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ユニオンアリーナ 遊々亭Blog 【1ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

ユニオンアリーナ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ユニオンアリーナに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2026.01.23

By-遊々亭- UA担当


ua_blogRanking.jpg
ユニオンアリーナ販売ランキング(12/16-12/31)

こんにちは、遊々亭@ユニオンアリーナ担当です!
今回は12/16-12/31での販売ランキングをお届け!

遊々亭ではどのようなカードが人気なのか紹介していきたいと思います。

1位

  • C漣 珠紀
  • 【登場時】自分の山札の上から4枚見て、〈漣 京羅〉か[特徴:濤]か〈楽座市〉を1枚まで公開し手札に加える。残りを望む順で山札の下に置く。手札に加えた場合、自分の手札を1枚場外に置く。
    【ドロー】カードを1枚引く。

2位

  • Uピーク・フィンガー
  • [登場時]自分の場の他の[特徴:マーレの戦士]を1枚まで選び、このターン中、『BP+1000』。選んだキャラがレイド状態の場合、『BP+2000』に代わる。

3位

  • Rナナ・アスタ・デビルーク
  • 【ステップ】(自分の移動フェイズにフロントLからエナジーLへ移動できる)
    自分のターン中 自分の場に〈モモ・ベリア・デビルーク〉がある場合、このキャラはBP+1500。

4位

  • C滝澤 政道
  • 【起動メイン】レストにする ターン1このキャラはこのターン中、発生エナジー+赤と「メインフェイズ終了時、このキャラを退場させる。」を得る。

5位

  • Uレユニオン・ムーブメント
  • 自分の手札か自分の場外から必要エナジーが2以下で消費APが1の黄のキャラカードを2枚まで自分の場にレストで登場させるかレイドさせる。この効果で登場させたキャラを1枚まで選び、アクティブにする。
    【スペシャル】相手のフロントLのキャラを1枚選び、退場させる。


今回の販売ランキングは以上になります。
次回もお楽しみに!


遊々亭公式Twitter、担当Twitterでは、更新情報や、Twitter限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!

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【遊々亭 ユニオンアリーナ担当Twitter】 @yuyutei_ua


posted 2026.01.22

Byさぷり


20260122ua1.jpg
【さぷり】これからはじめるユニオンアリーナ『エヴァンゲリヲン新劇場版』 -ヒロインズ-
こんにちは、さぷりです。
今回は、『エヴァンゲリヲン新劇場版』から、黄の『ヒロインズ』のデッキ紹介をさせていただきます!


デッキの特徴
〈式波・アスカ・ラングレー〉〈綾波 レイ〉〈真希波・マリ・イラストリアス〉を中心にしたデッキです!ドローや除去、展開のどれもが高水準の非常に強力なデッキです。ユニオンアリーナにはめずらしく、レイドキャラが1枚もないのも特徴です。


主要カード
4/2 式波・アスカ・ラングレー
このデッキのエースカードです。2AP必要ですが、登場時にアクティブになり、相手のキャラをレストにするか、自分と相手のキャラを退場させるかを選択できます。自分のキャラを退場させた場合でも、次に使用するキャラの消費APが軽減されるので、実質自分のキャラは減っていません。退場時効果を持つ<0/1 綾波レイ>や<4/1綾波レイ>と組み合わせると、さらに強力です。
3/1葛城 ミサト>の効果で登場させた場合は、自身のアクティブ化と登場時のレスト効果で、最大2体分のアタックを止めることができるのも非常に優秀です。
手札を2枚場外に置くことでBP5000のインパクトになるため、終盤のフィニッシュにも有効で、<4/1真希波・マリ・イラストリアス>の効果でインパクトの連続攻撃を狙えるのも魅力です。

4/1綾波 レイ
効果やバトルによって場を離れた時に、場外から〈綾波 レイ〉をアクティブで登場させることができます。主に防御面が優秀なカードです。自身のブロックの後に<2/1綾波 レイ>を登場させて、他のBP4000のキャラにBP+1000を付与することで、相手のBP4000のキャラのアタックを止めることができるなど非常に優秀です。退場してもリスクが低いので、序盤から積極的に登場させたいキャラです。
4/1真希波・マリ・イラストリアス
自分のドロートリガーとアクティブトリガーを任意でゲットトリガーに変更する効果と、アタック時に1AP消費することで〈真希波・マリ・イラストリアス〉以外のキャラをアクティブにする効果を持ちます。どちらもややテクニカルな効果ですが、このデッキでは非常に強力です。
3/1葛城 ミサト>と組み合わせると、<3/1式波・アスカ・ラングレー>や<2/1真希波・マリ・イラストリアス>などをゲットトリガーに変更して、登場させることができるようになります。ライフトリガーの選択肢が劇的に増えるので、状況に応じた柔軟な対応ができるようになります。
アタック時効果は<4/2式波・アスカ・ラングレー>のインパクトと組み合わせるのが強力ですが、登場させたばかりのキャラをアクティブにしてアタッカーにすることもできます。1ドローも付いているので、APが余りそうで余裕があるターンは、EXドローよりもこの効果にAPを使用する方がお得です。

3/1葛城 ミサト
ライフから発動するゲットトリガーを踏み倒しに変換できるようになります。特に強力なのは先程紹介した<4/2式波・アスカ・ラングレー><4/1綾波 レイ><4/1真希波・マリ・イラストリアス>の3枚で、これらを踏み倒せると戦況が一気に変わります。デッキの強みを活かすためにも1枚目は最速で登場させたいキャラです。

デッキリスト


デッキの回し方
基本的には単体性能の高い<4/2式波・アスカ・ラングレー><4/1綾波 レイ><4/1真希波・マリ・イラストリアス>3枚を押し付けていくような戦い方になります。
4/1綾波 レイでライフと盤面を維持しながら、4/2式波・アスカ・ラングレーで相手のキャラを除去、4/1真希波・マリ・イラストリアスでさらにダメ押しみたいな流れが理想です。
上記3枚以外の小型キャラも優秀なカードが多く、<2/1真希波・マリ・イラストリアス>でBP3000のキャラをBP4000のアタッカーにしたり、<3/1式波・アスカ・ラングレー>と<0/1綾波 レイ>のコンボで手札を補充したりと様々な動きが可能です。ここでは紹介しきれませんが、使ってみて色んなコンボを試してみて下さい!


最後に
ここまで読んでいただきありがとうございます。

今回は『ヒロインズ』のデッキ紹介をさせていただきました。
レイドを持たない特殊なデッキですが、その分1枚1枚のカードが非常に強力です。私自身も公認イベントや非公認大会でよく使用するメインデッキのひとつです。何よりエヴァシリーズが大好きという点もありますが、使っていてとても楽しいデッキなのでおススメです!


ぜひ組んでみて下さい!

posted 2026.01.20

Byコバシー


20260120ua1.jpg
デッキ紹介(To LOVEる-Memory of Heroinse- 金色の闇)
皆さんこんにちは
コバシーさんです。

本日は11/14に発売されました、To LOVEる-Memory of Heroinse-より金色の闇を主軸とした黄のデッキを紹介します。

デッキレシピ
メインデッキ
50
4枚
4枚
3枚
3枚
3枚
4枚
2枚
4枚
4枚
3枚
4枚
4枚


このデッキの特徴は速攻性の高い金色の闇と登場時に最大2面除去するダークネス(金色の闇)の2種を採用して、アグロデッキにもランプデッキにも対応できるようにしてみました。


では、各カードの紹介です。


各カード紹介
初めに、初動カードです。
1-011 結城 美柑>と<1-031 ネメシス>はレイド元として採用しています。
1-024 金色の闇>は登場時に1ドロー&1ディスします。
1-012 結城 美柑>は登場時にデッキトップ3枚確認し、必要エナジー3以下のキャラを1枚回収できます。
最初は<1-032 ネメシス>を採用していましたが、発生エナジーが2つ持ちのキャラが回収できず、序盤から後手に回っていたため1-012 結城 美柑を採用しました。

2,3エナジーカード
1-026 金色の闇>は起動メインで自分の他フロントLキャラをレストにすることで、自身にインパクト1を付与されます。
1-027 金色の闇>は登場時に手札1枚破棄することで、自身がアクティブになります。
また、自分の場に<結城 美柑>がいると、自ターン中自身にBP+1000パンプアップします。
1-034 ネメシス>は登場時に1ドロー出来ます。
1-022 黒崎 芽亜>は自ターン中、自身にBP+1000パンプアップします。

レイドカード
最後にレイドカードです。
1-015 結城 美柑>は登場時に1ドロー&場のキャラにBP+1000パンプアップさせます。
また、起動メインで必要エナジー3以下のキャラを指定し、指定したキャラはBP4000以上のキャラからブロックされなくなります。
1-028 金色の闇>は登場時に1ドローします。また、自分の場に<結城 美柑>がいると、自ターン中自身にBP+1000パンプアップします。さらに、自身のアタック終了時、自分の手札2枚を破棄することで、アクティブになり、インパクト1が付与されます。
1-035 ネメシス>は登場時にデッキトップ3枚確認し、特徴:変身兵器を1枚回収できます。
また、ステップ持ちでレイド状態の時は発生エナジーが2つ増えます。
1-030 ダークネス>は登場時にBP合計6000以下の相手フロントLのキャラ2体まで退場させます。


デッキ解説
ここから、このデッキの解説を個人的な解釈で紹介します。

まず初めに、このデッキのキーカードは<1-015 結城 美柑>と考えます。
理由としては、序盤・中盤の攻撃の際に重要でエナジー3以下のキャラにBP4000以上のキャラからブロックされなくして、風通しを良くさせてくれます。
また、発生エナジーが2つ持ちのため、終盤、<1-030 ダークネス>へつなぐこともできます。


このデッキは後攻が有利と考えます。
理由としては、最終的に1-030 ダークネスへつなぐため、早めにエナジーを貯めに行くため後攻が良いと思います。
また、マリガンの基準は0~3エナジー以内のキャラがあり、前提で、1-015 結城 美柑と<1-028 金色の闇>があれば、問題ないと思います。

序盤
序盤は、エナジーを貯めつつ、0~2エナのキャラでライフと狙いに行きます。
1-015 結城 美柑>の登場時でBPをパンプアップさせながら、3点くらいは取りたいと考えます。
1-035 ネメシス>はステップ持ちなので、ライフからレイド出来るときは自身でブロック出来る際はフロントLに移動させてもいいですが、難しい場合はエナジーLに残す方がいいと思います。ただし、複数いる場合は攻撃要員としてフロントLに残してもいいと思います。
中盤
中盤は<1-028 金色の闇>、<1-027 金色の闇>でフロントLの数で押していきます。
1-028 金色の闇のアタック終了時、手札2枚破棄すれば再度アタック出来ますが、手札が6,7枚くらいあれば使用してもいいと思います。
また、この辺りでエナジーがたまり、<1-030 ダークネス>がレイドできるのであればレイドしても良いと思います。

終盤
終盤は<1-028 金色の闇>と<1-030 ダークネス>をフロントLに揃えていきます。
1-028 金色の闇のアタック終了時効果は使う前提で、手札を残しておきます。
1-030 ダークネスの登場時は、1体でも除去できると優位性が増すので、躊躇せずに使用していきましょう。
1-028 金色の闇の2回アタックを含め、自分のフロントLが4面揃っている前提で、最低でも2点は取れるので出来るだけ中盤あたりまでにライフを3点当たるまで取りに行きたいです。


いかかでしょうか。

ぜひ組んでみてください。
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