遊々亭攻略ブログ
ヴァイスシュヴァルツ 遊々亭Blogです。
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posted 2025.12.29
こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!
今回は「2025年の年間合計枚数」の販売ランキングTOP5を公開したいと思います!
どのようなカードが注目されているのか!?
是非ご覧ください!
※12月25日までの集計となっております。

【販売ランキング】「2025年 年間合計枚数」編
1位
- R "クレイジージャッカル"ジャッカル
- 【永】あなたのターン中、あなたのキャラすべてが《NIKKE》なら、このカードのパワーを+4000。【起】集中[(1)あなたのキャラを2枚【レスト】する]あなたは自分の山札の上から5枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのCX1枚につき、あなたは自分の山札を見て《NIKKE》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。
2位
- RR 重巡洋艦 チェシャー
- 【永】経験あなたのターン中、あなたのレベル置場のカードのレベルの合計が2以上なら、このカードのパワーを+6000。【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のレベル置場のカードと控え室のカードを1枚ずつ選び、入れ替えてよい。【自】[(1)]このカードがアタックした時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、そのアタック中、あなたはトリガーステップにトリガーチェックを2回行う。
3位
- R Luna say maybe 月村手毬
- 【自】あなたが『集中』を使った時、その効果でCXが控え室に置かれて、あなたの思い出が5枚以下なら、あなたは自分の控え室の「Lunasaymaybe月村手毬」を1枚まで選び、思い出にする。【起】集中[(1)このカードを【レスト】する]あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのCX1枚につき、あなたは自分の控え室の《音楽》のキャラを1枚まで選び、手札に戻す。
4位
- RR Masquerade ティモリス
- 【自】[手札を1枚控え室に置く]このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を上から4枚まで見て、《音楽》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、残りのカードを控え室に置く。この効果で控え室に置かれたカードに「Masqueradeティモリス」があるなら、あなたは自分の控え室の「Masqueradeティモリス」を1枚まで選び、ストック置場の下に置く。
5位
- R みんなで叶える物語 徒町 小鈴
- 【自】[手札を1枚控え室に置く]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札の上から1枚を公開し、自分の控え室のレベルX以下のキャラを1枚選び、手札に戻す。Xは公開されたカードのレベルに等しい。(CXのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)
今回のランキングは以上になります!
来年はどんなカードが発売されるのか今から楽しみです!
次回の販売ランキングもおたのしみに!
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posted 2025.12.26
こんにちは!遊々亭@ヴァイス担当です!
今回は11月28日発売の「原作 オーバーロード」の販売ランキングTOP5を公開したいと思います!
どのようなカードが注目されているのか!?
是非ご覧ください!

【販売ランキング】「原作 オーバーロード」編
1位
- N 死者の大魔法使い アインズ
- 【永】このカードはサイドアタックできない。あなたのキャラすべてが緑か《異形種》か《ナザリック》なら、このカードのパワーを+2000。【自】このカードが【リバース】した時、あなたのキャラすべてが緑か《異形種》か《ナザリック》なら、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがレベル2以下のキャラなら、あなたはこのカードをストック置場の下に置いてよい。(公開したカードは元に戻す)
2位
- N 滅国の魔女 ラナー
- 【自】[手札の、《異形種》か《ナザリック》のキャラを1枚クロック置場に置く]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を上から4枚まで見て、カードを1枚まで選び、手札に加え、残りのカードを控え室に置く。【自】相手のCXがCX置場に置かれた時、あなたはこのカードをストック置場に置いてよい。
3位
- N 魔導王の玉座
- 【自】このカードが手札からCX置場に置かれた時、の効果を行う。(:このカードがトリガーした時、あなたは自分の控え室の自分のレベル+1以下のレベルのキャラを1枚選び、舞台の好きな枠に【レスト】して置いてよい)
4位
- N 漆黒の冒険者 モモン
- 【自】このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードが《異形種》か《人間種》のキャラなら手札に加え、あなたは自分の手札を1枚選び、控え室に置く。(そうでないなら元に戻す)【自】[手札の、《異形種》か《人間種》のキャラを1枚控え室に置く]このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは1枚引く。
5位
- N 王の隣 アルベド
- 【永】他のあなたの、《異形種》か《ナザリック》のキャラが2枚以上なら、このカードのパワーを+2000。【自】【CXコンボ】あなたのCX置場に「魔導王の玉座」が置かれた時、そのターン中、このカードのパワーを+2500し、このカードは次の能力を得る。『【自】このカードのバトル相手が【リバース】した時、あなたは自分の山札を上から3枚まで見て、《異形種》か《ナザリック》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、残りのカードを山札の上に好きな順番で置く。』
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posted 2025.12.26
Byらびっと!

以前の記事ぶりの方はまたもやご覧いただきありがとうございます!らびっと!です!
今回は新弾のプロセカから8チョイスを紹介します!
それではまずデッキレシピと新規&主要カードの紹介をさせていただきます!
デッキレシピ
新規&主要カード紹介
もう一方は控え室からワンダショのキャラをストックに置き、山上3枚を捲りその中にCXがあると追加で山上ストブができるイベントです。
この2種類のイベントは後ほど紹介する<1連動>の連動効果と、0レベルの<集中>によりチョイスで回収することができ、ゲーム中かなりの頻度で使用するデッキになります。
行きでのパワーパンプはもちろん、カウンターイベントと合わせて使うことで擬似的な助太刀として使用できます。
このデッキでは0レベルから最後まで常に2面置くカードになります。
集中2面と合わせることで最大8500となり、ノーコストで出せる数値としてはかなりの数値を出せます。特にカウンターイベントを使ってノーコスト返し8500というパワーラインは1レベルとしては破格の数値です。
3連動は8チョイスにおいてはこのカードか初弾の<司>の2択になるのですが、後述する落下テキストを持つ<新規レベル3>との噛み合いがいいためこちらを採用しました。
対抗馬としてはオカケンテキストを持つ<寧々>になりますが、序盤のアタック数に貢献してくれるこちらを採用しています。
計8枚体制で採用することで序盤の再現性を上げていますが、なにか枠を捻出する際にはここから1枚譲る形になると思います。
CIPで相手の山上2枚を見て、そのままか控え室に置けるテキスト。同じくCIPで1コスト2ハンドで相手の山上から25枚落下できます。
落下テキストは結構コストは重いのですが、ほぼリフレッシュまで持っていけるので事実上回避不可の1点バーンを持ってることを考えると優秀です。
ルックテキストも合わせることで単体でかなり細かい詰め性能を持っているカードになります。
落下のハンドコストは音楽のキャラ限定なのでイベントやCXは切れないため、手にイベントが多くなりがちな今回のようなデッキでは注意が必要です。
マーカーがある状態で中央にいると全体1500パンプを持ちます。
手札コストの音楽を切るのはちょっと噛み合いが悪いのですが、それ以上に1連動の<司>が最大往復10000になる恩恵がかなり大きいです。
司+<集中>2面の数値の高さがデッキコンセプトであり、それを2レベルになっても有効な数値まで引き上げることができるのが優秀な点です。
以前は8チョイスを組んだ時はチョイス専用サーチ<イベント>を採用していたのですが、今回ワンダショ特徴のキャラでCXに触れるようになったのでイベントを抜いてこちらを採用。
チョイス以外でも採用を考えられるいいカードです。
各レベルの回し方
殴り方は集中2面を1レベルで立てられるようにしつつ、その余力で殴ります。
集中を投げ出してまでアタックするよりかは、その分アタック数が減っても1レベルの盤面を優先します。
回収<イベント>が複数枚あるときなどは集中を拾い直せるのでアタックに回しても大丈夫です。
2種の<神琳>互換もどきがメインアタッカーでそれらは引いてる分だけアタックに回します。よくサイドされますが、1レベルで集中のイベント反応パンプとCXを組み合わせて4000程度のパワーなら出せるので返しが弱い1連動ぐらいなら踏めます。
色発生に関してですが、1レベル終了までの間に青発生をするのが理想です。手にレベル3<奏>があって他にクロックドローで置けるレベル3があるときなどは一旦手にキープして、0-6で返ってきて青が置けないという事態を少なくしましょう。
理想盤面ではなく高確率で作れる再現性の高い盤面です。
各種イベントとシステムキャラを使用すれば3ターン目ならほぼ確、2ターン目でも神琳や集中、イベントの絡み方にもよりますが2面ずつぐらいなら用意できます。
相手の想定パワーラインが8000以下の場合は、カウンターイベントを構えられるなら連動cxがなくても面取り目的で1レベルを展開することもあります。
連動のイベント回収は基本的に手に<カウンターイベント>がないときはカウンターイベントを1枚は最優先、それ以降は<ストブイベント>を優先して回収します。3面連動ならカウンター1、ストブ2枚の回収が一番頻度としては多くなります。
8500が全て上から殴られるような相手には1連動の復帰を目的にカウンターイベントを複数枚回収します。
追加前まではパワーが高い相手、具体的には返し9500を超える相手には、その対数分<1連動>の面を減らして別でアタッカーを用意する必要がありました。
追加でアタッカー兼全体パンプとなる早出しヒールの<えむ>が刷られたことにより1連動2面を維持しながらイベントパンプ込10000までなら出せるようになったので、かなり面の強い相手にも1連動多面を維持したゲームができるようになりました。
レベル3の準備も並行して行うタイミングですが、3連動<えむ>2枚と3レベル<奏>1枚があれば高確率で3-0からキルできるのでそこを意識してストックと手札を整えます。
前者の場合は3-0かつ山の枚数が多い相手に対して、落下によるリフレッシュポイント1点とルック&連動で3点を2つ入れるプラン。後者の場合は3-0かつ山の枚数が少ない相手にショットで山を進めてリフレッシュまで進めつつ3点2つ入れるプランになります。
前者に関してはルック後の本打点3点を入れられれば2-4から現実的なリーサルとなるのでかなり強い詰めです。
以前よりも早出しヒール<えむ>の全体パンプのおかげで、面取り性能が上がったのでダメージレースで負けてしまっている時などは強い山を弄らずに一旦ヒールで戻しつつ、11500の3連動を<集中>パンプで守って耐えてから、次のターンに改めて連動というルートもあります。
今回の紹介は以上になります!
今回は既存の8チョイスをアプデしたデッキの紹介でしたが、ワンダショだけでも新しい8炎のデザイナーズデッキもあり、他の特徴指定や音楽でまとめたデッキなども色々あるので触っていきたいと思います!
ここまでご覧いただけありがとうございました!


























