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狙え!単体宝具!!

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by 山の翁

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狙え!単体宝具!!
お久しぶりです!
日頃の睡眠不足が祟ってか新年早々に体調を崩してしまい、この記事の方も遅れに遅れてしまいましたが、改めまして!
皆様、新年明けましておめでとうございます! 山の翁 です!

今年は自己の体調管理を今一度見直しつ、仕事も娯楽も両立する事が目標となりそうです(笑)
前置きも程々に、では本題に入っていきましょう!


「単体宝具」、その神髄に迫る!
今回の記事はタイトルの通り 「単体宝具」 についての記事となります。

一口に宝具と言っても色々と種類があり、その中でもどう言ったものが単体宝具に当たるのかが分かりにくいと思う方がいると思います。
そう言った方のためにおさらいがてら説明しますと、各サーヴァントの宝具の説明文に効果対象について明記されており、基本的にテキストに目を通せば種類が分かるようになっています。

効果の対象人数に「敵単体に」と記されていたら単体宝具、「敵全体に」と記されていたら全体宝具と言った具合で宝具の効果対象は2つに分ける事が出来ます。
(以下、カルデアWebマイルーム β版より引用)
単体宝具
単体宝具説明1.jpg 単体宝具説明2.jpg
同じ単体宝具でもチャージ時間や宝具効果が異なるものがあるのでサーヴァントごとにチェックしておこう!
尚、<==fgo1.0=10131@@ヴラド三世>だけは単体宝具の中でも特殊なタイプで、他の単体宝具よりも射程距離が奥に長い分、チャージ時間が通常で3.0秒、最短でも2.0秒と長いため、今回のBlog記事で紹介する単体宝具の狙い方では当てられない事がほとんどになってします...、ヴラド三世においてのみ、単体宝具の狙い方を工夫をする必要があります。
全体宝具
全体宝具説明1.jpg 全体宝具説明2.jpg
全体宝具も同様でサーヴァントごとに宝具効果が異なります。クラス・アーチャーの宝具のみ、障害物を貫通して宝具範囲に含まれるので気を付ける必要性があります。全体宝具の中でも<==fgo1.0=10111@@アタランテ>の『訴状の矢文(ポイボス・カタストロフェ)』はチャージ時間が通常3.0秒、最短2.0秒と短いため、使いやすい印象があります。
以上を踏まえて、今回は「単体宝具」についての解説をしていき、具体的には

●強み
●弱み
●当て方
●対策

の4つの項目に分けての解説をしていこうと思います。


「単体宝具」、その強みとは!?
主だった強みは大きく分けて3つ程存在します。
宝具チャージ時間の短さ
単体宝具の1番の強みは何と言っても「宝具チャージ時間の短さ」からくる全体宝具とは違った当て易さに他なりません。
敵の攻撃モーション中の硬直、味方の攻撃中(敵の固め)、敵の行動不能時間(魔力切れ、コマンドドロー)等の隙を突き、チャージ時間を最短1.0秒まで短縮出来る宝具を差し込む当て方が基本となり、また状況によっては絶対に相手が避けられない場面に出来ることもあります。
また、当てる際には自分が敵に最接近すると言った特性上、敵と自分との間の障害物に困らされる事が全体宝具より自然と少なくなります。
このことからMAPの形によって圧力が変わる全体宝具と違い、どのMAPでも安定して圧力をかけられる強みも存在します。
一撃必殺、その威力
2番目の強みとして、高火力故の盤面有利の作り易さです。
当ててさえしまえばほとんどが撃破に繋がるのが単体宝具。
現状の単体宝具持ちのサーヴァントの中で最もATK値が低いはずの<==fgo1.0=10161@@ゲオルギウス>ですら、相性が不利になるクラス・アサシンですら宝具を当てることさえ出来ればほとんどがHP9割ダメージから撃破コースとなり、ほぼ確実に敵1騎を撃破する事ができます。(お互いバフ等は無し、フェイタル積み枚数は同等と仮定して)
そうして倒したプレイヤーが戦線に復帰するまでは、単体宝具を決めた側のチームが数的有利を取る事が出来、戦局的有利の時間が増えます。
そういった状況を速やかに確実に作っていけるのは、敵の宝具チャージを見てから避難され易い全体宝具にはない単体宝具故の強みと言えます。
単体宝具威力1.jpg 単体宝具威力2.jpg
宝具使用可能からの勝負
そして3番目の強みが、単体宝具持ちがNPをチャージしきった際のタイマン(1vs1)状況での読み合いの優位さとなります。
以下は単体宝具が溜まっているサーヴァントと単体宝具を持っていないサーヴァントとのタイマンでよく見られる一例として

単体宝具持ちが敵の攻撃を空振りさせる→
単体宝具持ちが単体宝具を構える→
相手は回避を使わなければ単体宝具に当たってしまうので回避を使う→
単体宝具は当たらなかったが回避を見てから通常攻撃でコンボが完走まで確定する
(相手サーヴァントが<==fgo1.0=10021@@マシュ>、もしくは<==fgo1.0=10031@@エミヤ>or<==fgo1.0=10357@@デオン>等のサポートスキルや概念礼装<==fgo1.0=10335@@陽だまりの中で>の回避ストックがある場合はこの限りではない)

と言った具合で、タイマン時の読み合いも強力なものとなります。

逆に「単体宝具」の弱みとは!?
全体宝具と比べて弱い所を挙げると、宝具範囲内に敵が入っていてチャージを完了してもターゲットを範囲内の敵に合わせていないと宝具が発動しないと言った点。
また試合の残り時間が少ない時に戦力ゲージに大差がついている場合の逆転性能が全体宝具に比べると劣ると言った点だと思います。

「単体宝具」の当て方
単体宝具はチャージ時間こそ最短1.0秒と優秀な発動速度を誇りますが、その独特な全体的に小さめな横幅の宝具範囲からか、慣れがないと当てるのに一苦労すると思います。
当然、NPが溜まったからと言って目の前で横走りしている敵に宝具を構えても、当たらないどころか余分な隙を晒してしまい攻撃の的となってしまいます。
しかし、単体宝具を握った時の当てるまでの駆け引きをモノにすれば、とても強力な武器を手にする事ができるでしょう!
そこで、単体宝具を使う上での「当て方」と そこから生ずる「読み合い」の理屈を自分が分かる範囲で解説出来たらと思います。

その1 [行動不能状態から]
当てる上ではもっとも簡単ですが、基本中の基本となる狙い所です。
昏倒、スタン、魅力で動きが止まっている相手に宝具範囲まで近づき宝具を構えるだけとは言え、当てるまでの思考時間があるからこそ「そこで宝具を使うべきなのかどうか?」をしっかり考える必要があります。
単体宝具を使うまでもなく、スペシャルアタックからの攻撃で撃破できるのに宝具を使ってしまったら勿体ないですからね!
味方が発生させた昏倒やスタンを奪う場合は特に「自分が宝具を叩き込む必要があるのか?」を、盤面のクラス相性・敵の体力・聖杯カウント・聖杯の有無・戦力ゲージ等から天秤にかけて判断しましょう。
また自前のサポートチェイン「魔眼」やサポートチェイン「魅了」などからも単体宝具は確定し、
また自分のサーヴァントのサポートチェインで<==fgo1.0=10061@@メドゥーサ>の「魔眼」や<==fgo1.0=10341@@マリー>の「魅惑の美声」からの行動不能、魅了状態から単体宝具は確定し、決まればとてもアドバンテージが取れて強力ですが、3番手に<==fgo1.0=10081@@マルタ>の「信頼の加護」や<==fgo1.0=10418@@ダ・ヴィンチ(ライダー)>の「黄金律(体)」のサポートスキルが配置されている弱体スキル対策編成に対して相性がすこぶる悪くなるので、頼りきりにはしないようにしましょう!
宝具によるスタン1.jpg 宝具にもスタン効果はあるので 宝具によるスタン2.jpg 距離によっては確実に狙うことができる
その2 [敵の攻撃空振りから]
方法自体は単純です。
敵の攻撃が当たるか当たらないかの攻撃射程限界をうろうろと走り周りながら、敵が痺れを切らして攻撃を振ってくる直前を読み、後ろにダッシュして敵の攻撃を空振らせて攻撃の硬直に宝具を当てる方法です。
FGOACにおいて回避アクションは様々な行動からキャンセル出来ますが、ダメージを食らった時の回避以外は1モーションを途中では回避キャンセル出来ず、モーションを完走しなければ回避が出来ない仕様があります。
これを利用して敵の攻撃の空振りを誘い、単体宝具を刺すのは、スタンや味方の助けを利用しない個人技の当て方の中では基本かつ王道の当て方となります。
難しい所は、全てのサーヴァントは攻撃モーションや性質がそれぞれ違っているので、その全てを実戦で覚えて当て感を養わなければいけない所です。
特に慣れが必要で厄介なものをピックアップすると、<==fgo1.0=10300@@呪腕のハサン>のQuick、<==fgo1.0=10290@@アルトリア[オルタ]>のArts、<==fgo1.0=10071@@ヘラクレス>のQuick等になりますね。
逆に空振りを誘いやすく、硬直も長めで狙い易いモーションは、<==fgo1.0=10061@@メドゥーサ>のArts、<==fgo1.0=10091@@レオニダス>のQuick、<==fgo1.0=10011@@エリザベート>のArtsあたりになると思います。

ちなみに、空振りを誘った後にこちらが単体宝具を構えても敵が最速で回避して宝具範囲から逃れるケースも存在します。しかし、その場合は宝具こそ当たってはいませんが単体宝具持ちに有利な状況となります。
敵に回避ストックがない限りは、目の前の敵は既に回避を吐いているのでもう1度回避する魔力はありませんからね!(マシュを除く)
遠慮なくフルコンボを叩き込むか、後述する攻撃の途中止めからの単体宝具に繋げましょう。

その3 [攻撃の途中止めから]
敵の不意を突く当て方となります。
こちらの攻撃した際のコマンドカード1枚目か2枚目で攻撃を止めて、敵を吹っ飛ばさずにすかさず単体宝具をチャージする事で、ガンガード(ガードに徹すること)を固めてようと思考が固まっている相手や初手にBusterカードを選んでいて回避分の魔力がないような相手に有効な当て方です。(初手Busterカードでは最短チャージの単体宝具を止める事が出来ないため)
しかしこの当て方は敵に回避できる魔力があった場合はこちらの宝具チャージを見てから回避でかわされますし、最悪読まれている場合はQuickやArtsでなら普通に反撃が間に合ってしまいます。
ですので、この当て方の1つのキモとなるのは「敵に回避をする魔力がない状況を作り出す」こととなります。敵に回避をする魔力がない状況を作り出す方法は様々ですが、これは読み合いの話にもなってしまうので深くは触れ込みません。敵と自分との魔力管理が分かるようになった時に出来ると強い当て方となります。

その4[壁激突から]
FGOACは破壊可能オブジェクトに敵を激突させると昏倒が発生する仕様がありますが、ここで説明する壁激突はそれとは異なります。
ガードバーストやコンボの最後のコマンドカードには吹っ飛ばし属性が付与され、ガードをされない限り敵を大きく吹き飛ばします。
その時に敵が壊れない壁や建物に衝突した際はキャンセル不可の叩きつけ硬直が1秒強程発生するので、そこに単体宝具が確定します。
注意点としては、吹っ飛ばして壁に張り付いた敵のある程度近くに自分もいないと宝具が間に合わないので、距離限定があると言った点です。

壁激突.jpg
味方の攻撃による吹き飛しを
「拾う」ことも可能です
その5[味方の固めから]
チームゲームにおいて醍醐味とも言える当て方。
方法は至ってシンプルで、味方が敵を攻撃している時は敵は味方の攻撃に捕まっている状態なので、そこに自分が単体宝具を当てる方法となります。
当てやすくする基本として、味方が近接攻撃で敵を固めている場合は攻撃を味方と敵と自分との軸を真っ直ぐに合わせて宝具を構える事。(縦軸を合わせる。横軸から宝具を合わせようとすると味方の攻撃で敵が横にズレていってしまう為。)
味方が遠距離攻撃(光弾系以外)で固めている場合は敵の側面から宝具を構える事。(光弾系以外の遠距離攻撃は最終段が当たっても吹っ飛ばないのと、味方と敵を直角に挟み込む事によって敵が宝具を回避しようとしても単体宝具の奥行きの範囲内に敵を収まるようにする為。)
難しい点として、味方のサーヴァントの攻撃モーションをある程度理解していないと連携が取りづらい所があるので、要勉強しましょう!
味方との連携によって当て方にも幅が広がり、かつ自由度が高い当て方となるので難しくはありますが当てれた時の快感も一際大きいので是非マスターしましょう!
背後固められ宝具1.jpg攻撃で固められている状況から
背後に忍び寄るゲオルギウス...
背後固められ宝具2.jpgきっちり背後から...
力屠る祝福の剣(アスカロン)!!
その6[敵の攻撃硬直から]
イメージとしては味方の固めから繋げる単体宝具に似ています。
味方が敵から攻撃を受けている時にカットとして当てにいきます。
攻撃を当てている敵は対象との回避の読み合いに思考を奪われる事が多いので、味方の固めから入れるよりもこちらの方が決まり易さは上ですね。
当てる基本は味方の固めからの時と似ており、近接技の時は敵との前後軸を取るように当てに行きましょう(特に真後ろからなら敵の視界外になるのでオススメです)
遠距離攻撃の時は敵の真横から直角になるように構えて、回避の逃げ道を防ぎましょう!
注意点も味方の固めからと似ていて、敵の攻撃モーションに理解が要る点です。
味方に攻撃カット1.jpg味方が攻撃されているところを 味方に攻撃カット2.jpg横に回り込んで確実に当てていこう
その7[スキル硬直から]
その名の通りです。
敵が保有スキルを使うタイミングに合わせこちらも宝具を構えます。
敵のスキル発動タイミングなんて一見読めなさそうに感じますが、「魔眼」、「神明裁決」、「魅了系」あたりのスキルはこちらにある程度近寄ってからしか使えないスキルなので、それらのスキルを「敵が使ってくるな」と読めた時に刺し違えでこちらも宝具を構える形となります。
他にも、魔力ゲージが無さそうなエミヤ・アタランテ・デオンを壁際まで追い詰めて、こちらが先に攻撃を差し込めた場合は回避ストックスキルを切ることが予想出来るので、そこに差し込むことも有効です。

その8[宝具暗転から]
味方の攻撃宝具演出後に、味方の宝具を食らった相手にさらに追い討ちをかける当て方です。
攻撃宝具を食らった敵は宝具演出後にダメージリアクションのよろけが入ります。
そのよろけに対して宝具演出後にこちらが宝具ボタンを押しっぱなしにしておけば単体宝具は確定します。
注意点としては味方の宝具演出が入った時に当てたい敵がこちらの宝具範囲内にいて、かつ味方の宝具に当たっていないといけない事です。
既に宝具に当たっているのでHPがそう多くはない事がほとんどですが、確実に自陣に聖杯をもたらしたい時や、試合終盤で絶対に敵を1騎落とさなければならない時に使う当て方となります。

その9[振り返り宝具]
最後の当て方は一か八かの博打当ての紹介になります(笑)
方法は至って単純で、敵に追い回されている時に敵をあえてターゲットせずに画面右上のミニマップを確認しつつ軸を合わせて、お互い距離が近くなった頃合いに追いかけて来ている敵にターゲットを合わせて即宝具を構える、と言ったものです。
成功すると敵の攻撃を宝具発動時の無敵で耐えつつ宝具をお見舞いできます。
ただし、もちろん敵が攻撃をしてこずに宝具範囲を迂回して攻撃をしてきた場合は敵に先手を取られてしまいますし、何より直前まで当てたい敵を視界に収めていないので運任せ感は否めません。
出来れば使いたくない手ではあるので、どうしようもない時の最終手段として頭の片隅で温めておきましょう。


「単体宝具」への対策
さてここまで単体宝具について色々と解説をしてきましたが、最後に対面した際の対策や意識した方が良い事を書き連ねて締めとします。

対策1[深入りしたタイマンを張らない]
単体宝具が溜まっている敵サーヴァントを確認し、警戒しているうちにお互い孤立してタイマン状況になった場合、絶対に深入りしたタイマンだけは張らないようにしましょう。
既に単体宝具を持っている敵とのタイマンは、宝具のカマかけが出来る分相手に回避の読み合いの優位性が生まれてしまうためです。
敵を警戒しつつ味方との合流を目指すか、タイマンを張るにしても有利クラスかつタイマンが強いサーヴァント。スタンスキルか回避ストックスキルが無い限り無理はしないのが無難です。

対策2[ターゲット集中]
弱みの欄に書きましたが、単体宝具は宝具範囲内の敵をターゲットしていないと発動できません。
この特性を利用し、単体宝具持ちにターゲットされていない味方が遠くからターゲット集中スキルを打つのは相手からしたらかなり鬱陶しさがあります。
ターゲット集中スキルにももちろんチャージタイムがあるので、この対策のメインとなるのはレオニダスやゲオルギウスのサポートチェインのターゲット集中となります。
特にゲオルギウスのサポートチェイン「守護騎士」のターゲット集中時間は3秒と長いのでオススメです。

ターゲット強制中1.jpg
対策3[倒せる状況に確実に倒す]
単体宝具持ちを1vs2や1vs3の有利状況で囲んだ時、そこで攻撃宝具を持っている味方がいたらたとえ当てれるのが1騎だけでも良いので「確実に単体宝具持ちの撃破」を目指しましょう。
現状の単体宝具持ちのサーヴァントはほとんどが長生きする程強みが増していくサーヴァントで、有利状況で囲んだは良いが撃てる宝具を渋った事から単体宝具持ちに生き残られ、その後単体宝具で聖杯確保なんてされた時には後悔してもしきれません。
敵は倒せる時に倒す。
それが傭兵の鉄則とも言いますし、単体宝具持ちの撃破は確実に行いましょう。



最後に
毎度のことながら今回のBlog記事も長くなってしまいました(汗)
駆け足に思いつく事を思いついただけの解説となりましたが、何か得られる物や再確認出来た物があれば幸いと思います!

次回:全体宝具の放ち方(仮)に続く!




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