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ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blog 【544ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

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遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ヴァイスシュヴァルツに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2017.05.24

ByK


環境考察2017年前期 目次
2016年後期タイトル
アクセル
うさぎにあまり相性が良くないため使用者はそれほど多くありませんが、加速を中心としたギミックが強力なまだまだ現役のタイトルです。今期は風採用型をよく見る気がします。

デッキのギミックとして加速を使う関係で、普通のデッキとは違った観点で1周目が難しいデッキです。連動依存ではないのが好みが分かれるところで、逆に加速というシステムに依存しているので、引きよりも状況に対する対応力が大事になってきます。加速は試合中何度も出来ることではないので、しっかりとしたゲームプランを見据えねばならない難しさがあります。

先にも述べた通り、うさぎに対して相性が悪いのがネックです。画伯の踏みづらさや<島風>に対する圧力の他に、こちらの加速ギミックを阻害してくる<コ拳>がかなり厄介です。総じてあまり強く出にくいのが使用者が多くない原因かなと思います。

今期使うならば、<加速アッシュローラー>はぜひ採用したいと思います。発売当初は加速しても踏めない<TP凛>や<羽川>が横行していましたが、今期は標的にしやすい<リゼ>が大量にいます。ストックブーストのテキストが当たり前ながら強力で、その後の動きがかなり変わります。

うさぎ
うさぎは門扉しかないのか?って話になるので、それ以外のうさぎについても書いておきます。

まずはラビットハウス軸について。主に3枚公開が使えるのがメリットで、門扉の他に置きブ扉や8扉が存在するみたいです。

置きブ扉は<早出しリゼ>に強みを見出している構築です。<リゼヒール>を並べる際に欲しいのは手札よりもストックなので、ストックを貯めるために置きブが採用されます。8扉は連動が嫌いな人が作ったラビットハウスですね。

ラビットハウスの他には千夜シャロやチマメ隊がデッキとして確立しています。面が硬かったり強力なヒールが追加されてたりします。

これら全てに共通する強みとして<コ拳>が採用されている点が挙げられます。特徴の壁を越え広く強みを発揮するコ拳...恐るべし...

逆に共通する弱みは「うさぎであること」です。トップシェアを誇る門扉と同じタイトルであることは、ネオストリオ問わず弱みになります。それを許容してまでこれらを使うかどうかはよく考える必要があるでしょう。

ペルソナ
年末にペルソナ5が発売され、怪盗デッキが多く見られるようになったので、こちらについて書いておこうと思います。

ペルソナ5は全体的にカードパワーが高いデザインになっており、2017年スペックを感じさせる弾でした。効果が複合しているキャラの質が高く、発売直後から活躍しています。発売からそろそろ半年になりそうですが、未だに様々なタイプのデッキが散見されています。<飛龍>を軸とした形は発売直後から活躍していますが、<コ拳>や<チノココ>にめっぽう弱いため、うさぎに対してあまり有利に運べません。現在だと、うさぎに対して強く出れる<マーカー主人公>軸の方が強力で、流行しているように思います。<島風>に対して強い数字を作りやすく、うさぎ側のアタッカーも比較的簡単に処理していきやすいので、画伯を割るのこそそこそこ苦労しますが、戦いやすいと感じやすいデッキなので人気があります。

デッキの話を少しすると、緑の<特徴パンプ>が非常に優秀です。手軽に発動出来る起動効果であり、アンコールやリバース時効果を封じることが出来たり、リフ前に控えを増やしたりと様々なことに利用できるので、怪盗を組む際は是非採用したいところです。

カードパワーの高さからか、使用者も少なくないので、意識したいタイトルの一つです。

キルラキル
パワーアップセット組の中で唯一環境に食い込めたのがキルラキルです。要因の一つとしては、パワーアップセット3種の中で1/1のキャラが追加されたのはキルラキルだけだった事が挙げられると思います。うさぎに対して餌になりがちなキャラを配置せねばならない他2種と違い、数字の面でうさぎに強く出れるキルラキルは活躍が期待出来ます。

デッキとしては思い出置き場に<ヒールメタ>を常駐することを前提として組まれているので、対戦する際は意識して動きたいところ。逆に入った打点は絶対に戻らないので、ダメージレースで押し込んでしまえば案外苦労せずに勝てることも少なくありません。

余談ですが、先に僕が対戦動画で使用したキルラキルは、現プールにおける頂点に君臨する50枚だと認識しています。僕の周りではこれを「50」と呼んでいますが、ここから採用枚数をずらしていくと多かれ少なかれ、デッキパワーは確実に落ちてしまうのではないかと考えています。対戦する際は基本的にこの50枚であると認識しておけば、大きくズレることはないのではないでしょうか。

また、今回紹介している各タイトルの中で群を抜いて構築難易度が高いデッキでもあります。たった一つのブースターとパワーアップセットだけで組めるはずなのですが、流通量の関係で今から組むのは容易ではありません。そういった意味ではシェアはそこまで大きくないので、抽選を加味する際はプラスとして考えられると思います。


環境考察2017年前期[その5]【2017年タイトル】に続きます。

posted 2017.05.24

ByK


環境考察2017年前期 目次
2017年タイトル
リゼロ
ここからは2017年組。まずはリゼロです。

リゼロは2017年発売タイトルとしては平均的なカードパワーだと思います。新規タイトルとしては非常にまとまりがよく、一つの基準として考えています。

主要な構築では<ラム連動>の<扉>が固定で、<本>や<風>と組み合わされることが多いです。扉連動のラムは上から面を踏みつつ山を大きく弱体化させるので、多面連動成功時の恩恵がとても大きいフィニッシャーです。多面連動を楽にする<0相殺>というシステムの存在も大きいです。

本や風と組み合わされることが多いですが、どちらを軸にしても1帯のパワーラインが比較的高く、<島風>に対して強く構えられるのが特徴です。処理されなければ一方的なゲームにしやすい<レムヒール>の存在も大きいですね。画伯意識で<単体4000>が採用され出したのもこのタイトルからです。1の連動が相手を見ないので良質なストックを作りやすく、山の強さの面でも<チノココ>基準をクリアしやすいと言えます。特に本扉は、動きはシンプルなもののこのゲームの基本が詰まっているデッキなので、広くオススメしやすいデッキタイプです。

また<レム><ラム>軸や<疑似リフ>軸など他のデッキタイプも存在します。レムラム軸は特に1の面が固く、<島風>全般に対して強く出れるのが特徴ですが、連動を使わない分使う側も大変です。擬似リフ軸は早出しとして出てくる<キャラ>が強力で、山を強くしつつショットも併せて押し込み勝ちしやすいですが、構築が縛られるのが難しいところです。

総じてクセも少なく扱い易いデッキなので、一定のシェアがあります。特別何かをするようなデッキではありませんが、まさにスタンダードといったデッキだと思います。

リライト
2017年タイトルとしてはリゼロと対極に位置するようなリライト。既存のプールが既に特徴的だったリライトに、それを強化するような追加が来たので、より特徴的なデッキとしてアップデートされました。

環境で活躍しているのは、門置きブ型の<静><ルチア>+<小鳥>でしょう。レベル0~1の数字が貧弱で、画伯どころかバニラすらまともに踏めないような構築になりがちですが、<置きブ連動>+<手袋>は驚異的な制圧力があります。どちらかと言うとこれも相手を見ないタイプに属するでしょう。とにかく自分のゲームが出来るように1周目は山作りに徹し、後半での巻き返しをはかるようなデッキです。

レベル2以降は一気に数字が上がります。アタッカーとしてはなんと言っても<地球委員長>が強力です。行きに返されず返しに手袋を握れるので一気に面を取り返すことが容易になります。他にも<小鳥>の早出しや<静流>の早出しがあり、状況次第で配置することになりますが、どちらもゲームの最後まで活躍が期待できるキャラと言えます。

うさぎに対しても、レベル1で<RR“プレゼント交換”チノ>連動させづらく、レベル2以降で面を取り返しつつ相手よりも強い山を作りやすいので、相性は悪くありません。大量に積まれたヒールで打点を戻しやすいので、<チノココ>の詰め能力が相対的に下がっているのも要因でしょう。

デッキとしては、2種の連動とそれによる山作り、強固な盤面と大量のヒールとなかなか強いこのデッキですが、脆い部分も少なくありません。異常なまでのストックブーストの弊害としての山の質の変化、デッキカラーから来る序盤の不安定さなど挙げたらキリがないほどありますが、根本的なところでは門置きブという構成に、去年のTPと同じ脆さがあると思います。


極めて異端な立ち位置のリライトですが、こちらも強力なデッキとして一定のシェアがあり、意識せねばならないデッキの一つでしょう。

SAO
追加というよりパワーアップされたという感じのSAO。新規カードは少ないながらも確かな手応えを感じさせる追加だったと思います。

既存の絶剣シノンには<4000シノン>が追加され、一気に完成度が上がった印象です。応援はもちろん<移動キリト>のパンプも受けられることから、画伯を処理出来る可能性を大幅に上げる1枚で、生存率も高いため積極的に採用されます。レベル1以降もアタッカーとして活躍できる上に、もともとデメリットが気にならない構築だったので、デッキとしての完成度は飛躍的に上昇したと思います。またXルック+クロックシュートの<リーファ>も、<シノン>と相性の良いフィニッシャーとして活躍しています。

他のデッキタイプだと赤軸に<早出しリズ>や<収録中相殺>、黄軸に<集中>の恩恵を存分に受けられる<8000>や非常に優秀な<最上位後列>が追加されました。もともとのポテンシャルが高い絶剣シノンが多いですが、他のタイプも確実に強化されています。また新たなデッキタイプとして、波状攻撃連パンを狙うデッキも組めるようになりました。少ないストックで簡単に多パン出来るので、<チノココ>とは別の意味で山の弱いデッキに対して圧力があります。


SAOには多くのデッキタイプがあり、それぞれにメリットデメリットがあるので、どれも別々のタイトルだと考える方が自然かもしれません。

このすば
プールとしてはイマイチぱっとしない印象を受けるこのすば。派手なフィニッシャーである<めぐみん>や単体で見ると強力な<ダクネス>を軸とした場合、どうしてもカードプールの弱さが露呈しがちです。ネオスではハイリスクハイリターンと言える<エリス>連パンを軸にすることで、カードプールの弱さを補った形が流行しています。

このすばの特徴としては、異常に強いレベル0が挙げられます。レベル0だけ見たらうさぎよりも強いのではないかと思います。<集中>に1000応援がついているので画伯を全く苦にしませんし、<ダクネス>は<ココア画伯>を彷彿とさせる処理されにくいアタッカーを作れます。<移動ダクネス>やなぜか2500もある<天真爛漫>など、平均的に高いパワーが特徴です。

反面、1以上がかなり貧弱だったり劣化になりがちだったりします。まともに面を取れるのは<ダクネス>くらいですが焼け石に水という現状では、<エリス>の早出しを狙うタイプが流行るのも納得といったところです。こちらもパワーはあまり高くありませんが、相手が山を作りきる前に押し込んでしまえばという戦略です。ストック効率が良いので出し直しての立て直しが容易なのも特徴ですね。

不確定な連パンを軸に据えなければいけないものの爆発力はなかなかのもので、去年の<Pos凛>を彷彿とさせる理不尽さを感じさせます。特に<アクア>とのコンボは凶悪で、相手を見ない強さがあります。

まとめ
色々書いてきましたが、要はうさぎを中心にしつつも様々なタイトルが存在するよってことです。シェアとしては常にトップを走り続けるうさぎが大きいものの、デッキの強さが一強というわけではないので、各プレイヤーが各々好みのデッキを選びやすい環境です。環境の構図をしっかりと把握した上で、自分にあったデッキを探しましょう以上のことは言えません。僕は、その負け方に納得出来るかどうかという観点でデッキを選んでいます。良い面よりも悪い面を好きになれるデッキの方が、信頼も生まれやすいと思います。



ブシロードの目指す健全な大会環境という意味では、今のこのような環境は理想形なのかなと思います。


ws-1502.jpg
遊々亭WSブログでは全参戦タイトルのデッキレシピの掲載を目指してブロガー&担当にてデッキレシピを絶賛執筆中です!!

『WSタイトル別デッキ倉庫』はこちら!

posted 2017.05.23

By-遊々亭- ヴァイス担当


こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!(๑'ω'๑ 三๑'ω'๑)
今回は「チェインクロニクル 〜ヘクセイタスの閃〜」のレアリティ別販売ランキングを公開したいと思います!

どのようなカードが注目されているのか!?
是非ご覧ください!

チェンクロ表紙-thumb-autox411-46458.jpg
販売ランキング RR 編 TOP3
第1位
<RR運命の魔女 ファティマ>
【自】[(1)手札を1枚控え室に置く]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、次の能力を与える。『【自】この能力は1ターンにつき1回まで発動する。このカードの与えたダメージがキャンセルされた時、あなたは相手に1ダメージを与えてよい。』(ダメージキャンセルは発生する)【自】この能力は1ターンにつき1回まで発動する。このカードが手札から舞台に置かれたターン中、このカードの与えたダメージがキャンセルされた時、あなたは相手に1ダメージを与えてよい。(ダメージキャンセルは発生する)

【 RR 】の第1位は<RR運命の魔女 ファティマ>
自身+もう1枚(自身も可)にキャンセル時の追加ダメージを付与できるファティマが第1位!
効果に色の指定がないので、タッチで黄色を採用する形でもデッキに組み込みやすいですね(^^♪

第2位
<RR光を掴む! ユーリ>
【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。【自】CXコンボ@このカードがアタックした時、クライマックス置場に「闇を凌駕する光」があるなら、あなたは自分の控え室のキャラを1枚まで選び、手札に戻し、そのターン中、このカードのパワーを+3000。【自】[手札を3枚控え室に置く]このカードがアタックした時、このターンで3回目のアタック中なら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手に4ダメージを与える。(ダメージキャンセルは発生する)

【 RR 】の第2位は<RR光を掴む! ユーリ>
回復+CXコンボ+追加4ダメージを持つRRらしいカード!
手札3枚のコストは重いですがCXを必要としない追加ダメージは頼もしいです(*゚▽゚)ノ

第3位
<RR聖王 ユリアナ>
【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。【自】この能力は1ターンにつき1回まで発動する。あなたが【起】を使った時、そのターン中、このカードのパワーを+X。Xは他のあなたの青のキャラの枚数×500に等しい。【自】CXコンボ@[(3)]このカードがアタックした時、クライマックス置場に「その心に希望の光を!」があり、このターンで3回目のアタック中なら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは他の自分のキャラを1枚とこのカードを選び、次の相手のターンの終わりまで、次の能力を与える。『【永】このカードの正面のキャラのソウルを-2。』

【 RR 】の第3位は<RR聖王 ユリアナ>
回復+CXコンボでソウル-2を2面に付与できる守りの要!
起動時のパワー上昇もあり舞台の制圧力も高いです(゚∇^*)

販売ランキング R 編 TOP3
第1位
<R王都奪還へ ユリアナ>
【自】[(1)あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見てレベル1以下のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。

【 R 】の第1位は<R王都奪還へ ユリアナ>
レベル0の人気テキスト!
青をタッチで使用する時にも採用する方が多そうです(^▽^)

第2位
<R鎖を断ち切る ユーリ>
【永】他のあなたの前列の中央の枠のキャラに、パワーを+500。【起】集中[(1)このカードを【レスト】する]あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのクライマックス1枚につき、あなたは自分の控え室のキャラを1枚まで選び、手札に戻す。

【 R 】の第2位は<R鎖を断ち切る ユーリ>
中央500応援+指定のない控え回収集中!
このカードを早期登場の条件とする<R闇から光へ ユーリ>も手札が増えて使いやすいですね(o^∇^o)

第3位
<R三賢者 ファティマ>
【自】[あなたの【スタンド】しているキャラを2枚【レスト】する]あなたのクライマックスがクライマックス置場に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、ソウルを+1。【自】[(1)]あなたのクライマックスがクライマックス置場に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を上から4枚まで見て、黄のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、残りのカードを控え室に置く。

【 R 】の第3位は<R三賢者 ファティマ>
<CC新たな光を生むために>で一箇所しか上がらないソウルを補える効果と、同じくCXを置かれたときに手札を増やせるカード!
黄色には<R三賢者 メルティオール>がいるのでCXを引けずに仕事ができないといった事態にはなりにくそうです(*´∇`*)

販売ランキング U 編 TOP3
第1位
<U白きマナ アラム>
【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがレベル2以上のカードならストック置場に置く。(クライマックスのレベルは0として扱う。そうでないなら元に戻す)【自】このカードが【リバース】した時、このカードのバトル相手のレベルが1以下なら、あなたはそのキャラを【リバース】してよい。

【 U 】の第1位は<U白きマナ アラム>
ストックが増える可能性があるレベル1相討ち!
外れてもデッキトップチェックができる便利なカード(*^^*)

第2位
<U万象の魔導師 アルドラ>
【自】あなたがこのカードの『助太刀』を使った時、あなたの《マナ》のキャラがいるなら、あなたは自分のバトル中のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1000。【起】【カウンター】助太刀1000レベル1[手札のこのカードを控え室に置く](あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1000)

【 U 】の第2位は<U万象の魔導師 アルドラ>
レベル1の2000助太刀!
<SR>のイラストも良いですね(^^♪

第3位
<U力の賢者 メルティオール>
【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のレベル1以上のキャラを1枚選び、そのターン中、ソウルを+1。【自】CXコンボ@[このカードを手札に戻す]あなたのクライマックス置場に「新たな光を生むために」が置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+3000。

【 U 】の第3位は<U力の賢者 メルティオール>
<R三賢者 ファティマ>と同じく<CC新たな光を生むために>の効果を補えるカード!
一箇所にを集めることもでき、その場合パワー6000上昇ととても高い数値に(-^〇^-)

販売ランキング C 編 TOP3
第1位
<C黒の兵士>
【永】このカードと同じカード名のカードは、デッキに好きな枚数入れることができる。【自】このカードが【リバース】した時、このカードのバトル相手のレベルが0以下なら、あなたは相手のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。そうしたら、あなたはそのキャラをクロック置場に置く。

【 C 】の第1位は<C黒の兵士>
枚数制限なく採用でき、今回の緑デッキを組む際の必須パーツ!

第2位
<C鬼剣士 ハルアキ>
【永】あなたはイベントと『助太刀』を手札からプレイできない。

【 C 】の第2位は<C鬼剣士 ハルアキ>
デメリットはありますが、レベル0ではほとんど気にならないアタッカー!

第3位
<C火妖精 ロロ>
【永】あなたのクロックが3枚以上なら、このカードのパワーを+1000。【自】相手のアタックフェイズの始めに、前列の中央の枠にこのカードがいるなら、あなたはこのカードを前列のキャラのいない枠に動かす。

【 C 】の第3位は<C火妖精 ロロ>
前列に空きがありこのカードが中央にいると必ず動かなければいけない少し変わった移動カード!


今回のランキングは以上になります!
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次回の新弾はどんなカードが人気でしょうか!? おたのしみに(๑'ω'๑ 三๑'ω'๑)



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