販売ランキング【2019年8月編】 | 遊戯王OCG Blog | 遊々亭
遊戯王OCG 遊々亭Blogです。遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、遊戯王OCGに関する情報を配信していきます。Twitterでも情報配信中です!
遊々亭@遊戯王OCG担当アカウント@yuyutei_yugioh遊々亭公式アカウント@yuyutei_news
  • 攻略コラム
  • デッキレシピ
  • ニュース
 

販売ランキング【2019年8月編】

posted

by -遊々亭- 遊戯王担当

遊戯王販売ランキング.jpg
販売ランキング
【2019年8月編】
こんにちは、遊々亭@遊戯王OCG担当です!

今回は2019年8月に売れたカードをランキング形式でまとめました!
それではどうぞ!

販売ランキングTOP3
<==dbmf=10001!gp!on> 第3位
<==dbmf=10001>

効果モンスター
ATK1000 DEF1500

・カードテキスト
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが手札・墓地に存在し、EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合に発動できる。このカードを特殊召喚する。この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。この効果の発動後、ターン終了時まで自分はサイバース族モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。
(2):自分フィールドのこのカードを「斬機」SモンスターのS素材とする場合、このカードをチューナー以外のモンスターとして扱う事ができる。

第3位は斬機シグマ!
自身を特殊召喚可能なサイバース族モンスターです!
「斬機」モンスターとしての一面は当然、サイバース族を用いたリンク召喚主体のデッキ等でも活躍できます。
<==dane=10083@@サイバネット・マイニング>等のサイバース族モンスターをサーチするカードからすぐに展開に繋げることができますし、デメリットもサイバース族モンスターを軸に組まれたデッキならさほど気にならないでしょう。
<==dbmf=10031!gp!on> 第2位
<==dbmf=10031>
効果モンスター
ATK500 DEF1700


・カードテキスト
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「ドラゴンメイド・ティルル」以外の「ドラゴンメイド」モンスター1体を手札に加える。その後、手札から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで墓地へ送る。
(2):自分・相手のバトルフェイズ開始時に発動できる。このカードを持ち主の手札に戻し、自分の手札・墓地からレベル8の「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで特殊召喚する。
第2位はドラゴンメイド・ティルル!
ドラゴンメイドの初動としてやはり欠かせない1枚。手札を交換しながら特殊召喚する先の「ドラゴンメイド」モンスターを墓地へ送っておく事ができます。
当然自身もドラゴンメイドなので、レベル8を墓地へ送っておけば次のバトルフェイズですぐに(2)の効果を発動できますね!

<==dbmf=10039!gp!on> 第1位
<==dbmf=10039>
通常魔法

・カードテキスト
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
(1):自分の手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。その後、特殊召喚したモンスターと同じ属性でレベルが異なる「ドラゴンメイド」モンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。
第1位はドラゴンメイドのお心づくし!
ドラゴンメイドを場に出しながら、入れ替え先となる同じ属性のドラゴンメイドを墓地へ送ります。
<==dbmf=10031@@ティルル>や<==dbmf=10034@@パルラ>であらかじめ墓地に「ドラゴンメイド」モンスターを送り込んでおくと尚良いでしょう。
頻繁に墓地と手札を入れ替えるので、墓地に送る処理は他テーマと比べても格段に強力と言えますね!


今回の販売ランキングは以上になります。

ではまたヾ( ´ー`)ノ
遊々亭公式Twitter、担当Twitterでは、更新情報や、Twitter限定のお買い得情報等々、リアルタイムに情報を発信しています!

【遊々亭 公式Twitter】 @yuyutei_news
【遊々亭 遊戯王OCG担当Twitter】 @yuyutei_yugioh

買取強化カード紹介!!(6/19)

by -遊々亭- 遊戯王担当

READ MORE

デッキ紹介記事まとめ

by -遊々亭- 遊戯王担当

READ MORE

カテゴリー別紹介ページ:目次

by -遊々亭- 遊戯王担当

READ MORE