遊々亭攻略ブログ
デュエルマスターズ 遊々亭Blogです。
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posted 2025.06.26

デュエルマスターズ 販売ランキング!(6/1 - 6/15)
こんにちは、遊々亭 -デュエマ担当です!
今回は6月1日から6月15日の販売ランキングを公開したいと思います。
販売ランキング
1位
- <SR昇カオスマントラ>
- エスケープ(このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のシールドを1つ手札に加えてもよい。ただし、その「S・トリガー」は使えない)
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャー以下のコストのクリーチャーを1体、自分の手札から出してもよい。
2位
- <SR~邪眼帝~>
- G-NEO進化:光、水、または闇のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
ブロッカー
W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から2枚を墓地に置く。その後、コスト5以下のクリーチャーを1体、自分の墓地から出してもよい。
自分のターンの終わりに、このクリーチャーがタップしていれば、自分の他のクリーチャーを1体、手札に戻してもよい。そうしたら、それと同じ名前のクリーチャーを1体、自分の手札から出してもよい。
3位
- <Uヴェネラック-F5>
- ・相手のターン中に、相手のクリーチャーが相手のマナゾーンのカードをタップせずに出た時、それをシールド化してもよい。
・相手のターン中に、このクリーチャーが離れた時、相手のクリーチャーを1体選び、タップする。次の相手のターンのはじめに、そのクリーチャーはアンタップしない。
4位
- <U混沌の獅子デスライガー|カオス・チャージャー>
- ・W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)
・自分の山札の上から4枚を見る。その中から、デーモン・コマンドを2枚まで、表向きにしてから手札に加える。残りを好きな順序で山札の下に置く。
・チャージャー(この呪文を唱えた後、墓地に置くかわりにマナゾーンに置く)
5位
- <SR魔誕の悪魔デスモナーク>
- このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から4枚を見る。その中からNEOクリーチャーまたは進化クリーチャーを1体表向きにし、手札に加えてもよい。残りを好きな順序で山札の下に置く。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
各ターン、このクリーチャーの最初の攻撃の終わりに、このクリーチャーをアンタップする。
6位
- <VR貴布人 テブルカッケ=エディ>
- スレイヤー
このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から3枚を墓地に置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
自分のターンに一度、クリーチャーを1体、自分の墓地から召喚してもよい。
7位
- <VR修羅の死神フミシュナ|「この先は修羅の道ぞ」>
- ブロッカー
このクリーチャーが出た時、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
各ターンに一度、相手が自身の手札を1枚捨てた時、自分はカードを1枚引いてもよい。
S・トリガー
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
▶カードを1枚引く。
▶相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。
8位
- <U洗打の妖精>
- {GS} G・ストライク(このカードを自分のシールドゾーンから手札に加える時、表向きにし、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。このターン、そのクリーチャーは攻撃できない)
ジャストダイバー(このクリーチャーが出た時、次の自分のターンのはじめまで、このクリーチャーは相手に選ばれず、攻撃されない)
相手のクリーチャーが出た時、それが相手のマナゾーンにあるカードの枚数よりコストが大きいクリーチャーなら、持ち主の手札に戻してもよい。
9位
- <VR雷撃の冥将クーゼン|ダーク・ライフ>
- フシギバース [dn08](自分のクリーチャーを1体タップしてマナゾーンに置き、 [dn08] からそのクリーチャーのコストを引いた数のコストを支払って、このクリーチャーを自分の墓地から召喚してもよい。ただし、コストは[dn02]より少なくならない)
マッハファイター
スレイヤー
W・ブレイカー
ラスト・バースト
10位

- <SRミリオンブレイブ・カイザー>
- G・G・G:自分の手札が1枚以下で、自分の《ミリオンブレイブ・カイザー》がなければ、このクリーチャーをコストを支払わずに召喚してもよい。
スピードアタッカー
W・ブレイカー
自分のターンのバトル中、このクリーチャーのパワーを+1000000する。
各ターン、相手のクリーチャーがはじめて攻撃する時、可能ならこのクリーチャーを攻撃する。
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posted 2025.06.24
Bysword

【デッキ紹介】ラッカ終幕
今回は新弾の"邪神vs邪神Ⅱ〜ジャシン・イン・ザ・シェル〜"に収録されている<王闘の大地>を採用したデッキを紹介しようと思います。

まず王闘の大地というカードの説明から入りますと、このカードはデッキの上から5枚見て好きなドラゴンを1枚出し、そのドラゴンにSAとブロッカーが付与されてターン終了時にマナに送られるという面白く非常に使いやすそうなカードなんですが、
これがまあ思ったより少しデッキにするのが難しいカードなんです...。
というのも、昨今のドラゴンデッキはわざわざこのような踏み倒し手段が無くてもドラゴン単体の地力が強すぎるせいである程度は戦えてしまいます。
主に何故か4マナで場のクリーチャーに当たりながらドラゴンを捲りに行く某ボルシャックと、「ドラゴン」と呼ぶだけでトップ3枚を固定して処刑宣言できる某呼び声のせいで、普通のドラゴン基盤で構築しようとすればこのカードの出る幕が無いことが多くなることは明らかです。
つまり、このカードを使うためには既存のドラゴンデッキとは違うアプローチからデッキを構築する必要があります。
それらを経て、自分が組んだデッキはこちらになります。
デッキリスト
ラッカ終幕
クリーチャー
計17枚
デッキコンセプト
今回は<「祝え!この物語の終幕を!」>と7コストの呪文を撃つドラゴンたちと合わせて<王闘の大地>を撃って盤面を広げて最終的に<ゾージア>や革命チェンジでロックかけながら殴るコンセプトでデッキを組みました。このデッキの特徴として展開札兼受け札となる呪文が8枚採用されているため、最低限のトリガーも担保されながら自分の動きを通すことができるデッキとして仕上がりました。
注目カード紹介
王闘の大地
展開からフィニッシュまでこなしながら受けにもなるこのデッキのメインカードです。出したクリーチャーにSAとブロッカーを付与するところが攻守共に優れているためこのカードが絡むかでゲームを左右する重要な1枚となります。
運の要素が大きく見られそうなようで実は山札上を固定できたり、山札を圧縮しながら複数回唱えることで山札の配列を固定できたりするため撃てば撃つほどに強力になる呪文としてかなり面白いカードと言えるでしょう。
導師の精霊龍 マホズン
このカードは攻撃時とブロック時に1ドローしながらコスト7以下の呪文を撃てるドラゴンなので、ドラゴンにSAを付与する<王闘の大地>と非常に相性の良いカードとなります。そして革命チェンジとの相性も良い上に<ドラゴンズ・サイン>からのカウンターも狙えるカードでもあるので是非使ってみてほしいです。
レーホウ・衛・デカッチ|「暴竜爵様のお出ましたッチ!」
主に下面の呪文でドラゴンを回収しながら残り3枚を好きなように山札に固定することができるので、<終幕>をトップに置いたりターン開始ドロー以降のトップの配列を3枚まで積み込んだり<ゾージア>のEXライフにトリガーを仕込めたりで色々な使い方ができます。ごく稀に上面で場に出して全体除去をケアすることが無くはないので、頭の片隅に入れておいた方がいいでしょう。
「祝え!この物語の終幕を!」
このデッキの主な展開札です。基本的にこのカードから<サイクリカ>や<ザーディクリカ>を出してひたすら踏み倒し呪文を連鎖して盤面を広げることがメインプランとなります。打点が足りなくなって山札の上に戻る時は後続に何を持ってるかで戻す順番を決めましょう。
最後に
いかがでしたでしょうか。今回は<王闘の大地>の使い方の一つとしてこちらのデッキを紹介させていただきましたが、Sトリガーを踏み倒すカードと合わせたりビッグマナに数枚採用するなどの使い道があるカードになりますので、是非機会があれば一度使っていただければと思います。
最後までご覧いただきありがとうございました!!
posted 2025.06.13

デュエルマスターズ 販売ランキング!(5/16 - 5/31)
こんにちは、遊々亭 -デュエマ担当です!
今回は5月16日から5月31日の販売ランキングを公開したいと思います。
販売ランキング
1位
- <SR暴覇斬空SHIDEN-410>
- G-NEO進化:光、火、または自然のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
パワード・ブレイカー
このクリーチャーの下にあるカード1枚につき、このクリーチャーのパワーを+2000する。
このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から2枚を表向きにし、このクリーチャーの下に置いてもよい。
2位
- <VR爆藍月 スケルハンター>
- ・ハイパーエナジー(このクリーチャーを召喚する時、コストが異なる自分のクリーチャーを好きな数タップしてもよい。こうしてタップしたクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。ただし、コストは0以下にはならない)
・W・ブレイカー
・このクリーチャーが出た時、カードを2枚引いてもよい。
・相手のクリーチャーは、出たターン、攻撃できない。
・相手のクリーチャーは、ターンのはじめ以外、アンタップしない。
3位
- <SR魔誕の斬将オルゲイト>
- ハイパーエナジー(このクリーチャーを召喚する時、コストが異なる自分のクリーチャーを好きな数タップしてもよい。こうしてタップしたクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。ただし、コストは0以下にはならない)
ブロッカー
ジャストダイバー
W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻してもよい。
相手のターン中に、相手のクリーチャーが出て、そのクリーチャーの能力がトリガーした時、自分もその能力を使ってもよい。
4位
- <SR~西方より来る激流の竜騎公~>
- ハイパーエナジー(このクリーチャーを召喚する時、コストが異なる自分のクリーチャーを好きな数タップしてもよい。こうしてタップしたクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。ただし、コストは0以下にはならない)
ブロッカー
ジャストダイバー
W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻してもよい。
相手のターン中に、相手のクリーチャーが出て、そのクリーチャーの能力がトリガーした時、自分もその能力を使ってもよい。
5位
- <SR真気楼と誠偽感の決断>
- 相手のターンの終わりに、そのターン、クリーチャーが3体以上出ていれば、この呪文をコストを支払わずに唱えてもよい。
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
▶カードを2枚引き、自分の手札を1枚捨てる。
▶「S・トリガー」を持つカードを1枚、自分の墓地からコストを支払わずに実行する。こうして呪文を唱えたなら、それを唱えた後、墓地のかわりに山札の下に置く。
▶クリーチャーを1体選び、シールド化する。
6位
- <U洗打の妖精>
- {GS} G・ストライク(このカードを自分のシールドゾーンから手札に加える時、表向きにし、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。このターン、そのクリーチャーは攻撃できない)
ジャストダイバー(このクリーチャーが出た時、次の自分のターンのはじめまで、このクリーチャーは相手に選ばれず、攻撃されない)
相手のクリーチャーが出た時、それが相手のマナゾーンにあるカードの枚数よりコストが大きいクリーチャーなら、持ち主の手札に戻してもよい。
7位
- <SR邪龍 ジャジーブラッド>
- G-NEO進化:水、闇、または火のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から3枚を墓地に置いてもよい。その後、クリーチャーを1体、自分の墓地から手札に戻す。そのクリーチャー以下のコストの相手のクリーチャーを1体選び、破壊する。
これが進化クリーチャーなら、自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与え、それらはすべてブロックされない。
8位
- <SR十四番龍 アクロスラピュタズ Par青天井>
- シンパシー:相手のマナゾーンにあるカード(相手のマナゾーンにあるカード1枚につき、このクリーチャーの召喚コストを1少なくする。ただしコストは0以下にはならない)
マッハファイター
Q・ブレイカー
このクリーチャーが攻撃する時、バトルゾーンにあるエレメントを1つと、その持ち主のマナゾーンにある、それよりコストが小さいエレメントを1つ選び、それらを入れ替えてもよい。
9位
- <VR天体妖精エスメル|「お茶はいかがですか?」>
- このクリーチャーが出た時、自分のシールドを1つマナゾーンに置いてもよい。
10位

- <VR咎十字YUNAGI-10>
- マッハファイター
このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から1枚をマナゾーンに置いてもよい。
超魂X(これがクリーチャーの下にあれば、そのクリーチャーにも以下の能力を与える)
このクリーチャーが攻撃する時、このターン、自分のクリーチャーすべてのパワーを+4000し、「パワード・ブレイカー」を与える。
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