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機動戦士ガンダム アーセナルベース 遊々亭Blog 【1ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

機動戦士ガンダム アーセナルベース 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、機動戦士ガンダム アーセナルベースに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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21GAB超強化買取.jpg
買取強化カード紹介!! 【更新日:8/24更新】

こんにちは、-遊々亭- ガンダムアーセナルベース担当です!
本日は強化買取中カードをご紹介致します!

是非、ご覧ください!



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21GAB販売ランキング.jpg
26/07/01~26/08/17 【プロモーションカード】販売ランキング

こんにちは、遊々亭@ガンダムアーセナルベース担当です!
今回は26/07/01~26/08/17 【プロモーションカード】販売ランキング販売ランキングになります!

【プロモーションカード】販売ランキング

5位

4位

  • PR-477PRエルピー・プル
  • 【EB:宇宙に響く鼓動】をもっているパイロット。エルピー・プルは継続して人気の高いキャラクターでプロモーションカード登場は多い方ですね。

3位

  • PR-491PRルナマリア・ホーク
  • 実はプロモーションカードとしてはかなり久しぶりの登場となるルナマリア・ホークさんです!(PR-315PRルナマリア・ホーク以来)

2位

  • PR-490PRカガリ・ユラ・アスハ
  • 先ほど紹介したPR-491PRルナマリア・ホークよりもさらに久々のプロモーションカードとなったPRカガリ。(PR-035PRカガリ・ユラ・アスハ以来)

1位

  • PR-494PRネーナ・トリニティ
  • こちらはプロモーションキャンペーン2連続搭乗のPR-494PRネーナ。1コストとコストも低いので選択肢として持っておきたい1枚。




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posted 2026.08.13

By山の翁


260813GAB山の翁Blog.jpg
【コラム】共鳴戦術技のススメ 其の弐【山の翁】

はいどうも!
山の翁、またはキャベツです!


今回の記事は前回のコラム『【コラム】共鳴戦術技のススメ 其の壱【山の翁】』に引き続き共鳴戦術技のオススメ・個人的評価の続きになります!前回は4ユニット紹介しましたので、今回も4ユニットの紹介となります!記憶に新しい8/9の全国大会タッグ戦でも採用された優秀なユニットの紹介も含んでいますので、是非最後まで見て行ってください!

それでは本編!


共鳴戦術技をもつMS
VE02-026Uダブルオークアンタ


今回最初に紹介させて頂くのはWAVECHOES SEASON:02の目玉として実装されたUダブルオークアンタになります。

このユニットの共鳴戦術技は他のユニットと比べても非常に特殊で『Uダブルオークアンタをロックオンしている敵ユニットとUダブルオークアンタがロックを向けているユニットを回収する』と言うもので、Uダブルオークアンタを展開した周辺の盤面リセットをする事が出来ます。

この効果が最も輝く盤面は相手がコストを多く使用して万全な状態で攻めてきた時の返しにあります。

例えば、相手がこちらよりも先手を打って<Uクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロス>やVE01-036Uガンダム(GQ)のようなアタッカーユニットを展開してからスキップSPに巻き込んでバフを十全にかけつつ、スキップSPによって得たコストでアタッカーユニットのレーンに誘導機を出して先に誘導までかけて来たとしましょう。

この盤面、こちらの手札にクアンタ以外の強力なアタッカーを隠し持っていたとしても手遅れな事がほとんどで、攻められたレーンを諦めてこちらは遅れて反対レーンを攻めるしか択がないのが通常です。

しかし、Uダブルオークアンタがいればこのような本来諦めるしかないレーンを回収と言う形で全機処理する事が出来、相手はスキップSPで得たコストを誘導にまで使っているとなるとユニットを再展開するコストにも乏しく、逆にこちらが攻めの形を取る事が出来ます。

例に挙げた盤面以外でも、Uダブルオークアンタを隠しつつ相手母艦周辺まで攻める事が出来た際、相手が反撃の為に温存しておいたユニットをUダブルオークアンタの回収によって反撃の勢いを抑える事が出来たりします。

またこれは小ネタになりますがUダブルオークアンタの仕様として敵ユニットの回収数に上限があり「5機」となっています。回収対象には増援ユニットも含まれ、頻繁に見かける<VE01-020UデスティニーガンダムSpecII>の共鳴戦術技『DUPE粒子分身連撃 Lv.3』で生成される3体の分身にもそれは適応される為、そのシチュエーションでは全てを回収出来ない事もあります。

あとこれはゲームシステムを突いた相性ですが、SQ編成に対してUオークアンタは無類の強さを発揮する事が出来ます。SQ編成は1試合に1度しか使えないSQSPの効果を軸に対戦を作るしかありませんが、クアンタ編成は相手がSQSPを使ったのを見てから、アタッカーとなるユニットにUダブルオークアンタを向けて回収と言う戦法を取るだけでもうSQ編成側に打つ手がなくなってしまう為です。

一応、<Uガンダム・キャリバーン(最終決戦時)>を用いた0.3.2のようなSQ編成ならUダブルオークアンタ相手でも何とかなる可能性はありますが、そうなるとUオークアンタ以外の編成にしんどい思いをさせられると言った感じにもなるので、相性が回っているとも言えるのやも...?

ここからはUダブルオークアンタの弱点の紹介で、狙った回収が成功した後でもクアンタ単体ではあまり火力に期待出来ない為「Uダブルオークアンタが出ているレーンは拠点を許容して殴らせつつ、たまに制圧で釣って最大限放置」と言った対策が取られた場合、クアンタ側は厳しい展開になってしまいます。Uダブルオークアンタで拠点に火力を出そうとするならUダブルオークアンタのMSアビリティと通常SPを切る必要がありますが、そうするとスキップSPのサイクルが崩れてSPゲージとコストの回収効率が相手よりも損をしてしまう為、要所でない限りその手段は取り辛いのが実状です。

なので、Uダブルオークアンタの共鳴戦術技は1回目のような後に敵に時間を作ってしまう場面より、2回目や3回目の共鳴戦術技のような試合を決定づける場面での使用が適しているとも言えますね!

あと、Uダブルオークアンタを扱う上で気を付けたいのが<BP07-003Uプロヴィデンスガンダム>の共鳴戦術技の存在で、共鳴戦術技を発動しているBP07-003Uプロヴィデンスガンダムに対してクアンタの回収を狙おうとすると、BP07-003Uプロヴィデンスガンダムの回収には成功するのですが何故かBP07-003Uプロヴィデンスガンダムが戦場からいなくなった後に共鳴戦術技効果のオールレンジの攻撃判定が残っており、その攻撃でUダブルオークアンタが大ダメージを負う事がかなり多く見受けられます。BP07-003Uプロヴィデンスガンダムに乗ったバフの量にも左右されますが、回収後のUダブルオークアンタの体力は4割残っていれば良い方な印象で、体力が1割しか残らなかったり回収の為に信じて送り出したUダブルオークアンタがそのまま撃墜されて手札に帰ってきてしまうケースも多々見受けられます。なので、UダブルオークアンタでBP07-003Uプロヴィデンスガンダムの回収を狙うのは最終手段と考えておき、基本は他の札でBP07-003Uプロヴィデンスガンダムの対処を考えるのが無難と言えます。

SQ編成にはめっぽう強いUダブルオークアンタ、新たな強力なSQユニットの追加で評価が更に上昇することも今後有り得ますね!
オススメ運用は殲滅、個人的なオススメ度合いは星3.5(最大5つ星)とさせて頂きます。


BP07-008Uマイティーストライクフリーダムガンダム
BP07-008Uマイティーストライクフリーダムガンダム


お次に紹介するのはEB環境に適応した性能で新しく登場したBP07-008マイティーストライクフリーダム(以下:マイフリ)です。

マイフリの共鳴戦術技は『敵ユニット単体を撃破し、撃破に成功した場合はそのユニットの修理時間を15秒延長させつつ出撃中の全敵ユニットの強化状態を無効化。更に一定時間、出撃中の全味方ユニットの遠近攻撃力UP+受けるダメージを軽減』と言った余りにも盛り沢山の効果となっており、効果量だけで言えば間違いなく全カード1番の盤面影響力があるカードだと言えます。

ただし弱点が2つ有り、1つは共鳴戦術技を使用したマイフリの放置にあります。

これはUダブルオークアンタでも紹介した弱点にはなりますが、相手へのカウンターとして機能したは良いものの、2度目のカウンターをさせないようマイフリを手札に返さない為に放置して、マイフリがいないレーンで戦わされる事になります。マイフリ自体の拠点を攻撃する性能はUダブルオークアンタよりも更に低い為、より放置をされやすい性能であると言えます。マイフリを扱う側にもマイフリを手札に戻してもらうように使う対策はありますが、それも盤面に出ている敵ユニットの配置次第な為、毎回取れる対策とは言えません。なので共鳴戦術技を使った後のマイフリは基本的に放置するもの、として考えましょう。

2つ目の弱点としては撃破が出来ないユニットの存在です。

WAVECHOES SEASON:03弾時点の環境ではUクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロスや<VE02-003PガンダムEz8>と言った本領を発揮した頃には撃破効果を受け付けない状態になるユニットが多い為、マイフリをそこに当ててカウンターを取る、と言った基本運用は無理になってしまいます。

その代わり他のユニットの撃破を取って敵全体の強化状態無効を発動させてアタッカーのバフを奪って盤面の遅延をする......言った方法や、VE02-003PガンダムEz8のようなどう足掻いても止まらないユニットには共鳴戦術技ではなく通常SPとMSアビリティを使用して遅延として使う......と言った運用でこちらは対策可能ですが、BP07-003UプロヴィデンスガンダムやVE01-036Uガンダム(GQ)に対して刺さるような扱い方は出来ないと言った点は覚えておく必要があるでしょう。

私事にはなりますが筆者はWAVECHOES SEASON:03弾では9割ほどこのマイフリを編成に加えたデッキを扱い、RP10000を超えてNewtypeランクを維持しているので、非常にカードパワーを感じています。8/9の全国タッグ戦の決勝の舞台でも関西のチームが上手くマイフリを扱って試合の決め手にしていたのも記憶に新しいと思います。

普通のアタッカーユニットとは別枠になる扱いの難しいユニットであり、刺さらない時は共鳴戦術技持ちの中でも特にパワーを感じ難かったりしますが、刺さった時は全ユニットで見てもトップレベルのパワーを発揮する「ジョーカーや鬼札」と言う認識のユニットです。マイフリが真価を発揮しやすいカウンターを取る戦い方が好きなプレイヤーには是非オススメしたい1枚となります!

オススメ運用は殲滅、個人的なオススメ度合いは星4.0とさせて頂きます。



VE01-020UデスティニーガンダムSpecII


7番目の紹介となるのがデスティニーガンダムSPECII(以下:SPECII)です。

WAVECHOES SEASON:01に登場してからかなりWAVECHOES SEASON:02の終盤までかなり流行ったユニットなので性能を知っているプレイヤーも多いかと思いますが、一応簡潔な説明を挟みます(笑)

共鳴戦術技の効果は『自身を光の翼展開状態にしつつ、自身の周辺にMSアビリティ[残像]を発動した殲滅タイプの分身を3体呼び出し、自身と呼び出した分身は一定時間スタンを受け付けない状態となる』と言うシンプルに押し付け性能の高い効果になっています。呼び出された分身のスペックも1体につきHP950、近距離攻撃力も1300ほどの高い数値が設定されている模様で、おまけにMSアビリティ『残像』まで発動して状態のものが3体もいるので、単純に費用対効果を得られやすいユニットであると言えます。

分かりやすいSPECIIの強みが出る状況として、受け札がなくなった状態の相手の防衛がいるレーンに対して制圧のSPECIIを出して共鳴戦術技を使用する事で「制圧のSPECIIを止めないと拠点と戦艦沈んじゃうけど、防衛を逃さないと分身に防衛が落とされちゃうよ?どうしますか?」と筐体越しに問い掛ける事が出来ます。この状況は受け札がない時点で相手の負けがほぼ決定付けられてしまっていますが、こう言った強みがEB編成にはあると言う認識をWAVECHOES SEASON:01ではSPECIIにとても勉強させられましたね。

そんな過去に大暴れしたSPECIIですが、暴れた分もちろん対策も多く進んだのでそちらもご紹介します。

まず1つはデバフでの対応です。

こちらでは主にMSアビリティ『陣略[妨害/機動]』(以下:『陣略』)の事を指しますが、『砕撃』や機動力ダウン系のMSアビリティの効果も有効だったりします。『陣略』の範囲の中ではユニットの機動力が大きく下がる為、SPECIIと分身が発動している残像の回避確率も低下し、実質的に攻撃力と防御力を低下させる事が出来ます。こちらの防衛ユニットの方に制圧のSPECIIが突っ込んで共鳴戦術技を狙ってくると分かっているシーンで普通の防衛機では対処しきれない場面でも、防衛ユニットに『陣略』持ちを採用しているとSPECIIの拠点への到達を遅らせてある程度の被弾を狙えたり、共鳴戦術技の発動を許したとしても分身がすぐには防衛ユニットに殴りかかれなかったりする為、大きな時間稼ぎをする事が可能です。

更に上のステップの対策をするなら、相手のSPECIIが共鳴戦術技を発動するまでは『陣略』を発動させず「握った」状態で維持しておき、相手が共鳴戦術技を発動したのを見てからこちらは『陣略』を発動、その後、SPECIIと分身が範囲に収まるようにMSアビリティ『誘導』を持ったユニットを出撃させて『誘導』で釣ってしまう事で相手は「SPECIIと分身のターゲットが『誘導』ユニットに固定されてしまったが、SPECII達が『陣略』の中から動き出す事が出来ないから誘導ユニットを倒す為に新しくユニットを出すか、『誘導』ユニットがこちらの防衛ユニットと所まで辿り着くまで待つしかない...」と言った状況有利を作る事が出来ます。あくまで『陣略』+『誘導』の組み合わせがSPECⅡに対する最高の対策と言うだけで、どちらか片方があるだけでもSPECIIの対策はとてもし易くなる為、毎回必ず2つを組み合わせる必要がある訳ではない点も覚えておけると良いです。

2つ目の対策として、範囲攻撃系のユニットでSPECⅡ本体と分身をまとめて処理する事です。

これに該当するのは主にUガンダム(GQ)やUクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロス、BP07-003Uプロヴィデンスガンダムの3ユニットで、どのユニットも共鳴戦術技を発動している状態とします。Uガンダム(GQ)とUクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロスは有り余るHPで分身の攻撃を許容出来、そのまま範囲攻撃で本体と分身をまとめて処理出来ます。特にUクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロスは共鳴戦術技後、攻撃に回避を無効化する特性が付与され、それが範囲攻撃の為に安定した分身の処理が可能となるユニットです。残るBP07-003Uプロヴィデンスガンダムは共鳴戦術技後のオールレンジ攻撃がMSアビリティ扱いの為、相手の回避を誘発させない為高確率で残像中の相手にもヒットが期待出来、かつオールレンジの攻撃がヒットした場合機動力デバフも付与されるので回避自体の発動確率を抑える事が出来ます。

プレイヤーの対策が進んで以前よりは刺さりが悪くなったSPECIIですが、手札とMSアビリティを切り合った読み合いの末に最後に隠していたSPECIIが決め手になってブッ刺さると言った状況もまだまだあるので、依然として強力な1枚であると言えます!自分としては好きなMSなのでこの立ち位置のままVEシーズンを走り切ってほしいですね!

オススメ運用は制圧、個人的オススメ度合いは星4.3とさせて頂きます。



VE01-036Uガンダム(GQ)


今回、最後の紹介となるのはGQuuuuuuX出典のUガンダム(GQ)(以下:デカガン)です。

デカガンの共鳴戦術技は『巨大化し自身の弱体効果を無効化しHPが最大値を超えて回復。巨大化後は通常攻撃が範囲攻撃になり、弱体化効果を受け付けない。MSアビリティと戦術技が使用不可』と言ったものです。要約するとデバフ全部効かなくして、攻撃は範囲攻撃になって、HPは基礎値から200%回復するから最大300%になるよーと言った意外(?)とシンプルなものです。ただし、HPが高過ぎる故に基本的には向かい合って勝てる相手がいない為、デカガンの相手にUクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロスか最低限デカガンがいないと正面から戦う事は難しいと言えます。

更には共鳴戦術技後のデバフ完全無効が強力で、昨今流行っている陣略持ち防衛や<U G-アルケイン フルドレス>のような『砕撃』持ちに対して気にする必要がない為、めっぽう強く出る事が出来ます。またデカガンは乗せるPLによっても特色が大きく変化し、例えば<VE01-054Uシン・アスカ>をデカガンに乗せると機動力が高さにより制圧で釣られた時のシャトルランに時間をかけない為、攻めの時間を多く生み出せます。その反面、デカガン同士の殴り合いや、Uクロスボーン・ガンダムX-1 フルクロスに殴り合いに勝てないシーンも出てくる為、そこで差し引きとなります。他には<VE01-070Uシュウジ・イトウ>を乗せると、永続で発動するダメージ軽減による打たれ強さにより、殴り合いで負けない性能になります。

ただし機動力はVE01-054Uシン・アスカや<PR-498PRアマテ・ユズリハ(マチュ)>を採用した時よりも劣る為、制圧による釣りで時間を稼がれ易くなったり、射程4のユニットと向かい合わされた時に引き撃ち状態により時間を稼がれたりします。個人的にはUシュウジ・イトウや新しく追加されるVE04-060のキオ・アスノのような「硬くなる族」のデカガンが対面していて1番怖いので、そちらの方向性をオススメしたいですね。

デカガンの弱点としては新しい共鳴戦術技ユニットには大体入っている[怯み無効]効果がない為、DPSでは劣ってしまう為それが隙になってしまう事がある点と、撃破効果を受け付けてしまう点です。撃破効果持ちはEB環境で言えば<BP08-008Uインフィニットジャスティスガンダム弐式>や上記で紹介したマイフリが共鳴戦術技に撃破効果が付いているようなものなので、それによりデカガンのHPがいくら多くて硬くても、撃破効果により確定撃破を取る事が出来る為、天敵であると言えます。逆に言えばデバフが完全無効でHPも最天井まで達しているのに弱点がなかったら破綻しているので天敵がいるのも当たり前な話ではありますが(笑)

オススメ運用は殲滅or制圧、個人的オススメ度合いは星4.5とさせて頂きます。


最後に

今回の記事は以上となります!

WAVECHOES SEASON:03シーズン時点での共鳴戦術技を持つユニットの紹介も残す所あと2つとなりました。新シーズンが始まる前にはそちらも含めた記事をまとめたいと思いますので、またお付き合い頂ければ幸いです。

それではまた!


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