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遊々亭攻略ブログ

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遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、プレシャスメモリーズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2019.06.03

Byバルディッシュ


20190603_225180.jpg
まどマギ杏子 デッキ紹介
どうも。バルディッシュです!

今度は、ほむらちゃんに次いで、杏子の記事です!!

デッキ内容はこちらです!

デッキレシピ
わっしょい杏子
イベント
8

http://prememo.net/decks/detail/190023

デッキコンセプト
とにかく速攻で相手を倒すのがコンセプトです( º ㅿ º)
ローソン杏子>は失敗しないように、52枚が杏子で出来てます。



5コスコンビ>、<ほむ杏>も4投で、とにかく全力でアプローチしに行きます。
私服杏子>がいれば、5コストキャラを3ソース1枚で出せるので、<水着杏子>も1枚だけ採用してます。

マリガン基準は<私服杏子>を初ターンに置けるかどうかです。

私服杏子


サーチが大変豊富なので、初手になくてもサーチの枚数で、マリガンするかを判断します。
私服杏子>置きつつ、メインエリアに<5コス杏子>、<カスタム杏子>含む、5面並べられれば文句なしです!
カスタム杏子>は、場合によっては後ろでも問題ありませんが、アプローチ出来る杏子がいないなら前に出して、アプローチしに行きましょう。
最悪5面並ばなくても、次のターン、ほぼ確実に<5コスコンビ>を出すので、次のターンに5面並べられたら問題なしです( º ㅿ º)

うたた寝>が0枚なので、本当に攻めに攻めて守るしかありません。
それに<私服杏子>のおかげで、杏子が1枚自由登場になるのと、<ほむ杏>が4枚入ってるので、そこそこ守れます。
しかし、<ほむ杏>は出来るだけアプローチしに行きたいキャラなので、出来る限り温存しましょう。

先攻なら2ターン目に、5.6パン
後攻なら1ターン目に、5パン
は出来ると思います。
その次のターン、遅くてもその次のターンには決めたいので、相手のアプローチは基本的に全スルーして、リソースを稼ぎます。
リソース次第で、<5コスコンビ>を2回出してアプローチ数を増やしまくります。
連パン杏子>も置いてアプローチしに行けば、天然2、自由登場出せない、キャラ起こせない状態で10パン程して倒しに行きます。

出禁まどか>も欲しいとこですが、まどかネームを持ってくるのがかなり難しいのと、他のネームを増やすと、<ローソン杏子>が失敗しやすくなり、リソースが稼げなくなるので、不採用になりました。

各タイトル立ち回り
最後に少しだけ、各タイトルについての立ち回りについて説明します。

Steins;Gate
中鉢博士>がどうしようもないので、最初のアプローチで5点以上入れたいとこですが、入れれなくても、Steins;Gateは初動は遅いので、<まゆりビンタ>を抱えるどころか、盤面も整う前に勝てると思います。

東郷
かなり厳しいマッチアップです。
チビそのっち>で、<5コス杏子>を消されるより、<カスタム杏子>を消されると、数値が足りずアプローチできなくなります...
なので、<チビそのっち>が出せるカード(<水着東郷>など)が出る前にどれだけポイントを与えられるかが勝負です。

リアス
カスタム杏子>で4040下げてるだけで、相打ち以上なので、アプローチしまくれます。
ただ、リアスも返しに、突破30で全面アプローチしてくるので、出来るだけ5面埋まった状態で返したいですね(妨害圧殺出来るように)

NEW GAME!
テキスト無効ひふみ>が、相変わらずキツイので、出される前に倒したいとこです。
アプローチフェイズ2回目には倒せるようにしたいところです。
ただ、初っ端に4.5点入れておけば、<5コス杏子>のテキストが消されても、<カスタム杏子>のおかげでサイズが確保できるので、天然2なしでも、みんなでアプローチすれば、盤面崩壊を狙える場合もあります。
前ほどは厳しくなくなりました。

ほむら
ほむらは前記事でお伝えした通り、初動が遅いので、一気に5.6点は入れれます。
アプローチフェイズ中に、<自由登場まどか>と<7コス紫まどか>のコンボで、<カスタム杏子>を消されるのがかなりキツイです。
しかし、この頃には、ほむらは瀕死で、天然2は残るので、ゴリ押しするしかないです。


とまぁこんな感じです!!
やる事はシンプルで強いデッキなので、初心者の方にもおすすめですv( ・ω・)/
よかったら組んでみてください('-')



それでは。

posted 2019.05.31

By紀田


20190531_225180.jpg
マミデッキ紹介(紫不使用)
どうも、紀田です。
今回は魔法少女まどかマギカからマミデッキを紹介していこうと思います。

デッキの方向性
うたた寝>や<04-052 鹿目まどか&暁美ほむら>を利用してゆっくり相手を倒していくデッキになります。方向性は大きく分けて
  1. 紫採用型
  2. 不採用型
上記の二つに分けられます。

1.は<P-039 巴マミ>や<02-019 巴マミ>により豊富なリソースを産み出し、<叛逆の物語>および<魔法少女の希望>などのパワーカードをたたきつけることで盤面やダメージをコントロールして勝つデッキとなります。

2.は<03-077 巴マミ>および<P-030 巴マミ&百江 なぎさ>によりコンバットで相手のキャラを落としていくデッキとなります。
今回は後者のデッキを紹介させていただきます。

デッキレシピ
魔法少女まどかマギカ マミ軸(紫不使用)
キャラクター
44

今回は相手のボードをあけるために<ティロフィナーレ>を使用していますが、相手によっては<とっておき>のが刺さることも多いのでこちらにしてもいいかもしれませんね。

初ターンで目指したい盤面
20190531_1_201810202PM_playseats_調整後_サポートエリア2枠分.jpg
初ターンはここまで行ければ御の字です。取りあえず<P-039 巴マミ>および<P-034 巴マミ>は何としてでも出しましょう。<P-039 巴マミ>の効果で<P-030 巴マミ&百江 なぎさ>など7高コストのマミを置いた後、<P-034 巴マミ>の効果で場出しすることで盤面を作っていきます。

最終的に目指したい盤面
20190531_2_201810202PM_playseats_調整後_サポートエリア2枠分.jpg
これぐらいの盤面を作ることができれば相手にプレッシャーをかけることができますね。
攻める際は<P-030 巴マミ>でアプローチ、<ティロフィナーレ>を使うことで相手のアタッカーを1面バウンスします。これにより自由登場やサポートエリアからの前出し圧殺などによる妨害退場のごまかしを防ぐことができます。相手にアタッカーをつぶさせるか点を通すかの2択を迫りましょう。
守る際はシンプルに<うたた寝>を用いるか、<03-077 巴マミ>を登場させて相手のキャラを討ち取りましょう。最近は突破を用いてくる相手が多いため中々使うことが減ってしまいましたが、相手によっては<04-052 鹿目まどか&暁美ほむら>と<03-076 巴マミ>による無敵妨害で止められることもありますね。

注目のカード
P-039 巴マミ
やはり今回追加されたこのカードですね。

元来のマミだと点数を2、3点受けてからゲームスタートでしたがこれにより自発的に動けるようになりましたね。下の効果もアプローチのイベカンを止められるため非常に優秀です。空回り互換も使いづらくさせることができますね。

まとめ
ということで、今回はマミのデッキを紹介させていただきました。紫軸は叛逆の物語がガンガン使えるため大味で楽しいですが、自分はこちらの方がマミっぽくて好きです。

それではまた。Let's Precious Go Memories!

posted 2019.05.27

Byバルディッシュ


20190527_225180.jpg
まどマギほむら デッキ紹介
どうも。バルディッシュです!

令和初の記事はもちろん!!
僕の大好きほむらちゃんです!!

公式さん、「魔法少女まどか☆マギカ」のスリーブデラックス発売ありがとうございますm(_ _)m


追加カードの公開が始まってから毎日のように調整を続けて、ようやく完成したのがこちらです。

デッキレシピ
魔法少女まどか☆マギカ

デッキコンセプト
コンセプトとしては、<7コス紫ほむら>2面(<コピーほむら>)並べて、ほむら全員を4040パンプしてる状態で、全ほむらでアプローチして勝利を目指します!
詰めには、<出禁まどか>、<イベ禁ほむら>で、相手の動きを封じましょう(`・ω・´)

7コス紫ほむら 出禁まどかイベ禁ほむら
盤面
盤面作りについてです。
初ターンは、<8減ほむら>、<カウントダウン>の2枚が最悪出てればオッケーですが、<旅行ほむら>、<ドローほむら>などのチャンパーもいるとより嬉しいです。

8減ほむら カウントダウン


基本的に<7コス紫まどか>、<釣り出しほむら>、<8コスコンビ>の<どっちか>は後ろに出します( º ㅿ º)
メインエリアは、<7コス紫ほむら>、<コピーほむら>、<8コスコンビ>の<どっちか>、<6コスコンビ>、チャンパーになります。
チャンパーが一面しかいないのはちょっと不安ですが、<自由登場まどか>、<アプ禁ほむら>など、自由登場がかなり豊富なので案外なんとかなります。
自由登場まどか>を出した次のターン、<自由登場まどか>は捨て札にあるようにしましょう。
次のターンも出せるように、<7コス紫まどか>で除外したいからです。
出しターンに妨害して捨て札に行けばいいですが、捨て札に行かず盤面に残ったのなら、決してアプローチしに行かず、圧殺して、捨て札に送りましょう。
コピーほむら>を出すときですが、<8減>から出しますが、出したターン、捨て札に<8減ほむら>がいれば、それをコピーして、もう一面高コストキャラを立てられます。
手札の高コストコンビを除外から出すことも可能ですし、相手に高コストコンビを倒されても、<私服まどか>、<8減ほむら>、<7コス紫まどか>が場にいればすぐ復帰出来ますので、盤面作りはかなり容易に出来ます( º ㅿ º)
手札からなら、<8減ほむら>で、手札から出したいコンビを捨てて、<7コス紫まどか>で、それを除外して、<私服まどか>で、それを指定するだけで出せますし、倒された場合は、既に捨て札にいるので、それを除外して、<私服まどか>でそれを指定し、<8減ほむら>の効果を使うだけですぐ復活です!
新ほむらは、高コストコンビすらチャンパーと同じぐらいに倒されても大丈夫なぐらいになりました( ・`ω・´)

動き方
動き方についてです。
連パン付与>は、ほぼ確実に<7コス紫ほむら>にします。

連パン付与 7コス紫ほむら


ここにアプ禁を打たれれば2ドロー出来ることになるので、相手さんも打ちづらくなります。
その連パンが付与された<7コス紫ほむら>、<6コスコンビ>だけで4パンです。
これを毎ターンやるだけで相手さんは苦しいはずです。
ほむらは、盤面が完成すると鉄壁の布陣なので、突破を連発してくるようなタイトルじゃなければ受け放題に受けまくれます。
それに、いっぱい殴ったとしても、<まどまど>や<神まどか>で起こす手段も豊富なので、いっぱいアプローチして大丈夫です!

不採用カードについて
採用カードについてです。

「魔法少女まどか☆マギカ」の特権とも言える
叛逆の物語
10131.jpg
屈託コンビ>、プレシャス1の<歴史の真実
10154.jpg屈託コンビ
を採用していない理由ですが、<叛逆の物語>は相手の面倒なキャラを1面消すだけでなく、捨て札も全て除外し、ポイントも全て裏にするという、てんこ盛りとんでもカードです。
しかし使用するのに手札を5枚も消費してしまいます。
手札を5枚も消費した次のターンに、耐えれるかどうかっていう問題です。
今の環境で、上位のタイトルは、手札を5枚も失った状態で守れるほど甘くないです。
例え<叛逆の物語>を決めても、その返しにやられてしまいます。
それに環境上位の「Steins;Gate」に一切刺さらないのも問題ですし、初手に来た時の邪魔さが半端じゃないです。
ただでさえ遅いデッキなので、初動で出遅れるともう取り返せません。
ポイントが余ってたり、手札が多かったりして、<叛逆の物語>を余裕で打てる時も、稀にありましたが、余裕があるっことは優勢ってことです。
叛逆の物語>を打たなくても勝てるんです。
これが不採用の理由です。

歴史の真実>は、<集う場所>と相性がいいカードなんですが、その為だけに入れるのは勿体ないからです。
先程も言いましたが、初動が大事なデッキです。
初手には、<8減ほむら>、<カウントダウン>が必要です。
これを引くためには、<見つめる先>、<旅行ほむら>、<ドローほむら>など、上からデッキを掘っていくカードを使って集めます。
その為、この過程で<歴史の真実>を取った場合、<見つめる先>や<旅行ほむら>で見たカードが下に行ってるだけなので、ただの1ドローカードにしかならないパターンが多いです。
歴史の真実>は、組み合わせて初めて力を発揮するカードなので、今の早い環境では組み合わせてる暇がありません。
というのが、不採用の理由です。

屈託コンビ>は、かなり強力なカードなんですが、上位の方のタイトルは、この効果を使わせてくれる優しいタイトルではありません。
なので、場に居るだけになってしまいます。
屈託コンビ>を消す為に、なにかを使ってくれてると前向きに考えられますが、それなら何に対しても確実に使える、使用頻度が多いカードを採用した方がいいと思ったのが、不採用の理由です。


このデッキで異彩を放っている、<ほむQ>についてです(`・ω・´)
ほむらデッキ、唯一のアクティブです!
8減ほむら>が来たいま、とても出しやすくなったので、最高に使い勝手がいいのでかなりおすすめです(っ・ω・)っ
8減ほむら>効果を使った状態でアプローチフェイズに入れば、<ほむQ>か<悪魔ほむら>を出せます。
悪魔ほむら>のプレッシャーを与えつつ、<ほむQ>で奇襲も狙えるのでかなり強力です!


とまぁこんな感じですかね( º ㅿ º)
現環境では、かなり上位のタイトルだと思います。
絶対無理!!!ってタイトルもないので、かなり強いです!!
強いて上がるなら、除外と<うたた寝>が効かないSteins;Gateは結構苦手ですが、出禁とイベ禁で詰むので、五分五分って感じです('-')
ただ、完全に慣れのデッキだと思うので、使いまくって慣れて行くしかないぐらい難しいデッキです...
1ヶ月半にかけて、一人回し、対人で調整を繰り返しまくってようやく完成って感じだったので、めちゃめちゃ苦労しました...('-' '-' '-')

よかったら、ぜひ組んでみて下さい!!!!



それでは。
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