is_yuyutei_app: "1"

is_iOS: ""

is_debug_mode: ""

my_site_url: https://yuyu-tei.jp

Brackets

WIXOSS|ウィクロス 遊々亭Blog 【293ページ目】ブログトップ

Brackets

WIXOSS|ウィクロス 遊々亭Blog 【293ページ目】ブログトップ

Brackets

遊々亭攻略ブログ

WIXOSS|ウィクロス 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、WIXOSS|ウィクロスに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


Icon遊々亭@WIXOSS|ウィクロス担当アカウント Icon遊々亭公式アカウント

posted 2019.07.02

Byねへほもん


WX新弾コラム.jpg
エクスプロード発売記念インタビュー!【ミュウ編】
こんにちは、遊々亭WIXOSS担当です!
エクスプロード発売を記念して、ブロガーさんにインタビューしてみました!
是非チェックしてみて下さい!
◇どんな動きができるデッキですか?また、その強みはなんですか?
黒ルリグらしく、除去と回収を得意としており、総合力の高いルリグという印象です。
固有ギミックは宇宙シグニのレベル操作程度で、特異な要素は見られませんが、その分扱いやすいです。
<アラクネ>の耐性、<Lv4ミュウ>の除外と地味ながら随所で活躍しそうな要素があり、総合力+αで戦う点はウリスに近い印象です。

◇所感で構いませんので、最初に考えたデッキレシピを教えて下さい。
◇このルリグの攻め方を教えて下さい。
黒ルリグらしく、除去能力を持つシグニが多数存在するため、場面に応じて使い分けられるよう、特性を理解しておくことが重要です。
・Lv1,2,3
<ラグーネ>:最大-4000が可能で、Lv1シグニとは思えない高い除去能力を持つ。トップ捲りのランダム性を下げるため、パワー1000のシグニを確実に除去するか、<サンレツ>と組み合わせて使いたい。
<シーガル>:アタック時の条件が特殊で、相手の盤面のレベルが高い、後攻時に強い一方、先攻では使用頻度は少ない。
<ゴーストジュピタ>:ノーコストのアタック時除去の能力を持つ。<サンレツ>・<ネビュラ>と併せるとパワー12000のLv4シグニまで除去でき、その除去能力はキーセレ史上最強と言っても良いレベル。
<イーグラ>:パワー7000のシグニをノーコストで除去できる。3ターン目の除去は勿論、終盤でも<オルネ>で必要な場面に拾うことが可能。
・Lv4
<アラクネ>:ミュウ版<シファル>という位置づけで、アタック時にノーコストで除去することが可能。耐性も強力なため、毎ターン1体は立てたい1枚。
<ブラックホール>:出現時にLv4シグニを1体バニッシュできる。アタック時の回収能力を持つため、優先的に除去されそうだが、<アラクネ>の耐性付与と併せて攻撃を通したい。
<オルネ>:一見除去能力を持たないが、状況次第では相手シグニのレベルを変換し、リミットオーバーで除去することが可能。回収能力が強力で、高い除去能力を持つ<ゴーストジュピタ>・<イーグラ>を回収できる。
<エスキモ>:出現時に手札を補給し、起動で宇宙シグニを捨てることで同レベルのシグニを除去できる。出現時にLv4シグニが一番目に捲れると1枚しか回収できないため、<サンレツ>・<ネビュラ>適用前に使用したい。

ノーコストの除去手段が多い点は他ルリグに無い長所であるため、<ゴーストジュピタ>・<アラクネ>を優先的に立てて攻めましょう。
エナを節約できたところで、他シグニでエナを使いつつ除去すれば、除去手段が途切れることは無いはずです。

◇キーカードは何ですか?
差し伸べし者 タウィル
10006.jpg
<アラクネ>は強力な耐性を持つ一方、アタック時にデッキ枚数が減るため、毎ターンアタックさせると早期にリフレッシュに入ってしまいます。
デッキが薄くなった際の回復手段として、<タウィルキー>を採用しました。
華代はパワーラインが低く、相手アタックフェイズに出したシグニを除去されない可能性が高いため、場出し効果で<アラクネ>等を出し、盤面を埋めつつ返しの攻撃に繋げるという使い方も可能です。

バッド・チョイス
<アラクネ>2体を蘇生させ、自ターンに残った方で耐性付与&アタック時除去で攻めるのが主な使い方です。
特に対華代で生き残る可能性が高いのは<タウィルキー>で述べた通りですが、華代は赤ルリグのため、発動コストも軽減される意味でも有効です。

サーバント Q2
<ラグーネ>や<ゴーストジュピタ>の効果で参照するのは宇宙シグニに限らず、サーバントのレベルも参照されます。
両者の除去性能を高めるため、Lv4サーバントを4枚採用しました。
Lv1シグニが厚い構築ならば、<O2>を<T2>に変え、よりデッキ内のシグニのレベルを上げることも有力です。
なお、<ネビュラ>ではサーバントのレベルも4になりますが、<サンレツ>では宇宙シグニしかレベルが変わらない点、注意が必要です。

◇今弾で注目しているカードはありますか?
※以下、エクスプロード新弾インタビュー!【メル編】と同様の内容になっております。
黒鍵の巫女 タマヨリヒメ
10009.jpg
ルリグとシグニの色を全て黒に変換するという、<黒点タマ>の能力が引き継がれた1枚です。
コイン1枚で使える、エクシードコストの防御能力を持つ、エナが黒くなり、好きな色のエナとして払えると、実戦的に使い勝手の良い効果が多く、オールスターを中心に、今後大会で見かける機会は多いと思います。


焼者必遂
<炎のタマ>をケア可能なエナ焼きアーツです。
全面空けた後の1エナ焼きアーツとして使いつつ、いざというときは<リンゼ>等を除去することが可能と柔軟に使えるため、速攻デッキの御供に活躍することでしょう。


自縄自縛
強さを理解するのに時間が掛かった1枚ですが、簡単に言うと「相手シグニ1体ダウン&自分のシグニ1体の出現時能力を再利用」する効果を持ちます。
ウリスで<アン=ミラ>を出し直し、<ガルグ>蘇生から3面防御に繋げる、<ファブニル>を出し直して1面除去する等、緑ルリグ以外での採用も考えられ、大きな可能性を秘めた1枚だと思います。

◇最後に一言お願いします!
華代さんキターーー(≧▽≦)

posted 2019.07.02

Byねへほもん


WX新弾コラム.jpg
エクスプロード発売記念インタビュー!【メル編】
こんにちは、遊々亭WIXOSS担当です!
エクスプロード発売を記念して、ブロガーさんにインタビューしてみました!
是非チェックしてみて下さい!
◇どんな動きができるデッキですか?また、その強みはなんですか?
チャームを付与し、ランサーや耐性を付与して戦うルリグです。
チャームを付与するカードと、チャームを活用するカードを組み合わせる必要があり、両者のバランスを意識した構築が求められますが、うまく嵌れば3面要求+パンプor耐性付与という強力な盤面を継続できるルリグです。

◇所感で構いませんので、最初に考えたデッキレシピを教えて下さい。
アーツ
計5枚
1枚
1枚
1枚
1枚
◇このルリグの攻め方を教えて下さい。
序盤は<ビタミンB2>と<アリス>で攻めます。
状況次第では、<ビタミンD>や<コッパー>でもダメージが狙えるかもしれません。

Lv4以降の盤面が強固で、<ウェディ>+<サイコラ>+<ビタミンD>or<コッパー>の、3面チャーム盤面を軸に攻めます。
全体的に「〇〇を得る」というテキストが多く、<ハッピー5>の全面能力消しに注意が必要です。
相手がキーのエクシード能力を使い終わった後等、<ハッピー5>を使いやすい状況では、『ベルセルク』等、別の手段で攻める必要があります。

◇キーカードは何ですか?
ドーナ CHEER
10007.jpg
メルは<落華流粋>・<千変万化>と2アーツの恩恵が受けられるため、その恩恵を最大限に活かせる構成にしました。
具体的には、「<ドーナキー>による防御面数の増加と<ハッピー5>の不採用」がポイントです。

<ドーナキー>の全面防御は非常に強力ですが、破棄時のサーチ効果と<ハッピー5>のアンコール効果が被るという欠点があり、最近では採用率が低下していました。
メルでは<ハッピー5>に頼らずとも、比較的少ないエナ消費で十分な防御面数が実現できるため、<ドーナキー>のサーチ効果まで余すことなく使えます。

落華流粋
3エナで2面除去という、強力な防御性能を持ちますが、使用タイミングが肝要で、まさに「キーカード」と呼ぶに相応しい1枚です。
上述の通り、メルは<ハッピー5>の全面能力消しが刺さりやすく、またランサーではトドメの1点が入らないため、随所でバニッシュによる盤面空けが必要となります。

最終盤では、「キーを使い切り、<ハッピー5>をアンコールしやすい」「相手ライフが0でトドメの1点が入らない」という2条件が満たされやすいため、一見<落華流粋>を最後まで温存することが正解に思えます。
しかし、<落華流粋>のバニッシュ条件にはパワー指定があり、全面パワー12000超、もしくは未満にすることで1面バニッシュに抑えることが可能です。
終盤は手札を使い切っており、回復効果を使いつつサーバントを構えることが困難な場合が多く、最後まで残すと「3エナで2面防御」という高性能が発揮できない可能性があります。
特にミラーマッチでは、パンプや<ウェディ>・<プロテイン>によるバニッシュ耐性でケアされやすく、腐る可能性が高いです。

また、2面除去を実現した後の盤面でも頭を使います。
キーセレのリソースは有限であり、「常に3面要求+耐性持ち」の理想盤面を実現することは不可能です。
「相手が3面埋まっている状況では全力の盤面、相手の盤面がガラ空きの状態では上級シグニを温存し、下級シグニで攻める」というのがセオリーです。
後に戦力を温存しつつ、簡単に残り1面要求を実現できるという状況で、<落華流粋>の2面除去を使うのが理想と言えます。

戦力の温存という「味方」の視点、<ハッピー5>のケアという「相手」の視点。
ゲーム中を見通し、最適なタイミングで<落華流粋>を使うことは、メルの中で最も難しいプレイングの1つではないかと思います。

幻怪 トロルド
ウリスの<ボラゴ>、華代の<Otg>と、ノーコストでパワー1000のシグニを除去する手段が多い環境では、Lv1シグニのパワーに注意を払う必要があります。
結果、序盤のチャーム付与に重要と分かりつつも、<センイ>を2枚に抑え、代わりに高パワーの<トロルド>を採用しました。
中央のシグニゾーンに居ればバニッシュ耐性を持つ点は、単なるバニラシグニにはない長所です。

紅蓮の使い魔 アリス
華代の<炎真爛漫>を使われると、<落華流粋>のコストをマルチエナで支払えないため、赤いカードが必要となります。
今回は、パワー5000の除去能力持ちで、汎用性の高い下級シグニとして<アリス>を採用しました。

◇今弾で注目しているカードはありますか?
※以下、エクスプロード新弾インタビュー!【ミュウ編】と同様の内容になっております。
黒鍵の巫女 タマヨリヒメ
10009.jpg
ルリグとシグニの色を全て黒に変換するという、<黒点タマ>の能力が引き継がれた1枚です。
コイン1枚で使える、エクシードコストの防御能力を持つ、エナが黒くなり、好きな色のエナとして払えると、実戦的に使い勝手の良い効果が多く、オールスターを中心に、今後大会で見かける機会は多いと思います。


焼者必遂
<炎のタマ>をケア可能なエナ焼きアーツです。
全面空けた後の1エナ焼きアーツとして使いつつ、いざというときは<リンゼ>等を除去することが可能と柔軟に使えるため、速攻デッキの御供に活躍することでしょう。


自縄自縛
強さを理解するのに時間が掛かった1枚ですが、簡単に言うと「相手シグニ1体ダウン&自分のシグニ1体の出現時能力を再利用」する効果を持ちます。
ウリスで<アン=ミラ>を出し直し、<ガルグ>蘇生から3面防御に繋げる、<ファブニル>を出し直して1面除去する等、緑ルリグ以外での採用も考えられ、大きな可能性を秘めた1枚だと思います。

◇最後に一言お願いします!
華代さんキターーー(≧▽≦)

posted 2019.06.27

Byりく


ウリス.jpg
初心者におすすめスワード型ウリス
こんにちは、りくです。今回はウリスについてです。

僕が発売してすぐくらいになんとなくこんな感じだろうとウリスを遊々亭インタビューにて公開しました。その後正直な話、キーセレクションをあまりやっていませんでした。しかし友人がホヴィクロスの景品のプレイマットが欲しいとのことで改めて現在のキーセレクションについて考えてみることに。
そこで大会結果などからシロネコくんが使用していた2のバニラ採用型ウリスが環境的にとても合っており、これを基盤にしてウリスを使おうと決めました。

◼︎何故環境に適しているか
1.序盤のパワーライン
キーセレクションはオールスターと違い防御回数が限られているため序盤の1点も後半の1点も重さが変わりません。よって基本的に序盤から点数を取れるデッキの方が強いとされています。
そして現環境の序盤の点数はほぼパワー以下バニッシュまたはマイナス修正でのバニッシュがメインです(白のバウンスはパワーを参照しないが白は元々環境トップであるウリスに不利を取っているため厳しい)。よってレベル1でパワーラインを簡単に上げれる<ベビドラ>、そしてレベル2バニラの<スワード>で序盤の点数を大幅に抑えることができます。

ただ、偶数基盤の<ピアノセン>はレベル参照なので<スワード>も飛ばせ、<ウリスキー>もレベル参照、そして『ダイレクト』も通りやすい環境だし偶数グズ子は結構キテるんじゃないのかなぁと思いながらも本筋とは脱線してしまうのでまたの機会に。

しかし、これだけではこちらの被ダメージを抑えるだけで相手にダメージが与えれません。が、そこで<ハナレキー>が活躍します。
10009.jpg
<ハナレキー>はほぼ毎ターン面を空けてくれるためシグニがバニラでも点数要求がしやすく相性がいいです。ミラーでは<スワード>や<ベビドラ>は相手の<ハナレキー>を使われても面が空かないため点数の維持がしやすくなっています。

2.ブラックドラゴンウェーブの採用
正直最初見た時全く採用しようと思いませんでした。
理由としては入れることによってデッキの龍獣の枚数が必然的に減ること、キーセレクションは殴り合いになるため手札をあまり残せず序盤使いづらいスペルを抱えておくことが難しい上<セレハピ>の妨害を受けるドロソというのは信頼度が低いと感じていたこと、そして僕が前スペルを採用していたピルルクやリメンバなどと違い、山を見れる枚数が圧倒的に少なく気合いで引くしかない、ことなどが挙げられます。
しかし序盤のパワーラインの確保で手札の維持がしやすくなっているため、引けてさえいれば手札に残しておくことができるため気合いで引くことに変わりはありませんが従来の構築に比べ撃ちやすくなっているように感じました。
<ペイモン>が2枚採用されていることもあり、面空け性能がないシグニで面を埋めつつバニッシュモードで無理やり点数を入れにいく動きもかなり強かったです。

デッキレシピ
実際に使用した構築はこちらです。
20190620155606.jpg

<スワード>採用ウリスは結構みんな似たレシピになってしまうので新鮮味が無く申し訳ないのですがアーツはそのまま、メインはところどころ調整しています。<ディナモ>は正直ディスカードする別のカード(<ガルグ>または<ギヴル>3枚目)か<ドラゴンウェーブ>3枚目が良さそうに感じました。

戦績に関しては、
  • 一回戦先手 ウムル ◯
  • 二回戦後手 ユキ ◯
  • 三回戦先手 ウムル ◯
  • 決勝戦後手 ウリス ◯
で優勝しています。

◼︎アーツ構成について
最初に作ったやつは<ダウト>とか<ドーナキー>をいれていたんですけど当然ながら小回りが利かなくなってしまい、有利なはずのタマやエマの突撃に対応できなくなっていました。
環境初期は<アペキー>の母数が多いだろうという読みと、リソースまで取られるような相手(青ルリグ)だと厳しい+ウリスの毎ターンのランデスまたはハンデスや<シファル>でキルターンを早めれるかなみたいな理由でトラッシュアーツを採用してみた感じだったんですよね。

対して今回の<ハナレキー><華代キー>は面要求のしやすさがかなり上がるためバニラ達や<ペイモン>などを使いやすく、コインも1枚余るようになるためレベル3をリミット6のドローに変えることができ手札を補充することもできます。小回りも利くようになったのでタマやエマの突撃にも対応ができ、有利なんだなと認識しました。

◼︎メインについて
最初に組んだ時はトラッシュ回収が豊富なため選択肢を広げれば広げられるだけいいと思っていましたが<ディナモ>が思った以上に使いづらい点、<ドラマジ>はあると便利なタイミングは存在するがほぼ必要がない、<ヒュドラー>は強いには強いんですけど<ブラックドラゴンウェーブ>を撃つことを考えるとエナ的にあまり余裕がないことから削って良さそうに感じました。
<ヒュドラー>は型によってはまだまだ使えそうですけどね。

<ガルグ>はあればあるだけ安定するので好きなのですが<スワード>採用型だと折角序盤の盤面のパワーを高くするように構築しているのに<ガルグ>が多いと序盤に出さざるをえなくなってしまうため多くても3枚かなと思います。

<ファブニル>に関してですが思った以上に山を増やす効果が弱かったため盤面空けがメインになりますがその場合構築段階でレベルを意識せざるをえないため<スワード>型だとあまり使えないのではないかなと言ったところですね。

<ファブニル>と<ミミック>に関しては3面ゲート型のウムルがまた現れたら必要になるのかなーと感じています。今は<アペキー>が主流なのでわざわざデッキを歪めることはしなくてもよさそうです。

◾ピンのカードの役割
エキドーナ
3面要求したいが、蘇生面を空けておかないと負けるタイミングで使います。<アウェイク>の防御タイミングがないアタックトリガーが主体の相手に使うことが多いです。

ブラックドラゴン
序盤に引けると単に強く、後半は<アンミラ>から蘇生してレベル3やレベル1を落とすのに。<ガルグ>で手札入れ替えを行いたくない場合に使ってます。

◾各ターンの動き方
序盤は<ボラゴ>、<ハナレキー>で面を空けながらパワーラインの高い<ベビドラ>、<スワード>、<サーバントD4>などを並べて戦います。
盤面を取られないように並べるのが大事です。4に乗ってからは<華代キー>や<アンミラ>を主軸に毎ターン3面要求をしていきます。どうしても3面要求ができそうにないターンに<ブラックドラゴンウェーブ>を使うことで攻めが途切れないようにしましょう。
◾まとめ
というわけで環境の変化によるウリスのデッキの変化について僕なりにまとめてみました。
<スワード>型ウリスは環境トップでありながら値段も手ごろでかなりプレイも簡単で流行っているようなのでウィクロス初心者にもかなりオススメです。
オールスターでもキーセレでも<アペキー>をかなり推しているので次は<アペキー>なんちゃらで紹介出来たらいいですね。それではまた。
Icon