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プレシャスメモリーズ 遊々亭Blog 【88ページ目】ブログトップ

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遊々亭攻略ブログ

プレシャスメモリーズ 遊々亭Blogです。
遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、プレシャスメモリーズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2019.10.11

By-遊々亭- プレメモ担当


オータムキャンペーン用第1弾 225180.jpg
遊々亭オータムキャンペーン 第1弾 開催!!

1910オータムBlogバナー.jpg

こんにちは、遊々亭@プレシャスメモリーズ担当です!
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通常のポイントと有効期限が異なりますのでご注意ください。
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20191011セール用特集-テンプレ-前半.jpg


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遊々亭オリジナルプレイマット
playmat.jpg

遊々亭オリジナルデッキケース
deckcase.jpg

遊々亭オリジナルカードスリーブ
sleeve.jpg

遊々亭オリジナルスコアノート
scorenote.jpg

遊々亭オリジナルボールペン
pen.jpg



(※上記の賞品からいずれか1点をランダムでお送りさせて頂きます。 プレゼント内容は賞品の発送をもって代えさせて頂きます。)

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遊々亭グッズ【割引券10%、15%】.jpg



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(お買い物の際、SR割引券は10%OFF、UR割引券は15%OFFとなります)


今年の秋はお得感満載の遊々亭でお買い物を楽しもう!



遊々亭公式Twitter、広報担当Twitterでは、更新情報や、Twitter限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!

【遊々亭 公式Twitter】 @yuyutei_news

【遊々亭 プレメモ担当Twitter】 @yuyutei_pm


posted 2019.09.30

Bykyo


20190930_225180.jpg
PP2019福岡大会レポ&ゾンビランドサガ(純愛)デッキレシピ
kyoです!

ゾンビランドサガ リベンジ(二期)制作ということで、やったね!!

二期発表にはテンション上がったもんよ。とりま純愛とさくサキオナシャス!
最初に、さくら作ろうと思ってマイフェイバリット百合カプにしようと思い立って、純愛に路線変更してできたデッキ\(^o^)/

福岡地区で使ったんですけど、全敗でした(ゝω・´★)
選択肢はフレームとはたらく細胞、で純愛好きだからゾンビランドサガも一週間くらいでパーツ揃えて作った(つまり三つ)。

今までの結果とか回し慣れていることを(回し方覚えてんの)考えたらはたらく細胞選ぶのが一番丸かったけど、純愛の気分だったので純愛を握った。
結果全敗なので、さらっと振り返ろうと思いまーすヽ(・∀・)ノ

大会人数、十五人。
使用タイトル分布は公式のTwitter見てください。
確か、タイトルの型まで詳細に書かれていたと思います。

PP2019福岡
一回戦:グリッドマン(六花)・後攻
どちらもジリ貧だったけど、こちらの詰め筋の時に全部止められて次ターンで押し切られ負けぽよ。

二回戦:フレーム(轟雷)・先攻
キルライン作って、攻め切れるか不安で渋ったら後ろのゾンビィ二面焼かれて終わ終わり。

四回戦:ハナヤマタ・後攻
10159.jpg
三回戦がないのはバグではない。不戦勝だったのだ。。。
フツーに押し切られ終わりンゴ。バーンイベント二枚止めたけど四枚握っていたンゴ。

こんな感じでした~。
ヨワヨワの記事でスマンな.・゜゚人(>ω<。)ゴメンチャィ
プレイングも雑で構築も不十分で、そこらへん前回の大会と変わんない。
これはどのカードゲームも言えることだけど、プレイングとか構築は毎日カード見てないと、ダメですね。。。

公式の動画とかでヨシューしたものの付け焼刃にもなりませんでしたね。
なまくらのまんまでした(+。+)アチャー

大会自体は前と変わらず楽しかったです(≧∇≦*)

やっぱり対人戦すると気分が違います。
少人数のせいか、大会なのにゆるーい感じなんですよね。
プレメモは長いから最後の方はやつれますけど。


ってことでファン感強いデッキなんで、純愛好きの百合厨は作ってください(*´>ω<`)

デッキレシピ
純愛
イベント
10
ショック
2枚
湿布
湿布
2枚
交通事故
2枚

デッキ内容&回し方
純愛の中に、<サキ(擬似自由登場)>を四枚差し込んだ感じ。
サポート除いて純愛単でも良かったけど、防御が薄いのと殺意力あげようと思って入れた(なお大会ではあんまり)

横に並べたいから、ハンドが減らないよう出てこれるカードを多く採用しています。

割かしどんなハンドでも並べられる感じ。
けど、盤面崩されると復旧に時間かかる系(ハンド溜まるわけじゃないから)。
盤面の受けは貧弱なので、正直殴りメインな動きになります。

ただ<交通事故>一枚でキルムーブ止まるんで、どうしようもないです。。。

一応キルムーブは、後ろに、0コスEXゾンビィを配置しておいて、場だし水野を絡めたらイケます。


しかし、言ったように止められる手段多いので妄想ムーブ感強いっす(´・ω・`)


回すときは愛でカバーですヽ(・∀・)ノ

総評
デッキレシピの記事なのに説明短っって思った人ノ
大会時のレシピなので、なんか上手い構築浮かんだらまた書くかもしれないです。

とりあえず、言えることは二、三日復帰してやれるゲームじゃないっすね。

福岡大会に参加された方、お疲れ様でした(o'ω'o)ノオツカレサマデース☆


雑プレイの目立つ私と対戦された方ありがとうございました。
テキストわからない箇所とか丁寧に教えて頂き助かりました!

では、また次回の大会でヽ(*゚д゚)ノ

posted 2019.09.20

Byジント


20190920_225180.jpg
MTL講座 その3-組んだデッキを使ってみる
こんにちは。蒲田の男 ジントです。
MTLに関する連載形式記事も3回目となりました。

今回は前回組んだデッキを使って色々学んでいきたいと思います。

MTLを始めるうえで最大の壁となっている"デッキ構築"をなんとかクリアすることができたわけですが、はたしてどれくらいの強さなのかということまでは追及しませんでした。

強さ度外視で好きなように組んだから弱いに決まっている!

確かにその通りなんですが、ここから先に進むには一旦先入観は置いといてとりあえず使ってみるに限ります。
なんやかんや強い弱い箇所は何回も使ってみないと見えてこないですからね。

というわけで一人回しで使用感を確かめてみます。
今現在強いデッキタイプを割り出しそれらとぶつけてみるのが一番ですが、プレイヤー人口が少ないことに加えて、披露される機会も少ないのでなかなか難しいと思います。

なので、前回のMTL大会(プレメモ9周年記念イベント)で入賞されたデッキタイプとぶつけてみるとします。
大会に出たいけど調整環境が整ってなかったりするときにおススメの調整方法です。
僕もこの方法で9周年記念イベントに向けて調整しました。

VS とらドラ!+NEW GAME!
01-020 滝本 ひふみ P-036 高須 竜児

各種実乃梨のアプローチ、<01-020 滝本 ひふみ>+<P-036 高須 竜児>の除去で攻めてくるコントロールビートダウン。
逆転の芽も<02-029 滝本 ひふみ>、<01-055 川嶋 亜美>で断ってくる。
この猛攻を耐えられるかっ!!!!!

結果
耐えられなかった!!!!!


01-006 藤和 エリオ&丹羽 真>が毎ターン除去されるか、<01-081 高須 竜児>で止まってしまい、攻め手が欠けてもたついてる間に各種実乃梨はもちろん<02-083 八神 コウ>等の受けに回る予定のキャラにも叩かれるという始末。
コストを使うイベントで展開するので、<01-055 川嶋 亜美>を処理できないのもキツい。

VS STEINS;GATE+初音ミク
01-020 滝本 ひふみ P-036 高須 竜児

除外は第二の手札。各種イベントを<03-061 MEIKO>で除外して、<01-023 岡部 倫太郎>や<オペレーション・ウルド>でループしていき、アドを稼いだり、アプ禁をしてくる...インチキ効果もいい加減にしろ!MTL最強にして最大の壁。
現代プレメモの闇を貫くことはできるか!!!!!

結果
貫けなかった!!!!!

P-036 高須 竜児>ですらキツいのに<01-011 初音 ミク>ループはもっと無理だった。
無限リソースへの解答もないため、なすがままにやられてしまいました。
除外からカードをプレイできるのはホントにズルい。

VS NEW GAME!+フレームアームズ・ガール

ドロー手段が豊富なフレームアームズ・ガールでもりもりハンドを稼いでいき、<P-002 涼風 青葉>、<01-003 轟雷改>、<01-032 スティレット>等のシンプルながらに優秀なアタッカーを並べて踏みつぶしていくローラーのような豪快さと、<01-020 滝本 ひふみ>+<01-074 迅雷>の除去や<01-023 源内 あお>+<01-037 滝本 ひふみ>といったテクさも兼ね備えた満漢全席みたいなデッキ。
最近の作品にしては正攻法。突破できるか!!!!!

結果
〔突破30〕された!!!!!


序盤は自由登場でごまかせたが、リソースの稼ぎ具合に差があるのと、拒絶や天然で乗り越えられないので盤面が出来上がってからは満足に攻められず、<01-113 ハリネズミ>等カウンターをもろにくらい、返しでフルパンされて完。

総括
結果は見てのとおりボロボロでした。想像以上に歯が立ちませんでした。


ほらやっぱり弱いじゃないか! って思うじゃないですか。

ですが同時に良い情報も得ることができました。
これらは戦う前から弱いと決めつけて使わなかったら得られなかった情報です。
この情報が大事ですので、使ってみて気になった点、感想を思いつく限り書き出してみましょう。

好きな作品で作ったデッキ(電波女と青春男+ポプテピピック)を入賞デッキにぶつけてみた感想
  • リソース確保手段に難あり(相手より早く枯渇した)。
  • 天然、拒絶等のポイントを通す手段が乏しいうえにサイズが伸びない(アプローチがもたつく)。
  • サイズが伸びないので当然受けも弱い(加えて自由登場の種類が少ない、アプ禁が少ない)。
  • コストを払うイベントで展開するため、イベントカウンターにとても弱い(しかもそれへの解答がない)。
  • 相手の妨害(アプ禁、除去、コンバット、イベントカウンター)を受けた場合のケア能力が弱い。
  • 反対に相手への妨害手段も皆無。
  • 初動で揃えたいキャラに枠を割きすぎたのでキャラ被りが多く、横並びしないことが多い(許容しがたい事故率)。
等々......使ってみると色々デッキの弱い部分が見えてきます。
この情報は使用したデッキの弱点ですが、同時に環境を勝ち抜くデッキを組む上での気を付けたい要点になるわけです。

ほら、長所と短所は表裏一体 って言うじゃないですか。アレですよ。
つまりこれらの弱点を埋められるデッキが組めたら強いのでは...という一つの結論に至ろうとしております。

この領域に到達してきたらいよいよデッキ作成が面白くなってくるわけです。


というわけで次回は今回得た情報をもとにして、想定した環境デッキに勝てるデッキを考えていきたいと思います。


それではまた次の記事でお会いしましょう。
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