ヴァンガード Blog | 遊々亭
ヴァンガード 遊々亭Blogです。遊々亭一押しのプレイヤーさん達による攻略情報やゲームに関する様々な情報、担当のおすすめなど、ヴァンガードに関する情報を配信していきます。Twitterでも情報配信中です!
遊々亭@ヴァンガード担当アカウント@yuyutei_vg遊々亭公式アカウント@yuyutei_news
  • 攻略コラム
  • デッキレシピ
  • ニュース

宮地学園CF部のコラム

    posted

    by タカギ

    宮地学園CF部のコラム
    ご無沙汰しています。タカギです。
    今回は「宮地学園CF部」の発売ということで今回も新弾のカードの効果や処理のチェック出来たらと思っています。

    「宮地学園CF部」でのオススメのカード・気になっているカードを各レアリティ毎に教えてください!
    VR 隠密魔竜 マガツストーム
    <==vbt03=10004!gp!on>
    今回からスタンダードの仲間入りをしたぬばたまからの1枚です。

    上の効果でCB1と2体退却で相手のヴァンガードからのアタックを1度防げます。盤面からの2枚消費とCB1で相手の攻撃を手札の質に関係なく防げるのが魅力的です。
    また、<==vmb01=10001@@エクスカルペイト・ザ・ブラスター>のようなVと複数のRがアタックされている状態においてもアタックされているRをコストとして払うことが出来ます。

    下の効果ですがターン1回効果でRが手札に戻るとG3をソウルブラストして1ドローと3体のスペリオルコールとパワーパンプが行えます。
    新ルールによりターン1回の効果が初回の誘発タイミングを逃しても発動出来ますので自由なタイミングアタック回数を増やせます。また、手札3枚をコールする効果ですが<==gbt14=10010@@邪眼明王 シラヌイ "輪廻">と同じように手札からコールする。という効果ですので手札のギフトプロテクトを選択した場合、選択は可能でコールを行うことが出来ずそのまま手札に残ります。

    RRR ドラゴニック・デスサイズ
    <==vbt03=10013!gp!on>
    TDも発売されたなるかみの1枚です。

    登場時に前列のRをバインドする効果と同じ縦列の前列に相手のRがいないとパワー+5000を得ます。
    この同じ縦列という効果なのですがアクセルミラーの時は注意が必要です。
    アクセルによって追加されたリアガードサークルは左前列リアガードサークルの隣に追加の左前列リアガードサークルが増加します。また、2つ目のアクセルを得ると右前列リアガードサークルの隣に追加の右前列リアガードサークルが増加します。
    以降は左、右......と順番にリアガードサークルが増加していきます。
    つまり相手側がフォースかプロテクトの場合、現状は追加のリアガードサークルを増やすことが出来ない為、追加のリアガードサークルに置けば確定で効果が発動します。
    しかし、相手もアクセルの場合、追加のリアガードサークルは配置関係も見た目通りで、例えば相手の追加左列と自分の追加右列は同列として扱う為コール先は考えておきましょう。

    RR ドラゴニック・カイザー・ヴァーミリオン
    <==vbt03=10023!gp!on>
    相手の前列全てとバトルする<==bt06=10006@@ヴァーミリオン>のリメイクです。
    以前のCB3というコストからCB2のコスト減少に加えRが2枚以上なら前列全てにアタックし1枚ならクリティカルが増える効果になりました。
    ヴァーミリオンが来るならリアガードを減らした状態でターンを渡すという戦法が取られたりしていたのですが今回の能力は少ないならクリティカルで圧力をかけていけるのが素晴らしいです。またアクセル相手の場合追加された前列のRをまとめてアタックし除去を行えるのも優秀です。

    ちなみに<==gbt02=10012@@ドラゴニック・カイザー・クリムゾン>でレギオンしてこっちのヴァーミリオンをメイトにしてもVには登場してないのでギフトは得られないです。

    R 忍竜 ドレッドマスター
    <==vbt03=10037!gp!on>
    G環境の最後の方でも見かけることのあった<==bt01=10069@@ドレッドマスター>のリメイクです。

    効果としては登場時1枚捨てて1枚引く手札交換能力とVが<==vbt03=10020@@修羅忍竜 クジキリコンゴウ>ならSB1でRを1枚手札に戻させて1枚捨てさせます。他のカードとかみ合って良い効果です。

    個人的に気になるのが今回の効果が「。」で区切られた後に効果が書いてある 。 ~なら、さらにという書き方です。G環境で<==gbt05=10007@@滅星輝兵 カオスユニバース>等で少々気にしないといけない書き方のひとつではあった書き方です。
    今回は1つの能力内に2つ以上のコストがある場合、先に求められたコストを支払わなかったら以降すべてのテキストが実行されなく2番目以降に指示されるコストを支払うことはできないという処理となっているそうです。

    C 希望の雷 ヘレナ
    <==vbt03=10041!gp!on>
    ターン1回効果でカウンターが全て裏で相手のRがバインドされるとSB1でCC1が行えます。

    Pスタンにおいて<==gbt12=10008@@ドラゴニック・ヴァンキッシャー"SPARKING">等の退却させた後にバインドする効果では直接Rからバインドしておらず誘発しないので注意しましょう。

    「宮地学園CF部」の発売により、過去のカードで評価の上がったカードはありますか?
    ソウルセイバー・ドラゴン
    <==vbt01=10005!gp!on>
    <==vbt03=10014@@爆炎の剣士 バロミデス>というソウルを確保しつつ高火力を出せるカードが追加されたりソウルを増やすカードが追加されたりと<==vbt01=10005@@ソウルセイバー・ドラゴン>を主軸として動かせるようなデッキが作れるようになりました。

    デッキレシピをお願いします。
    今回はオラクルシンクタンクを組みました。


    デッキ名:オラクルシンクタンク
    プレイヤー:タカギ
    =====deckstart===== @グレード3-mtgland <==vbt03=10002>*4 <==vtd05=10001>*4 @グレード2-mtgcre <==vbt03=10017>*4 <==vbt03=10051>*4 <==vtd05=10007>*4 @グレード1-mtgoth <==vbt03=10009>*4 <==vbt03=10053>*4 <==vbt01=10030>*4 @グレード0-mtgcre <==vbt01=10058>*1(FV) <==vbt03=10056>*1 <==vtd05=10021>*4 <==vbt01=10060>*4 <==vbt01=10018>*4 <==vbt01=10062>*4 =====deckend=====

    このデッキの強み、どのような点が魅力的ですか?
    デッキトップ操作を多く行いトリガーを発動させやすくなったり<==vbt03=10002@@ペンタゴナル>の5ドライブや火力を出していける効果もあり強力です。

    このデッキのキーカードを1枚教えてください!
    セミルナー・メイガス
    <==vbt03=10056!gp!on>
    G環境で<==gbt05=10053@@セミルナー・メイガス>が便利でメイガスデッキに採用していた名残で今回も使っていきたいと思ったのですが、G0がやはりネックだったので1枚だけ投入しました。
    効果としては2枚見て実質片方を手札に加える効果と純粋にトリガーを仕込むのに貢献してくれるのと同時にこのデッキの場合、<==vtd05=10007@@レクタングル・メイガス>と<==vbt03=10053@@雅趣の斎女 フミノ>の効果を使っていくのでソウルが足りなくなることがありコストとしてソウルに入りソウルの確保にも繋がり輝く場面が多いです。

    「宮地学園CF部」の発売により、どのように環境が変化すると思いますか?
    ロイヤルパラディンとオラクルシンクタンクが大きく強化されてアクセルクランもゴールドパラディンがさらにアクセルサークルの追加をしたりなるかみの除去手段の豊富さ、またぬばたまのハンデス効果など強力なカードが多く追加されました。
    多くの既存のパックで収録されたクランが見直され大会等ではさらにいろんなクランが入り交じってくると思うのでもう一度他のクランの動きを確認した方が良いと思います。



    今回は以上となります。ありがとうございました。

【涼】宮地学園CF部 デッキ紹介(1) ロイヤルパラディン

    posted

    by

    【涼】宮地学園CF部 デッキ紹介(1) ロイヤルパラディン
    こんにちは、涼です。
    今回は宮地学園CF部のカードを使った【ロイヤルパラディン 】について記述していきます。

    デッキレシピ
    =====deckstart===== @グレード3-mtgland <==vbt01=10001>*4 <==vbt01=10005>*4 @グレード2-mtgcre <==vmb01=10008>*4 <==vbt01=10006>*4 <==vbt03=10006>*4 @グレード1-mtgoth <==vbt03=10007>*4 <==vbt01=10027>*4 <==vmb01=10009>*4 <==vpromo-100=10049>*1 @グレード0-mtgcre <==vmb01=10027>*1(FV) <==vmb01=10043>*4 <==vmb01=10031>*4 <==vmb01=10035>*4 <==vbt01=10015>*4 =====deckend=====

    デッキの解説
    ロイヤルパラディンの解説です。
    結成!チームQ4、相剋のPSYクオリアに続き3回目のロイヤルパラディンの追加ですが、今回はVRとRRR2種の追加、特にRRRの2種は既存の構築の<==vtd01=10008@@文武の賢者 ジャーロン>の枠に変わる<==vbt03=10006@@忠義の騎士 ベディヴィア>と序盤に2枚出さないといけなかった<==vbt01=10014@@小さな賢者 マロン>に変わり1枚で展開できる<==vbt03=10007@@友誼の騎士 ケイ>の登場が大きな変化です。

    1枚でボードを形成できる<==vbt01=10006@@アカネ>+ケイの8枚の展開札とアカネ+<==vbt01=10027@@ぽーんがる>、ケイ+ベディヴィアの序盤からの要求値を取る動きは以前よりも安定しつつ、堅実な動きをします。

    また、ベディヴィアでケイを配置できる場合
    ベディヴィアでケイをコールして1枚ドロー。
    さらにケイでベディヴィアをコールすることで3パンしつつ1ライン15k要求を作ることができます。ケイとセットで引いていないと使えないスキルですが使えるとノーコストで札が増えるので次に繋ぐことができます。

    構築
    <==vbt01=10001@@騎士王 アルフレッド>+<==vmb01=10008@@ブラスター・ブレード>
    <==vbt01=10001@@!gp!on!150> <==vmb01=10008@@!gp!on!150>
    <==vbt01=10006@@ハイドックブリーダー アカネ>+<==vbt01=10027@@ぽーんがる>
    <==vbt01=10006@@!gp!on!150> <==vbt01=10027@@!gp!on!150>
    <==vbt03=10006@@忠義の騎士 ベディヴィア><==vbt03=10007@@友誼の騎士 ケイ>
    <==vbt03=10006@@!gp!on!150> <==vbt03=10007@@!gp!on!150>
    の各ペア限界まで投入の24枚とトリガーの16枚、FVで41枚固定。残り枠は強力なフィニッシャーの<==vbt01=10005@@ソウルセイバー ・ドラゴン>とパワーカードの<==vmb01=10009@@ナイトスクワイヤ アレン>、序盤に引けていると動きが綺麗な盤面を作れる<==vpromo-100=10049@@希望の剣 リシャール>を採用しました。

    今回は丸い構築にしたかったので<==vbt03=10001@@モナークサンクチュアリ・アルフレッド>は採用せずに騎士王アルフレッドとソウルセイバー・ドラゴンのみに絞り、安定したゲーム展開を目指します。
    乗り続けなくても毎ターンVで展開できる騎士王 アルフレッドは変わらず強力ですね。ソウルセイバー・ドラゴンも同じく<==veb03=10003@@白百合の銃士 セシリア>の倍の要求値を叩き出せる最強のフィニッシャーです。

    新規カード解説
    忠義の騎士 ベディヴィア / 友誼の騎士 ケイ
    <==vbt03=10006!gp!on> <==vbt03=10007!gp!on>
    只々<==vbt03=10007@@ケイ>が強いです。
    <==vbt01=10014@@小さな賢者 マロン>と違いケイ1枚から15k要求作れるのは偉いです。
    <==vbt03=10006@@ベディヴィア>は逆に1枚だと仕事ができないので位置付けは<==vbt01=10027@@ぽーんがる>や<==vmb01=10008@@ブラスター・ブレード>と同じ素引きした際に弱いカードですがケイとセットで引いた時にリソースを稼ぎ、先にケイを引いて盤面に置いた後に引いた時は<==vtd01=10008@@ジャーロン>と同じ15k要求を作ります。
    <==vmb01=10009@@ナイトスクワイヤ アレン>から展開する動きも強く、<==vbt01=10006@@アカネ>と兼用して運用するのも強く手札を消費せずに綺麗な盤面を作ります。


    簡単にでしたが今回の記事はこれで終わりです。ご閲覧ありがとうございました!

    何か気になることがありましたら、こちらまでお願いします。twitter→@ryogyoza

【Pスタン】十二支②

    posted

    by えせ

    【Pスタン】十二支②
    前回に引き続き、Pスタンダードの『十二支』について解説していきます。
    ①を踏まえた前提で記述する部分もあるため、まだ読んでない方は①を読む事をおすすめします。

    エクストラターン(ET)プラン
    ① スプリット→ヘリテージ→ミステリー(デミウルゴス)→ギアネクスト
    <==gbt09=10009@@スプリット!gp!on!120> <==gbt14=10005@@ヘリテージ!gp!on!120> <==veb04=10002@@ミステリー!gp!on!120> <==gcb04=10001@@デミウルゴス!gp!on!120> <==gbt12=10009@@ギアネクスト!gp!on!120>
    最速<==gbt14=10005@@ヘリテージ>でリソース確保+バインドG19達成+<==veb04=10002@@ミステリー>の確保+バインド十二支12種類達成を目指します。
    <==veb04=10002@@時空竜 ミステリーフレア・ドラゴン>の欠点として、手札を全て捨てETに到達するため、そのまま使うと超越コストが確保できずせっかくのETが活かしきれません。
    <==gcb04=10001@@機械仕掛けの神 デミウルゴス>は山上12枚を固定できるため、ET後のトップドローを超越コストに固定できます。
    追加ターン後も山上は固定されているので、ハーツが『ギアドラゴン』指定のVスタンド<==gbt12=10009@@クロノドラゴン・ギアネクスト>に超越し、トリガー確定のVスタンドで押し切ります。
    固定された山は、☆☆☆超越コスト☆☆☆☆☆で全てのアタックでガードを強要します。最も到達が簡単なプランです。

    ② オルタード→ミステリー(デミウルゴス)→ヘリテージ
    <==promo-600=10002@@!gp!on!150> <==veb04=10002@@!gp!on!150> <==gcb04=10001@@!gp!on!150> <==gbt14=10005@@!gp!on!150>
    初回超越に<==promo-600=10002@@超刻龍 オルタード・ドラゴン>を選択し、不確定ながらもバインドG19を加速し、2超越目で<==veb04=10002@@時空竜 ミステリーフレア・ドラゴン>でETに入るプランです。
    前回の基本の下準備から分岐するルートで初回超越でヒールトリガーを集めつつ、バインドを貯める理由でもあります。

    初回超越でバインドG19達成は多少の運が絡みますが、山の余裕があるためミステリー→<==gbt14=10005@@ヘリテージ>→ヘリテージという「ずっと俺のターン」が再現可能です。

    ③ オルタード→ミステリー(ギアネクスト)+シフトバレット→ヘリテージ
    <==promo-600=10002@@!gp!on!120> <==veb04=10002@@!gp!on!120> <==gbt12=10009@@!gp!on!120> <==chb01=10007@@!gp!on!120> <==gbt14=10005@@!gp!on!120>
    バインドゾーンに同名のグレード3が重なり、グレード合計19が達成しているものの、12種類の十二支が集まっていないパターンです。
    ターン終了時の<==veb04=10002@@ミステリー>効果解決後<==chb01=10007@@刻獣 シフトバレット・ドラゴン>効果で山から別名の『クロノジェット』2枚をサーチする事で、ET分の超越コストを確保できます。

    <==gbt12=10009@@ギアネクスト>はコストで手札の十二支を山下に置く事でスタンドするため、確実にシフトバレット効果を発動することができます。
    シフトバレットが用意できない場合は、<==gbt09=10009@@超刻獣 スプリット・ペガサス>+<==gbt12=10091@@刻獣使い ヘガルド>の組み合わせが効果的です。

    重要カード解説
    機械仕掛けの神 デミウルゴス
    <==gcb04=10001!gp!on>
    完全ガードのグレードが0に変更された事から一気に弱体化しましたが、<==veb04=10002@@ミステリー>と組み合わせる事で、トップ超越コストを能動的に作り出せる手段として非常に優秀です。

    熊時計
    <==promo-800=10036!gp!on>
    自身の盤面のグレード3以上バインドし、コールできるGGです。広げた札が全てガード値に変換し、バインドを貯め、GBも加速してくれます。
    <==gbt12=10004@@イチキシマ>+<==bt02=10017@@トム>や<==geb02=10001@@ゾーア>+<==geb02=10055@@サイ>などガード制限を潜り抜けて守る事が出来る手段でもあります。
    初めてみたときはあまりのバグスペックで<==gbt11=10014@@神を狩る黒狼 フェンリル>以来の衝撃を受けました。

    時空竜 ミステリーフレア・ドラゴン
    <==veb04=10002!gp!on>
    Pスタンでは比較的簡単に条件は満たせ、かつより強力なETを発揮できます。
    バインド加速という点だけならば、『クロノファング』や『ギアコロッサス』をメインにした方が到達は速いですが、札の薄さと『クロノジェット』名称の大きさ、十二支の基盤の強さから<==veb04=10002@@ミステリー>を扱うなら十二支が丸い選択になります。

    刻獣 シフトバレット・ドラゴン
    <==chb01=10007!gp!on>
    G環境では、<==gbt09=10009@@スプリット>→<==gbt14=10003@@ダスト>を決めるために究極超越コストの回収や、対ノキエルギーゼで前列のユニットを退却させたりなどトリッキーな動きができるユニットでした。

    Pスタンでは、回収効果よりも『盤面にグレード3をコールする』効果が重要になりました。
    <==promo-800=10036@@熊時計>は盤面のグレード3以上がコストなので、低コストを並べると2枚以上の損失をしてガード値になります。<==chb01=10007@@シフトバレット>は1枚でグレード3に変換し、手札に来たクロノジェットはソウル1枚分=2アド(クロノZ)にも繋がります。

    刻獣 スプリング・ラビット
    <==gbt14=10097@@!gp!on!200>
    ノーコストで山札を2枚掘りつつ、リソースを集めてバインドを加速する唯一無二のカードです。
    パワー6000という通常よりも低いし数値も、ET到達に重点を変えた事で利点になりました。

    マリガン
    例 ① 共通(先手)
    <==gbt14=10048@@刻獣 メタルパーティ・ドラゴン>
    <==gbt14=10093@@刻獣 プロシード・シープ>
    <==gbt14=10027@@クロノメディカル・ハムスター>
    <==gbt14=10097@@刻獣 スプリング・ラビット>
    <==gbt12=10021@@刻獣 スピアヘッド・ユニコーン>
    <==gbt14=10048@@!gp!on!120> <==gbt14=10093@@!gp!on!120> <==gbt14=10027@@!gp!on!120> <==gbt14=10097@@!gp!on!120> <==gbt12=10021@@!gp!on!120>
    メタルパーティー、スピアヘッド、スプリング、ハムスターはキープ。
    グレード2を重ねれば殴り返せる札があるのでスキップの選択肢が生まれます。ハムスターは基本的にグレードバランスが揃っていなくてもキープします。

    例 ② 共通(後手)
    <==chb01=10017@@スチームテイマー アルカ>
    <==gbt11=10047@@刻獣 リボルバー・ドラコキッド>
    <==gbt14=10051@@刻獣 ボンバード・ホッグ>
    <==veb04=10053@@リンリン・ワーカー>
    <==gbt14=10014@@クロノジェット・ドラゴン・Z>
    <==chb01=10017@@!gp!on!120> <==gbt11=10047@@!gp!on!120> <==gbt14=10051@@!gp!on!120> <==veb04=10053@@!gp!on!120> <==gbt14=10014@@!gp!on!120>
    アルカ、リボルバー、クロノジェットZの3枚をキープ。
    リボルバーはドロップに超越コストを貯めつつ、<==gbt14=10097@@刻獣 スプリング・ラビット>のコストに繋がり序盤に置けるだけで2アドに繋がります。後手は「グレード1を2枚重ねるマリガン」を頭に入れておけばおっけーです。

    最後に
    ET到達というたった1つのプランを目的としていますが、上記で述べた以外にも分岐パターンがあり、プレイが複雑なデッキとなりました。
    最近スタンダードを復帰して大会にも出場する予定ですが、今の所ブログを書く予定はありませんのであしからず。
    質問等がありましたらTwitter(eseumagonnnnnnn)までどうぞ。
    閲覧ありがとうございました!

VG 超買取強化カード紹介!!(11/14)

by -遊々亭- ヴァンガ担当

READ MORE

VGデッキ倉庫

by -遊々亭- ヴァンガ担当

READ MORE

【遊々亭ヴァンガード対戦動画】かげろうVSロイヤルパラディン

by -遊々亭- ヴァンガ担当

READ MORE

新弾コラム『トライアルデッキ』まとめページ

by -遊々亭- ヴァンガ担当

READ MORE