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遊々亭攻略ブログ

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遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ユニオンアリーナに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2026.02.18

Byコバシー


20260218ua1.jpg
【コバシー】デッキ紹介(アイドルマスター シャイニーカラーズ CoMETIK)
皆さんこんにちは。
コバシーさんです。

本日は1/16に発売されました、プレシャスブースターパック 「アイドルマスター シャイニーカラーズ」より、紫の特徴:CoMETIKデッキを紹介します。


デッキレシピ


このデッキの特徴はリムーブエリアにカードを貯め、<3-031 斑鳩 ルカ>の登場時でBPを下げたり、<3-035 郁田 はるき>の起動メインで特徴:CoMETIKをBP+1000パンプアップしたりします。

では、各カードの紹介です。

各カード紹介
初動カード
まず初めに初動カードです。

3-028 斑鳩 ルカ>は登場時にデッキから1ドローし手札を1枚をリムーブエリアに置きます。
3-032 郁田 はるき>は自身が特徴:CoMETIKの効果でリムーブエリアに置かれた際、ターン中自分のキャラ1体をBP+1000パンプアップします。
3-036 鈴木 羽那>はは自身が特徴:CoMETIKの効果でリムーブエリアに置かれた際、ターン中相手のキャラ1体をBP-1000下げます。
3-029 斑鳩 ルカ>は登場時にデッキトップ3枚確認し、特徴:CoMETIK1枚を回収できます。回収した際は、手札1枚をリムーブエリアに置きます。

2,3エナジーカード
次に2,3エナジーカードです。

3-038 鈴木 羽那>はアタック時、自分のリムーブエリアにカードが6枚以上の時、相手キャラ1体をBP-1000下げます。
3-033 郁田 はるき>は登場時、エナジーLに出した場合自分のリムーブエリアにカードが3枚以上ある場合、アクティブになります。起動メインで自身をレストにし、自分のキャラ1体にBP+1000パンプアップさせます。
3-030 斑鳩 ルカ>登場時にデッキトップ1枚をリムーブエリアに置きます。また、自ターン中、リムーブエリアにカードが3枚以上ある時、自身にBP+1000パンプアップします。
3-034 郁田 はるき>は登場時に、デッキトップ2枚確認し、デッキトップに戻すか、デッキボトムに送るか選べます。

アタッカー
最後にレイドカードです。

3-035 郁田 はるき>は起動メインで自分のリムーブエリアにカードが6枚以上ある時、フロントLの特徴:CoMETIK全てにBP+1000パンプアップさせます。また、特徴:CoMETIK1体指定し、【インパック1】を付与します。
3-031 斑鳩 ルカ>は登場時、2ドローし手札を2枚リムーブエリアに置きます。その後に相手キャラ1体をBP-2000下げます。リムーブエリアのカードが6枚以上の場合、BP-3000に変わります。
3-039 鈴木 羽那>はリムーブエリアにカードが3枚以上の場合、必要エナジーが2減ります。
アタック時に1ドローし、リムーブエリアにカードが6枚以上の場合、リムーブエリアから<鈴木 羽那>以外の特徴:CoMETIK1枚を回収できます。



デッキ解説
ここからはこのデッキの解説を個人的な解釈で紹介します。
このデッキのキーカードは、<3-028 斑鳩 ルカ>、<3-029 斑鳩 ルカ>、<3-030 斑鳩 ルカ>と考えます。
理由としては、<3-031 斑鳩 ルカ>をレイドする前までにリムーブエリアに最小で4枚は貯めておきたいため、これらのカードを序盤でどれだけ引けるかがカギとなります。

このデッキは、先攻が有利と考えます。
理由としては、序盤は<3-038 鈴木 羽那>や<3-030 斑鳩 ルカ>をフロントLに移動させたいことが、主な理由です。
また、マリガンの基準は、<3-028 斑鳩 ルカ>or<3-029 斑鳩 ルカ>のどちらか、または両方あると優位に動けます。

序盤
序盤は、<3-028 斑鳩 ルカ>、<3-029 斑鳩 ルカ>の登場時で、<3-031 斑鳩 ルカ>や<3-035 郁田 はるき>を回収していきます。
3-028 斑鳩 ルカ、3-029 斑鳩 ルカの登場時でリムーブエリアにカードを置く際、手札に3-035 郁田 はるきが複数ある場合は、手札に1枚残してリムーブエリアに置いても良いと考えます。

中盤
中盤は<3-033 郁田 はるき>や<3-034 郁田 はるき>をエナジーLに出しつつ、<3-031 斑鳩 ルカ>をレイドしていきたいです。
3-031 斑鳩 ルカのレイド元は出来るだけ、<3-029 斑鳩 ルカ>が良いと考えます。
理由としては、【colorトリガー】で3-029 斑鳩 ルカを場外から場に出していきたいためです。
このタイミングで、リムーブエリアに4枚以上貯めておきたいです。
また、6枚以上溜まっていた場合、<3-039 鈴木 羽那>の効果で、<3-035 郁田 はるき>を中心に回収していきたいです。

終盤
終盤は、<3-038 鈴木 羽那>や<3-030 斑鳩 ルカ>などのBP3000のキャラをフロントLに移動させつつ、<3-035 郁田 はるき>をレイドしていきます。
3-035 郁田 はるきの起動メインでフロントLの特徴:CoMETIK全てにBP+1000パンプアップさせるので、相手の盤面を崩しつつ、どのキャラにも【インパクト1】を付与できるので、有利に動けます。


いかかでしょうか。

みなさんもぜひ組んでみてください。

posted 2026.02.12

Byコバシー


20260212ua2.jpg
【コバシー】デッキ紹介(東京喰種 CCG )
みなさん、こんにちは。
コバシーさんです。

本日は12/19に発売されました、東京喰種シリーズより亜門 鋼太朗や鈴屋 什造を中心とした赤のCCGデッキを紹介します。


デッキレシピ
メインデッキ
50


このデッキの特徴は、特徴CCGをそろえて面の数で押し切るデッキとなります。

では各カードの紹介です。


各カード紹介
初動カード
初めに初動カードです。
1-080 亜門 鋼太朗>と<1-087 鈴屋 什造>はレイド元として採用しています。
1-091 永近 英良>は登場時に1ドロー&1ディス出来ます。
1-081 亜門 鋼太朗>はサーチカードです。登場時にデッキトップ2枚確認し、特徴:CCGか<亜門の腕立て伏せ>どちらか1枚回収できます。


次に2,3エナジーカードです。
1-113 鈴屋 什造>はスタートデッキのプロモーションカードです。自分の場に特徴:CCGが4体枚以上あれば、【インパクト1】を得ることが出来ます。
1-082 亜門 鋼太朗>は起動メインで、自身がフロントLにある場合かつレストにすることで、特徴:CCGのキャラ2体を指定し、BP+1000パンプアップさせます。さらに自分の盤面が特徴:CCGが8体以上であれば1ドロー出来ます。
1-094 真戸 暁>は登場時に場の特徴:CCGが4体以上あれば1ドロー&1ディス出来ます。
また、起動メインで、手札を1枚破棄することで自分の効果でアクティブ状態からレストになった<亜門 鋼太朗>1体を起こすことが出来ます。

最後にアタッカーです。
1-085 黒磐 巌>は自分の場に特徴:CCGが4体以上あれば【インパクト無効】と【2回ブロック】を得ることが出来ます。
1-083 亜門 鋼太朗>は登場時に自分の場に特徴:CCGが4体以上あれば1ドローします。
また、起動メインで、自身がフロントLにある場合かつレストにすることで、1ドロー出来ます。さらに場外の<亜門の腕立て伏せ>を1枚リムーブエリアに送ることで、AP1枚を起こすことが出来ます。
1-089 鈴屋 什造>は手札からレイドする際に、自分の場に特徴:CCGが8体以上あればAP-1でレイドすることが出来ます。
登場時に自分の場に特徴:CCGの数×BP500以下の相手フロントLキャラを退場させることが出来ます。
なお、この登場時は各ターンに1度しか使用できません。
1-084 有馬 貴将>は手札にある場合、自分の場に特徴:CCG1体につき、自身の必要エナジーが1つ減ります。
このキャラはアクティブ状態で登場でき、起動メインで自分の場に特徴:CCGが8体以上いれば、【ダメージ2】と【インパクト1】を得ることが出来ます。

ここからはこのデッキの解説を個人的な解釈で紹介します。


デッキ解説
まず初めにこのデッキのキーカードは、<1-084 有馬 貴将>と考えます。

理由としては、デッキの特性上、数で押し切る為どうしても詰め手に欠けることがあります。
1-084 有馬 貴将1体いるだけで、盤面の状況が一変することが出来ます。


このデッキは先攻が有利と考えます。
理由としては、序盤、中盤は先手を取りたいためと特にアグロ系のデッキには<1-085 黒磐 巌>を早めに盤面に出していきたいためです。
また、マリガンの基準は、<1-082 亜門 鋼太朗>か<1-094 真戸 暁>があると優位に進めることが出来ます。

序盤
序盤はエナジーLを埋めつつ、<1-091 永近 英良>や<1-113 鈴屋 什造>などでライフを狙いに行きます。
1-082 亜門 鋼太朗>の起動メインでBPをパンプアップさせたり、アグロ系の低コストでフロントLを埋めていくデッキに対しては<1-085 黒磐 巌>で牽制していきます。

中盤
中盤は<1-094 真戸 暁>を出しつつ、<1-082 亜門 鋼太朗>のレイド効果で<1-084 有馬 貴将>を探しに行きます。
相手のフロントLは<1-089 鈴屋 什造>や<1-100 梟討伐作戦>で除去し、自分の盤面より少なくします。
この盤面で1-084 有馬 貴将を出せる場合は出した方がいいです。相手のイベントカードやキャラカードで除去されるかもしれないが、相手をけん制するためには十分です。

終盤
終盤は盤面に特徴:CCGで埋めて、<1-089 鈴屋 什造>をレイドし相手の盤面を崩していきます。
また、<1-084 有馬 貴将>を場に出し、リーサルを取りに行きます。
出来るだけ、【インパクト無効】持ちのキャラを除去し、1-084 有馬 貴将のアタックを有効にしていきたいところです。



いかかでしょうか。

みなさんもぜひ組んでみてください。

posted 2026.02.10

Byさぷり


20260210ua1.jpg
これからはじめるユニオンアリーナ『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』 -WILLE-
こんにちは、さぷりです。
今回は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』から、紫の『WILLE』のデッキ紹介をさせていただきます!


デッキの特徴
豊富なBPマイナスと<4/1エヴァンゲリオン新2号機>による連続攻撃が特徴です。インパクトによるフィニッシュは狙えませんが、1ターンに7回8回と怒涛の連続攻撃を叩きこむことができるので、非常にフィニッシュ力のあるデッキになっています。


主要カード
4/1エヴァンゲリオン新2号機
登場時に2回アタックとそれとは別にアタック終了時に1度アクティブになる効果を持ちます。このカード1枚で最大3回のアタックが可能で、4エナジーの性能とは思えないほど強力です。
相手のフロントLにBPマイナスを受けたキャラが2枚以上あることが条件なため、<5/1エヴァンゲリオン改8号機>の起動メインや<4/1エヴァンゲリオン改2号機>などのBPマイナスと組み合わせてコンボするのが必須です。

5/1エヴァンゲリオン改8号機
登場時のドローと起動メインのBPマイナスを持ちます。BPマイナスは1000と少なく思えますがこのデッキでは非常に強力で、BPマイナスを散らして<4/1エヴァンゲリオン新2号機>の2回アタックを付与した後に、このカードの起動メインでBP1000のキャラを退場させると、相手のブロッカーが減ってさらに有効打点が増えるので火力を大幅に上げることができます。
コンボ重視のデッキなので、コンボパーツを引き込むためのドローも優秀です。序盤から積極的にレイドしたいカードです。

4/1エヴァンゲリオン改2号機
登場時のBPマイナスを持ち、退場する場合にはレイド元のカードを盤面に残すことができます。レイドキャラ特有のデメリットがないため、ローリスクで扱いやすく、序盤から積極的に使用することができます。レイドトリガーのため、登場時のBPマイナスと合わせてBP4500以下のキャラを止めることもでき、防御面でも優秀なカードになっています。
展開力の高いデッキではないため、盤面を維持しながらアタッカーとして機能するこのカードはかなり重要です。

2/1式波・アスカ・ラングレー
このキャラがレイド元になった時に1ドローかBPマイナスを使用できる効果です。レイドキャラの登場時と望む順で処理できるため、先にBPマイナスを使用した後に<4/1エヴァンゲリオン新2号機>の2回アタックを発動するなどが可能です。
4/1エヴァンゲリオン改2号機>のレイド元にした場合はレイド元が残るので非常に強く、積極的にレイド元にしたいカードです。


デッキリスト


デッキの回し方
ほとんどのフィニッシュパターンは<4/1エヴァンゲリオン新2号機>による連続攻撃です。
そのため、4/1エヴァンゲリオン新2号機と『2枚以上のBPマイナスが可能な状況もしくはカード』を集めます。

理想は4/1エヴァンゲリオン新2号機&<4/1仰せのとおりに――お姫様!>の組み合わせで、4/1仰せのとおりに――お姫様!は1枚で2枚のBPマイナスを達成することが可能です。
さらに<5/1エヴァンゲリオン改8号機>や<2/1式波・アスカ・ラングレー>などが絡むと追加のBPマイナスで除去が発生するので、相手のライフを一気に削ることができます。相手のライフが3~4程度ならコンボ次第で一気にフィニッシュすることもできるので、序盤はコンボパーツを集めながら堅実に盤面を展開し、準備が整った段階で勝負をしかけるのが良いと思います。


最後に
ここまで読んでいただきありがとうございます。

今回は『WILLE』のデッキ紹介をさせていただきました。
数あるデッキの中でも高い爆発力を誇るデッキです。非常に高いデッキパワーで環境上位に位置しています。選択肢が多く難易度も高いですが、今後もベーシック環境で活躍すること間違いなしなのでぜひ組んでみて下さい!
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