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ユニオンアリーナ 遊々亭Blog 【16ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

ユニオンアリーナ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ユニオンアリーナに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2025.09.17

By-遊々亭- UA担当


ua_blogRanking.jpg
ユニオンアリーナ販売ランキング(8/16-8/31)

こんにちは、遊々亭@ユニオンアリーナ担当です!
今回は8/16-8/31での販売ランキングをお届け!

遊々亭ではどのようなカードが人気なのか紹介していきたいと思います。

1位

  • C梅宮 一
  • 【起動メイン】レストにする ターン1このキャラはこのターン中、発生エナジー+黄と「メインフェイズ終了時、このキャラを退場させる。」を得る。

2位

  • U秩序の名の下に
  • 自分のAPカードを2枚まで選び、アクティブにする。
    【ファイナル】自分のライフが無い場合、自分の山札の上から1枚を自分のライフエリアに置く。

3位

  • SR忍野 忍
  • 【起動メイン】フロントLにある場合 ターン1自分の場の〈阿良々木 暦〉を1枚手札に戻す。そうした場合、手札に戻したキャラの退場時を発動し、このキャラはこのターン中、BP+1000。
    【カラー】自分の場外から必要エナジーが2以下で消費APが1の紫のキャラカードを1枚自分のフロントLにアクティブで登場させる。

4位

  • U冨岡 義勇
  • 自分の場に〈産屋敷 耀哉〉、[特徴:柱]が合計3枚以上ある場合、手札にあるこのカードの消費APを-1する。
    【アタック時】自分の場に〈産屋敷 耀哉〉、他の[特徴:柱]が合計6枚以上ある場合、自分の場の他の[特徴:柱]を1枚まで選び、このターン中、BP+1500。
    【ドロー】カードを1枚引く。

5位

  • Cミーシャ
  • 【インパクト無効】(このキャラとバトルをしたキャラはこのバトル中、インパクトを失う)
    【退場時】カードを1枚引き、自分の手札を1枚場外に置く。


    【ドロー】カードを1枚引く。


今回の販売ランキングは以上になります。
次回もお楽しみに!


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posted 2025.09.10

Byさぷり


20250910ua1.jpg
【さぷり】これからはじめるユニオンアリーナ『コードギアス奪還のロゼ』 -ファウルバウト-
こんにちは、さぷりです。
今回は、『コードギアス奪還のロゼ』から、青の『ファウルバウト』のデッキ紹介をさせていただきます!


デッキの特徴
強力なエースカードである<6/1ファウルバウト・タイタンモード>によるフィニッシュを狙うデッキです。ダメージ2による圧倒的なパワーと豊富なドロー・サーチによる安定性が魅力です。


主要カード
6/1ファウルバウト・タイタンモード
登場時に相手のキャラを選び、次の自分のターン開始時まで『アタックもブロックもできない』を与えます。除去ではないものの、アタックもブロックもできないのであればほぼいないのに等しく、アクティブトリガーなどを捲ったとしても無意味です。
加えて、このカード自身がダメージ2を持つため、相手側はブロックしなければ大幅にライフを失うことになるため、残ったキャラでのブロックを強制させられます。
特に1ターンにこのカードを2枚以上レイドした際の火力はすさまじく、相手のキャラ2枚のキャラを機能停止させながらダメージ2で2回アタックすることができます。起動メインでインパクトを付与できる効果もあり、とてつもなく強力なカードです。

5/1ファウルバウト
今回の改訂で1枚制限となったカードです。登場時に場外から<ロキ>を登場させる効果を持ち、序盤から簡単にレイドできるダメージ2のアタッカーとして活躍します。
後半は<6/1ファウルバウト・タイタンモード>でのフィニッシュを狙うため、早い段階でライフを3~4点削っておく必要があるのですが、それを可能にするのがこのカードです。
3ターン目から襲い掛かるダメージ2は非常に強力で、なおかつ登場時に〈ロキ〉を蘇生しているため除去された際の損害も少ないのが特徴です。6/1ファウルバウト・タイタンモードと合わせて8枚のダメージ2が搭載されたデッキでしたが、あまりにも強力すぎたためか序盤の要である<5/1ファウルバウト>が制限される形になりました。

0/1ロキ
BP2000のドロートリガーと0エナジーの中では優秀なスペックを持ち、デッキに12枚採用することができます。優秀な0エナジーを多く採用できる点も魅力の一つです。
5/1ファウルバウト>で登場させたり、<3/1ノーランド・フォン・リューネベルク>の条件を満たしたりするのに必要なので、序盤は3枚以上盤面・場外に用意することを目指します。


デッキリスト


デッキの回し方
0/1ロキ>のステータスが優秀なため、可能であれば積極的にフロントLに移動させてライフを削っていきます。
もし<5/1ファウルバウト>が引けていた場合は早めにレイドして相手にプレッシャーを与えていきましょう。相手のライフが4以下になれば<6/1ファウルバウト・タイタンモード>でのフィニッシュ圏内です。
1/1ノーランド・フォン・リューネベルク>や<3/1ノーランド・フォン・リューネベルク>などのサーチ・ドローで6/1ファウルバウト・タイタンモードを2枚以上集め、一気に相手のライフを削り切りましょう。


他に採用してみたいカード
4/1クインアスラ
登場時に3枚ドローして2枚デッキの上に固定する効果を持ちます。<5/1ファウルバウト>の制限によりデッキ内のBP4000のレイドキャラの数が減っているため、サブアタッカーとしての採用は十分ありだと思います。
自身の効果で山札の上を固定し、インパクトを付与することもできるため、かなり使いやすいカードだと思います。


最後に
ここまで読んでいただきありがとうございます。

今回は『コードギアス奪還のロゼ』から『ファウルバウト』のデッキ紹介をさせていただきました。
前環境では『ユナ』と並んで猛威を振るっていたデッキですが、今回の制限で貴重なアタッカーを失うことになりました。
しかし、いまだに<6/1ファウルバウト・タイタンモード>の連打によるフィニッシュ力は健在で、序盤の3点さえ削ってしまえば圧倒的パワーで相手を破壊できるデッキです!
4/1クインアスラ>や〈4/1クインクラカ〉などを採用したデッキも散見されますが、これから『ファウルバウト』がどんな進化を遂げるのかがとても楽しみです!

posted 2025.09.09

Byコバシー


20250909ua1.jpg
【コバシー】デッキ紹介(るろうに剣心)
皆さんこんにちは
コバシーさんです。

本日は7/25に発売されました「るろうに剣心」より主人公の緋村 剣心とその師匠である比古 清十郎を主軸とした青デッキを紹介します。


デッキレシピ
メインデッキ
50
C心太
4枚
3枚
2枚
3枚
2枚
4枚
4枚
C修行
3枚
4枚



このデッキの特徴は自ターン中BP8000&ダメージ2の<1-008 比古 清十郎>と効果でBP6000までにパンプアップすると2回アタックを得る<1-011 緋村 剣心>を主軸に高火力の攻撃的なデッキです。

では、各カードの紹介です。


初動カード
まず初めに初動カードです。
1-002 心太>はアクティブトリガー持ちで<緋村 剣心>としても 扱います。
1-006 比古 清十郎>は登場時に自分の「緋村 剣心」にBP+1000パンプアップします。
1-009 緋村 剣心>はインパクト無効持ちで登場時にデッキトップ2枚確認し、望む枚数をデッキトップに戻すか場外に置くことが出来ます。
1-025 巻町 操>は自分の場にカードが1枚もなければ0エナジーとして場に出すことが出来ます。
登場時にデッキトップ3枚確認し、1枚を場外に置くことができ、残りをデッキトップに戻します。

2,3エナジーカード
次は2,3エナジーカードです。
1-024 巻町 操>は登場時に二つ効果があるうち一つ選べます。
1つ目はターン中発生エナジーを+1します。
2つ目は自分の他のキャラにBP+1000パンプアップします。
序盤は発生エナジー、中盤から終盤にかけBP+1000と盤面ごとに使い分けが必要となります。
また、起動メインで自身をレストすることで自分の他のキャラをBP+1000し、手札に戻します。
1-023 巻町 操>は自身がアクティブ状態の時、発生エナジー+1します。
1-010 緋村 剣心>は起動メインで場外の<生きようとする意志>とデッキボトムに送ることで自身をフロントLに移動させBP+1000パンプアップします。
1-111 比古 清十郎>はスタートデッキに収録されているプロモーションカードです。
登場時にデッキトップ2枚を確認し、望む枚数をデッキトップに戻すか場外に置くことが出来ます。
起動メインで手札を2枚破棄することで、場に「緋村 剣心」があればフロントLに移動させることが出来ます。
ただし、このカードはフロントLに登場させることはできず、自身の効果で移動することも出来ません。
1-026 修行>は登場時にデッキトップ3枚確認し、「比古 清十郎」or「緋村 剣心」を1枚回収できます。
回収したカードの必要エナジーが4以上の場合のみ手札を1枚破棄します。

アタッカー
最後にアタッカーです。
1-007 比古 清十郎>は自ターン中に<生きようとする意志>or<九頭龍閃>を使用したらインパクト1を付与されます。
1-011 緋村 剣心>はBPが6000以上になった場合、2回アタックを得ます。また、自ターン中に「生きようとする意志」を使用している場合、自身にBP+1000パンプアップします。さらに、アタック時に手札が3枚以下のとき、1ドロー出来ます。
1-008 比古 清十郎>はダメージ2を持っており、BP2000以下のキャラからブロックされないです。登場時に場外のイベントカードを回収できます。さらに、自ターン中、BP+3000パンプアップします。


デッキの動き
ここからはこのデッキの回し方を個人的な解釈で紹介します。

まず初めに、このデッキのキーカードは<1-008 比古 清十郎>と考えます。
理由としては、BP2000以下からブロックされないので、序盤・中盤にどれだけ早く場に出せるかで、ゲームを優位に立てるかがカギとなると考えています。

このデッキは序盤は発生エナジーを貯めていきたいので後攻が有利と考えます。
マリガンの基準については、初手7枚のうち、1,2枚は発生エナジーが2つのカードがあればいいと思います。

序盤
序盤は<1-025 巻町 操>><1-002 心太>><1-006 比古 清十郎>の優先順位で場に出していきます。
1-025 巻町操、<1-009 緋村 剣心>の登場時では、出来るだけ発生エナジーが2つのカードをデッキトップに置いていきたいです。また、手札に<1-027 生きようとする意志>"、<1-030 九頭龍閃>がなかった場合は、場外に置いてもいいと考えます。

中盤
中盤は、<1-008 比古 清十郎>か、<1-011 緋村 剣心>どちらかをレイドしていきたいです。
1-008 比古 清十郎はダメージ2を持っているので、単独でもいいですが、1-011 緋村 剣心はBP6000までにパンプアップさせたいため、<1-006 比古 清十郎>、<1-024 巻町 操>、<1-026 逆刃刀・真打>でBPを上げるかしないといけません。

終盤
終盤は<1-008 比古 清十郎>、<1-011 緋村 剣心>をフロントLに並べていきます。
さらに、<1-010 緋村 剣心>を<生きようとする意志>をデッキ下に置いてフロントLに出していきたいです。
1-111 比古 清十郎>も手札2枚を破棄し、フロントLに移動させていきます。
できるだけフロントL4面を埋めた方が良いです。


いかかでしょうか。
皆さんもぜひ組んでみたください。

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