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ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blog 【570ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ヴァイスシュヴァルツに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2017.01.20

By-遊々亭- ヴァイス担当


こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!(๑'ω'๑ 三๑'ω'๑)

ヴァイスシュヴァルツ「トライアルデッキ」や「ブースターパック」になどにランダム封入されている当たり応募券と交換できるヴァイスシュヴァルツ特製スリーブをご紹介致します!

本日こちらの「ペルソナ5」と「ご注文はうさぎですか??」、そして「ラブライブ!サンシャイン!!」各キャラクターの合計11種類を入荷いたしました。ぜひぜひ、チェックしてみてください!


ペルソナ5&ご注文はうさぎですか??
10444.jpg10443.jpg


ブシロード特製スリーブ「ペルソナ5」55枚
ブシロード特製スリーブ「ご注文はうさぎですか??」55枚



ラブライブ!サンシャイン!!


ブシロード特製スリーブ「高海千歌」55枚
ブシロード特製スリーブ「桜内梨子」55枚
ブシロード特製スリーブ「松浦果南」55枚
ブシロード特製スリーブ「黒澤ダイヤ」55枚
ブシロード特製スリーブ「渡辺曜」55枚
ブシロード特製スリーブ「津島善子」55枚
ブシロード特製スリーブ「国木田花丸」55枚
ブシロード特製スリーブ「小原鞠莉」55枚
ブシロード特製スリーブ「黒澤ルビィ」55枚



今回の特製スリーブ紹介は以上となります!
お取り扱い中の特製スリーブ一覧はこちら!


0117-catalog.jpg
最新サプライグッズを紹介しているカタログはこちら!

◆遊々亭サプライグッズカタログ(1月後半版)
(2017年2月1日~2月15日の期間に発売するグッズを紹介!)

遊々亭公式Twitter、ヴァイスシュヴァルツ担当Twitterでは、更新情報や、Twitter限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!

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posted 2017.01.19

Byネス


こんにちは、ネスです。

今回はごちうさの中でも初弾の時からある程度形が出来ていたチマメ隊のデッキ紹介記事を書かせていただきました。少しでも参考にしていただけたらと思います。
ラビットハウス軸のレシピは改良版をごちうさレビュー記事の方に載せておりますのでそちらをご覧ください。

デッキレシピ

WS_Decklist_GUn.jpg
デッキ内各カードの役割
中学生チノ

貴重なアドを取れるカードで序盤はもちろん中盤以降もチャンプしたキャラをレストする事ができ、使用する機会が多いです。

いいセンスマヤ

対象が青の<コンソール>効果を持ち、効果も自分のキャラのパワーとレベルを上げることができるため<中学生チノ>の補助や相打ちを倒しにいけたりします。

木組みの街でチノ

3500デメリットアタッカー。デメリットが薄くパワーが出るのがこれしかなかったため入れています。人によっては<尾行ごっこマヤ>等にしてもいいと思います。

ラビットハウスの制服メグ

アド集中。このカードがないとかなり厳しい試合になるため4投です。

お茶目さんチノ

5枚目以降の集中。対象がラビットハウスのためチノしか持って来れないもののデッキの半分がチノであり3レベは全て持ってこれることと、<暁>等がなく山を削るカードを増やしたかったので採用しました。

ホビット憩いの場所でチノ

青専用の<フィレス>。青単の性質上回収能力に乏しくあるのとないのでは全然違うため2投。パンプテキストも中々強いと思います。

ラビットハウスの制服マヤ

門対応のメインアタッカー。CXを引けなくても5500のバニラサイズで対応を打つと手札を増やしながらパンプを自分のキャラに振ることができます。

巫女さんチノ

デメリットの薄い6500アタッカー。 特にこのデッキではレベルを上げるカードが4種類入っているのでデメリットが気になることはないと思います。

うさぎの被り物メグ

7500手札アンコールの場持ちのいいアタッカー。条件も青単であればよく、助太刀を持っていれば2レベ以降も盤面に残し続けられるかと思います。

バレエが得意メグ

2000助太刀。出来るだけ素引きしたいのと、最後まで面を取り続けるデッキのため3枚。

先輩ウェイトレスチノ

全体パンプ。起動効果で場のキャラにレベル+2をでき使いたい場面は多く自分のレベル0キャラでレベル1の相打ちを踏めたり相手のレベル1のキャラをレベル3に上げることで<一歩ずつチノ>を早だししたり<チマメ隊>のレベルを上げることでバーンの数値を5点にしたりできます。

ラビットハウスに転職!?青山ブルーマウンテン

早だしメタ。効果は初めて出たものでリバース時早だしメタ能力で相手のキャラをデッキボトムに送ることができます。アンコールを封じられるので強いですね。

メイド服姿のチノ

<椎名>助太刀。枠がなく1枚しか入れてませんが増やしてもいいと思います。

からだが勝手に~メグ

レベル応援。3種の能力全てが噛み合っており使いやすいです。

うさみみパーカーチノ

コンセプトが面を取って制圧なのでヒールは4投です。効果も常時10500に加えアタック時12500まで出るので他のカードと組み合わせればほとんどのキャラを割れると思います。

現代アーティストチノ

今回追加された擬似連パンシナジー。元々バーンの<チマメ隊>を複数連動する事はコスト的にも難しかったので採用しました。最大5ルックとシナジーがストブのため連動もしやすいです。

一歩ずつチノ

このデッキのキーカード。豊富なサポートのおかげで相手が早出しをしてこないようなデッキに対しても早出ししやすくなりました。このカードを最終的に1枚は盤面に出しておきたいです。

対お姉ちゃん用決戦部隊 チマメ隊

3ルックとシナジーでのバーン能力。特にバーンの数値を3~5に変えやすくなったのは強化されたところだと思います。

仲良し3人組

門。各レベル帯3種のシナジーが入っており基本的に打ち続けたいCXです。

キュビズム

ストブ。以前は本で組んでいましたが今回<現代アーティストチノ>のシナジーなので入れてみました。
<門>のシナジーが打てないとき等に打ってストックを貯められると3レベでキャラを多く展開できます。

終わりに

チマメ隊デッキは回収が乏しくサーチやドローに頼る事も多いですが、単色なので色事故もなく使ってみるとパワーラインが平均より高く場持ちがいいため回しやすいデッキです。是非組んでみてください。


posted 2017.01.18

ByK


こんにちは。今回は近況報告的なのを書いてみたいと思います。直接の考察というよりも、日記寄りの記事になっています。

まずは去年のWGPシーズンについて。前半はTP、後半は物語を使ってました。TPについてはこの前記事にまとめましたが、最終回に書いたような理由で、使うのをやめてしまいました。先に書いたようなことに気付いたのは、広島地区が終わった後のこと。それからは物語ばっかり使っていました。物語シリーズは、間違いなく環境最強のデッキだったと思います。




全国大会と世界大会が開催されましたが、それについてはこちらにまとめておきました。


さて、WGPが終わってから、ぼくはオフシーズンと呼んでいるのですが、1年の中で大型の公認大会が開かれない時期に突入しました。地区シーズン、特に後期は一つのデッキしか使わないことが多くなりがちなので、毎年オフシーズンは色々なデッキの可能性を探究するように心がけています。一つのデッキを回し続けるのが明日のための努力なら、様々なデッキを広い視野で使いまくるのは、半年後のための努力だと思います。マッチングした時に相手のデッキを知っているかどうかは大きな差です。付け焼き刃でないプレイヤーとしての理解を深めたいですね。


僕の場合は、まず後期に貯めていたやり残したことから始めました。具体的にはアクセルワールドの研究です。発売後のレビューで書いた、<黒雪姫>+<スカーレットレイン>の組み合わせを実現しようと思い、ようやく始められました。待った甲斐があって、世間には既にテンプレートが出来つつあったので、そこから自分用にカスタマイズするだけで、比較的簡単に高い完成度のデッキに出来ました。記事を書けるレベルまでもう少しなので、まとまったら書こうと思います。黒雪姫連動が強いですね。



またその過程で、加速をデッキコンセプトにすることについての理解が深まりました。元々加速をコンセプトにすることがとても嫌いだったので、実はアクセルワールドはあまり好きなデッキタイプではありませんでした。これはほぼ完成しつつある今のアクセルワールドでも同じことが言えます。やはり、ゲーム通して多くても5回は使えないようなテキストをコンセプトにするのは、あまり好みではありませんね。アクセルワールドは誤魔化してるだけです。

ずっと注目しつつも形に出来ないタイトルとして、Charlotteがありました。WSが始まって以来最もWSらしくない独特さにとても魅力を感じつつも、なかなかネオスタンダードで使いたいと思う形を見つけられずにいたタイトルです。何度も組んでは行き詰まりを繰り返しましたがその過程で、僕がCharlotteにおいて魅力に感じてるものとそうでないものが、はっきりと分類されていきました。アクセルワールドを研究して得たものをCharlotteに応用し、僕なりの形を作ることが出来ました。勝率もよく、なにより自分好みのデッキなので、オフシーズンに入ってからまだ間もないですが、確かな手応えを感じています。環境最強は物語シリーズだったにしても、地区のネオスタンダードはこれを持っていきたかったなぁと少し後悔してるのが、少し悲しいですね(笑
こちらもまとまったら記事にしようと思っています。チェンジって書いてある<ガウル>が強いですね。



ぼくは、新弾を発売後すぐに使うのは苦手で、嫌いです。多くのプレイヤーが使い、大体のテンプレートが出来上がってからの方が時間効率が良いからです。プールを見てすぐにテンプレートを作るセンスもないと自覚してますし、新弾を触ることはあまり多くありません。先のアクセルワールドやCharlotteのような煮詰め方が相応しいと思っています。

そんな僕が今、珍しく発売直後から触ってるタイトルがあります。それはキルラキルです。PSから受けた印象が周りのプレイヤーとはかなり違ってたようで、僕が自分でやった方が早いと思い、着手しました。
これもまた例に漏れず、最初のコンセプトからは少しズレた形で落ち着きそうなので、やはりセンスがないなぁと感じつつも、かなり強いデッキが出来たと思っています。PS3種の中では、群を抜いて1番強いですね。とにかく動きがとてもテクニカルで、カードパワーを押し付けて来るので対戦していてとても嫌なデッキタイプです。こちらもまとまったら記事にしますので、楽しみにお待ちください。<擬似リフ>が強いですね。



使ってるデッキについてはこんなもんですかね。次はペルソナやキズナイーバーを触ってみたいと思ってますが、何か閃いたらまた別のタイトルを使ってるかも知れません笑


年末は2016年発売タイトルについてのまとめを書いていたんですけどね。まぁ時間足らなくて気付いたらもう1月も半ばですよ。まだミルキィのエクブまでしか書けてないのに...なかなか書くの難しいですね。

あんま詳しくは書けないですけど、WSというゲームの未来は明るいと思っていますよ。今年はさらに期待出来そうです。

ということで、近況報告的なやつでした。次はキルラキルについて書こうかなと思ってますけど、その前に制限改訂が来そうですね。まぁ物語シリーズとデレマスがさらに規制されておしまいかなーと思います。宣言したからには<情報連結解除>も一応禁止になるんでしょうけど。

ではまた!


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