遊々亭攻略ブログ
ChaosTCG|カオス 遊々亭Blogです。
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posted 2018.06.15
Byチョネ

プリズムエリートのあおかな考察
今回はあおかなのコラムです。人気作品の待望の追加ですね。
入手し辛いPRも再録され組みやすくなり、最大値の高いセット嫁が多めと地区大会でも活躍が期待されますね。
今回の弾でデッキを組んでみたいパートナーはどのカードですか?
<世界を変える翼「倉科 明日香」>選択したパートナーの簡易紹介
ハイフリ<西崎>やブレパン<ひかり>のようなレベルカードを重ねていく系の中央ですね。それらと違って連パンを持ちませんが断トツで早く成長出来るのが強みです。グラシュをセットすることで毎ターン除去し続けることが出来、リベンジや攻撃減少を使えば中央すら除去出来ます。
何よりも相手ターンにも発揮することにより前述の西崎やひかりとは比べ物にならない受けの強さが売りの中央だと思います。
デッキレシピをお願いします。
世界を変える翼「倉科 明日香」
キャラ
計21枚
エクストラ
計10枚
上記で選んだパートナーで組んだ場合、最終盤面はどのように想定していますか?
優先度順にパートナー、<昌也>、<PRみさき>、<R実里>、<U各務>ですね。相手によっては早めに各務を登場したいですね。
マリガン基準はどのようになりますか?
優先度通りに<昌也>か<PRみさき>は欲しいですね。最後に、何か一言お願いします
あおかなの追加により一年生同盟による超強力なシュートや温泉による受け等、かなりの警戒が必要になりました。既存の強いデッキも今のままではあおかなに対しては厳しいところがあるので、構築段階で気をつけて改良していきたいですね。
今回は以上です。ありがとうございました
posted 2018.06.14
Byすぎなみ

蒼の彼方のフォーリズムのコラム(RR窓果)
最近使っているデッキのほとんどが『バトルフェイズ中にキャラを登場させられるデッキ』ってパターンが多い事に気が付きました。
という前置きを置いたということは今回のコラムはどのパートナーを書くかお解りですよね?
そんなこんなで、恒例のコラム記事、今回は蒼の彼方のフォーリズム編でお送りします。
今回の弾でデッキを組んでみたいパートナーはどのカードですか?
<マジ☆メインヒロイン「青柳 窓果」>でいきたいと思います。
【登場】を無視して登場させる効果を持っていますが、手札からキャラを増やすタイプではなく場のキャラを戻して再登場させるタイプのテキストになっています。
アタック回数は増えますが場の体数は増えないので、<ごきげんよう症候群>のようなカードに対しての耐性があります。
また、<アクシズ教はすべてが赦される教えです>のようなカードとは異なり裏のキャラも戻す事ができるので、パートナーさえ裏にされなければテキストを使用する事ができるのは大きいですね。
なお、<蜂蜜水>互換のテキストで下テキストはメタられてしまうので、色々と注意する必要があります。
デッキレシピをお願いします
マジ☆メインヒロイン「青柳 窓果」
キャラ
計31枚
エクストラ
計10枚
<Beyond the sky>や<俺たちマッスルブラザーズ「青柳 紫苑」>と<どこまでも優しい眼「各務 葵」>を組み合わせて、相手の盤面に干渉しつつガードをさせにくくする事がコンセプトになっています。
パートナーの上下テキストも合わせると妨害しやすいので中々良いかなと思ってます。
また、ネーム指定セットである<久奈浜FC部部活日誌>によって貫通も簡単に付与できる為、通常戦闘でも比較的ダメージも通しやすい形になっています。
今回は投入していませんが、<再起の飛翔「日向 晶也」>の採用は悩み中で、セットカードが控え室に送られなくなるのは『"グラシュ"』を持つセットカードのみの為、<久奈浜FC部部活日誌>を守れないという点と、そもそもパートナーでキャラを上下させてしまう事もあって、セットカードが維持しにくいというのもあるのですよね(´・ω・`)。
なので、今回は不採用となってます。セット寄せ窓果とかを組んだ時は採用するかもしれないです。
上記で選んだパートナーで組んだ場合、最終盤面はどのように想定していますか?
こういったキャラの登場を無視して攻めるタイプのデッキに関しては、汎用性の高さがウリな事もあって固定盤面というものが存在しない事が多いです。今回のデッキもその例に漏れず、<どこまでも優しい眼「各務 葵」>以外のカードに関しては盤面に常駐させる事はあまり無いです。

なんなら<どこまでも優しい眼「各務 葵」>ですら固定でもないです。
(相手がスタンドさせた後に登場させる形でも間に合う為)
なので、基本方針である『レストにして攻め込む』という部分を意識しながら盤面を作っていってもらえればと思います。
マリガン基準はどのようになりますか?
特定の動きがあるわけではないですが、動きの軸になりやすいので<どこまでも優しい眼「各務 葵」>は初手に欲しいです。
それ以外のキャラに関しては絶対に必要という部類でもないのですが、コンセプトになっている関係もあるので<Beyond the sky>と<俺たちマッスルブラザーズ「青柳 紫苑」>は早い段階で持っておきたいです。
最後に一言
動きの自由度が高いデッキというのは、色々できてしまうせいでキャラを散らして投入したくなってしまうのですよね(´・ω・`)今回のデッキもその例に漏れず、まだまだ構築が固まってないのが現状です。
まぁ、伸び代があるってことですよね!
こういう登場を無視する系のテキストはかなり好きなので、今後もそういったテキストが見えたら優先的に組んでいきたいと思ってます。
というわけで、今回はここまで。
次回もよろしくお願いします!
posted 2018.06.13
Byアルミ

起床は-1回戦〜蒼の彼方のフォーリズム vol.2コラム編〜
絶対に追加は来ないと思っていた蒼かなに追加が出ましたね...
というわけで今回はそのコラムになります。
よろしくお願いします。
今回の弾でデッキを組んでみたいパートナーはどのカードですか?
<授けられた翼「乾 沙希」>です。全てのグラシュがガンコンの上位互換、セットを多用するOSでセットに能力付与するパートナーは恩恵がかなりあるのではと思って組んで見ました。
もう最近こういうパートナーしか使ってないんじゃなかろうかという感じですが...
デッキレシピをお願いします。
授けられた翼「乾 沙希」
イベント
計18枚
エクストラ
計10枚
上記で選んだパートナーで組んだ場合、最終盤面はどのように想定していますか?
並ぶキャラしか入っていないのですが、このデッキはパートナーの単体を初手にあまり使いたく無いということと、裏が作れないという点からフレンド4種の割には多めに採用しています。裏表も出し辛いので採用していません。メリル互換は単体込みで採用したい気持ちはありました。
セットにグラシュ以外を採用するといざグラシュが無い時に微妙だったので<携帯互換>、<きらめきの彼方>は抜きました、ただ<携帯互換>が無いと従来のセット嫁としての強さが減ってしまったのでそこは調整どころかと思います。
バックヤードに行く強いイベントが多いタイトルなのでそういった意味では柔軟性は失っていますが"カードが強い"のでなんとかなってはいます。
<紅燕>と<レーヴァテイン>が揃うと凄い焼きが飛んで専用セットいらないのでは?って思うこともあります。(<携帯互換>、<きらめきの彼方>の調整枠?
マリガン基準はどのようになりますか?
初手に1番欲しいのは<RR莉佳>です。セットは簡単に上下出来そうだったら初手はなんでも大丈夫です。
旧パートナーで環境入りできそうなパートナーがいたら紹介してください。
<旧みさき>はグラシュ縛りが無く構築が組みやすい上にやはり、上昇無効テキストは強力なため十分戦えるパートナーだと思っています。最後に、何か一言お願いします
カード眺めていると蒼かなのゲームが滅茶滅茶面白そうでかつ個人的に好きそうな内容なので機会があればプレイしてみたいと思いました。今回は以上になります。
お疲れ様でした!



























































