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機動戦士ガンダム アーセナルベース 遊々亭Blogです。 遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、機動戦士ガンダム アーセナルベースに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!
posted 2026.03.04
By遊々亭@機動戦士ガンダムAB担当
こんにちは、-遊々亭- ガンダムアーセナルベース担当です!本日は超強化買取中カードをご紹介致します!是非、ご覧ください!
WAVECHOES SEASON:01 買取強化中!
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posted 2026.03.03
Byまつ
こんにちは、まつです。いよいよ始まった新しいシーズン、WAVECHOES SEASON:01のカードから気になるものを紹介したいと思います!EB編成は戦術技を使用することでEBLvを1上げることができ、EBLv戦術技はそのレベルの分だけEBLvを下げる代わりに強力な効果を持っています。また、共鳴戦術技はEBLv3のとき使用できるためEBLv3戦術技だと理解していただければ良いと思います。
2コスト機動タイプのMSです。MSアビリティの『誘導[防御]』は非常に制圧向きであり、特に221や131といった低コストの制圧を必要とするデッキに採用されるのではないでしょうか。MSアビリティの優秀さに加えて、作品リンクの【ADVANCE OF Z】によって[機動力]小アップ、新しいリンクアビリティの【堅牢な高機動機】によって[HP]中アップするためステータス面もバッチリです。SPアタックにも自身の被ダメージを軽減する効果が付いているため、MSアビリティと合わせるとかなりの軽減率になります。さらに今シーズンからの新要素、EBLv戦術技もしっかり持っています!自身のEBLvを2下げることで使用でき、自身の被ダメージ軽減に加えて味方全ての遠距離攻撃力と近距離攻撃力を上げることができます。威力も通常のSPより高いため、低コストだからといって無視してしまうと手痛いダメージを受けることになりそうです。
劇場版最新作、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』よりUアリュゼウスがまさかの参戦です。7コストに恥じないHPと遠距離攻撃力の高さが魅力的ですね。MSアビリティの『転化[攻撃]』は、1段階目が単体攻撃、2段階目は敵を中心とした範囲攻撃、3段階目以降は敵を中心とした範囲攻撃でダメージが上昇すると表記されています。<FQ01-017Uマイティーストライクフリーダムガンダム>の『転化[攻撃]』がさらに攻撃的になったと考えるとかなり強そうです。SPアタック『 ファンネル・ミサイル斉射』は扇状の範囲スタンとなっています。扇状の範囲SPアタックと聞くと、フリーダム系統のような範囲を思い浮かべると思いますが、フリーダムガンダムの射程が4に対してUアリュゼウスは射程が3なので少し狭くなっている点には注意したいです。とはいえ範囲スタンの時点で強力なのですが、【閃光のハサウェイ】リンクが発動していると自身の遠距離攻撃力をアップするというオマケがついてきます。なぜ範囲スタンをしながら自身の火力まで上げることができるのか??編成に制限があるとはいえ、【閃光のハサウェイ】リンクを持つカードには優秀なものが多いためそこまで気にならないでしょう。この時点でお腹一杯ですが、EBLv戦術技ももちろん持っています。EBLv1のとき使用でき、EBLvを一気に3まで引き上げることができるため共鳴戦術技を使う準備を整えることができます。それ以外の効果は通常SPアタックと同じなので使い得すぎますね。
映画で大活躍していたSpecⅡが参戦です。新MSアビリティの『残像』は5コスト払うことで味方の数に応じて機動力、遠距離・近距離攻撃力、SP威力がアップします。さらに機動力に応じて回避率が上昇する回避攻撃が発生するという盛りっぷりです。<UT01-018UガンダムF91>の『M.E.P.E』や<FQ02-006Uゴッドガンダム>の『爆熱』といった回避攻撃系のアビリティに機動力アップまでついたらそりゃ強い。通常SPアタック『一斉連撃』では光の翼を展開し、自身が撤退するまで能力が上昇します。共鳴戦術技『DUPE粒子分身連撃 Lv.3』では自身の周囲に殲滅タイプの分身を3体発生させ、一定時間残像使用かつ、スタンをしない状態にします。『残像』発動状態の火力は高く、相手の殲滅を余裕で撃破できる性能となっていますが、その効果時間が終わった後の火力はそこまで高くないので、無理に相手にしない方が良いのかもしれませんね。この効果は制圧で使用したとしても適用されるため、制圧でありながら相手の防衛を倒せる点が非常に強力です。
通常のインフィニットジャスティスガンダムよりも先にUインフィニットジャスティスガンダム弐式が参戦です。<Uジャスティスガンダム>は攻撃のモーションが弱く、ステータスのわりに活躍ができないイメージでしたが、プロデューサーへのインタビューにおいてインフィニットジャスティスガンダムはその部分が改善されているようで安心しました。MSアビリティの『飛転』は5コスト払って味方のいる位置へ移動し、味方を回収したのち自身の遠距離・近距離攻撃力がアップします。撃破されかけの防衛を回収したり、相手の『砕撃』を受けてメイン武装が使えなくなった殲滅を回収したりとやれることは多いですが、コストがかかるため1試合で使える回数は限られてきそうです。通常SPアタック『アンビテクストラス・ハルバード強襲』は自身の機動力と近距離攻撃力を上げるというシンプルなものです。共鳴戦術技『スピッツェシュヴァート ビームホーン Lv.3』は、自身の機動力を上昇させ、被ダメージを軽減したうえでメイン武装のみを使用する状態になり、近距離攻撃力が一定値以上の場合、通常攻撃が撃破効果を持ちます。撃破効果というのは相手のHPやダメージ軽減を無視して当たった瞬間撃破するというとんでもない能力です。FQ01-017UマイティーストライクフリーダムガンダムのSQUAD SP『収束重粒子ビーム砲ディスラプター』が通常攻撃に付与されるということですね。いくらなんでもやりすぎでは??
EBリンク【EB:傍流する覚醒の共振】を持ったキラです。最近はラクスと一緒にいることが多くて単品だと珍しさを感じますね(笑)SQリンク同様、デッキに同名のEBリンク持ちのカードを3枚編成することでEBLvが表示されるようになります。VE01-051Pキラを含め、SEEDFREEDOM組は【傍流する覚醒の共振】という名前で、遠距離・近距離攻撃力が小アップします。PLスキル『EB:冷静な指揮系統』はEBLvが1の時SPゲージの回復速度をアップします。SPアタックを使うことでEBLvが上がるため、コスト以上にSPゲージが重要なEB編成にとってこのPLスキルはあまりにも強い。基本的にVE01-051Pキラは採用することになりそうです。EBLvが2や3のときは発動しないPLスキルだと思われるので、2以上にしたあとはすぐにEBLv戦術技や共鳴戦術技を使って1に戻すと効率よくSPゲージを回収できるのではないでしょうか。
VE01-057UアスランはEBLvが3に上がったタイミングで味方全員に40秒間遠距離・近距離攻撃力、機動力アップを与えます。一度、EBLv3に上がった後、Lvを下げて、もう一度EBLv3に到達すれば再度発動するとは思いますが、40秒間のバフが終わってから30秒経ってからでないと再発動しないという点には注意したいです。
VE01-054Uシン・アスカのPLスキル『EB:運命を切り開く力』はEBLvが上昇するたびに自身の機動力と近距離攻撃力がアップします。全体にバフをかけるVE01-057Uアスランとどちらを採用するかは好みですね。個人的には全体の火力を上げてくれるVE01-057Uアスランの方が強い場面が多いと思っていますが、自身の火力を永続的に上げられるVE01-054Uシン・アスカの方が長く生き残る場合は強そうです。
宇宙世紀組のEBリンクは【EB:宇宙に響く鼓動】という名前で[HP][SP威力]小アップします。このVE01-069MマチュのPLスキル『EB:秦然自若な指揮系統』はEBLvが2以上の場合SPゲージの回復速度がアップするということで、VE01-051Pキラよりも溜め始めるのが遅い分、発動する状況は多いという効果になっています。VE01-051PキラとVE01-069Mマチュを同時に採用すれば、一度SPアタックを使用すれば常にSPゲージの回復速度が速い状態をつくれるため強そうです。ただ防衛のVE01-051Pキラと違って殲滅のVE01-069Mマチュは長い間生存させるのが難しいという面はあるため、VE01-051Pキラの方が優先度は高そうです。
ここまでお読みいただきありがとうございました。新要素盛りだくさんの新シーズン、早くEBのシステムに慣れたいです。SQ編成に比べて序盤から派手な戦闘が起こるため、ゲームとしてより楽しくなっていると感じます。SQリンクのような縛りもないため、過去カードもかなり使いやすくなっているというのも大きいですね!
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posted 2026.03.02
Byあとら
こんばんは、あとらです。お久しぶりです。さて、ついにWAVECHOES SEASON:01が始まりましたね。新しいゲームシステムのECHOES BEATがすっごい新鮮でアーセナルベースがまためちゃくちゃ楽しめるようになったと思います。今回は、新シーズンのカードをたくさん使ってきましたので、色々紹介していこうかなと思います!毎度のことですが制圧3使い目線での使用感ですので、ご了承ください。
今弾の一番の目玉と言ってもいいと思います。もうカードに書いてあること全てが強いです。まず、ECHOES BEAT SPの文字が小さすぎて読めない人もいるかもしれません。ぼくもその一人です。効果は原作さながらの、光の翼を展開し自身のステータスを上昇させつつ分身を出し、さらに自身と分身はスタンを無効にするもの。この分身がとにかく強くて、増援[殲滅]タイプ扱いなのですがとにかく火力と耐久力が高いです。<FQ03-003Uユニコーンガンダム(覚醒)>のSQUAD SP『ツイン・ビーム・マグナム』で呼べるバンシィが3体いるようなものでとにかく強すぎます。またMSアビリティ『残像』は<FQ02-006Uゴッドガンダム>の『爆熱』と同じような相手の攻撃を回避しまくり、回避攻撃が出るというものですが、なんとECHOES SP『DUPE粒子分身連撃 Lv.3』を使うと分身にもこれが適用されます。本体のUデスティニーはMSアビリティ『残像』を使う必要がありますが、それでも『残像』の能力の上昇値が味方の出撃中機体の数依存なため、分身(増援)とハンパなく相性がいいです。自分は制圧で使っていますが、もうこのカード1枚だけで試合してるようなときもあるくらい、絶対手に入れておきたいカードですね。ECHOES SP『DUPE粒子分身連撃 Lv.3』を使う前に撃破されてしまうと分身を出すことができず、更にECHOES BEAT Lv.が3のままになりコストも苦しくなるので、ECHOES SPを確実に通せるここぞの場面で出すのが強そうです。
こちらも今弾の目玉カード、『劇場版 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』より新規参戦のUアリュゼウスです。このカードはなんといってもスタン効果のSPアタックを持ちながらECHOES BEAT Lv.を1→3に上げれるというのが最大の強みですね。とにかくこのゲームにおいてスタンは正義です。どんな強いMSでもスタンで止められます(一部止まらないつよつよ機体もいますが)また相手の動きを止めつつECHOES BEAT Lv.を3まで引き上げれるっていうのが何より強力ですね。制圧のUデスティニーガンダムSpecIIが残像を使って突っ込んできたときに、Uアリュゼウスを出して止めつつECHOES BEAT Lv.を引き上げる、殲滅戦をスタンで有利にしつつ、ECHOES BEAT Lv.を引き上げるといった使い方が強かったです。余談ですがこのアリュゼウスって閃光のハサウェイ原作小説には出てこないんですね。劇場版の方も今後の展開が楽しみです。
こちらも新規参戦、Uストライクフリーダムガンダム弐式です。このカードも先ほどのUアリュゼウスと同じく、ECHOES SP『ドラグーン斉射 Lv.1』でレベルを1→3に引き上げる効果を持っています。今シーズンはこのECHOES SPを序盤で使いレベルを1→3にしてコストや SPゲージ回復速度上昇といった効果をもらいつつ、UデスティニーガンダムSpecIIなどの強力なECHOES SPをすぐに使うといった行動が鍵になりそうです。ちなみにこのカードのMSアビリティは『烈撃[広角]』ですが烈撃自体が使いづらいMSアビリティな上、範囲も狭く、制圧ではそもそもMSアビリティが使えないといった中々の業を背負ってしまっている機体でもあります。過去のフリーダムガンダムが強すぎた禊なのかもしれません。ただ、リンクアビリティ【SEEDFREEDOM】と【多彩な戦術】を同時に持ちかつECHOES BEAT Lv.を1→3にできる現状唯一無二な機体ですので、そこに関しては本当に優秀だと思います。
こちらもECHOES SP『ビーム・ライフル撃射 Lv.1』でECHOES BEAT Lv.を1→3に引き上げることのできるカードになります。先ほどの2枚と違ってコストが4と軽いので、制圧採用で手軽にECHOES BEAT Lv.を1→3に引き上げることができるのが何より優秀ですね。ECHOES SP『ビーム・ライフル撃射 Lv.1』を使うと火力も上昇するのですが、これが中々いい火力で、乗るパイロットにもよりますが拠点に90〜100ダメージ出せるようになります。気づいたら拠点折れてたみたいなことがよくありました。
多分、このPアムロ・レイをめっちゃ使ってる人はあんまいないかもしれません。自分もまだ色々試している段階ですが、このアムロのPLスキル『疾風怒涛の殲滅陣形』の効果はECHOES BEAT Lv.が2に上昇時に全殲滅ユニットの火力を上げるというもの。このレベル2に上昇時というのは、レベル1→3になったときにも適用されます。PLスキルが殲滅バフということで、UTシーズンで引っ張りだこだった<UTB03-015Pアムロ・レイ>を思わせるような効果ですね。UTB03-015Pアムロ・レイはよく<UTB05-006Pガンダムデルタカイ>に乗っていましたが、今回のPアムロはECHOES BEAT Lv.を1→3に引き上げるMSに乗せて、レベルを上げつつ殲滅にバフをかけるといった使い方が強そうです。このPアムロがいると、UアリュゼウスのMSアビリティ『転化[攻撃]』がとんでもないダメージ出て爽快感がすごかったです。
前弾に引き続きPレア登場のレーン・エイムです。このカードと相性がいいのはやはり専用機でもあるUアリュゼウスですかね。ECHOES SP『ファンネル・ミサイル斉射 Lv.1』でレベルを上げつつ、Pレーン・エイムのPLスキル『一発必中の長距離戦』を発動させ、火力バフ+ダメージ軽減効果も発動させます。この火力バフもさらなることなら、ECHOES BEAT Lv.が上がることによるダメージ軽減(小×3)とPLスキルのダメージ軽減効果で、カッチカチになります。しかし機動力が低いため、そこが決定的な弱点ですね。制圧に釣られてしまうとほとんど何もできないのが本当につらいです。
何枚目か分からない高レアのキラ・ヤマトです。こちらはPLスキル『冷静な指揮系統』が唯一無二の性能で、ECHOES BEAT Lv.1の時に SPゲージ回復速度が上昇するというもの。SPをどれだけ早く撃てるか、どれだけ回数撃てるかが重要なECHOES BEAT編成においては優先的にデッキに入れたいカードです。ただ序盤にPLスキルを発動させるために必ず防衛を出撃させなければならないこと、同じ防衛である今弾の<VE01-044Pシャア・アズナブル>と比較してコストが3と重く火力も劣ること、リンクアビリティが少し組みづらいことから、決してECHOES BEAT編成において、防衛枠はこのPキラ一択というわけではないと思っています。
今弾必須レベルのMレアカード、ニャアンです。こちらはリンクアビリティ【EB:宇宙に響く鼓動】で編成を組むなら必ず入ってくるカードですね。逆に【EB:傍流する覚醒の共振】で組むなら<VE01-059Mオルフェ・ラム・タオ>が確実に入ってくると思います。まだECHOES BEAT Lv.のカードプールが少ないのもあり、<VE01-071Cシュウジ・イトウ>や<VE01-058Rアスラン・ザラ>なども多制圧デッキであれば採用されることが多いです。なんなら近距離制圧パイロットでECHOES BEATのリンクアビリティを持っているのって、Cシュウジと<VE01-068Mアマテ・ユズリハ(マチュ)>だけですからね。【EB:傍流する覚醒の共振】に至っては誰もいません。みんな遠距離パイロットです。一人くらい強めの近距離制圧パイロットいてほしかったとは思います。ちなみにMニャアンを使おうとすると、Uアリュゼウスの弱点である機動力を補える<FQ03-070Uニャアン>が使えなくなるので、みんなデッキを組むのに頭を悩ませてると思います。カードプールが少ない今だからこそですね(笑)
駆け足でしたが、ここまでお読みいただきありがとうございました!!今弾のシーズン大会はエリア大会の出場権もかかっているため何としても勝ち取りに行きます。前回は相方全任せだったので...(泣)それではまた。
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