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Shadowverse EVOLVE 遊々亭Blog 【74ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

Shadowverse EVOLVE 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、Shadowverse EVOLVEに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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シャドバエボルヴ販売ランキング.jpg
Shadowverse EVOLVE販売ランキング(6/16 - 6/29)

こんにちは、遊々亭@シャドバEV担当担当です!
今回は『[BP01]創世の夜明け』各レアリティごとの販売ランキングをお届け!
どんなカードが人気だったのかをチェックしてみて下さい!

【販売ランキング
【全レアリティ】
第1位
第1位
エクスキューション
《クイック》
相手の場のカード1枚を選ぶ。それを破壊する。
第2位
第2位
薔薇の一撃
相手のリーダー1人か相手のフォロワー1体を選ぶ。それに3ダメージ。1枚引く。
第3位
第3位
ウルズ
【進化時】相手のEXエリアのカード1枚を選ぶ。それを消滅させる。
第4位
第4位
ファントムハウル

『ゴースト』4体を出す。


『ゴースト』《ナイトメア》死者・フォロワー《コスト1》《攻撃力》1/《体力》1【疾走】自分のエンドフェイズが来たとき、これは消滅する。

第5位
第5位
ウルズ
《進化》《コスト1》:これは進化する。
《ファンファーレ》相手のフォロワー1体を選ぶ。それをEXエリアに置く。(EXエリアに置いたエボルヴフォロワーはゲームから取り除く)



【LG】
第1位
第1位
骸の王
これをプレイする際、場のスタンド状態の《ナイトメア》カード4枚を墓場に置く、または、EXエリアの《ナイトメア》カード4枚を消滅:コストを-9する。

第2位
第2位
ジャンヌダルク
《進化》《コスト2》:これは進化する。
《ファンファーレ》相手のフォロワーすべてに2ダメージ。
第3位
第3位
ジルニトラ
《ファンファーレ》『ドラゴン』1枚をEXエリアに置く。 《起動》《コスト2》これを《アクト》:自分のEXエリアの『ドラゴン』1枚を選ぶ。それを場に出す。それは【突進】を持つ。【覚醒】状態なら、自分のPPを2回復する。
『ドラゴン』《ドラゴン》竜族・フォロワー《コスト4》《攻撃力》5/《体力》5



【GR】
第1位
第1位
ウルズ
【進化時】相手のEXエリアのカード1枚を選ぶ。それを消滅させる。
第2位
第2位
ウルズ
《進化》《コスト1》:これは進化する。
《ファンファーレ》相手のフォロワー1体を選ぶ。それをEXエリアに置く。(EXエリアに置いたエボルヴフォロワーはゲームから取り除く)
第3位
第3位
ベルエンジェル
《進化》《コスト2》:これは進化する。
【守護】
《ラストワード》1枚引く。



【SR】
第1位
第1位
エクスキューション
《クイック》
相手の場のカード1枚を選ぶ。それを破壊する。
第2位
第2位
ファントムハウル

『ゴースト』4体を出す。


『ゴースト』《ナイトメア》死者・フォロワー《コスト1》《攻撃力》1/《体力》1【疾走】自分のエンドフェイズが来たとき、これは消滅する。

第3位
第3位
死の祝福

自分の墓場のコスト8以下のフォロワー1枚を選ぶ。それを場に出す。それは【守護】を持つ。



【BR】
第1位
第1位
スケルトンファイター
《ファンファーレ》【真紅】状態なら、これは《攻撃力》+1/《体力》+1する。

第2位
第2位
蠢く死霊
《ファンファーレ》リーダーすべてに1ダメージ。
第3位
第3位
ルーンガーディアン
《ファンファーレ》下記から1つチョイスする。【1】【土の秘術】これは《攻撃力》+1/《体力》+2する。【2】『大地の魔片』1つを出す。
『大地の魔片』《ウィッチ》土の印・アミュレット《コスト1》【スタック】




今回の販売ランキングは以上になります。
ニュートラルクラスを中心に、様々なクラスのカードが稼働した期間となりました。

次回もお楽しみに!


遊々亭公式Twitter、担当Twitterでは、更新情報や、Twitter限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!

【遊々亭 公式Twitter】 @yuyutei_news
遊々Shadowverse EVOLVE担当Twitter】 @yuyutei_sev


posted 2022.06.24

Byウニ


20220624midashiSEV.jpg
デッキ紹介VOL.5 超越ウィッチ
対戦よろしくお願いします。
どうも、ウニです。

今回は<次元の超越>をメインに添えたウィッチの紹介です。コンボ性が高く俗にいうOTKを狙いゲームメイクを行います。
早速デッキリストに移りましょう。

デッキレシピ
「超越」
プレイヤー:ウニ
リーダーカード
1
1枚
エボルヴデッキ
10


エボルヴのゴブリンはあまりです。なんでもいいのですがエボルヴデッキを10から減らすと超越デッキと透けてしまうので10にするようにしましょう。
続いては採用理由です。

採用理由
ルーキーマジシャン・サミー
山札回転用フォロワー。
1ターン目に登場してちょこちょこライフを削りリーサルを早めてくれたり、<フレイムデストロイヤー>にくっつけて出し打点をプラスしたり、進化した<ダークドラグーン・フォルテ>を進化して取り返したりと仕事が多いです。進化時に相手にもリソースを与えてしまいますが、進化する権利はこちらにありますしPPを使い切って相手に有利にならないタイミングなどで使ってあげましょう。 役割多いので3枚。
エボルヴ枠は余っているので3枚。

ウィンドブラスト
軽量火力スペル。
クイックが付いていないことが残念ですが、1枚で4点出せるのは魅力的です。ライフを守ることが最優先ですから出てきたフォロワーはバッタバッタと薙ぎ倒しましょう。
クイックついてないので2枚。

エンジェルスナイプ
汎用火力スペル。
クイックがついていることが全てです。
ついてなかったら入れてないと思います。
最強にくっつきがいいし相手ターンに打てるから3枚。

知恵の光
クイックサイクリングカード。
軽量な為最強にくっつきが良いです。ウィッチは基本相手ターンに動くことが多いですが、このカードはその際の裏目を大きく減らせます。無闇に自ターン中には撃たず相手のエンドフェイズに打ちましょう。
3枚。

ペンギンウィザード
ルーティングフォロワー。
超越ウィッチにおいて最重要フォロワー。
このカードを引けているかどうかで<次元の超越>をプレイできる速度が天と地の差です。
何においても優先される為、3枚。
エボルヴも当たり前のように3枚。

新たなる運命
マリガンスペル。
手札が悪すぎた時の保険としては勿論、<フレイムデストロイヤー>をプレイした後に打ってあげて相手が構えているクイックスペルを山札に戻してあげましょう。純粋にドローにもなる為3枚。

光の道筋
ドロースペル。
基本的に打つことはなく<ペンギンウィザード>のコストか、ハンドバースト時に捨てることで捨てた際の効果を利用します。あるのと無いのでは手札量が天地の差なので3枚。

ファイアーチェイン
軽量火力スペル。
2体に3点を割り振る火力スペル。クイックもついておりとても扱いやすい1枚です。<マーリン>との相性も◎と入れない理由もない為3枚。

魔力の蓄積
サイクリングスペル。 クイックもついており一枚でスペルチェインを一人で2つ稼いでくれます。効果としては唯一無で抜く理由も特になく3枚。

マーリン
スペルサーチフォロワー。
能力としては申し分ないのですが、進化込みだと5コストとこのデッキでは重い部類に入ります。汎用も高く痒いところに手が届くカードですが、絞る場所も思い当たらず2枚。
エボルヴも使う分の2枚です。ほぼないと思いますが、バウンスを考慮して3枚でも良いと思います。

運命の導き
クイックドロースペル。
純粋に1枚手札が増えるクイックスペルはこれだけですね。スペルチェインでppを1回復してくれるので実質2コストでプレイできます。<マーリン>でコピーしてpp回復まで使えると爆アドがすごいですね(語彙力。
強いので3枚。

炎の握撃
クラス専用除去スペル。
ファッティに対する回答は必要最低限必要な為採用。この3枚は使用する環境によって<エクスキューション>と枚数を調整しましょう。握撃って表現、シャドウバースと某格闘漫画ぐらいしかやらないです。

フレイムデストロイヤー
ダメージソース。
このカードがなければ<次元の超越>で追加ターンを得てもなんの意味もありません。最後に0コストで出してメチャクチャにします。2枚は同時にプレイしたいので3枚。

次元の超越
コンセプトカード。
コストは激オモですがリターンはイカれてます。これをプレイするときは勝つ時です。1枚は捨ててもいいように3枚。

続いてはデッキコンセプトの紹介です。

デッキコンセプト
7~9ターン目まで墓場のスペルが20枚になるように動きます。それまでに<フレイムデストロイヤー>と<次元の超越>をかき集め最後に<次元の超越>を2ターン連続で打ちフレイムデストロイヤーでライフを削り切ることを目的とします。

続いては各クラスへのマリガンと立ち回りです。

マリガンと立ち回り
ロイヤル、ナイトメア、エルフ、ドラゴン、ビショップ、ウィッチ
基本的には全て<ペンギンウィザード>がマリガン基準となります。採用部分でも軽く触れましたがこのカードは0コストで墓地のスペルを増やすことが出来るので、あるのと無いのではスペルチェインの貯まり方が天と地の差です。
他にはアグロ系には<ルーキーマジシャン・サミー>や<ファイアーチェイン>と言った序盤から動けるカードや火力スペルを、コントロール系には<知恵の光>や<運命の導き>などのドローを進めるカードを優先しましょう。



続いては採用見送りカードの紹介です。

採用見送りカード
デモンストライク
汎用火力スペル。
フェイスに火力を飛ばせ、<マーリン>と合わせることで簡単に6打点をライフに与えることができます。簡単な足し算だと<フレイムデストロイヤー>×2と<マーリン>+<デモンストライク>で綺麗に20点出ます。出るんですが最後にしか使わないカードをわざわざ入れるより<次元の超越>を打てるようにデッキを回転するカードを優先した方がいいかと思い今回は見送りました。

デモンフレイムメイジ
エボルヴ時全体火力フォロワー
効果も使いやすく簡単に盤面をリセットできます。主にアグロ系に活躍しますがアグロは元々何とかなるだろうと楽観視している為不採用に

ヒーリングエンジェル
ライフ回復要員。
エボルヴ時のスタッツも優秀で盤面除去貢献してくれます。ライフ回復も噛み合っており1ターン延命することが大事になるデッキなため相性がいいです。
今回は<ルーキーマジシャン・サミー>に枠を取られる形で不採用に

最後に
如何でしたでしょうか?
ウィッチは一番クイックをうまく使えてカードゲームしてる感が強いクラスです。中級者の方や他のカードゲームを遊んでい方にはピッタリのデッキだと思います。他のクラスとはプレイングが根本から異なるので気分転換に使用してみるのは如何でしょうか。
以上です。皆様のエボルヴライフの一助になれば何よりです。


対戦ありがとうございました。

posted 2022.06.21

Byウニ


20220621__225150.jpg
大会レポートVOL.1
対戦宜しくお願いします。
どうも、ウニです。

今回は第3回TRAIL EVOLVE CUPに参加し、準優勝することができましたので、その際の簡易レポート及び使用したデッキのコンセプトやカード採用理由などを書いてきます。

まずは使用したデッキリストをご覧ください。

デッキレシピ
プレイヤー:ウニ
リーダーカード
1
1枚


それでは簡単なデッキコンセプトと一部カードの採用、不採用理由を記します。

デッキコンセプト
終着点は<ローズクイーン>による<薔薇の一撃>での勝利、もしくはアグロプランからの<白銀の矢>での早期決着です。

ローズクイーン 白銀の矢


基盤としては当ブログで最初にアップした「白銀エルフ」でそこから環境と自分のプレイスタイルに合わせてカードを入れ替えた形です。

採用理由
ベビーエルフ・メイ
序盤のテンポを取れるように採用しました。
メタ対象は主にミラーですが、ドラゴンクラスの耐久5守護を<ロビンフッド>と合わせて取りやすくなりました。

収穫祭
エルフの大事なドローソース。
最初は採用はないだろうと思っていたのですが、アプリとの最大の違いであるトークンが手札に戻らず消滅してしまう点を補ってくれる要のカードでした。
あるのとないのではコンボ達成の難易度も大違い、ライフ1回復も意味ないようで実はライフで1ターン受ける際に本当に役に立ちます。
1でも残ればいいんですよ。俗にいうカードゲームアニメの鉄壁って奴です。

リノセウス
リーサルプランを広げるために採用。
昨今のエルフに対するプレイとしては守護は曲げないというプレイが浸透しているかなと思います。これはエルフがエボルヴによる除去や<フェアリープリンセス・アリア>による突進除去が主になっているからだと思います。
そのため今の環境ならリノセウスの打点を通すことは容易ではないかと思いました。一度大きなダメージを与えることが出来れば<白銀の矢>、<ローズクイーン>で無理矢理リーサルが取れるようになります。進化時にバーンも選択できるので除去としても優秀でエボルヴコストが0なため進化権を余らせることも少なくなりました。

ノーブルフェアリー
コンボ確定除去。
守護であればよかったので<ベルエンジェル>も選択肢にありましたが、流石に確定除去にした方がいいかと思いこちらにしました。<ロビンフッド>と合わせて6枚除去を抱えられるのでこちらにして良かったと思います。

冥府への道
今回の間違えたかな枠。
嘘でも全体除去が欲しかったので採用しましたが、全体除去なら<根源への回帰>でよかったかなぁと思います。実際に活躍しそうな場面は1度しかなく、その1度目も別の選択肢を取ってしまったので1日通して使用しませんでした。未完成なのはいいことですね。

不採用理由
ローズガーデンキーパー
バウンス除去。
優秀な除去カードなのですが、バウンスが裏目となる場面が何回かあり思い切って抜いてみました。それでもこの成績なので問題なかったと思いますが正直やり過ぎた感がありますので、第一入れ替え候補です。次の日<冥府への道>と入れ替えましたw

フェアリーダンサー
妖精バフカード。
強いけど+1バフして勝つ試合は元々まあまあ勝つことから勝ち試合を勝ちやすくするカードだと思い、それなら別のカードにした方がいいかと抜きました。1枚上振れ要素で入れるのはアリかもですが個人的にはデッキを安定させてあげたい派です。2コストなのもちょっこり使いにくいかったです。

ティターニアの妖精郷
2枚採用されているのですが3枚目を抜いた理由を書きたかったので上げます。
正直バフしか効果がないのであればそこまでだったのですが、妖精トークンが指定攻撃を持つのは話が違います。あるのとないのでは<フェアリープリンセス・アリア>の出力が違いすぎますし道中の面取りのし易さも段違いです。
試合中一枚引ければよく2枚目以降は腐りがちです。引かなきゃ勝てない試合があるのは理解していますが、それでも3枚は引き過ぎた試合で取り返せないと思い、清水の舞台から飛び降りる気持ちで1枚抜きました。今回はなんとかなったのでひとまずこの枚数でいいかと思っています。

採用・不採用理由に関してはこんな感じです。
続いては簡易レポートです。
正直な話久々の入賞で気持ちが浮ついており試合内容はかなりザックリとしか覚えておりません。ご容赦ください。

簡易レポート
1回戦目 ランプドラゴン 後攻 時間切れ(続けてても負け
マッチングを確認するとなんと1番卓、そして配信卓、「勘弁してくれよ...」と思いながら卓につきました。
試合展開としては白銀でのリーサルプランを狙いながら盤面をとり続けたのですが、<ノーブルフェアリー>で生成したフェアリーが除去できない事が頭から抜け落ちておりライフで受けるターンに<ジェネシスドラゴン>で負けてしまうことが発覚、仕方なく除去を続けて負けないように立ち回りましたが逃したリーサルタイミングを取り戻せずに時間切れになってしまいました。ゲームを続けていけばこちらの守護が切れて<ダークドラグーン・フォルテ>で負けていたので反省の1試合でした。

2回戦目 エルフ 後 〇
ミラー勝負は先攻後攻と<ティターニアの妖精郷>の有無で大きくゲーム展開が変わります。
今回は相手に「ティターニアの妖精郷」を引かれなかったので盤面を有利に進める事ができ、そのまま勝利する事が出来ました。

3回戦目 ドラゴン 先 〇
今大会初の先攻。
先攻の有利を最大限に活用する事が出来<ローズクイーン>で勝利する事が出来ました。しかし最後のほうは頭がパンクしてしまい、負けない事に注力するあまり<薔薇の一撃>全てを使用すれば勝っているのに気づかず、無駄に時間を使ってしまいました。。。

4回戦目 秘術 先 〇
連続先攻でウキウキでした。
元々秘術は有利対面であるため道中は有利に進めるもののローズクイーンが引けず厳しい展開にしかし<リノセウス>の項目で記したように相手は防御型ゴーレムを守護らずにエンド、ここしかないと思い盤面を放棄して7点の巨大なリノセウスを作成しライフへ、あとは抱えていた<冥府への道>と合わせて上から4枚のうちに<白銀の矢>が有れば勝ち!トップドロー!白銀!
このゲームは後半自分のシャカパチが激し過ぎてローズクイーンがない事が相手にバレバレでした。。。猛省です。

5回戦目 ドラゴン 先 〇
先攻でウキウキするもマリガン後<白銀の矢>2枚でゲンナリ、もうこの2枚を発射して勝つプランを想定してゲーム進めました。相手の<ファフニール>着地に合わせて一発目を発射、<神龍>か<ルシフェル>をプレイされれば一気に形成逆転されますが、「神龍」は前ターンに使ったばかり、「ルシフェル」は最近採用枚数が減っている事を理由に賭けに出ました。結果は賭けに勝ち二発目を発射し勝利!

6回戦目 ドラゴン 後 ×
後攻でしょんぼり。
除去を試みるも一度<騎竜兵>をプレイされてからはもうダメダメの後手後手でした。
最後はきっちりフォルテエボルヴで締められワンチャンもなく完敗。
流石の環境最強クラスです。

ここで予選終了、4-2ではギリギリでしたが16位滑り込みで決勝に駒を進めることが出来ました。

決勝1回戦目 エルフ 先 〇
2度目のミラー、特筆することもなくお互いしっかりと順当に動いたため先攻有利分で勝利
完全に運に助けられました。

決勝2回戦目 ドラゴン 先 〇
めっちゃ先攻取れるやん
この試合は1番のブン周りでした。
1ターン目<収穫祭>、2ターン目<エンシェントエルフ>収穫祭バウンス1ドロー、3ターン目収穫祭エンシェントエルフエボルヴ収穫祭バウンス1ドロー<フェアリーサークル>プレイ5/5エンシェントエルフパンチ
そしてこのエンシェントエルフがなんと3往復して15点のライフを削りました。試合後に対戦相手の方がエルフ対面に慣れておらず選択をいくつか間違えたとお聞きしたので本当に天運に恵まれた試合です。

準決勝戦 ドラゴン 先〇 後× 先〇
準決勝からはBO3へ。
対戦相手の方は予選最終戦で敗れた相手でした。
既に負けた相手ですので少し気分は下向きだったのですが、先攻有利を2度押しつけることに成功しました。また、この試合でドラゴンを後攻から捲るにはかなり難しいなと思い知ります。

決勝戦 ドラゴン 後× 先×
最初に後手を取り涙。
試合展開もこちらが一生後手後手のまま、盤面を押し付けられ解決札もなく惨敗。
続く試合で取り返そうと試みるも相手の2ターン目、3ターン目に<竜の託宣>を連続でプレイされてしまい「僕の冒険はここで終わってしまった。。。」そんなモノローグと共に脳内で蛍の光が流れ始めBメロあたりで敗北しました。
決勝はエルフの森が無惨にもドラゴンに焼き尽くされる結果となりました。


簡易レポートはこんな感じです。
決勝トーナメントの対戦はマッチングの関係で全て配信卓となっていたためそのうち動画が上がることになると思います。(何か大きくルール上のミスがないか不安でしょうがありません。。。

シャドウバースでは特に何も実績がない中でブロガーを始めたのでひとつ大きな実績を持て肩の荷がおりた気分です。また、これに満足することなく続くTRAIL EVOLVE CUPの全国大会、公式大会となるGrandPrixでも結果が残せるように精進していこうと思います。


今回は以上になります。
対戦ありがとうございました。
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