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遊々亭攻略ブログ

ONE PIECEカードゲーム 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ONE PIECEカードゲームに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2026.02.05

Byぐでたま


【ぐでたま】緑キャロットデッキ紹介
こんにちは!ぐでたまです。

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今回は1/31に発売されたEGGHEAD CRISISに収録されているカードで強化された<緑キャロット>について紹介していきます。


デッキレシピ
緑キャロット
リーダー
1
メインデッキ
50


デッキのほぼ全てをミンク族のカードに固めました。
特にキャラに関しては完全にミンク族のみです。
このデッキリストは新規で追加された<8コスキャロット>を使いアタック回数を稼いでいくものです。
そのため8コスキャロットの効果を最大限に使えるようにキャラはミンク族のみとしました。


採用候補
6ロー
緑ミホーク>で大暴れしているこのカード。
パワー6,000であることやブロッカーとしても運用できることから<ナゾムズ>と<6ロー>で評価が分かれるところだと思います。
今回は先述した通り<8コスキャロット>を最大限に使いたいリストであるため不採用としました。
また、緑ミホークと違い、低コストのキャラが多いとは言えないため6ローのコストとして戻すキャラが安定して準備できない点も不採用の理由です。

エレクトリカルルナ
非常に強力なカードです。今回はプレイでの噛み合いの点から不採用としました。
キャラを2体プレイ→<8キャロット>→<ローベポ>→8キャロット
みたいな流れが大まかな目指したいムーブだと考えています。
そのためルナを使うために3ドンを使える場面があまりありませんでした。


リーダーテキストの紹介
既存のリーダーではありますが、改めてリーダーテキストを紹介します。
「自分の特徴ミンク族を持つキャラがいる場合、相手のコスト5以下のキャラ1枚までを、レストにする。」
今回のリストではミンク族しかキャラはいないため除去をされていなければおそらく条件を満たすことは簡単です。
コスト5以下をレスト、というのはシンプルな効果ではありますがリーサルの場面でブロッカーをレストにしたり、相手のアタッカーをアタックでKOするためにレストにしたり、場面に応じた使い方ができます。


キーカードの紹介
8コスキャロット
何度も話に出てきていますが改めて。
このカードを最初に見た時、リーサルの場面、8ドンで3回の攻撃を追加できるものと思っていました。
しかし実際使ってみると最速で出し、その場にいるカードとリーダーで攻撃し、その後最速で出した<8コスキャロット>をアタッカーとして2回攻撃させる動きも大変強いです。
キャロット以外、など指定のない点がとても良いですね!!
できれば一試合で2枚絡むと嬉しいカードだなと思っています。


強い動き
序盤
サーチで<8キャロット>や<ローベポ>を回収します。
中盤の動きは厚めに確保しているため、おそらく手札にあることが多いと思います。
そのためサーチは終盤のものを優先したいです。
2ターン目は<ゾウ>を準備できると理想的です!

中盤
ナゾムズ>からの展開を狙います。
ここでナゾムズで展開できていると次のターンに<8キャロット>を出したとき「ナゾムズ」「ナゾムズで出したキャラ」「リーダー」の3回攻撃が可能になります!

終盤
8コスキャロット>の枚数と自分の盤面のキャラの数とで相談しながらいつリーサルを狙うか決めます。
ローベポ>2体並べてからの8コスキャロットリーサルが強いため可能であればそこを狙います。


終わりに
以上、緑キャロットの記事でした!

読んでいただきありがとうございます。

posted 2026.01.31

Byぐでたま


【ぐでたま】赤黄ボニーデッキ紹介
こんにちは!ぐでたまです。

今回は1/31に発売されたEGGHEAD CRISISに収録されている
赤黄ボニーについて紹介していきます。


デッキレシピ
赤黄ボニー
リーダー
1


トリプルサーチのリストとしました。
ボニー>のサーチ対象42枚
ナミ>のサーチ対象26枚(ナミが拾えないため)
です。
ナミのサーチ対象枚数が気になるようであれば<パシフィスタ>を<1コストのウソップ>と入れ替える、もしくは2-2などにすると良いと思います。


その他の採用候補
1コストビビ
5コストのナミ>をサーチできることから候補として考えています。
個人的にはサーチからサーチへと繋がりデッキを回す動きが好みであるため<ボニー>→<ナミ>と繋げることができる点、5ルックである点などからナミを現状採用しています。

7コストくま
ライフを増やすカードです。
現状はライフを増やして耐えるというよりもリーダーをパンプして耐える、というイメージであるためライフ回復カードは<ボルサリーノ>のみで良いかなと考えています。


リーダーテキストの紹介
  • 自分のライフが1枚以下の場合、このリーダーのパワー+2,000
    終盤は相手のターン中だけではあるものの7,000リーダーとなります。
    基本的には相手のリーダーや中型のキャラのアタックがドンを付与しないと届かなくなり守りが堅いリーダーだと言えます。

  • 相手のキャラをこのターン中パワー-1,000。その後自分のライフが2枚以上の場合自分のライフの上から1枚を手札に加えることができる。
    盤面を取り合うデッキではないと思うのでパワー-1,000の効果はおまけで、後半のライフ回収がメインだと思います。
    ライフ1以下という条件のあるカードがリストの中にも<10コストのルフィ>、<温度レアストライク>と2種あります。
    自身でライフを減らす(減らすことができる)ことでそれらのカードをプレイするタイミングを選ぶことができます。

キーカードの紹介
モンキー・D・ルフィ
9/12,000ブロッカーでありながらリーダーを2,000パンプすることができます。
このリーダーの肝といえるカードだと思っています。
リーダー効果と併せてリーダーのパワーを9,000にすることができます。
12,000ブロッカーを立てながらのパワー9,000であるため余計に堅いです。
ブロッカーを立てながらのリーダーパワー9,000は以前環境を席巻したの<黒黄ルフィ>を彷彿とさせます。

温度レアストライク
リーダーを9,000にするカードが8枚入っており、その8枚にサーチ12種で触れるようなリストとなっているため安定してリーダーパワー9,000を作り出せると考えています。

リーダーが9,000ということは基本的には相手はコツコツ攻めるしかないはずです。
温度レアストライク>は1コスイベントでありながら2面に触れるカードです。
こちらの守りをより堅くできます。
また、同じカードを選び4,000カウンターとして運用することも可能です。
ロジャー>を除くと基本パワーは12,000が最高であるためコツコツではなく大きくこようとした場合でもこの1枚で守ることができます。


強い動き
序盤
サーチを回して終盤リーダー9,000を安定的に作れるようにします。
大型をプレイできる枚数は限られているためある程度揃った後はカウンター値を集めましょう。

中盤
ナミ>で相手のライフに圧をかけたり、<ボルサリーノ>でライフを回復したりお互いのライフをコントロールして終盤に備えましょう。
黄色の特徴としてブロッカーに弱いところがあるため、できるだけ相手のライフに干渉していきたいです。

終盤
リーダー9,000を作り続けます。(<9ボニー>プレイ時以外)
10コストキャラはいない(<ルフィ>は実質9コスト)ため余ったドンを構えたり<パシフィスタ>を出したりしながらより強固にします。
パシフィスタに関しては2,000カウンター持ちであるためブロッカーとして運用するのとカウンター値として運用するのどちらが得か相手のデッキの特徴や盤面から判断しましょう!
ライフ0でしかブロッカー運用はできないためブロッカー貫通が入っているデッキにはプレイせずカウンター運用するのが無難だとは思います。
現在の環境だと<芳香脚>や<亡者戯>などライフ0の状況ではブロッカーが活躍しにくい環境と言えるため、ライフ1をキープしながら戦うのが理想です。


さいごに
このデッキはサーチをたくさん入れることができるため再現性が高いデッキだと考えています。
安定感のあるデッキが好きな方にはオススメです!

また、麦わらの一味のカードが多く採用されています。
ファンにもたまらないデッキとなっていますのでぜひ使ってみてください!

posted 2026.01.30

Byじょーじ


緑ミホーク
こんにちは、じょーじです。
今回はブースターパック14弾 「蒼海の七傑」より「緑ミホーク」デッキのご紹介です。
それでは、さっそくデッキレシピをどうぞ!


デッキリスト
緑ミホーク
リーダー
1


リーダーの能力について
相手のリーダーが《斬》だと、永続的にリーダーのパワーが6000になる能力と、自分の5コスト以上のキャラがいる時に、自分のカードを1枚レストすることで、自分のドン!!を3枚アクティブに戻すことができる効果を持っています。
3ドン!!アクティブにした後はキャラを登場させることができなくなるので、ドン!!の使い道は限られますが、キャラに付与してパワーを上昇させたり、返しのターンにカウンターイベントを構えたりすることができます。

ドン!!の使い道が広いため攻めも守りも安定しやすい点、《斬》のリーダー全体に対して強い点、構築の自由度が高い点など、魅力の多いリーダーになっています。


各ターンの動き
序盤
序盤は、中盤以降にリーダーの効果などでレストするために必要なキャラやステージを出していきましょう。
優先して出したいのは、《斬》のカードをサーチできる<1ペローナ>と、置いてあるだけで毎ターン1ドン!!構えることができるようになる<棺船>の2種類。
どちらも手札にない場合には、<1菊之丞>を登場させましょう。

中盤
リーダー効果の発動に必要な5コストキャラを登場させましょう。
このデッキに入っている5コストキャラは3種類で、<5ペローナ>と<5たしぎ>と<5ボニー>の3種。
状況次第でもありますが、特に理由がなければ優先して登場させたいのが5たしぎ。
除去されにくいパワー8000アタッカーという5コストにしては破格の性能を持つカードです。
5ペローナと5ボニーはそれぞれメタ系のカードに近いですが、相手の中型アタッカーが多い場合は5ペローナ。
相手の大型キャラの登場を遅らせたい場合には<5ボニー>を出すことで、相手の動きを鈍らせ、盤面のマウントを取っていきましょう。

終盤
7シャンクス>、<9ミホーク>、<10ロー&ベポ>などの大型キャラを登場させ、有利な盤面を作り上げていきましょう。
相手が中型キャラを多面展開してくるようなデッキであれば、7シャンクスで相手のキャラすべてのパワーを下げながら、10ロー&ベポで自分のリーダーのパワーを上げ、盤面に蓋をするような動きが非常に強力です。
大型キャラを少しずつ並べてくる相手に対しては、1体の動きを完全に封殺できる9ミホークと10ロー&ベポの両方が刺さります。
大型キャラはどれも、並べれば並べるだけ攻守ともに有利になる能力をもっているので、手札に持っている大型キャラはすべて出し切る勢いで、毎ターン展開していきましょう。


ピックアップカード紹介
OP14-029 たしぎ / OP14-033 ペローナ / OP07-026 ジュエリー・ボニー
少し前述しましたが、リーダー効果の発動に必要な、5コストのアタッカーです。
5たしぎ>は、自分のカードをレストすることで使える除去耐性効果と、自分のカードを2枚レストすることで往復ターン中パワー8000になる効果を持っています。
場持ちが良く高パワーのため、早いうちに出しておくことで相手の盤面を制圧しやすくなります。
パワー上昇能力は、ドン!!カードではなく<1ペローナ>や<棺船>などのカードをレストして使えると、さらにドン!!の付与でパワーを上げられるため強力です。

5ペローナ>は、登場時に5コスト以下2枚を次の相手のターンまで行動不能にする効果と、KOされた時にカードを1枚レストすることで、手札からパワー6000以下のキャラを出せる効果を持っています。
相手のキャラ2枚を止められる効果は、中型キャラを中心に攻めていくようなコンセプトのデッキに対して、テンポを大きく崩せるため非常に有効に働いてくれますし、除去されても後続を出せる効果を持っているため、そもそも除去の対象として選ばれることが少ない場持ちの良さも魅力になっています。
中盤に相手のアタッカーを止めるだけでなく、終盤に相手のブロッカーをブロック不可にすることでリーサル時のアタックをサポートすることもできるので、様々な状況で使いやすいカードになっています。

5ボニー>は、登場時に、相手のレストのキャラかドン!!カード1枚を次のターンスタンドできなくさせる効果を持っています。
コスト関係なく相手のキャラを止められる点も強力ですが、相手のドン!!を止めることで相手の大型キャラの登場を遅れさせるのが主な役割になります。
ミラー戦での<7シャンクス>や<9ミホーク>、赤青エース戦での<10ニューゲート>など、強力なキャラの登場を1ターン遅らせることで、先攻後攻の有利不利を逆転することができます。

OP14-027 シャンクス / OP14-119 ジュラキュール・ミホーク / ST24-004 ロー&ベポ
このデッキの大型アタッカーです。
7シャンクス>は、自分のターンにレストされるとパワー7000以下の相手のキャラをレストにできる効果と、レスト状態だと相手のターン中に相手のキャラすべてのパワーを-1000できる効果を持っています。
レストになった時の効果は、リーダー効果でレストすることで登場したターンから使うことができ、相手の小型ブロッカーなどのキャラをレストすることで他のキャラのアタックで倒しにいくことができます。
さらに、相手のターン中は相手のキャラすべてをパワーダウンできるので、他のキャラや自分のリーダーを守りやすくなります。
場に2体以上登場させることでデバフを重ね掛けすることもできるので、登場させれば登場させるだけ有利な状況を作れる強力な大型キャラです。

9ミホーク>は、自分のターン中にレストした時に相手の9コスト以下のキャラ1体を返しの相手のターンまで行動不能にする能力と、1ターンに1回だけ手札をなんでも2000カウンターとして使えるようにする効果を持っています。
このキャラが場に残り続ける限り、特にデメリットなく相手の大型キャラ1枚を封殺でき、このキャラの枚数だけ相手とのアタッカーの枚数差を生むことができます。
また、アタックを止めるだけでなく7シャンクスのような、レストした時効果を止めることができたり、ラストターンであればブロッカーの動きを止めることができたりと効果の使い道も広く、可能であれば4枚投入したいカードになっていますが、カウンターレスの枚数がかさばるため少しデッキへの採用枚数が減らされています。

10ロー&ベポ>は、登場時に1枚を選び、そのキャラをレストしつつ、次のターンにアクティブにできなく、さらに相手のレストのキャラが2枚以上だと次のターンまで自分のリーダーをパワー+2000する効果を持っています。
相手の大型キャラの動きを止めつつ、返しのターンの相手のアタックが守りやすくなるので、このデッキの主な勝ち筋である大型キャラ連打をしやすくなります。
元々レストのキャラでも、スタンド封じの効果だけかけることができるのは覚えておきましょう。

OP06-038 一大・三千・大千・世界 / OP12-037 鬼気 九刀流 阿修羅 抜剣 亡者戯 / OP13-040 強ェとわかってんだから... 始めから全開だ!!!
このデッキの防御の要となるカウンターイベントです。
と一大・三千・大千・世界>は、普通に使うと2000カウンターで、状況次第で4000カウンターになるイベントカードです。
+4000の条件はゲーム後半では自然に満たすことができるうえ、そうでなくても+2000カウンターとして使うことができる、使いやすいカードです。このデッキに採用されている中では唯一キャラも守ることができ、盤面の維持が非常に大事なデッキのため、多めの採用となっています。

鬼気 九刀流 阿修羅 抜剣 亡者戯>は、リーダー専用の3000カウンターのカウンター効果と、合計4ドン!!消費で相手のキャラかドン!!を合わせて2枚レストにできるメイン効果を持つイベントです。
リーサルターンに相手のドン!!をレストしてカウンターイベントを発動不可にしたり、相手のブロッカーをレストしてブロック不可にしたりするのが、主な役割です。カウンターとして使うのは緊急時くらいに抑え、なるべく最終ターンまで抱えておくようにしましょう。

強ェとわかってんだから... 始めから全開だ!>は、リーダー専用の3000カウンターのカウンター効果と、合計3ドン!!消費で、7コスト以下の相手のキャラを2枚までスタンド不可にできる効果を持っています。
手札1枚で相手のアタックを2回減らせるので、守備面での手札消費を大幅に抑えることができます。
相手の場が大型キャラばかりだと使いにくいですが、中型キャラが多めに採用されているミラー戦や青黄ハンコック戦などで強力なカードです。


その他の相性の良いカード
ST02-007 ジュエリー・ボニー
1コスト+レストで《超新星》のカードをサーチできる小型キャラです。
5ボニー>や<6ロー>、<10ロー&ベポ>など、比較的強いカードをサーチ可能です。
1ペローナ>と比較すると合計2ドン!!使用してしまいますが、リーダー効果で3ドン!!アクティブにした後に効果を使用できるので、それほどコストが重いと感じることはありません。
また、場に残ると次のターンも効果を使えるので、相手視点で見ると残しておけないカードであり、相手の小型キャラがいない場合は、相手のリーダーのアタックを受けてくれるので、カウンター値の節約にもなります。
黒イムデッキや、青黄ハンコックなど小型キャラを出しにくいデッキも多いので、環境的にも立ち位置が良いカードになっています。

ST24-002 キッド&キラー
1ボニー>同様、登場時に《超新星》をサーチできるキャラです。
1ボニー、<1ペローナ>と共に採用することで、サーチ12枚体制にすることができ、デッキの安定性を大きく上げることができます。
また、相手のキャラがアタックした時に自身をトラッシュすることでドン!!をアクティブに戻すことできる効果も持っており、<5ボニー>でアクティブ封じされたドン!!をアクティブに戻せる状況が作れたり、<亡者戯>でドン!!レストにされてしまってもカウンターイベントを使える状況が作れたりと、場にいるだけで相手へのけん制になる優秀なカードです。

OP01-057 桃源白滝
キャラ1体をアクティブにできる+2000カウンターです。
ミラー戦で<5ボニー>や<10ロー&ベポ>などの、"次のリフレッシュフェイズでアクティブにできない"状態にされてしまったキャラを、このカードでアクティブ状態にすることで、次のターンに行動可能な状態に戻すことができます。
ミラー戦が多そうな環境の場合は、採用が考えられます。


終わりに
ということで、今回は「緑ミホーク」のご紹介でした。

今週はエクストラブースター「EGGHEAD CRISIS」発売となります!
今回紹介した「緑ミホーク」は大きな強化はありませんが、新弾追加後もなお環境の第一線で活躍できるスペックを持つリーダーです。
エクストラブースターによって様々な既存デッキが強化されますが、新しく作ったデッキが一線級になれるかどうかを確かめるための力試しとして使うために、仮想敵としてデッキを作ってみるのはいかがでしょうか!

それでは、今回は以上となります。

また次回に!
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