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遊々亭攻略ブログ

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遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、プレシャスメモリーズに関する情報を配信していきます。 Twitterでも情報配信中です!


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posted 2016.12.21

Byいっち~


みなさんおはヨーソロー!!
最近ゆかちのライブに行けなくてちょっとしょんぼりのいっち~です('ω')ノ

今回はずっと書きたかったダー様のデッキを紹介します!!
一応新制限で組み直しましたが全くの調整不足なので、構築は参考になるかどうか、、、一応需要があるのかわかりませんが、テンプレダージリンです。
環境に確実にいる美琴やみほ軸との戦い方をお伝えできたらなと(笑)

それではいきましょう!Here we goでCheck it out!!
デッキレシピ
EXデッキ
Cケイ
Cケイ>×1
Cアリーナ
Cアリーナ>×1
Cダージリン
Cダージリン>×2
Cアッサム
Cアッサム>×2
Cローズヒップ
Cローズヒップ>×2
Cカチューシャ&ノンナ
Cカチューシャ&ノンナ>×1
Cオレンジペコ
Cオレンジペコ>×3
Cニーナ
Cニーナ>×2
C福田
C福田>×1
デッキコンセプト
ダージリンの強みは「<Cオレンジペコ>と<5ルック>が生み出す安定感」と「オレンジペコの<駄々っ子>付与や拒絶が生み出す止めようのない1点」です。要するに、オレンジペコが強いです!
Cオレンジペコ
終盤では<山回復沙織>でオレンジペコを山に返し、<ペコ&ダージリン>を対象に持ってきたりもします。
そのペコが大活躍するかわいいデッキです(笑)

基本的にエクストラに触ることが多いので、エクストラがなくなりそうになることもあります。
マリガン基準
SRケイTDケイRダージリン(ホロ)
理想的な盤面が<SRケイ>、<STケイ>、<5ルックのダージリン>なのでそれを目指します。
SRのケイが立ちそうならゴーですが、5ルックのダージリン+<タイトル>などでもゴーです。
先攻の回し方
SRケイの場合
そのまま<SRケイ>を立てて終わりです。<5ルックのダージリン>がある場合は5ルックから行きます。
この場合の持ってくる優先順位は、

1.<タイトル
2.<STケイ
3.<大会プロモみほ

STケイ>は出しておきたいので、<タイトル>を加えられた場合はケイを対象にSTケイと<エクストラを2枚持ってくるケイ>(ここからはおしりケイとします)を持ってきて、両方出してエンドです。このとき加えるのは対戦相手のエクストラがある場合<Cアッサム>、<ペコ>。ない場合は<Cアリーナ>、ペコがいいと思います。
アリーナを加える理由は対戦相手のエクストラがない場合、しろばこの<除去矢野>にSTケイをいきなり焼かれる可能性があるからです。その場合SRのケイが100で殴れなくなるのでアリーナで無理矢理100にします。
大会プロモみほ>は3コスト以下のキャラ全てアクティブと書いてあるようなものなので、次のターンに<STダージリン>や<ポイント回収華さん>を出してすぐ殴るためです。
5ルックのダージリン+タイトルの場合
5ルック>スタートです。この場合の優先順位は

1.なんでもいいからケイ
2.<タイトル
3.<大会プロモみほ

ケイがあった場合は<STケイ>+<SRケイ>の場を作ってエンドします。そのどちらかが見えていた場合はもう一枚のサーチは<おしりのケイ>です。
タイトル>か<大会プロモみほ>、もしくは両方とも見えなかった場合は、タイトルをダージリンに打って<STダージリン>と<ペコ&ダージリン>を持ってきてください。STダージリンのみを出してエンドです。
後攻の回し方
先攻とほぼ同じです。<SRケイ>が100で殴れそうなら殴りますが基本は上記に記した動きと同じことをします。
5ルック>の優先順位が両動きとも3番目に<戦車道始めます>が入ります。今の環境は先攻2ターン目で2,3点は確実に食らうので返しにこちらもベストな盤面とハンドを整えないと簡単にやられてしまいます。よって、戦車道始めますで次のターンに必要なものを蓄えます。
中盤戦
STダージリン>+何かしらのダージリン+<SRケイ>は前面にキープしながら動きます。SRケイで後ろに出すカードは1番目<P-027冷泉麻子>2番目<ペコ&ダージリン>3番目<山回復沙織>です。状況にもよりますが、<P-027冷泉麻子>はなるべく早めに出します。2番目は前面にSTダージリンがいないならSTダージリンが優先です。
1発目の<おしりのケイ>で加えたカードに<Cアッサム>か<Cアリーナ>があると思います、これはもし使ってないようなら<PR冷泉 麻子>で山の下に返します。アッサムは警戒されながら動かれるのできれいに使えず、アリーナは初ターン以外用無しなのでさっさとソースに変えちゃいましょう。
相手からすると手札1枚がソース0に見えてるはずがこちらにはソース2に見えます不思議ですね( *´艸`)
この3枚が盤面にそろうとダージリンは強いです。STダージリンが殴る→1面ダージリンを妨害不可(ここの対象はSRケイに打点負けしてるカードかつ相手にとって盤面に残しておきたいカード)。SRケイが殴る→ほぼ打点負けしないから最悪でも相手一方。適当なダージリンが殴る→1ドロープラス2面拒絶ここでほぼ1点。
守りはエクストラの<Cニーナ>や自由登場、美琴が<超電磁砲>を加えていないなら<継続>を使って守っていきます。
相手がアプ禁イベントをケイに打ってきたならダージリンが、ダージリンに打ってきたならケイがアドを生み出していきます、P-027麻子でハンドの質はどんどん上がっていくのでターンが経てば経つほど勝利は近くなりますね。
詰め方
颯爽登場<Cオレンジペコ>ですね。ダージリンを<駄々っ子>にしてしまうこのカード、想像したらカワ(・∀・)イイ!!ですね。
こちらで<STダージリン>を駄々っ子にしてしまいましょう。そのSTダージリンが連パンして、相手は「とまらねえええええ!」と言いながらやられます。
もちろんアプ禁イベント打たれると詰めれないので、オレンジペコはしっかり前に出して圧殺までして<山回復沙織>で山に返しておきましょう、逆に言えば相手はアプ禁イベントが尽きたら負けです。

ここまで話しましたが、、、ダージリンの基本的な動きと、戦い方はこんなところです。構築として意識したのは守りの強さと中盤の点の入れ方です。7点を一気に入れる力はどうしてもないので、ここに意識を置くことになりました。盤面が完成してしまえば普通のグッドスタッフより強いですがいかんせん遅い( ;∀;)しかも先攻展開がかなりのハンドの質を要求されます。
全勝となると厳しいものになるのかなと、、、(身内にされてしまいましたが)どうしても長期戦になるのでプレイングもかなり要求されます、、、それらの要求をすべてクリアできる人がこのデッキを使えますね。僕には作れても使うのは無理でした(笑)
環境デッキとの戦い方
みほ軸
PR西住 みほ(再録)
規制が入り展開力とパンチ数がダウンしました。これによりどういう構築を皆さんがとられるのか少し興味があります。
このデッキ相手は退場しない系のカードが大活躍します。受けを退場しないを付与したキャラや自由登場でとり盤面をなるべく崩さず戦います。<自由登場のケイ>が<STケイ>と組み合わせることにより60/60にまでなり一方をとれるラインにまで上がるので加えれるようならすぐ加えたいですね。
展開力が下がりこちらの盤面が整うまで待ってくれると信じたいです、、、
美琴軸
SR御坂 美琴
黒妻ぁぁぁぁぁ>!!!!
C黒妻 綿流
2枚焼きがきついです、、、一応対策として焼かれたらまずい<山回復沙織>は2投です、山回復沙織は連パンしたい状況というよりは、山に返したいカードがあるときに出すようにしましょう。このデッキ相手は<上盛麻子>の仕事量が多くなります。ここが焼かれたときなどに山回復沙織を出すのが一番無難ですかね。
退場しないを付与しても<超電磁砲>で焼かれてしまうので、先打ちしなきゃいけない<ニーナ>は防御として見れないのがつらいところ。逆に<自由登場ダージリン>の自身無敵はどんどん使ってください!ここに超電磁砲を撃ってくれるのはかなりうまいです。
グッドスタッフガルパン
SRケイSR島田 愛里寿
有利なマッチングですね。ですが適当にやると負けます。相手のケイに簡単にアプ禁を打ってはだめです。真に止めるは<SRありす>です。奴を止めるにはイベントしかありません。ここだけ聞くと不利に感じますが相手も<駄々っ子>のダージリンのパンチを止める術がイベントしかないので、<5ルックのダージリン>と<Cオレンジペコ>のおかげでイベントを持ってくる確率の高いこちらが有利ですね。
山田
SR山田 エルフ
相手のパンチ数の計算を怠らないでください。妨害できるとこは確実に妨害していきます、相手の<殺し文句>が尽きたらゲームエンドにしてやります。
白箱
SR安原 絵麻
まず負けないです。ソース2に妨害されないは自由登場でとれますし、基本的にダージリンは2面しか殴らないので<サンタ小笠原>も効きません。時が経てばゲームは終わってます。
終わりに
いかがだったでしょうか?文法的な勉強が足りず見づらいところもあるかと思いますが、成長を温かく見守っていっていただけたらなと思っています(*´ω`*)
質問などございましたら、気軽にTwitterまでにお願いします!→Twitterアカウント@kueesaa48

それではみなさんまた次回の記事で!!お相手はいっち~でした!!む~ん!!

posted 2016.12.19

Byいっち~


みなさんこんにちわ!いっち~です!!

先日アスタリスクの強化(補強)がきましたね!
全国のアスタリスクファンの皆さん大歓喜なのではないでしょうか?僕もその一人です(笑)

強化が来て今までのアスタリスクと圧倒的に違うところは、横並びと初手の安定感!ここはどの軸にも言えることですね。
僕が注目しているのは紗夜軸です!

では具体的にどう変わったかということと、最初に考えた紗夜の構築、注目しているカードを上げていきたいと思います!!

変わったところ

レベルアップ1ドロー3減>の登場により、デッキの中に入る強いレベルアップの種が増えました。
1ドローすることにより次のレベルアップのカードを持ってこれる可能性が上がり、実質的な事故を減らすことができました。
3減>から<5ルック>のカードを出してレベルアップして1ドロー。前面2面でハンドの減りが1枚。
ここに後ろに出る<レベルアップ1ドロー>があると次のターンにはアドに代わってます。
PRクリスマス>の登場により初手の質を上げることができます。僕がアスタリスクをつかっててやだなあと思っていた、レベルアップを持たないキャラをサーチできないというところが不確定とはいえ解消されているのかなと思います。
>の登場により防御力が上がりました。今は退場しないが強い環境なので、環境にマッチしたカードですね!

デッキレシピ

デッキコンセプト

とにかくわかりやすく、レベルアップデッキの動かし方を学ぶために組みました。

プレイング
マリガン基準

紗夜5ルック>ですね。
このカードの上に<つり出しの紗夜>をレベルアップするのが最低限の動きです。
つり出す対象を<紗夜5ルック>や<PRクリスマス>、もしくは<PR星脈世代>で捨て札に無理なく置いておけるとなお強いですが、次のターンにレベル3で殴りたいので最悪でもレベル2は作ります。
最高の動きは<3軽減紗夜>を出す→軽減から<紗夜5ルック>→<レベルアップ1ドローの紗夜>を出す→<PRクリスマス>か<PR星脈世代>を打って、なにかしらの紗夜を捨て札に→<つり出しの紗夜>を出して2ドロー→手札7枚のうち1枚がSR紗夜ターンエンド。

動かしかた

2ターン目は紗夜5面を目指します、このターンでフルパンして返しにイベントや自由登場で守る。その返しに倒す。このスピードとカードイラストが紗夜の強みです!

1ターンのパンチ数はそこまで多くないですが、休息状態にする効果(<チャイナ服紗夜>、<SR紗夜>、<UC三十八式煌型擲弾銃ヘルネクラウム>等)でのパンチ数のずらしによりこの火力が生まれます。

終わりに

今回紹介した紗夜軸だけではなく、いろいろな軸があるアスタリスク。
0に妨害されない<ユリス>、SRの効果が強力な<綺凛>、拒絶により特殊な動きをする<クローディア>。
そのどのデッキにも採用圏内の<綾斗>。それらの軸がスリーブが来て強化されたアスタリスク!環境タイトル相手にどこまで立ち回れるかとても楽しみです!
さわりだけしか触れていませんが、面白いギミックを考えている方もいると思います!!レベルアップデッキは今後も楽しみの多いデッキですね!!

お相手はいっち~でした!!


posted 2016.12.12

Byありか


こんにちは!ありかです。
本日は、今月に控えた全国大会にむけた、地区大会まとめです。

先日行われた名古屋地区大会で、権利獲得者は50名になりましたね。
そこで、前回同様、各地区の入賞デッキを一覧にしました。

注意点として、
  • 公式HPより情報を抜粋
  • 権利の放棄はなかった前提(放棄による繰上げがあった場合はすみません)
  • 同じハンドルネームの方が入賞していた場合、権利が繰り下げられた
  • ハンドルネームが異なる、同一人物の入賞での繰り上げは把握不可
という条件のもと、あくまで参考程度にお願いします。
また名古屋Cブロック(上位2名権利)は、1位楓月さんと3位マカロンさんが既に権利をお持ちですので、2人目の権利取得者が把握できませんでした。

以上の点をご了承ください。
では、リストです。ハンドルネームは敬称略です。
入賞者一覧


arika記事素材2.jpg


デッキ分布は以下の通りです。
円グラフでのまとめと、ガルパンが多かったのでガルパン内でのデッキタイプについてもカウントしました。
デッキの分布


arika素材1.jpg


分類に関しては、<PR西住 みほ(再録)>が入っていれば「みほ」とし、<PR西住 みほ(再録)>が入っておらず、色々なキャラが混在しているものを「GS(グッドスタッフ)」とさせていただきました。
僕もよく線引きが出来ていないので、使用者本人の意思と異なった分類をしてしまったかもしれません。そうであった場合は、申し訳ありません。
環境考察
結果を見ると、やはり「ガルパン環境」という印象ですね。
ですが「とある科学の超電磁砲」が発売されると、御琴軸が4デッキ、初春佐天が1デッキ入賞と、新たな環境も見えてきた気がします(残念ながら<SR佐天 涙子&初春 飾利>にエラッタがかかってしまいましたが・・・)。
そんな中で上半期の環境トップだった「俺妹」やスリーブの発売で強化された「白箱」、さらに僕の一押しデッキである「山田」も見られ、全国大会はなかなか面白そうな環境になりそうだなぁという期待が持てます。
全国大会前には「アスタリスク」のスリーブも発売されますし、そちらも楽しみです。

また、今回は2016年上半期と下半期でどちらも地区抜けを達成したプレイヤーさん(※同じハンドルネームの方のみです。)をまとめてみました。おめでとうございます!

arika記事素材3.jpgのサムネイル画像


プレメモは環境に合わせた構築やプレイングがかなり重要な(=運にあまり左右されない)ゲームですので、どんな環境でも勝つことが出来るというのは憧れます。

僕はというと、下半期は学生を謳歌しまくっていた結果どの地区にも参加できず、最終予選&全国大会も他のイベントと重なってしまい、意識低い勢になってしまいました・・・。
地区大会に出ていたら山田か、とある発売後は御琴を握っていたかと思います。最終予選ではアスタリスク(紗夜&綺凛)も視野に入れています。
ガルパン分からないので誰か教えてください......。

といったところで、今回のまとめ記事は終わります。改めて、入賞した皆様おめでとうございます!
全国大会でも頑張ってください!



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