遊々亭攻略ブログ
ChaosTCG|カオス 遊々亭Blogです。
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posted 2018.05.01
Byからあげ
まいど!からあげです。
今日はcharacter1のHARUKAZEブースで配布されるPRカード<隠していた内の内>とそれを使用したシャチのレシピと簡易解説です。
カードはこんなんです。
ルーシアネームは<RR>がレスト中央で<C>に登場時レスト、タッチレストとレストにするキャラが比較的多く刷られています。
特にCのルーシアは<RRパトリシア>や<RR明日原>と言ったバトルフェイズ中にキャラを登場させることが可能なデッキに採用されていることが多くそのままこのカードを2,3枚入れることで簡単に強化ができます。
バトルフェイズに登場して内の内をセット、そのまま自身の効果でレストでスタンド阻害と相手フレンドのアタックを阻害したり、自身のタッチレストでそのまま相手の中央をオート以外でスタンドできなくしたりと大活躍間違いなしです。
ですが今回のデッキは中央が<シャチ>ですし<Cルーシア>も採用していません
じゃあ何で<内の内>誘発させるんだ?って感じですよね
今回のデッキで<隠していた内の内>を誘発させるカードはこれです!
デッキレシピはこちら
デッキレシピ
家族になる方法「夕莉 シャチ」
キャラ
計25枚
イベント
計17枚
エクストラ
計10枚
<トリプルエンド>が入っている以外は割りとよく見る感じです。
シャチのはのらととのプールの中では比較的打点が高く、EX以外4オールや登場持ち裏がエクストラデッキから飛んできて除去も強いため中央対中央のタイマンが発生しやすいです。そのため中央貫通打点でのオートでレベルアップさせタッチレストからスタンド阻害、フレンドでの追撃をほぼ確実に決めるといった感じの動きが基本です。
またシャチの能力でたやすく永続無効を得ることができ、オーガストの<たった一人の主の願い>やタユタマの<共存>といった強力な永続上昇EXを持つ最近のタイトルに対してデッキをゆがめることなくメタをはることもできるのがよい点です。
トリプルエンド自体も単純に耐久値が高く素で1/10、シャチの永続上昇で3/12、さらに内の内をセットして6/12と<ごきげんよう症候群>互換などでサポートすれば相手の中央も受け止めることもできる圧倒的な数値です。
また環境で流行り散らかしている登場コスト持ちを裏にするカードで裏にされないと若干の除去耐性も持っており言うことなしの壁役です。
しかも中央がレベル2からイベント無効になり攻めでは無類の強さを誇るようになります。
一見トリプルネームと出しづらそうに見えますが<Uルーシア>で簡単に出すこともでき、このデッキにおいてはノラを差し置いて初手から登場したいキャラNo.1(当人比)の座に輝いています。
ネームもパトリシアも含んでいますので上昇無効の単機をすんなり採用することができるのもいいところですね。
理想のキャラ順
ルーシア≧ノラ>田中ちゃん≧アイリス>未知アイリスは5枚目以降のユーリのような役割も担っているのでユーリが割られて貼りなおせないときは優先順位を上げましょう。
よってキープ基準は初手に出したいルーシア、ノラと専用セットであるユーリの3枚を軸に直ダメがとんできそうなら田中ちゃん、相手が<朱璃>等の回収してくる系なら未知を優先するなど相手によってマリガンしてください。
終わりに
もうすぐ浜松地区とサンリオ総選挙が近い以外は特に書くことはないですね。今回は以上です。また次回をお楽しみに!
posted 2018.04.27
Byからあげ
まいど!からあげです。
今回はランプのコラムです
組みたいパートナーは?
<永遠に誓ったはらからに「笹浦 すずな」>です。また中央が連パンできるデッキが好きってのもあります。
デッキレシピはこちら
デッキレシピ
永遠に誓ったはらからに「笹浦 すずな」
キャラ
計25枚
イベント
計18枚
エクストラ
計10枚
簡易紹介
攻めは除去札や<清司>のテキストで除去して中央の連パンと<和羽>で殴る、受けは<ほおずき>とサイズと優秀な防御札と<清司>のテキストで、といったシンプルな構造になっています。専用フレンドである<清司>が異常に強く中央のテキストを使うと一面除去、<無茶麗互換>を使っても一面除去、<魔導針互換>を使うとなんと二面除去!と受けでも攻めでも大活躍です。
中央が連パンできてサイズも結構あるので<紅の傘>を採用しイベントで守られることを防ぎます。
<紅の傘>自体は盤面が全部同作品でないと貼れないので縛りが結構きついですがそれに見合うだけのリターンがあります。
理想の盤面
順番的にはほおづき→清司→あとなんでもといった感じです。
キープ基準
初手はほおずきか清司がいいのでそれを探しにいく感じです。

特に<ほおずき>から登場させると<共栄>を表に出来る上に<人太祭>も表にできるので後続キャラの登場コストを軽減できるという2つの理由から優先度高めです。
最後に一言
特にありません。今回は以上です。次回をお楽しみに!
posted 2018.04.27
Byゆーへい
ご挨拶
はいどーも!ゆーへいです。今回は『タユタマ2 After Stories & 縁りて此の葉は紅に 1.00』のコラム記事です。
記事自体は書けたんですけど、構築が実はそこまで纏まっていないため中途半端な構築になっています。
まぁ買ってないタイトルですし?今までのOSのノウハウも無いんでご愛嬌ということで許してください。
それでは記事の方ですよろしくお願いします。
今回の弾でデッキを組んでみたいパートナーはどのカードですか?
<偽りのない願い「西条 緋文」>です。コンセプトとしてはパートナーのテキストのアプ禁(※アプローチ禁止)テキストを利用することで相手のフレンドを1面ロックしつつこちらは全体上昇を絡めた高めの打点で通していこうというのがコンセプトになっています。
最近は<叶えた奇跡「芳乃 シャルル」>以外は基本的にはフレンドも大きな打点を出してアタックしてくるため以外とシナジーがあってと思い今回コラムを書かせていただきました。
余談ですが緋文は前弾ではAP減少によるロック、今回はアプ禁によるロックとその時その時の環境にはあまりいない戦法を取ってくるパートナーです。
こういったパートナーは環境で見かけることが少ないことから、練習不足や対策不足となりがちで意外とコロッと勝てたりするのが魅力ですね。
デッキレシピをお願いします。
偽りのない願い「西条 緋文」
キャラ
計27枚
エクストラ
計10枚
構築が少し雑すぎたか!?
まぁ夜にイケイケドンドンのテンションでガッ!って決めたので多少のことは目を瞑ってください。
前回の麻冬のコラムを全力で書きすぎた反動だとでも思って許してくれればと思います。
上記で選んだパートナーで組んだ場合、最終盤面はどのように想定していますか?
盤面自体はパートナーのテキストの都合手札誘発も加味した盤面構成を意識しています。
そのため盤面に出たとしても使い切りのカードがいくつか採用されています。
まず、盤面で重要になってくるのはタユタイのメインキャラの<綺久羅美を継ぐ者"太転依"「泉戸 ましろ」>と<町のアイドル"太転依"「泉戸 こはく」>です。
この2ネームはデッキ内における貫通とメタの役割を果たしています。
また<共存>の都合もあるため片方だけの採用ではなく、しっかりと両面の採用です。
<慈しむ手はとこしえに"幻夷"「稜未 小乃葉」>はパートナーに貫通不足しないようっていう理由での採用とエクストラをした場合フレンドにも手軽な大型なサイズを作り出すことができるため採用しています。
あとは受け札兼パートナーのテキストの都合でキャラ枚数がある程度必要なので<堂々とイチャイチャ「河合 アメリ」>と<ヒネた幼女"太転依"「鵺」>が採用されています。
また、この2種はエクストラで瞬間全体2/2に派生することができて、レベルアップまですると非常に高火力の打点を叩き出せるため終盤の復帰とゲームスピードを早めてくれることに一役買っています。
マリガン基準はどのようになりますか?
<綺久羅美を継ぐ者"太転依"「泉戸 ましろ」>ですね。
<共存>を開きつつ次のターンに負荷なく動きやすいのでこれが一番のマリガン基準になってます!
これがないことにはパートナーに貫通はつかず、常にテンポロスしてしまうのでデッキで一番キーを握っているカードになっています。
最後に、なにか一言お願いします!
今回のコラム短くてすみません!
この記事を書いている途中で圧倒的な構築を閃いたのですが、書き直すのが面倒くさかったので、もし浜松地区で使うことがあれば別記事で書きたいと思うので、よろしくお願いします。
それでは今回の記事は短いですが今回は終わりです!
お疲れ様でした。







































































