィニッシャーも強力。



しかし、当然デメリットもあります。
まず、控室の回収できるカードがない
これのせいで、枚数を少なめに積むと必要に応じて回収できない時があります。
あと自ターンのパワーが強力な分、相手ターンはかなり弱いです。
返しでは基本3面負けちゃいます……(;´д`)

 赤 

こちらはLv3にプリティドール 朝比奈桃子いつもの輝き クロエ・ルメールといったバーン持ちが2種類もあります。
それに加え黄色ではできない回収が豊富で使いやすい色だと思います。



これはデメリットではないのですが、後半にストックをかなり使用するので、
意識して貯めておかないといけなかったりと、ストック管理が難しく、プレイングを要求される色かと思います。

 青 

最後に青は、再スタンド効果持ちの彼女の日常 椎名心実
や、相手ソウルを減少させられる助太刀の熟考配置 飛原鋭子、Lv0帯では、単体でパワー4000になるカードや、擬似的なアンコールを付与させる応援など、単体で機能する強力なカードが多いイメージです。



デメリットはハンドソースが少ないことです。
集中は各色あるのですが、青だけ回収、サーチではなくパワーパンプですので、ハンドに維持が非常に厳しいです。


こんな感じですかね。


どの色も一長一短なので自分の好きなキャラで始めるのもアリだと思います!

冒頭にも書きましたが、自分は黄色で組みました。
調整はある程度終わったのですが、細かい所がまだですので、
それが終わったらこちらで公開したいと思います。

それではまたノシ
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